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コメント最新お気に入り投票 (14/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 トップガン(1986/米)
この映画に関係のある、トムのお話 [review]
Sungoo (2000年11月19日)
すやすや, HILO, シーチキン, ALOHAほか8 名2018年09月24日[投票(8)]
★3 女吸血鬼(1959/日)
銀座の人通りが多い道で、次々に女を襲いまくるドラキュラ天知。その無節操な食いしん坊ぶりが凄い。ほとんど通り魔っす。 [review]
AONI (2005年03月30日)
寒山, ボイス母2018年09月24日[投票(2)]
★2 その後の仁義なき戦い(1979/日)
役者は揃ったが、組織の川下で青春ものめいた友情とかをチンタラやってるだけで包括的な組織論に波及しないのでは「仁義なき戦い」の冠が泣く。笠原イズムはもっとドライでクールであった筈。工藤演出もTVの段取り感が抜けず大ざっぱな定型に終始。
けにろん (2018年09月20日)
Myurakz, 寒山2018年09月24日[投票(2)]
★4 マッドマックス2(1981/豪)
「こんな世界でも、どんな生でも、生は承認される。生きたいように生き、死にたいように死ね。だが生まれたからには、いのちを燃やし尽くせ」。場違いな「Happy birthday to you」がイロニーでなく、福音であるというジョージ・ミラー流の生のアジテーション。『地獄でなぜ悪い』。 [review]
DSCH (2018年09月24日)
けにろん, 週一本, 水那岐2018年09月24日[投票(3)]
★4 亡霊怪猫屋敷(1958/日)
余り怖くないという指摘は当たってるかもしれないが美術面や演出面の素晴らしさには圧倒される。 [review]
---- (2008年06月17日)
寒山2018年09月24日[投票(1)]
★4 亡霊怪猫屋敷(1958/日)
特に序盤の恐怖表現が秀逸。カットによって幽霊を見せる/見せない選択の巧みさ。廃屋に入った三人を前進移動しながら追いかける長回しの美術の達成度。家老が剣を振り回す際のシュールな合成も面白い。モノクロが現代パートの不気味さを増幅させている。
赤い戦車 (2015年05月20日)
寒山, ゑぎ2018年09月24日[投票(2)]
★3 のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010/日)
ここはもっとカンタービレで! 少しテーマにこだわりすぎたか? [review]
おーい粗茶 (2010年05月21日)
DSCH, カルヤ2018年09月24日[投票(2)]
★4 あん(2015/日=仏=独)
しっかりしたよい映画だ。見せ方★4.5 役者★4.5 話★4.  [review]
ぱーこ (2018年09月23日)
けにろん2018年09月24日[投票(1)]
★5 ワイルド・スピードSKY MISSION(2015/米)
ひどいことだが、公開時から世界は変わってしまった。今は世界中がこう言ってる「葬式はもういい」ってね。合掌。 [review]
ロープブレーク (2017年04月30日)
IN4MATION, tkcrows2018年09月24日[投票(2)]
★3 のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010/日)
テルミンの少女や日本の旧友を含め、なんで出てきたの?的なポジションの役が多いのが妙に気に掛かるが、それに目をつぶれば前作よりもきっちりまとめた感が残る本作。とは言え、あまりに「余計」が多すぎて目をつぶれない。その割に前作の要だったオーケストラのメンバーが本作では刺身のつま。あまりにバランス悪すぎ。
tkcrows (2011年03月17日)
カルヤ2018年09月23日[投票(1)]
★3 のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010/日)
詰め込みすぎて・・・ [review]
サンタマリア (2010年04月22日)
カルヤ2018年09月23日[投票(1)]
★3 のだめカンタービレ 最終楽章 後編(2010/日)
最終楽章を無理やり2つに分けといて、こんなデキで納得する「のだめファン」がいるとは思えないんだけど・・・。とっても残念。もう続編がないなら余計に残念。不明瞭な心理描写とすれ違いばかり。そして、何よりのだめの髪が赤過ぎっ!(>_<) [review]
IN4MATION (2018年09月24日)
カルヤ, NAO, サンタマリア2018年09月23日[投票(3)]
★3 のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
誇張と写実の絶妙なるブレンド具合がこのシリーズの生命線。 [review]
もーちゃん (2010年04月21日)
カルヤ2018年09月23日[投票(1)]
★5 のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
のだめかわいい。 [review]
夢ギドラ (2010年01月31日)
カルヤ2018年09月23日[投票(1)]
★4 のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
ちゃんと映画として作る理由はありました。なんて贅沢な時間。 [review]
甘崎庵 (2010年01月23日)
カルヤ, NAO, りかちゅ, セント2018年09月23日[投票(4)]
★4 のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
のだめ(上野樹里)で笑って、ラストの演奏会でほろり涙。そんな「のだめ」の王道的展開は今回も健在。だって、のだめが泣くと伝染しちゃうんだもん! けど、後編があるとは言えこんな終わり方、切な過ぎるよ。のだめ人形がこんなに悲しく見えたのは今回が初めて(>_<) [review]
IN4MATION (2018年09月24日)
カルヤ, りかちゅ2018年09月23日[投票(2)]
★4 のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
原作もテレビも未見の吾輩が満席の1席を争うなんて、真ののだめファンに申し訳なかったが、時間つぶしで見たつもりだった僕の、スクリーンと眼の直線距離が徐々に縮まっていくのを、 [review]
セント (2009年12月26日)
カルヤ, りかちゅ, おーい粗茶2018年09月23日[投票(3)]
★4 のだめカンタービレ 最終楽章 前編(2009/日)
思った以上に映画向きの構成になっておりファンは文句なしに楽しめる作品に。そのうちテレビかDVDでと思っているみなさん、思わず拍手しそうになるくらいうきうきするオケ演奏は一度スクリーンで見といても損はないかも。 [review]
おーい粗茶 (2009年12月24日)
カルヤ, りかちゅ, IN4MATION, SAI-UNほか7 名2018年09月23日[投票(7)]
★3 溺れるナイフ(2016/日)
タイトルの表す通り、水のイメージが氾濫する。海と川。特に鳥居のある岩場の場面の、濃い海の色と白装束で泳ぐ少年−菅田将暉。こゝはかなり強烈なイメージだ。ヒロイン−小松菜奈は、海や川で水浸しにされる役柄なのは当然だが、部屋でも屋外でも横臥の(寝っ転がった)場面が多く、端正な構図で捉えられる。 [review]
ゑぎ (2018年09月23日)
けにろん2018年09月23日[投票(1)]
★3 オリヲン座からの招待状(2007/日)
想いを閉じ込める苦しさを描き切れ無いから平板なドラマとなる。その大事な部分を『無法松の一生』に委ねてしまう安易な発想が許せない。まさに「人の褌で・・・」
sawa:38 (2008年10月16日)
さず, TOMIMORI2018年09月23日[投票(2)]