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コメント最新お気に入り投票 (14/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
擬人化された狸を突然にリアリズム狸として視点を切り替える手法がベタとは思うがファンタジーと現実を往還するに十全な効果をあげている。メッセージが直截すぎて生硬とは思うが斜に構えて傍観するよかマシだろう。百鬼夜行の圧倒的な見せ場の配置も周到。
けにろん (2019年01月29日)
水那岐2019年01月30日[投票(1)]
★4 へレディタリー 継承(2018/米)
正統派のホラーでグッときた。 [review]
おーい粗茶 (2019年01月29日)
濡れ鼠2019年01月30日[投票(1)]
★3 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
確かに説教臭いかもしれないが、それも人間=狸の視点でのこと。宮崎駿のごとく「神の目」で自分の哲学を語ってしまう愚に較べれば、なんら嫌悪感をもよおすことではない。
水那岐 (2002年02月06日)
けにろん, 緑雨, 秦野さくら, ボイス母ほか5 名2019年01月30日[投票(5)]
★3 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
しょっぱいな〜 [review]
ボイス母 (2002年02月06日)
けにろん2019年01月30日[投票(1)]
★4 平成狸合戦ぽんぽこ(1994/日)
いまある社会を完全否定も肯定もせず暖かく皮肉っている。声優陣が豪華。
さいもん (2000年05月30日)
けにろん, カズ山さん, Myurakz, 秦野さくら2019年01月30日[投票(4)]
★3 ヴァイラス(1999/米)
一言で言うと、気持ち悪い映画でした。 [review]
ザザッティ (2004年08月13日)
サイモン642019年01月29日[投票(1)]
★4 ヴァイラス(1999/米)
凄い、凄いバカだよコレ!何がってドナルド・サザーランドが!
LUNA (2001年07月15日)
サイモン64, たかやまひろふみ2019年01月29日[投票(2)]
★4 四月物語(1998/日)
末梢的な人生を迎えるにあたって、遁辞を弄するには野趣深いたか子の顔面は、しかし、その野太さゆえに、想像力の天蓋の下で少女マンガの必然と自由を謳歌する。
disjunctive (2013年05月07日)
けにろん, DSCH2019年01月29日[投票(2)]
★3 四月物語(1998/日)
松たか子を野暮ったく垢抜けていないけれども初々しく清々しく、そしてちょっとだけ可愛らしく撮るという針の穴を通すような神業の制球力がすごい。本当に岩井俊二は女の子を撮るのだけは上手だ。 [review]
すやすや (2008年10月13日)
けにろん, DSCH, ジェリー2019年01月29日[投票(3)]
★4 四月物語(1998/日)
岩井俊二の異国趣味とブルジョア志向と映画オタクさがよく出た作品。まあ他の作品よりは断然好みだけど。[Video] [review]
Yasu (2003年05月04日)
けにろん2019年01月29日[投票(1)]
★3 夜明け(2018/日)
男は何故に行き倒れ青年にそこまで執着するのかと青年は何故ひととき迎合する素振りを見せたかが全く描き切れてないのでホラーめいた予断を持ってしまう。脚本が舌足らずなのだが演出的に都市近郊の行き場ない閉塞を描いてリアルな場を構築する力量は感じた。
けにろん (2019年01月29日)
水那岐2019年01月29日[投票(1)]
★3 四月物語(1998/日)
四月の憂鬱。 [review]
グラント・リー・バッファロー (2002年03月26日)
けにろん, DSCH, アルシュ, トシ2019年01月29日[投票(4)]
★5 四月物語(1998/日)
桜が咲く頃に結婚式も中々良さそうじゃないの! [review]
芋虫 (2001年09月11日)
けにろん, アルシュ, 緑雨, ことはほか5 名2019年01月29日[投票(5)]
★5 四月物語(1998/日)
大学入学の頃を思い出し、懐かしくほのぼのとさせてくれる作品でした。映像もきれい。 [review]
おっとり (2001年01月28日)
けにろん, ことは2019年01月29日[投票(2)]
★4 夜明け(2018/日)
過去に苛まれる自棄的な青年に対し、一切過去を問わず自らの身ひとつをもって彼を包み込もうとする工場長の「包容力」はいかにも頼もしい。だがそれが、酷い馴れ合いの延長線上にあるものならどうか。青年は朴訥な若者の役を演じながら、工場長の内心を透視し続ける。 [review]
水那岐 (2019年01月22日)
けにろん2019年01月29日[投票(1)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
誰にでも思い入れのあるひとというのがある。(まったくの余談ですが、私もスローイングミュージズ大好きです) [review]
tredair (2019年01月05日)
おーい粗茶, Orpheus, さず, ナム太郎ほか5 名2019年01月29日[投票(5)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
時々感動しつつバンドの盛衰をしかと見る。とはいえ、やはりこの映画、クイーンのライブシーンが最高。震えもする。若かりしとき同じ仲間、同じ方向を見ていた人たちがこの映画に自分をダブらせるのだろう。川は蛇行するも海に流る。
セント (2018年12月27日)
おーい粗茶2019年01月29日[投票(1)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
2時間超の尺で決して短い映画ではないのだが、もっと長くてもいいのでさらに描き込んで欲しい、観ていたいと思わされるものがある。 [review]
緑雨 (2018年12月19日)
おーい粗茶2019年01月29日[投票(1)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
俺、そんなにQueen好きじゃなかったんだよなあ。何度も懲りているはずなのに、また世間様の評判にそそのかされていそいそと観に行ってしまいました。劇場で予告編を見た時には鼻にもかけなかったのに。 [review]
K-Flex (2018年12月13日)
おーい粗茶2019年01月29日[投票(1)]
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
鑑賞後、Queenヘビロテ中(笑) [review]
deenity (2018年12月03日)
おーい粗茶, サイモン64, てれぐのしす2019年01月29日[投票(3)]