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コメント最新お気に入り投票 (4/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 ドクター・スリープ(2019/米)
あの禍々しい妖気が、邪気が視えないのだ。私の「輝き」が足りないからか?それとも、足りないのは・・・まさか、フォース? [review]
DSCH (2019年12月16日)
ロープブレーク, ふっちゃん, サイモン64, 月魚ほか5 名2020年09月20日[投票(5)]
★4 ドクター・スリープ(2019/米)
がんばった [review]
ふっちゃん (2020年09月18日)
ロープブレーク, サイモン642020年09月20日[投票(2)]
★5 インセプション(2010/米)
こんな作品を想像する"体力"がすごい。 [review]
炭酸飲料 (2010年07月19日)
irodori, おーい粗茶, はしぼそがらす, G31ほか12 名2020年09月20日[投票(12)]
★4 インセプション(2010/米)
夢を描く映画は嫌いだった。 [review]
TM (2010年08月03日)
irodori, おーい粗茶, はしぼそがらす, G31ほか12 名2020年09月20日[投票(12)]
★3 あにいもうと(1953/日)
こんな荒っぽい森雅之は初めて見た。しかもツンデレだし。でも腕に彫ってある桃の刺青が微妙・・・。 [review]
TOMIMORI (2008年10月19日)
irodori2020年09月20日[投票(1)]
★4 あにいもうと(1953/日)
作中人物たちの日常は熟れてほとんど終末的な退廃に接近しているかに見える。しかしそれは彼らにとってまさに日常であるのだから、彼らはそのことに気づきすらしない。一方でラストに限らず爽やかな空気が取り込まれてもいるのだが、その文字通り嘘のような爽やかさが却って怖ろしい。 [review]
3819695 (2009年03月10日)
irodori, 煽尼采2020年09月20日[投票(2)]
★5 あにいもうと(1953/日)
バスの運ぶ物語。成瀬巳喜男の映画はどの作品も唸るような繊細な考え抜かれたカッティングが氾濫しているけれども、そんな中でも「驚き」に満ちたキャッチーなカッティングを次々に繰り出す作品がある。例えば『おかあさん』なんかが典型だと思うが、本作も『おかあさん』と同レベルの傑作だ。 [review]
ゑぎ (2010年01月14日)
irodori, 煽尼采, 38196952020年09月20日[投票(3)]
★5 あにいもうと(1953/日)
江戸期以降、義理と人情の板ばさみ関係が人情劇の基本なのだがここまで義理の関係が後退して人情の部分のみが前面に出てくる人情劇も珍しい。しかも一級品の演技に支えられて、成瀬巳喜男の隠れた名品といえる。 [review]
ジェリー (2002年09月23日)
irodori, 3819695, づん, TOMIMORIほか5 名2020年09月19日[投票(5)]
★4 マタンゴ(1963/日)
実わ、のどかかも知れないマタンゴ達。 [review]
あき♪ (2003年06月16日)
寒山拾得, 荒馬大介, sawa:38, 甘崎庵ほか7 名2020年09月19日[投票(7)]
★4 マタンゴ(1963/日)
「あの人を愛しているならキノコを食ってキノコになってあの島で暮らすべきだった」 これは血を吐くような愛の言葉ですね。
ペンクロフ (2002年02月06日)
寒山拾得, ゼロゼロUFO, 町田, ピロちゃんきゅ〜ほか10 名2020年09月19日[投票(10)]
★5 マタンゴ(1963/日)
観たい観たいと念じつづけたこの映画、彼氏と二人でついに悲願の上映会。大興奮のうちに一夜明けて・・・私「やった!うなされた!」彼「俺もだ!」・・・ねえ、この感動新しくない? [review]
はしぼそがらす (2001年12月26日)
寒山拾得, G31, sawa:38, 甘崎庵ほか25 名2020年09月19日[投票(25)]
★5 マタンゴ(1963/日)
どうして今は、こういう作品をつくれないんだろう。 [review]
テトラ (2001年09月04日)
寒山拾得, 甘崎庵, おーい粗茶, inaほか11 名2020年09月19日[投票(11)]
★4 シャイニング(1980/英)
映像と音楽(バルトーク、リゲティ、ペンデレツキ)はすごくいいんだけど、原作も読んじゃったので5はつけられない。 [review]
ふっちゃん (2020年09月17日)
DSCH2020年09月19日[投票(1)]
★4 ダイナマイトどんどん(1978/日)
「野球できるなら死んでもええ!」の叫びに、フランキー堺が「くぅ〜ッ」て顔するところがツボ。 [review]
はしぼそがらす (2014年06月24日)
irodori, DSCH, けにろん2020年09月19日[投票(3)]
★3 ダイナマイトどんどん(1978/日)
「かつての野球少年達は、戦争という青春と時間の断絶を経て、ヤクザに成り果てた。彼等は、体が大きいだけの子供に過ぎない」というさりげないウェットさが隠されていて、はしゃげばはしゃぐほど笑えて切ない・・・はずなのに、どうにも眠い。一本調子で笑いの彫琢が浅く、エモーションを掻き立てる楔がない。たいへん惜しい。『ジャズ大名』の達成とは雲泥の差。キャラは愛せる。
DSCH (2014年10月11日)
irodori, disjunctive, けにろん, 寒山拾得2020年09月19日[投票(4)]
★4 ダイナマイトどんどん(1978/日)
ピッチャーの投球フォームというのは、野球劇画に魅力を生み出す上でもっとも重要なファクターであるのは間違いない。その点で、この映画の邦衛、北大路は素晴らしかった。カッコイイ、そしておもしろい。
緑雨 (2005年05月27日)
irodori, はしぼそがらす, ペペロンチーノ, ぽんしゅうほか5 名2020年09月19日[投票(5)]
★3 女経(1960/日)
三話それぞれに監督の色が出ていて、つい監督について語りたくなるけれど、本当のポイントは八住利雄の脚本だと思う。 [review]
ペペロンチーノ (2015年08月18日)
irodori, ジェリー2020年09月19日[投票(2)]
★4 女経(1960/日)
オムニバス三作。これが三作ともなかなかの出来。中でも、実を云うと市川崑編が一番気に入った。 [review]
ゑぎ (2010年03月26日)
irodori, 寒山拾得, づん2020年09月19日[投票(3)]
★4 女経(1960/日)
第1話:耳を噛みたがる女「現代的」☆3.5/第2話:物を高く売りつける女「前衛的」☆4.5/第3話:恋を忘れていた女「古典的」☆4.0 [review]
づん (2009年02月02日)
irodori, ペペロンチーノ, ゑぎ, 3WA.C2020年09月19日[投票(4)]
★4 座頭市海を渡る(1966/日)
元住民として言うなら、四国には広い草原はあまりなく、いつも山が迫っている印象だ。そこがよく描かれている。馬喰いなら、騎馬対市も見たかったなぁ。新藤のテーマはOPから伏線も有り説明セリフも多い気がするが、市ワールド中こういう一作が有ってもいい。  [review]
KEI (2020年09月16日)
ゑぎ, 水那岐2020年09月18日[投票(2)]