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ゑぎ

私の名前はゑぎ。西部劇のファンです。実は、同じくらい、ドラマ、アクション、アドベンチャー、コメディ、ロマンス、SciFi 、スリラー、ミステリー、犯罪、ホラー、ドキュメンタリー、ミュージカル、戦争もの、アニメーション、ファンタジー、ファミリー、短篇、サイレント、フィルムノワール、時代劇、が好きです(順不同です)。
e-mailegi@sannet.ne.jp
URLhttp://star.ruru.ne.jp/egi/
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最近のコメント 10
★3ようこそ映画音響の世界へ(2019/米)当然ながら、ポストプロダクションの話が中心になるのだが、それでも、どれだけ撮影中の事象に言及されるのか気になって見ていた。同録の革新として取り上げられていたのは『雨のなかの女』と『ナッシュビル』ぐらいか。 [review][投票]
★3宇宙でいちばんあかるい屋根(2020/日)オープニングの夜の空撮、これは美しい色遣いだ。戸建て住宅の街並みも美しい。桃井かおり・星ばあとの出会いのシーン。清原果耶のバストショットがいい。本作は清原のバストショットを愛でる映画ですね。 [review][投票]
★4mid90s ミッドナインティーズ(2018/米)16ミリフィルムの質感・触感。私には、90年代というよりも70年代の質感じゃないか、と思えるのだが、しかし、これぐらいでちょうど良いのかも知れない。ジョナ・ヒルにとっての感覚なのだ。「mid90s」って、つい最近の気がするが、よく考えると、もう四半世紀も前なのだ。 [review][投票(1)]
★4パヴァロッティ 太陽のテノール(2019/英=米)たいへん豊かな伝記ドキュメンタリー映画だ。膨大な映像ストックがあったのだろうから、これぐらい見事な伝記映画を作ることができて当たり前かも知れないが、その大変さも思われる。 [review][投票(2)]
★3破壊の日(2020/日)2020年7月24日公開にこだわり、コロナ禍の最中に製作された映画。新国立競技場が炎上する映画だ。また凄まじい音の映画でもある。ただし、ちょっと短すぎる。あっという間に終わってしまった。パイロット版のように感じた(55分を超えるので、映倫規定では長編扱いでしょうけれど)。 [review][投票]
★3イップ・マン 完結(2019/中国=香港)木人椿での練習風景って、やっぱり見飽きない良さがありますね。 [review][投票]
★4愛の勝利を ムッソリーニを愛した女(2009/伊=仏)時代背景を描写する方便もあり、『夜よ、こんにちは』以上に、膨大な古いモノクロ映像が挿入される。映画を見るシーンも多く、何回あっただろう、全編で5、6回はあったと思う。 [review][投票(2)]
★4夜よ、こんにちは(2003/伊)アルド・モロを監禁する部屋探しの場面から始まる。主人公は赤い旅団のメンバーで実行犯の中では一人だけの女性キアラ−マヤ・サンサ。彼女の職場や生活圏の描写も一部あるが、基本的にモロを監禁した部屋と家屋が、殆どのシーケンスの舞台となる。 [review][投票(1)]
★3シチリアーノ 裏切りの美学(2019/伊=仏=ブラジル=独)ベロッキオにしては、ぶっ飛んだ演出があまりないし、観客を置いてけぼりにするぐらいの疾走感も感じられなくて、少々寂しいのだが、全編安定した出来ではある。ベロッキオの中では普通に面白い。 [review][投票(2)]
★4六番目の男(1956/米)邦題は、リチャード・ウィドマークドナ・リードが追う男で、本編中も「sixth man」という言葉が何度か使われる。インディアンに襲われ、死んだ男は5人だった。一人だけ金塊を持って逃げている。その男が六番目の男だ。 [review][投票(1)]