コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (11/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 セーラー服と機関銃(1981/日)
何これ、どこが面白くて「カ・イ・カ・ン!」なのか、俺たち小僧には判らなかった、ただ、薬師丸ひろ子の赤い口紅とハイヒールが眩しかった、81年の冬。  [review]
いくけん (2008年11月05日)
週一本, 赤い戦車, 水那岐, Myurakzほか6 名2018年06月02日[投票(6)]
★3 大鹿村騒動記(2011/日)
時宜を得た老キャスト連が醸す好コラボのまったり感に身を委ねてたゆたう至福はあるが、まったり過ぎてドラマチックな感興も無いのが物足りない。脇ストーリーに至っては、どれも半端な付け焼刃。故原田の声質は大好きなのだが歌舞伎に不向きなのも難。
けにろん (2011年07月24日)
寒山, セント2018年06月02日[投票(2)]
★5 百円の恋(2014/日)
安藤サクラに惚れる二時間 [review]
寒山 (2015年01月02日)
ナム太郎, DSCH, ハイタカ, jollyjokerほか7 名2018年06月02日[投票(7)]
★5 百円の恋(2014/日)
終盤の安藤サクラに「がんばれと応援したくなった」などと軽はずみに言うと、無言+三白眼の左フックで沈められそうだ。外部の視線と価値を求めず、内なる光のみで輝いている。こういう人が強くて美しいのだと思う。私は私の在り方で、このように在りたい。憧れる。 [review]
DSCH (2018年06月02日)
ナム太郎, ぽんしゅう, けにろん, 寒山2018年06月02日[投票(4)]
★5 プラダを着た悪魔(2006/米)
能力と才能 [review]
uyo (2008年03月06日)
ロープブレーク, りかちゅ, きわ, イライザー72018年06月02日[投票(4)]
★2 百円の恋(2014/日)
黒いパンティーを見ても欲情しないくらい、クソニートに徹している安藤サクラに圧巻。前半の姉妹喧嘩はちょっと怖かった。周りの物(食器だったり)を蹴散らす度合いが本気なので観てる僕はドキドキしました。 [review]
ギスジ (2015年10月07日)
ロープブレーク2018年06月02日[投票(1)]
★3 20世紀少年 第1章(2008/日)
トヨエツって存在感あるなあ。石橋蓮司もいいね、なーんて俳優アルバムを見るかのように楽しんだ。映画としては見たあと何にも残らないけど。小池栄子が出るそうなので次回作も見に行きます。ココロザシを低くして観るのが正解な作品ですね!
ロープブレーク (2009年02月14日)
ダリア2018年06月02日[投票(1)]
★3 20世紀少年 第1章(2008/日)
テレビ局が作ったテレビ映画的な安っぽさは隠せていない。豪華キャストもオールスター感謝祭みたい。原作に似せる事に必死になって作った、という感じ。郷愁もワクワクもないが退屈しない程度には空想娯楽してた。
Ryu-Zen (2012年08月08日)
ダリア2018年06月02日[投票(1)]
★3 20世紀少年 第1章(2008/日)
ここにも、七十年代に至る子供たちの、高揚する心の残滓が散見される。しかし豪華な出演陣にばかり目をやって、コミックの中ならではのリアリティを持つ設定が、戯画化されたままで投げ出されてはいないか。映画的な漫画だからと咀嚼を怠るのは感心できないだろう。飽きさせないパワーには敬意を表するけれども。 [review]
水那岐 (2008年08月31日)
ダリア, n071103, ムク, 映画っていいねほか7 名2018年06月02日[投票(7)]
★3 20世紀少年 第1章(2008/日)
全編マンガのような面白さ! …原作よりもマンガっぽい? そういう狙いで良かったのか悪かったのか。 [review]
おーい粗茶 (2008年09月03日)
ダリア, G31, ムク, 映画っていいねほか7 名2018年06月02日[投票(7)]
★4 20世紀少年 第1章(2008/日)
