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コメント最新お気に入り投票 (9/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 渇き。(2014/日)
広司役所のスベる映画。うるさくてかなわねえや。せっかくのタイトルも生きてこない。 どうせならクロッカーズの渋い路線で行って欲しかった。
サイモン64 (2018年06月04日)
さず, ぽんしゅう2018年06月05日[投票(2)]
★3 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
このシリーズは色々と見たけど、これが一番分かりやすかった。で、一番面白みが薄かった。
K-Flex (2017年04月11日)
IN4MATION, けにろん2018年06月05日[投票(2)]
★4 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
想像するにかなり守備的な実写映像化なのではないかと思う。真新しさを感じることはなかったが悪くはない。 [review]
Master (2017年04月09日)
IN4MATION, Walden, YO--CHAN, おーい粗茶2018年06月05日[投票(4)]
★4 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
もしや、「仮想現実ネタ」のすごさを描くには、「映画」は不向きなのかもと思った。なにしろ「映画」自体が(極めて不完全にせよ)既に仮想現実なのだから・・・ [review]
YO--CHAN (2017年04月05日)
IN4MATION, けにろん, Orpheus, Waldenほか6 名2018年06月05日[投票(6)]
★4 ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)
オリジナルへの敬意を誰よりも演出家がわかっているというつまらなさ。 [review]
おーい粗茶 (2017年04月15日)
IN4MATION, サイモン64, Orpheus, YO--CHANほか6 名2018年06月05日[投票(6)]
★2 二百三高地(1980/日)
子供の頃、「ダルマさんが転んだ」を何故か「乃木さんはエラい人」というフレーズで遊んでたんですが、ウチらだけですか? [review]
みった (2001年10月13日)
寒山2018年06月05日[投票(1)]
★3 二百三高地(1980/日)
さだまさしの音楽が怖い(2006/06)
秦野さくら (2006年06月16日)
寒山, 直人2018年06月05日[投票(2)]
★5 犬ヶ島(2018/米)
喜怒哀楽を顕さない呆けたワン公たちが四の五の言いながらの道中記がパロディックな「侍のテーマ」を契機に深層心理に訴えかけエモーションを喚起する。その衝撃が2次元絵本な画面作りの細密な計算を皮相に際立たせ阿保らしい人間世界の物語を糊塗するのだ。
けにろん (2018年06月03日)
ぽんしゅう2018年06月05日[投票(1)]
★3 コマンチェロ(1961/米)
アクションの連続だけが西部劇ではないことを実証したスクリューボール西部劇。色恋の緩さとアクションシーンのテンションの高さのメリハリがよく、落馬シーンはこの映画の白眉といえる。そしてこの映画で新たに発見したことはマイケル・カーティスの距離感であった。 [review]
ジェリー (2011年03月25日)
ゑぎ, 38196952018年06月05日[投票(2)]
★4 劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ(2013/日)
際どいギャグ、自己犠牲的な感動ストーリー、高度なSF設定、熱いアクションが同居するカオスアニメ。盛大に笑った。 [review]
パピヨン (2013年09月04日)
小紫, ナッシュ132018年06月04日[投票(2)]
★4 天使の顔(1953/米)
ムードのあるシーンの連続だし、唐突なアクションで瞠目させられる場面も持つ犯罪映画なのだが、どうも、人物の一貫性に難があるというか、少々分裂気味のキャラクターが目立つ。却ってそこが予測不能である、理屈の無い良さである、という部分もあって、複雑であるということでは、オットー・プレミンジャーらしい。 [review]
ゑぎ (2018年06月03日)
濡れ鼠2018年06月04日[投票(1)]
★5 万引き家族(2018/日)
カンヌで評価を受けたからとかではなく、自分が是枝監督に求めていたのはこういう作品で、だからこそそういう作品が評価されたのはとても嬉しい。 [review]
deenity (2018年06月03日)
サイモン642018年06月04日[投票(1)]
★5 この世界の片隅に(2016/日)
おばあちゃんに観てほしかった映画です [review]
AgentF (2017年04月01日)
ジェリー, KEI, ロープブレーク, けにろんほか8 名2018年06月04日[投票(8)]
★5 この世界の片隅に(2016/日)
現実にあった世界、実在する人物 [review]
HAL9000 (2017年01月30日)
ジェリー, 考古黒Gr, てれぐのしす, pinkmoonほか9 名2018年06月04日[投票(9)]
★5 この世界の片隅に(2016/日)
これを戦争映画だなんて呼びたくない。「語り伝えたい物語」なんて言葉で飾り立てたくない。これは「時代にテメェを変えられない女」の物語だ。 [review]
水那岐 (2017年01月22日)
ジェリー, 考古黒Gr, ぽんた, けにろんほか12 名2018年06月04日[投票(12)]
★4 血と骨(2004/日)
ディフォルメを外せば本作は在日コリアンとかは関係なく、戦前戦後の価値転換を跨いだ世代の共通体験だろうと思う。 [review]
寒山 (2018年06月04日)
セント, 水那岐, けにろん2018年06月04日[投票(3)]
★4 この世界の片隅に(2016/日)
緩徐楽章が第1楽章に置かれた交響曲のような作りで、前半の淡々としたテンポがしだいに急速調子になる加減が上手い。すずが被弾したシーンなどはアニメならではできない表現なので深く感心した。声高に「反戦」を連呼せず、気の利いたユーモアの挿入がそれをもっと効果的に伝えている。
ジェリー (2018年06月04日)
水那岐2018年06月04日[投票(1)]
★4 犬ヶ島(2018/米)
たわいない話しだが、W.アンダーソンらしい造形と色彩の規律美はアートの域に達しワンカットたりとも飽きさせない。人間は日本語で犬は英語という“線引き”も効果的で、アタリ少年のつたない日本語を始め声優(S・ヨハンソンの艶めかしさ!)たちの個性が光る。 [review]
ぽんしゅう (2018年05月31日)
けにろん2018年06月04日[投票(1)]
★4 私はあなたのニグロではない(2016/米=仏=ベルギー=スイス)
確かに良くはなったがそれはそっちの言い分で在るべきには程遠いがどうすりゃいいかの答はない。ただ、失った同時代人に対し果てしない苦渋と悔恨があるだけ。その静かで冷たい鎮魂的な語り口は何故かゴダールの悟りに近似する。引用もエキサイティング。
けにろん (2018年06月03日)
サイモン642018年06月04日[投票(1)]
★3 渇き。(2014/日)
役所広司はきちんと油抜きしないと食あたりを起こすんですよ。 そして気になるのはアメリカンB級シネマのようなタイトルバック。 [review]
さず (2018年03月23日)
サイモン64, ぽんしゅう, DSCH, けにろん2018年06月04日[投票(4)]