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コメント最新お気に入り投票 (16/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス(2017/米)
相変わらず長尺だが、エルビス・コステロのお父さんが歌い踊る動画や、木管楽器カルテットの演奏シーンや、お婆さんたちのジャズダンス等を、巧みにリフレッシュメントとして繋ぐ構成もよく考えられている。 [review]
ゑぎ (2020年05月05日)
ぽんしゅう, 赤い戦車2020年05月06日[投票(2)]
★3 ジョーカー(2019/米)
希望が足りない。 [review]
アブサン (2020年05月16日)
ぽんしゅう, シーチキン, 週一本, けにろん2020年05月06日[投票(4)]
★3 私の奴隷になりなさい(2012/日)
何も知らずに映画館で観た。「センセイ」の御登場がハイライトだった。真顔で繰り出す冗談みたいな絶妙なキャスティングで正直笑った。こういう映画は演者のキャラクターのチョイスが重要なのかも知れない。存在感では嘘をつけない。壇蜜のフルコンタクトの敢闘。
ハイタカ (2014年04月29日)
寒山拾得, G312020年05月05日[投票(2)]
★3 ジョーカー(2019/米)
本作をキリスト教的に解釈することは、宮台真司氏がパンフレットでやってしまっているので、日本仏教で読み解いてみたい。 [review]
ロープブレーク (2020年05月07日)
アブサン, もがみがわ, おーい粗茶, 水那岐2020年05月05日[投票(4)]
★3 ジョーカー(2019/米)
社会との関係の中で悪は形成されるとすれば彼は断ち切られたところで足掻いてるだけだし、根源悪だったとすれば描かれた被虐は何だとなる。抑圧が弾け沸騰するゴッサムでの少年ブルースと対峙といった大構えなクロニクル味が取ってつけた風になりつまらない。
けにろん (2019年10月14日)
アブサン, 寒山拾得, ロープブレーク, がちおほか7 名2020年05月05日[投票(7)]
★3 ジョーカー(2019/米)
「あの」ジョーカーが、この程度でジョーカーになられちゃ困ります。 [review]
(2020年03月18日)
アブサン, サイモン64, 考古黒Gr, ロープブレークほか5 名2020年05月05日[投票(5)]
★4 プロメテウス(2012/米)
あの作品の前日譚であることが知れ渡ってから見ただけでなく、『コヴェナント』のほうを先に見ているという、どうしようもない鑑賞順で見た限りでは面白かった。 [review]
おーい粗茶 (2020年05月05日)
けにろん, DSCH2020年05月05日[投票(2)]
★5 レ・ミゼラブル(2012/英)
頭の中でパーツが一つ一つパチンと音を立ててはまっていく快感を味合わせてもらった。 [review]
甘崎庵 (2013年02月11日)
tkcrows, maoP, りかちゅ2020年05月05日[投票(3)]
★5 レ・ミゼラブル(2012/英)
コゼットについて・・・。 [review]
Gala (2013年01月13日)
tkcrows, IN4MATION, カルヤ, たいへいほか6 名2020年05月05日[投票(6)]
★5 レ・ミゼラブル(2012/英)
「ボーダの涙」というのを初めて体験した。 [review]
サイモン64 (2013年01月06日)
tkcrows, IN4MATION, さいた, G31ほか9 名2020年05月05日[投票(9)]
★3 サバイバルファミリー(2017/日)
正直言ってそういう設定物だからあまり期待してなくて、見終わってもやはりぼちぼちだったわけですが、この作品を見て思ったことは二つですかね。 [review]
deenity (2020年05月04日)
けにろん2020年05月05日[投票(1)]
★3 二十四の瞳(1954/日)
本作を超える涙腺崩壊映画はちょっと他にないですね。映画館中、嗚咽と、その我慢に失敗したひきつり声、鼻水をすする音に満ちておりました。  [review]
ゑぎ (2020年05月03日)
ペンクロフ, ぽんしゅう, けにろん2020年05月05日[投票(3)]
★4 ガメラ 大怪獣空中決戦(1995/日)
現代の社会に怪獣が現れたどうなるか、精一杯のリアリズムを追求する姿勢はわかる。しかし怪獣が暴れることに、そこまで、もってまわった理屈が必要なのか、とも思う。 [review]
シーチキン (2020年05月03日)
ペンクロフ2020年05月05日[投票(1)]
★3 クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん(2014/日)
泣ける映画とは何だろう。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年05月05日)
水那岐2020年05月05日[投票(1)]
★3 クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん(2014/日)
妻の勝利 [review]
はしぼそがらす (2015年04月11日)
死ぬまでシネマ2020年05月05日[投票(1)]
★4 三つ数えろ(1946/米)
この入り組んだストーリーの中で、二回キスシーンがあるのだが、ベタついていないのに熱い大人のキスが萌えポイントだ [review]
jollyjoker (2020年05月04日)
ゑぎ2020年05月05日[投票(1)]
★3 伊賀忍法帖(1982/日)
見る前に期待しすぎないこと。どんな妖術も容認すること。この二つさえ守れば、絶頂期の角川映画だけあって金は出し惜しみしていないので最後までそれなりに観られる。単純なアクション・ラブストーリーに成田三樹夫が怪演で毒を添える。
ぽんしゅう (2003年01月26日)
クワドラAS, 水那岐2020年05月04日[投票(2)]
★4 七つの会議(2018/日)
演出とか物語とか絵面とか諸々が、いかにも芝居がかった映画で、クサいといえばクサいかもしれないが、こういうのは嫌いじゃない。 [review]
シーチキン (2019年08月13日)
IN4MATION2020年05月04日[投票(1)]
★3 LION ライオン 〜25年目のただいま〜(2016/豪)
確かに感動はするのだがそれは実話に感動しているのであって、映画に感動しているわけではない、という気がする。 [review]
緑雨 (2020年05月04日)
プロキオン142020年05月04日[投票(1)]
★3 桜の樹の下で(1989/日)
オレが津川雅彦出演作を観るたびに、なぜか劇中で必ずと言っていいほど女性のオッパイを揉んでいる津川氏。彼のことを「日本一の揉み師」と呼んでたたえたい。出来ればあやかりたい。
ペンクロフ (2002年02月09日)
寒山拾得, 浅草12階の幽霊, もしもし, フランコほか6 名2020年05月04日[投票(6)]