原作未読でテレビ放映特別版を鑑賞。カルト教団の社会的な蹂躙感不足や少年時代の記憶が都合良く蘇るのがなんか嘘臭いとは思うが、飽きずに楽しめた。その理由としては良くも悪くも昭和空想特撮世代の夢が、あの当時の仲間達の再会によって今現代に具現化されてしまうパラレル感に、憧憬・恐怖・郷愁がない交ぜになって押し寄せてくるからだ。
クワドラAS (2009年02月07日)
ダリア, uyo2018年06月02日[投票(2)]
★4 20世紀少年 第1章(2008/日)
原作の魅力によるものではあると思うが、3部作の「序」という観点からすれば及第点。 [review]
Master (2008年09月01日)
ダリア, 映画っていいね, 水那岐2018年06月02日[投票(3)]
★4 20世紀少年 第1章(2008/日)
様々なタッチの描写力と魅惑的なサスペンスがバランスよく配された意外にGOODなジャパニーズエンターテイメント [review]
junojuna (2009年08月10日)
ダリア, 青山実花, uyo2018年06月02日[投票(3)]
★4 20世紀少年 第1章(2008/日)
「所詮は漫画でしょ」と大した期待もせずに観たのだが、意外な面白さにハマった。テンポが良いし、なにより子供時代の仲間のそれぞれのキャラが面白い。自分もクラスメイトの一員になったような気がした。続きが楽しみだ。 [review]
青山実花 (2009年02月18日)
ダリア, 映画っていいね, uyo, junojuna2018年06月02日[投票(4)]
★4 20世紀少年 第1章(2008/日)
何が凄いって、日テレの金と看板にモノを言わせたキャスティングに感動する。TV局の映画参戦の功罪が語られる今、良い意味でも悪い意味でもエポックメイキングなシリーズになるのだろう。以下独り言。 [review]
sawa:38 (2009年02月07日)
ダリア, ジェリー, ロボトミー, uyoほか5 名2018年06月02日[投票(5)]
★4 探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013/日)
砂の器』を底に敷いているが意外なほどに揺るがない信念が貫かれていてチャラけた印象を回避する。基軸は真千子ゴリだが篤郎の信念とサバけた性志向の開示が背骨を通す。そいういう感情の交差の中を主演2人の緩いバディ感が心地よく上滑る。
けにろん (2018年06月01日)
ぽんしゅう, セント2018年06月02日[投票(2)]
★5 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
錬金システムの暴走が産み出した格差をどうこう言う意図など映画は更々ない。怠惰だが子供どもへの愛はある。功利主義に追従するが弱者への思いやりは忘れてない。そういう人間の感情起源への希望。だがメルヘンチックな飛翔は怜悧な現実の前で奈落に落ちる。
けにろん (2018年06月01日)
ぽんしゅう, 寒山2018年06月02日[投票(2)]
★5 フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)
ポップな意匠の数々は明らかにゴダールの影響下にあり、ウィンドウにナプキン叩きつけるブリア・ビネイトの不敵さもまたアンナ・カリーナの発展形。加える小娘の投入に確固たるオリジナリティがある。 [review]
寒山 (2018年06月12日)
ぽんしゅう, けにろん2018年06月02日[投票(2)]
★4 百円の恋(2014/日)
演劇的な魅力に溢れるが、映画としては成功作とは言えないと思う。もし安藤サクラの体型の変化がCGだったとしたら(デブなところは画像加工でとか)この映画の価値は間違いなく下がるでしょう。役者の本気が体型に示されているハリウッド映画に比べて、魅せ方に映画を感じないのです。 [review]
ロープブレーク (2018年06月02日)
セント2018年06月02日[投票(1)]
★4 百円の恋(2014/日)
予告編を見て絶対見ようと思った映画。でもなあ、いいんだけど見終わった後は何か普通の映画。殻を破った映画とは言えない気がする。何かなあ、、。 [review]
セント (2015年01月15日)
ロープブレーク2018年06月02日[投票(1)]