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コメント最新お気に入り投票 (14/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)
最終章3部作、ついていけたのはデイジー・リドリーのお蔭。 [review]
おーい粗茶 (2019年12月31日)
緑雨, Orpheus, DSCH, けにろん2020年05月09日[投票(4)]
★3 映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝(2008/日)
ドラえもんにラピュタとナウシカとスターウオーズのエピソード1を足して、そこからドラえもんをひいた感じ。
はしぼそがらす (2009年02月25日)
DSCH2020年05月09日[投票(1)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
ちゃんとツボも押さえて良くできている。最後まで面白く観られた。何より作り手の誠実さが伝わってくるのがいい。が、思えばリーマンショックは愚か、スマホもSNSもない頃の話。 [review]
おーい粗茶 (2020年05月09日)
DSCH2020年05月09日[投票(1)]
★3 エイリアン:コヴェナント(2017/米=英)
入植者2,000人が乗客でも乗員でもなく「積荷」という設定が切ない。
黒魔羅 (2017年09月28日)
DSCH2020年05月09日[投票(1)]
★3 アパッチ砦・ブロンクス(1981/米)
こういった映画は、「うひゃ〜、あんな街には絶対行きたくねー」と観客に感じさせるくらいの迫力がないとね。ブロンクスの街並みが荒廃しているのは分かったけど、人間が全く怖くない。みんなマヌケ面。 [review]
青山実花 (2010年08月29日)
jollyjoker, けにろん2020年05月09日[投票(2)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
ロメロ版を観ないと確信を持って言えないのだけど、「zから始まるアレ」と頑なに"zombie"の呼称を避けるのは、ロメロへの敬意と共に"living dead"という呼称が醸すイメージを重視するからだろう。「蘇った死体」、ではなく「死んだように生きる生者」。だからアポカリプス以前も以後も、世界はさほど変わらない。このコンセプトを踏まえた諧謔的な開幕と終幕は傑作。 [review]
DSCH (2013年05月21日)
おーい粗茶2020年05月09日[投票(1)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
もっとバカ映画に徹してほしかった。
赤い戦車 (2009年04月08日)
おーい粗茶2020年05月09日[投票(1)]
★4 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
良くも悪くも(2009/02) [review]
秦野さくら (2009年03月08日)
おーい粗茶2020年05月09日[投票(1)]
★3 ショーン・オブ・ザ・デッド(2004/英)
パロディに徹し切れていない。緩いギャグの中、唐突にシリアスになってみたり、まるきり「ただの」ゾンビ映画になってみたりとスタンスが定まらない。特に後半以降その傾向が顕著で、中途半端な作品という印象しか残らなかった。
(2005年03月15日)
おーい粗茶, DSCH, tkcrows2020年05月09日[投票(3)]
★4 ケルジェネツの戦い(1971/露)
ダバダバダ、ダバダバダと押し寄せる迫力の中に、ヘータイの命なんて所詮紙切れよ、という凄まじいシニカルさが潜んでいるような、いないような。
はしぼそがらす (2003年12月22日)
寒山拾得, ペペロンチーノ2020年05月09日[投票(2)]
★5 かくも長き不在(1960/仏)
冒頭のパリ祭軍事パレードから暗転して、男の背中になるシークエンス。雑誌を切り抜いて贈るシーン。今思い出しても潤みます。美男美女がでなくてもドラマは出来る。映画の観方を教えてくれた一本です。
デッカード (2002年02月08日)
寒山拾得, 2020年05月09日[投票(2)]
★4 かくも長き不在(1960/仏)
静かな反戦映画。ラストは忘れ難い。
丹下左膳 (2000年04月08日)
寒山拾得2020年05月09日[投票(1)]
★4 てなもんや三度笠(1963/日)
白木みのるの坊さんが誠に素晴らしい。伝説は伊達ではなく、これは本邦喜劇史屈指の道化に違いない。本作の欠点は彼が出ずっぱりでないことだ。 [review]
寒山拾得 (2020年05月03日)
ぽんしゅう2020年05月08日[投票(1)]
★2 DEVILMAN crybaby(2018/日)
原作デビルマンを生涯忘れない人間向けのアニメではなく、外国のNetflixユーザーにウケればそれでいいのであって、その意味では成功なのだろう。オレとしては甚だ面白くない。
ペンクロフ (2018年11月06日)
ロープブレーク, ぱーこ2020年05月08日[投票(2)]
★4 旅のおわり世界のはじまり(2019/日=ウズベキスタン)
人嫌いなのに人混みに行き孤絶を弥増させる彼女の唯一の世界との接続点が喪われたとき自分の立ち位置を思い知るが、その経験故にこそ再接続された世界は拡張して彼女の前に広がるのだ。いいタイトル。4人の男性クルーの絶妙な距離感も旅路を彩るに相応しい。
けにろん (2019年07月12日)
ナム太郎, ゑぎ2020年05月08日[投票(2)]
★4 旅のおわり世界のはじまり(2019/日=ウズベキスタン)
染谷将太加瀬亮柄本時生といった日本人スタフや、カメラが回っている体(てい)の、タレント・前田敦子の後ろの方に現地の人々が映っている絵面がいい。  [review]
ゑぎ (2019年06月25日)
ナム太郎, けにろん, ぽんしゅう2020年05月08日[投票(3)]
★2 Red(2020/日)
例えば人肉食礼賛のために創られた宣伝映画があれば、それを発禁にすべきだ、と自分は拳を振り上げる気はない。そんなフィルムの影響力など知れたものだからだ。だが、この映画の結論をカッコいいものと認め、女性解放の旗印と納得してしまう人間はけっこういそうな気がする。訴えたい気持ちはないが、こんな作為的な扇動行為はないと言って回りたい気持ちには駆られる。 [review]
水那岐 (2020年03月10日)
がちお, けにろん2020年05月08日[投票(2)]
★3 續姿三四郎(1945/日)
時節柄だろうが、外国人に対してやたらと敵意がむき出しになっているのが若干鼻につく。それ以外は、まあ所謂“続編”という印象だった。[Video]
Yasu (2006年05月26日)
寒山拾得2020年05月07日[投票(1)]
★2 續姿三四郎(1945/日)
ちょっとこれは。月形竜之介の空手に笑ってしまうのだ。
ジェリー (2001年01月20日)
寒山拾得, 甘崎庵2020年05月07日[投票(2)]
★2 ダンスウィズミー(2019/日)
主人公のダンスも歌もちょい下手なのが狙いだったら、すごい。 [review]
Shrewd Fellow (2020年05月06日)
ぽんしゅう2020年05月07日[投票(1)]