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コメント最新お気に入り投票 (9/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 夜は短し歩けよ乙女(2017/日)
色と形がすばらしい。原作があるので仕方ないが、構成は、もう少しわかりやすく出来たのではないか。キャラクター★4 お話 ★3 見せ方 ★4 [review]
ぱーこ (2018年03月05日)
おーい粗茶2018年08月07日[投票(1)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
話題性だけで観に行ったので、最初、(ゾンビ映画なので)自分の趣味と合わず失敗したと思いましたが… [review]
華崎 (2018年07月28日)
おーい粗茶2018年08月07日[投票(1)]
★5 GO(2001/日)
爆発・黙考・喜び・不安・悲壮・混乱・反抗。心と行動の振幅が疾走感とともに見事にスクリーン上に展開される。非凡な映像センスとは、こういう事をいうのだろう。キレのいい脚本構成も見逃せない。 [review]
ぽんしゅう (2011年05月06日)
寒山, ケネス, TM(H19.1加入), ねこすけほか33 名2018年08月07日[投票(33)]
★3 GO(2001/日)
在日として思ったこと [review]
tomomi (2002年11月21日)
寒山, TM(H19.1加入), 新人王赤星, asatridほか28 名2018年08月07日[投票(28)]
★3 GO(2001/日)
パンチ(ラ)が足りない。 [review]
crossage (2002年09月11日)
寒山, FreeSize, ろびんますく, ねこすけほか10 名2018年08月07日[投票(10)]
★3 GO(2001/日)
そんなだっせー息子、もっと殴ってボコボコにしちゃえ!と切に思った。パパの世代の気持ちを、その煩悶を、君は真剣に考えたことがあるのか?以下、reviewはかなり毒を吐いてるのでそれでも可な方だけお読みください。 [review]
tredair (2001年11月14日)
寒山, ナム太郎, ろびんますく, 空イグアナほか22 名2018年08月07日[投票(22)]
★3 エリジウム(2013/米)
病魔の浸潤がかえって痛覚を無効にするヤケクソじみた難病超人に見る、ジミー大西の匿名性がもたらした肉体的寛容。罹患してますます盛んになる猟奇ポルノにジョディ・フォスターというこれまた難物が投じられ炎上する乱戦で目的を見失う村役場のお家騒動。
disjunctive (2018年08月06日)
サイモン64, けにろん2018年08月07日[投票(2)]
★3 マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007/仏=中国=香港)
ジュード・ロウで金城武の形態模写ができる感動と笑い。ストラザーンに至っては発声しているうちは彼なのだが、黙してしまうとたちまちトニー・レオンに外貌が堕ちてしまう。これはほぼ文化侵略であり、言語共同体を容易く超えてしまう類型の強さに打たれる。 [review]
disjunctive (2018年08月06日)
けにろん2018年08月07日[投票(1)]
★3 マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007/仏=中国=香港)
箱庭のアメリカとグッドルッキングメンの牽引力 [review]
のらぞんざい (2011年09月15日)
disjunctive, きわ, ジェリー, ほか10 名2018年08月06日[投票(10)]
★2 マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007/仏=中国=香港)
アメリカで撮影してもアメリカ映画にはならないが、アメリカを選択した以上は、アメリカ映画(を咀嚼すること)を避けて通れないというのも事実。ウォン・カーウァイは植民地をやっている。大陸が描けていない。 [review]
shiono (2008年03月24日)
disjunctive, Orpheus, ジェリー, 緑雨ほか8 名2018年08月06日[投票(8)]
★5 ミリオンダラー・ベイビー(2004/米)
イーストウッドの正義にまつわる冒険。 [review]
pori (2013年10月18日)
週一本, Orpheus, ゑぎ, DSCHほか7 名2018年08月06日[投票(7)]
★2 KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米)
あまりに退屈な展開に、公開時の評判は一体なんだったのだろうとビビる。このスタジオ、『コラライン』も『パラノーマン』もそうだったが、その圧倒的な技術には目を見張るものがあるけど話自体はやたら冗長で、オープニング以上のクライマックスがないんだよなあ [review]
アブサン (2018年08月07日)
DSCH, 寒山, disjunctive2018年08月06日[投票(3)]
★3 美しい星(2016/日)
「美しい星」とは、人類が蔓延る地上を俯瞰する異星なのか、守られるべき生命の星・地球なのか。人工的な光を異星の光に読み換える演出は素晴らしいが、着眼点のみで、『2001年宇宙の旅』級の形而上性に達せず不発。 [review]
煽尼采 (2018年08月05日)
けにろん2018年08月05日[投票(1)]
★3 菊とギロチン(2018/日)
底辺での共振を描くにもギロチン社の面々のバカさが邪魔し熱くもなれない。在郷軍人会の毒を喰らわばの悲哀と在日の圧殺史の悲愴がフィーチャーされるに及び映画は止め処なく拡散。主人公花菊はそういう混沌を突き抜ける生・性のダイナミズムにも欠けるのだ。
けにろん (2018年08月05日)
ぽんしゅう2018年08月05日[投票(1)]
★5 夜は短し歩けよ乙女(2017/日)
シュールではちゃめちゃで登場人物たちがとっても愛らしい。 [review]
おーい粗茶 (2017年04月23日)
水那岐2018年08月05日[投票(1)]
★2 菊とギロチン(2018/日)
階級や体制が醸す圧迫感に、理屈と世事に流され成り行きまかせで逆らう男ども。方や、体当たりの身体感覚に希望を託す女たち。面白くなりそうでいながら、女力士たちの個性立ちの良さに対してテロリストが類型的で魅力がなく、群像劇の“群像”が実を結ばない。 [review]
ぽんしゅう (2018年08月05日)
けにろん2018年08月05日[投票(1)]
★5 銀河鉄道の夜(1985/日)
“きっと、いつまでも友達でいよう。”・・・でも、子供の頃の親友の記憶は、長い人生の中で、幻のように遠のいていく。カンパネルラのように。観返せば、こんなにも切ない映画だった。アイツと一緒に観ていた当時には気づかなかった。
kiona (2002年04月03日)
週一本, アルシュ, ゼロゼロUFO2018年08月05日[投票(3)]
★4 銀座化粧(1951/日)
どうということない物語でも細部の豊かさに心を奪われる。路地裏の雨。田中絹代VS東野英治郎田中春男の長唄。迷子探しのサスペンス。成瀬映画の美術として直ちに思い浮かぶのは中古智だが、この河野鷹思の仕事もよい。特にバーのセット。結末は絹代と三島雅夫が体現する、男と女それぞれの切なさ。
3819695 (2010年05月01日)
寒山2018年08月05日[投票(1)]
★2 愛の流刑地(2006/日)
いやぁ、まんまと騙された。近年、あんなに良く出来た予告編は久し振り。だって、物凄く面白そうに見えるし。['07.2.1MOVIX亀有] [review]
直人 (2008年04月22日)
さず, TOMIMORI, 鎌倉ルパン2018年08月04日[投票(3)]
★3 死刑執行人もまた死す(1943/米)
全編&前半で訴えているテーマと、後半の怒濤の展開がリンクしていると思えない。 [review]
ゆーこ and One thing (2002年09月09日)
ぽんしゅう, HW, たかやまひろふみ, ボイス母2018年08月04日[投票(4)]