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コメント最新お気に入り投票 (16/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 シャイニング(1980/英)
地面をはうように子供の車を追うカメラワークと、じゅうたんから床へ移った際の走行音の変化が素晴らしい。話はつまんないけどね。
ke-n (2000年01月15日)
ロープブレーク, けにろん2019年01月27日[投票(2)]
★4 シャイニング(1980/英)
子供の運転するバギーの車輪がカーペットに乗る瞬間の音すら怖い。
Pochi (2003年08月25日)
ロープブレーク, きわ2019年01月27日[投票(2)]
★4 メトロポリス(1927/独)
鬼嫁テア・フォン・ハルボウ論。〜ラングの装置は、女房の尻のパロディである〜 [review]
町田 (2005年10月31日)
G31, ぽんしゅう, TOMIMORI, けにろんほか6 名2019年01月27日[投票(6)]
★5 メトロポリス(1927/独)
いろいろと音楽を合わせてみたくなる気持ちがよくわかる…。
tredair (2001年09月04日)
G31, ビビビ, 242019年01月27日[投票(3)]
★4 シャイニング(1980/英)
世間で大評判の「この映画を見たら今後この役者が決してマトモに見えなくなる」系映画の1つ。他→『羊たちの沈黙』のアンソニー・ホプキンス、『ミザリー』のキャシー・ベイツ。感想は [review]
ミュージカラー★梨音令嬢 (2002年10月12日)
ロープブレーク, ガチャピン, きわ, わっこほか11 名2019年01月27日[投票(11)]
★4 シャイニング(1980/英)
恐怖と狂気と美の博物館。 [review]
(2001年06月24日)
ロープブレーク, けにろん, わっこ, ミュージカラー★梨音令嬢ほか18 名2019年01月27日[投票(18)]
★5 シャイニング(1980/英)
これまで「いかにもメジャー路線をめざしたキューブリックジャックニコルソン」という風に枠付けして敬遠していました。のっけからキューブリック映画そのもの、『ロードオブザリング』を見た後ですが、撮影の緊迫感がぜんぜん違います。 [review]
PaperDoll (2009年04月12日)
ロープブレーク2019年01月27日[投票(1)]
★5 シャイニング(1980/英)
狂人を演じるのが好きなニコルソンを餌に、その器たるや、なんと丁寧な… [review]
週一本 (2012年05月22日)
ロープブレーク2019年01月27日[投票(1)]
★5 シャイニング(1980/英)
ホラーというよりは、映像の美しさに驚き。トイレとか。キューブリック味がかなり出てます。あと、皆さんおっしゃるように奥さんの顔が一番怖い(笑)
Cadetsファン改めジンガリーLove (2001年04月06日)
ロープブレーク, chokobo2019年01月27日[投票(2)]
★5 シャイニング(1980/英)
いろんな解釈ができて、見る度に発見がある。この映画の真の怖さを象徴しているのは [review]
ゆうき (2007年03月08日)
ロープブレーク, ぽんしゅう2019年01月27日[投票(2)]
★5 シャイニング(1980/英)
冒頭から普通じゃないムード満載。映像美と演技力の(良い意味の)ヤバさに5点満点。 [review]
ちえぞう (2003年04月24日)
ロープブレーク, terracotta, Pino☆2019年01月27日[投票(3)]
★5 シャイニング(1980/英)
広大な密室。主要登場人物の3人は、それぞれに不気味。ただの家族であるはずがない・・ [review]
きわ (2004年12月14日)
ロープブレーク, chokobo, terracotta2019年01月27日[投票(3)]
★5 シャイニング(1980/英)
圧縮された狂気、禍々しい妖気で歪む空間を確かに捉えた最初の映画だと信ずる。「視えてない」時のほうが、より「視えそう」な感じがして怖い。絨毯と壁紙が邪悪。照明、音、グッと寄るカメラが邪悪。もろもろ邪悪。先生の美意識が炸裂する。バルトークとかリゲティとか、一番狂ってて正しいのはやっぱりあなた。先生ありがとう。余談だが・・・ [review]
DSCH (2011年04月08日)
ロープブレーク, たわば, きわ, ぽんしゅう2019年01月27日[投票(4)]
★5 シャイニング(1980/英)
左右対称、顔のアップ、全くぶれる事のないカメラ移動。そして完全な狂気の構築とその崩壊。ワンパターンを超越した様式美の世界。
バーンズ (2001年11月22日)
ロープブレーク, ちえぞう, Pino☆, chokoboほか5 名2019年01月27日[投票(5)]
★5 シャイニング(1980/英)
私は何故キューブリックが好きか。 [review]
Linus (2001年12月19日)
ロープブレーク, 週一本, たわば, きわほか17 名2019年01月27日[投票(17)]
★5 シャイニング(1980/英)
平和な描写から段階的に狂気ゾーンに入っていくのではなく、最初からトップギアで突入してしまうため、ホラー映画としては怖さに欠ける。が、絶妙な色彩感覚と技巧的なカメラワークが作り出す映像美は、それを補って余りある。超一級の芸術作品。
Pino☆ (2002年06月18日)
ロープブレーク, けにろん, 3819695, わっこほか17 名2019年01月27日[投票(17)]
★5 シャイニング(1980/英)
「ノーメイクでも十分怖い」と監督に言われ、ショックを受けたというニコルソンの「やってやるぜオーラ」がばりばりと漂っている。
はしぼそがらす (2001年09月02日)
ロープブレーク, 大魔人, 浅草12階の幽霊, Myurakzほか18 名2019年01月27日[投票(18)]
★5 シャイニング(1980/英)
奥さんの顔も怖い
ペペロンチーノ (1999年08月30日)
ロープブレーク, NOM, 炭酸飲料, 大魔人ほか28 名2019年01月27日[投票(28)]
★3 ミスター・ガラス(2018/米)
思ったより今回はしっかりと作っています。それほど退屈しません。というか、シャマラン節を2時間、厭ほど聞かされる羽目になったというのが真相です。見る度ごとにアッと驚くことが少なくなり、 [review]
セント (2019年01月20日)
死ぬまでシネマ, けにろん2019年01月27日[投票(2)]
★4 ミスター・ガラス(2018/米)
全体がもうほとんどジョークのような映画だ。設定や世界観に文句を付ける気はなくなってしまう。笑わせる、ということで云えば、当然ながら、ジェームズ・マカヴォイが一番笑わせる。彼だけで、ずっとニヤケながら見たが、正装したサミュエル・L・ジャクソンのルックスも笑う。 [review]
ゑぎ (2019年01月25日)
死ぬまでシネマ, けにろん2019年01月27日[投票(2)]