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コメント最新お気に入り投票 (8/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 簪(1941/日)
風の中の子供』を大傑作と言ってしまった今、この『』は何と称すればよいのか私には分からない。もうそれくらい素晴らしい!なんなんだこの清水宏という人は。とにかく出来るだけ沢山の人に観てもらいたい映画No.1です。 [review]
づん (2009年01月16日)
ゑぎ, 地平線のドーリア, ジェリー2019年02月10日[投票(3)]
★3 みかへりの塔(1941/日)
とにかく、子供たちの数。この数が、特に野外シーンでの画面をワイワイと活気づけてくれる。最初は小生意気に見えた子供も、いつしか愛すべき存在に思えてくる。画面の天真爛漫なスペクタクル性。そして汽車の使い方。 [review]
煽尼采 (2009年07月27日)
ゑぎ, のらぞんざい2019年02月10日[投票(2)]
★3 信子(1940/日)
原作と時代のせいか、極めて教条的な話なのだが、映画はまるで天井が取り払われたように重苦しさや説教臭さがなく開放的。寄宿舎で信子(高峰三枝子)たちが頼子(三浦光子)を捜すリフレーンなど、まるでミュージカルのような軽やかさ。清水宏の味なのだろう。
ぽんしゅう (2009年09月15日)
ゑぎ, 寒山2019年02月10日[投票(2)]
★4 信子(1940/日)
熱血教師モノのルーツを辿れば、行き着くところはここなのか? [review]
づん (2009年04月06日)
ゑぎ2019年02月10日[投票(1)]
★4 破局(1950/米)
港から群衆(野次馬など)が去ったあと、父を待つ黒人の少年が唯一人取り残されるラストシーンが余りにも切ない。この何とも言えぬラストシーンこそが、おそらくアーネスト・ヘミングウェイ原作の読後感を巧く表現しているのではないかと。(いや、原作は読んでいないのだけれど。)
AONI (2019年02月11日)
濡れ鼠2019年02月10日[投票(1)]
★4 南部の人(1945/米)
若い頃にはこうした映画をどんどん観るべきなのだ。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月09日)
濡れ鼠, ぽんしゅう2019年02月10日[投票(2)]
★4 Tommy トミー(1975/英)
アン・マーグレットみたいなお母さんが欲しかった。 [review]
ざいあす (2001年09月16日)
YO--CHAN2019年02月10日[投票(1)]
★5 丹下左膳餘話 百萬両の壷(1935/日)
半世紀も経過したモノクロ映画、それに加えて時代劇ということで(僕のように)食わず嫌いをするのはもったいない。これだから映画はやめられない。 [review]
モモ★ラッチ (2002年03月22日)
yasuyon, kirua, 水那岐, sawa:38ほか14 名2019年02月09日[投票(14)]
★5 丹下左膳餘話 百萬両の壷(1935/日)
山中貞雄を失ったという事だけでも太平洋戦争の禍根が如何に大きいか考えさせられます。。。小津の嘆きが本当に推察できます。 [review]
OZU (2002年02月22日)
yasuyon, ぽんしゅう, 林田乃丞, sawa:38ほか13 名2019年02月09日[投票(13)]
★5 時をかける少女(2006/日)
カ・イ・カ・ン [review]
ペペロンチーノ (2006年08月19日)
pinkmoon, ケンスク, 浅草12階の幽霊, おーい粗茶ほか9 名2019年02月09日[投票(9)]
★4 危険な情事(1987/米)
これを最初に観たのは'88年のニューヨーク。最後のシーンで、観客全員で拍手喝采アメアラレ!映画でそんな経験をしたのは初めてでした。だからグレン・クローズってすばらしい役者だと思います。
Shrewd Fellow (2001年09月14日)
緑雨, TOBBY, NAMIhichi2019年02月09日[投票(3)]
★2 危険な情事(1987/米)
ボクにはこの3人がバカにしか見えないんですけど
tacsas (2001年07月16日)
緑雨, くたー, りかちゅ, mizeほか5 名2019年02月09日[投票(5)]
★3 (秘)女郎市場(1972/日)
どぎついタイトルに反して、可憐な片桐夕子が(私の知る限りかつ私の好みにおいて)ロマンポル界きっての美乳をプリプリと孤軍奮闘する姿が愛らしい。関取、按摩三人衆、流し目親分ら遊郭客の生真面目なドタバタぶりもバカバカしすぎて不覚にも大笑いする。
ぽんしゅう (2008年11月09日)
寒山2019年02月09日[投票(1)]
★4 わたしを離さないで(2010/英=米)
従容として受け入れることを彼ら彼女らに強いる享楽の世界の存在は隣接しつつも余りに遠いという隔絶の絶対性を堅持した妥協のない演出。単線構造は悪くもないのだが、しかし思うのだ。鎮魂だけが回答なのかと。反逆の前史譚たれとも。
けにろん (2011年11月03日)
死ぬまでシネマ2019年02月09日[投票(1)]
★4 南部の人(1945/米)
果たして「映画」は本当に色を持つ必要があったのだろうか。『南部の人』の奇跡的なモノクロームの綿花畑と雲は私にそう思わしめる。また夫婦の在り方に「完璧」という概念が存在しうるならば、それはこのザカリー・スコットベティ・フィールドが体現しているのではないか。幸福なダンスシーンに涙。壮絶な川渡り撮影に絶句。
3819695 (2008年12月31日)
死ぬまでシネマ, 寒山2019年02月09日[投票(2)]
★3 わたしを離さないで(2010/英=米)
シチュエーションドラマ。観客は全力で参加しなければならない。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月09日)
けにろん2019年02月09日[投票(1)]
★4 わたしを離さないで(2010/英=米)
原作をこよなく愛する私が残念に思うこと。 [review]
イライザー7 (2012年01月05日)
死ぬまでシネマ, IN4MATION, ぐるぐる, 代参の男ほか9 名2019年02月09日[投票(9)]
★5 南部の人(1945/米)
意地悪 [review]
ルミちゃん (2002年04月04日)
死ぬまでシネマ2019年02月09日[投票(1)]
★5 ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男(2017/英)
間の置かない矢継ぎ早な語り口は「今風」と言ってしまえばそれまでであろうか。しかし禁煙ファシズムなる現在(いま)にして、この作品は素晴らしいタバコ、葉巻、喫煙、そしてその所作の映画である。加えグラス、氷、ブランデーも申し分ない。(タバコは狡いアイテムと言ってしまえば反論はできませんが、、)
週一本 (2019年02月08日)
けにろん2019年02月09日[投票(1)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
QUEENの音楽がよかった、につきる。 [review]
ぱーこ (2018年11月30日)
ルリマツリ, おーい粗茶, tkcrows2019年02月08日[投票(3)]