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コメント最新お気に入り投票 (4/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 さよならくちびる(2019/日)
いつも2人で』な『カリフォルニア・ドールス』のロマンポルノ。みんな小松菜奈になりたいんだ! [review]
ペペロンチーノ (2019年06月23日)
けにろん2019年06月23日[投票(1)]
★5 さらば、わが愛 覇王別姫(1993/香港)
女性は本気だ、という様に演じるのが上手い。レスリー・チャンは本気で演じている。それが決定的な差であり溝であるのかもしれない。 [review]
torinoshield (2004年07月15日)
週一本, にゃんこ, けにろん, ナム太郎ほか6 名2019年06月23日[投票(6)]
★5 さらば、わが愛 覇王別姫(1993/香港)
愛憎を見せつけられる。愛の激しさが痛くて辛くて、醜い。そして、それを越えて魅せられる。とても美しいのだ。
ムク (2001年11月12日)
週一本, peaceful*evening, , KADAGIO2019年06月23日[投票(4)]
★5 さらば、わが愛 覇王別姫(1993/香港)
感想を言葉にすると陳腐になる映画ってあるんですよね。
ハミルトン (2002年01月09日)
週一本2019年06月23日[投票(1)]
★5 さらば、わが愛 覇王別姫(1993/香港)
いっそ、劇的に。 [review]
ハイタカ (2008年08月14日)
週一本, のらぞんざい, 鵜 白 舞, レディ・スターダストほか9 名2019年06月23日[投票(9)]
★4 さらば、わが愛 覇王別姫(1993/香港)
退屈しそうな予感を見事に裏切り、見る者をずるずる引き込んで離しません。
黒魔羅 (2000年09月07日)
週一本, kazya-f, 鵜 白 舞, ymtkほか6 名2019年06月23日[投票(6)]
★3 まむしの兄弟 二人合せて30犯(1974/日)
女に「アホ!ボケ!インポ!」と罵られる文太アニキなんて滅多に見られまい。 前半のコミカル描写と、後半の血生臭い殺戮描写との間にギャップがありすぎ!
AONI (2003年11月08日)
けにろん2019年06月23日[投票(1)]
★5 さよならくちびる(2019/日)
女2人に対する男のポジショニングとしての場の空気を醸成することに成功している。成田の退いた佇まいが好ましいし門脇の諦観と小松の焦燥も物語内で沈殿して融解する。フィルムの質感と忘れ去られた風景と昭和な楽曲が混然として世界を形作る。
けにろん (2019年06月08日)
ハイタカ, 水那岐, ぽんしゅう2019年06月23日[投票(3)]
★4 魂のゆくえ(2017/米=英=豪)
不思議な引力のある作品である。現代社会の不穏な行く末と信仰へのゆらぎ。後悔・贖罪・困惑・内向・怒り・葛藤。ベルイマンを思わせるテーマを、暗く寒々としたカメラが追う。ラストは評価の分かれるところだろうが、現代社会への挑戦ともいえるだろう。
jollyjoker (2019年05月02日)
ゑぎ, ぽんしゅう2019年06月22日[投票(2)]
★4 魂のゆくえ(2017/米=英=豪)
スタンダードサイズに切り取られた画面に熱量はなく寒々しい。牧師(イーサン・ホーク)は周りの者たちから、調子はどうだ(大丈夫か)と声を掛けられ続ける。彼の顔に生気はなく、どこで何を間違えてしまったのだろうという“戸惑い”が貼り付き強張っている。 [review]
ぽんしゅう (2019年05月03日)
ゑぎ, いくけん2019年06月22日[投票(2)]
★3 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)
絶望感の圧倒的欠如、説得力のないご家族ドラマ、怪獣のでかさの見えないカメラワーク。 褒めどころのほとんどない映画だった。 [review]
月魚 (2019年06月01日)
ぱーこ, 死ぬまでシネマ, けにろん, Orpheusほか8 名2019年06月22日[投票(8)]
★4 さらば、わが愛 覇王別姫(1993/香港)
むしろ短すぎる。一瞬の、深紅の夢。だが惜しむらくは、チャン・フォンイーの存在の耐えられない軽さ。ここまで子役に完敗していいのか。 [review]
煽尼采 (2009年06月01日)
週一本, けにろん2019年06月22日[投票(2)]
★4 ストリングス 愛と絆の旅路(2004/デンマーク=スウェーデン=ノルウェー=英)
糸は、人形たちの運命、感情、意思、生命、といった、本来は目に見えないものを、剥き出しにされた神経のように可視化する。糸繰り人形である事を世界観そのものに組み入れる事で、却って生々しさや艶めかしさ、残酷さを際立たせる演出が見事。 [review]
煽尼采 (2009年09月24日)
モノリス砥石2019年06月22日[投票(1)]
★3 X―MEN ファイナル ディシジョン(2006/米=英)
このシリーズは、「私小説」であってほしかった [review]
YO--CHAN (2015年11月20日)
ロープブレーク, けにろん2019年06月22日[投票(2)]
★4 ワールズ・エンド 酔っぱらいが世界を救う!(2013/英)
目まぐるしく展開する物語に釘付け、あれよあれよと驚愕の結末へ。全編に渡りパワフルなどつき合いが満載。サイモン・ペッグの手技とニック・フロストの巨体を活かした攻撃に唸った。終盤のバーでのペッグとフロストの会話は胸に染み入る。切ない。
パピヨン (2014年06月13日)
寒山, ぽんしゅう2019年06月22日[投票(2)]
★4 戦国自衛隊(1979/日)
昭和自衛隊。 [review]
おーい粗茶 (2001年12月24日)
KEI, torinoshield, 荒馬大介, evergreenほか17 名2019年06月22日[投票(17)]
★5 戦国自衛隊(1979/日)
エキストラで富士の裾野に連れてかれ、伊庭三尉の手榴弾で殺される足軽の役だった。 [review]
sawa:38 (2001年08月01日)
KEI, 浅草12階の幽霊, kawa, ウェズレイほか14 名2019年06月22日[投票(14)]
★3 ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017/日)
韓国映画の秀作「イルマーレ」から時間軸とポスト、そしてよく本屋で見かける「心に残るいい話」をミックスした感のある映画でしょうか。原作は読んでいないが、映画では多数のエピソードを処理できずの感もある。 [review]
セント (2017年09月28日)
KEI2019年06月22日[投票(1)]
★3 スリーメン&ベイビー(1987/米)
面白く作ってあるが『赤ちゃんに乾杯!』の方が少し上。でもいかにもアメリカらしい3人の顔ぶれは、これはこれでいいなと思わせてくれます。特にスティーブ・グッテンバーグ。この人の顔って敵意を持てない。監督はレナード・ニモイだったんですね。 [review]
Myurakz (2002年08月07日)
KEI2019年06月22日[投票(1)]
★3 静かなる決闘(1949/日)
一から九まで千石規子の映画で、だから地味に映るのかも知れないが、彼女が最期までその魅力の中心である「皮肉っぽさ」を失わないところに非常な好感を持った。 [review]
町田 (2005年04月02日)
G31, 煽尼采, 緑雨, ぽんしゅう2019年06月21日[投票(4)]