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コメント最新お気に入り投票 (19/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 ソードフィッシュ(2001/米)
大義名分だけで、行動原理が読めないけど・・・。 最後の方の見解を追記→ [review]
アルシュ (2001年11月29日)
死ぬまでシネマ, みった, ゼロゼロUFO, peacefullifeほか10 名2019年06月03日[投票(10)]
★4 2001年宇宙の旅(1968/米=英)
クライマックスに爺さんがグラス落として割れる音、続いて椅子を引き摺る音。突然にインサートされる生活音が実に生々しく、上質のユーモアを感じる。 [review]
寒山 (2018年01月25日)
jollyjoker, 3819695, けにろん, おーい粗茶ほか6 名2019年06月02日[投票(6)]
★3 ペンギン・ハイウェイ(2018/日)
おっぱいと少年。 [review]
プロキオン14 (2018年10月07日)
IN4MATION2019年06月02日[投票(1)]
★3 HK 変態仮面(2013/日)
鈴木亮平のド本気っぷりは賞賛に値するし面白い作品だと思うが、ムロツヨシのキャラだけがどうしても無理。彼の過剰なふざけ感が作品を台無しにし、「俺のこのキャラ面白いでしょ」って押しつけがましさを感じる。内輪ノリを見せられてる心地悪さというか。
ダリア (2019年05月31日)
さず, 水那岐2019年06月02日[投票(2)]
★4 勝手にしやがれ(1959/仏)
このギリギリの物語性が好きだ。このアナーキーな感覚が好きだ。そして、そよ風のようなジーン・セバーグが好きだ。
若尾好き (2002年02月28日)
ハイタカ, ヤッチ, ジェリー, ボイス母2019年06月02日[投票(4)]
★4 勝手にしやがれ(1959/仏)
知った顔でゴダールを誉めちゃいけない。 [review]
モン (2001年12月12日)
ハイタカ, Cadetsファン改めジンガリーLove2019年06月02日[投票(2)]
★4 勝手にしやがれ(1959/仏)
これだ。これが映画なんだな。 [review]
kazya-f (2002年07月27日)
ハイタカ, KADAGIO2019年06月02日[投票(2)]
★3 一日だけの淑女(1933/米)
冒頭部分の設定・人物すべてキャプラ風で、このまま突っ走れば、大感涙ものの傑作になると思ったのだが、思いの外、小ぶりの展開に終わった。
ジェリー (2002年01月20日)
寒山2019年06月01日[投票(1)]
★3 暗夜行路(1959/日)
池部良演じる主人公の気持ちは分からなくもないが、理屈っぽくて卑屈になり過ぎで、鬱陶しいったらありゃしない!山本富士子淡島千景はどちらも良いが。['03.4.18京都文化博物館]
直人 (2003年04月19日)
寒山2019年06月01日[投票(1)]
★3 エンゼル・ハート(1987/米)
[ネタバレ?(Y3:N7)] 後半はかなりノリがよくなるが、導入部がつまらない。また、シャーロット・ランプリングの描き方が非道い。それはもうとても腹が立つ。 [review]
ゑぎ (2002年07月28日)
けにろん2019年06月01日[投票(1)]
★2 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
ちゃらちゃらした映像と癒し系の音楽は緩衝材のつもりなら効き過ぎで腰の据わらぬこと夥しい。鬱度不足だし、そもそも加害者の視点が欠落している。 [review]
寒山 (2016年04月04日)
けにろん2019年06月01日[投票(1)]
★4 ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016/英)
これといい、『僕のワンダフル・ライフ』といい、動物の可愛さに大きく助けられている。しかもボブを演じたのは、本物のボブだというのはすごい。 [review]
プロキオン14 (2018年01月07日)
IN4MATION2019年06月01日[投票(1)]
★4 洗骨(2018/日)
日常的に起こり得る家族問題を、ことさら深刻ぶらずに丁寧に描く照屋年之の手堅さに才気を感じる。ベタだが思わず吹き出してしまうキレの良いギャグもガス抜きとして効果的。旧来の(山田洋次的)執拗なコント調と対極の笑いは、芸人監督ならではのセンス。 [review]
ぽんしゅう (2019年06月26日)
けにろん2019年06月01日[投票(1)]
★4 香港国際警察 NEW POLICE STORY(2004/香港=中国)
回転によって演出される物語。いつもより多めに回しております。 [review]
アブサン (2019年06月26日)
けにろん2019年06月01日[投票(1)]
★2 ドクター・ストレンジ(2016/米)
ヒーロー生誕モノは基本的に予備知識なしで観られるので好きなのだが、このキャラクターの力の根源が観念的過ぎることと、その描写が余りにCGに頼り過ぎなこと、加えて世界観が日常の延長というよりファンタジー寄りでどうにも面白みに欠けた。 [review]
IN4MATION (2019年06月06日)
けにろん2019年06月01日[投票(1)]
★3 洗骨(2018/日)
女房が好きで堪らなかった男の残された哀感を敷きっ放し布団一発で表現する演出は簡潔だし洗骨の芝居が区切りつく前に陣痛で畳みかける構成もラストの余韻を際立たせる。兄妹の確執が予想外の男登場でほぐされるのも計算したのかどうかだが結果オーライだ。
けにろん (2019年02月23日)
ぽんしゅう2019年06月01日[投票(1)]
★5 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
賛否いずれにしても読み応えのある皆さんのレビューが示すとおり、感情をかき乱される映画だが、そのように作りこんだ作品世界の完成度は非常に高い。その中心にある三島由紀夫的テーマを巧妙に隠蔽し、抽象化して表現するという、フィクションの凄みを最大限に生かした怪物のような映画だ。 [review]
shiono (2007年11月05日)
けにろん, ぽんしゅう2019年06月01日[投票(2)]
★4 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
パッと出てきていきなり消える去る大沢たかお。その助けてくれそうな存在が、余計救いをなくす効果を計算して生み出している。
Muff (2007年07月19日)
けにろん, 煽尼采2019年06月01日[投票(2)]
★3 張り込みプラス(1993/米)
3人目として女性の加入とリゾートの雰囲気によって、男臭いはずの張り込みの雰囲気が消えてしまったのが残念。二人とも口髭の有無で10歳は年齢が違って見えますね。
アルシュ (2005年04月16日)
IN4MATION2019年05月31日[投票(1)]
★3 アイヒマン・ショー 歴史を映した男たち(2015/英)
戦後70年過ぎても、欧米では次々と、ヒトラーや、ナチス を題材にした映画が製作される。その中でも、ホロコーストの中心人物、 アイヒマンに焦点を当てた話のはずだった。 [review]
プロキオン14 (2017年02月19日)
ロープブレーク, けにろん2019年05月31日[投票(2)]