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コメント最新お気に入り投票 (19/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 検察側の罪人(2018/日)
罪人と天国と地獄 [review]
白いドア (2018年09月11日)
まー, けにろん, ぽんしゅう2021年03月08日[投票(3)]
★5 サウンド・オブ・ミュージック(1965/米)
子どもの時は「アホな映画だなぁ」と思った。若いときは「少女マンガの王道か?」と思った。中年になって初めてこの映画の真実がワカッタ!!コレは宗教映画なのだ!!(←マジ?)セルマがこの映画好きなのも良く理解できた。 [review]
ボイス母 (2002年03月29日)
YO--CHAN, りゅうじん, りかちゅ, 天河屋ほか27 名2021年03月08日[投票(27)]
★5 パーティ(1968/米)
パーティー・シーンの演出に執念を見せるブレイク・エドワーズ監督の真骨頂。こだわりの逸品! [review]
ぐるぐる (2013年10月27日)
YO--CHAN2021年03月08日[投票(1)]
★4 路地へ 中上健次の残したフィルム(2000/日)
中上健次作品において「路地」は大きな根幹をなしている。その姿を映像で見ることのできる貴重な作品。
TM(H19.1加入) (2007年08月31日)
寒山拾得2021年03月07日[投票(1)]
★4 路地へ 中上健次の残したフィルム(2000/日)
中上健次の小説の「路地」について色々想像をめぐらすも具体的なイメージをつかめなかった僕には貴重な作品だ。
ハム (2001年12月30日)
寒山拾得2021年03月07日[投票(1)]
★4 二十歳の原点(1973/日)
原作の印象的な部分を抜き出して繋いだだけという印象を拭えないが、 原作を読んでも彼女の死がピンとこない自分には、これでいいのかもしれない。 [review]
TOMIMORI (2009年08月06日)
寒山拾得2021年03月07日[投票(1)]
★3 127時間(2010/米=英)
天は自ら助くるものを助く、というテーマにおいては、『ポセイドン・アドベンチャー』など脈々と受け継がれるハリウッド的自助主義の系譜を感じさせる。 [review]
田邉 晴彦 (2011年06月19日)
緑雨2021年03月07日[投票(1)]
★4 127時間(2010/米=英)
ネタバレしといた方が良い作品というのも珍しいかも。そして、そうであっても感動できるというのも [review]
HAL9000 (2011年07月08日)
緑雨2021年03月07日[投票(1)]
★2 127時間(2010/米=英)
酷い侮蔑を込めて云えば、ここでダニー・ボイルがやっているのは文学だ。むろんボイルもただのド阿呆ではないから「あ、このままじゃ映画にならん」と気づき、いつにもまして撮り方に奇を衒って画像処理に精を出す。が、それがダサいと云ってるんだ。サイモン・ビューフォイA・R・ラフマーンも同罪。 [review]
3819695 (2011年06月24日)
緑雨, disjunctive, Myurakz2021年03月07日[投票(3)]
★3 127時間(2010/米=英)
ダニー・ボイルはいつも「小上手い」。ダサあざとくも小上手いから、こっちはついついその手に乗せられてしまう。 [review]
Myurakz (2011年07月10日)
緑雨, アブサン, 3819695, セント2021年03月07日[投票(4)]
★5 ユダ(2004/日)
実在の事件をこのようなかたちで結び付けていく緻密な手法に圧倒されました。痛々しくて優しく、斬新でどこか懐かしく、挑発的で切ない、観賞後、久々に良い意味で深く考えさせられた作品です。
ジョニー・でぶ (2005年04月26日)
寒山拾得2021年03月06日[投票(1)]
★2 海峡(1982/日)
ダラダラダラダラ142分も何やってんだこれは。70分に切れる。暗い顔でブツブツと「マンモスが通った道だー」などと繰り返すコミュ障に誰がついていくんだ。誰が命を張れるんだ。これは現場への侮辱だろう。
ペンクロフ (2021年03月04日)
赤い戦車, けにろん2021年03月06日[投票(2)]
★5 情婦(1957/米)
本作に限っては、「読んでから観る」をお勧めしたいですね。原作を読んだ(あるいは舞台劇を観た)からこそ、分かる楽しみが詰まってます。 [review]
甘崎庵 (2003年10月25日)
irodori, モモ★ラッチ, Myurakz2021年03月06日[投票(3)]
★4 すばらしき世界(2021/日)
作り込みと動機 [review]
ぱーこ (2021年03月06日)
緑雨, けにろん2021年03月06日[投票(2)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
便所や座席が清潔なシネコンで観る映画って感じ。
黒魔羅 (2017年10月30日)
Myrath, 死ぬまでシネマ, けにろん, 考古黒Gr2021年03月06日[投票(4)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
SFとしの驚きがない。前作のスタイルばかり意識して金縛りにあったように守勢にまわり、チャレンジ精神をなくした物語は予想どおりに進む。当然、謎解きやサスペンスの緊張感は薄れ、記憶、闘争、生命、愛、どれをとっても中途半端で主題として実を結ばず散漫な印象。
ぽんしゅう (2017年11月22日)
Myrath, t3b, クワドラAS, ロープブレークほか6 名2021年03月06日[投票(6)]
★3 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
開巻からの未来造形の美術・撮影の完璧さは対立軸を喪失した物語によって褪せていく。いっそ何もないならまだマシだが既視感のある陳腐へと流れて情緒も過多。メシア待望の反旗は主人公の自分探しと噛み合わず形骸化する。フォード起用もオーラ無さすぎ。
けにろん (2017年11月17日)
Myrath, クワドラAS, 考古黒Gr, jollyjokerほか5 名2021年03月06日[投票(5)]
★5 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
おそらく前作のような「伝説」になることはないと思う。だが、前作の余韻を残しながら重厚に描いた未来に時間の経つのも忘れて引き込まれた。 [review]
サイモン64 (2017年10月31日)
Myrath, ロープブレーク, おーい粗茶, 袋のうさぎほか6 名2021年03月06日[投票(6)]
★5 ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)
実存と生命と愛。滅びと対置される強靭なシンプリシティ。「魂」に触れる驚き。(再見して追記) [review]
DSCH (2017年11月03日)
Myrath, Orpheus, ロープブレーク, ゑぎほか8 名2021年03月06日[投票(8)]
★5 オーガストウォーズ(2012/露)
違和感の面白さ。 [review]
KEI (2015年10月11日)
Myrath2021年03月06日[投票(1)]