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コメント最新お気に入り投票 (3/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)
マン・オブ・スティール』の続編的存在なのだろうが、バットマン目線で作られている。そのバットマンがベン=アフレックという辺りが見事。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月22日)
けにろん2020年02月22日[投票(1)]
★4 私は二歳(1962/日)
観終わった後、久しぶりに実家の母親に電話してしまった。何となくなんだけど。
パグのしっぽ (2009年01月31日)
寒山, りかちゅ2020年02月22日[投票(2)]
★5 私は二歳(1962/日)
ちょおアヴァンギャルド! [review]
づん (2008年08月08日)
寒山, 緑雨, ペペロンチーノ, りかちゅ2020年02月22日[投票(4)]
★3 リメンバー・ミー(2017/米)
いくつかのピクサー作品に対する不満がここでも。(つまりピクサー作品の傾向のネタバレ含む→) [review]
カルヤ (2019年06月16日)
死ぬまでシネマ, もがみがわ, たろ2020年02月22日[投票(3)]
★4 夢(1990/日)
以前のコメントを消し、2011年4月に書いた文章を少々直して再投稿します。 [review]
ペンクロフ (2020年02月22日)
ぱーこ, モノリス砥石, ロープブレーク, ぽんしゅうほか6 名2020年02月22日[投票(6)]
★5 ウインド・リバー(2017/米)
これほど犯人がどうでもよくなるサスペンスがあったろうか。それぞれ事情を抱えた人間達が、不遇の死を遂げた人とその両親と、友人と自分のために闘う。雪山が冷血さと見えない先行きを肌で感じさせとてつもなくクール。ジェレミー・レナーだけでも観る価値ありの充実した110分。92/100 [review]
たろ (2019年05月18日)
jollyjoker, ペンクロフ, ゑぎ2020年02月21日[投票(3)]
★3 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)
ようやくDC陣営が重い腰を上げたかと。その高らかな宣言がなされたという事では意義深い作品である。 [review]
Master (2016年03月27日)
死ぬまでシネマ, Orpheus, ロープブレーク2020年02月21日[投票(3)]
★3 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)
今の東映が巨費をかけて作ったら、多分こんな感じになる。 [review]
甘崎庵 (2017年02月18日)
死ぬまでシネマ, Orpheus, ロープブレーク, けにろん2020年02月21日[投票(4)]
★4 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)
目下のところザック・スナイダーの最高傑作だろう。撮影がラリー・フォンへと戻ったのは大成功だった。台詞が少ない、説明しない。人物は迷わずにただ行動し続ける――ヒーローというのは、目的がひとつしかない人物のことだ。そのただひとつの目的がなんであるか、その目的が邪悪であるか軽薄であるかポジティブであるかにかかわりなく、それがヒーローなんだ。(ジョン・カーペンター) [review]
Sigenoriyuki (2016年05月03日)
死ぬまでシネマ, Orpheus, ロープブレーク, けにろん2020年02月21日[投票(4)]
★5 淵に立つ(2016/日=仏)
どこにでも居る普通の中年夫婦。その間の溝を、これ程端的に描いた作品はない。悪魔という存在が、その溝を表面に露出させた。そして、一つのセリフ。それを聞いた時、ドキッとして、絶句した。 [review]
KEI (2020年02月20日)
けにろん2020年02月21日[投票(1)]
★4 ウインド・リバー(2017/米)
息子に馬の扱いを教える(かつ、馬が息子に馴れるように調教する)という感動的な場面を持つ、雪のワイオミングを舞台にした現代西部劇。しかし、西部劇的意匠以上に、『羊たちの沈黙』の後裔であるという感覚が強い。ずばり、羊の群れの場面から始まるのだ。 [review]
ゑぎ (2018年08月04日)
ペンクロフ, たろ, jollyjoker, プロキオン14ほか6 名2020年02月21日[投票(6)]
★3 ゴジラ対ヘドラ(1971/日)
ヘドロから生まれたヘドラ。最初の発想は「ママゴン」や「シュクラ」(from『ゴジラ対ガイガン』)と大して変わらない思いつきだったんじゃないだろうか? [review]
おーい粗茶 (2004年12月25日)
寒山, たわば, いくけん, アルシュ2020年02月20日[投票(4)]
★3 ゴジラ対ヘドラ(1971/日)
場末の映画館で見た。田舎だし公害の怖さは身近ではなかったけど、それでも東京近海の魚はもうダメだということは知っていた。だからそれらの生き物の怨念のようなヘドラをゴジラがやっつけることに後ろめたさがあった。30年以上前の罪悪感、まだ残っているんだからこの映画はちゃんと使命を全うしている。
tkcrows (2003年11月26日)
寒山, おーい粗茶, 水那岐, 荒馬大介ほか6 名2020年02月20日[投票(6)]
★4 ゴジラ対ヘドラ(1971/日)
ヘドラの邪眼が語る、70年代の悪夢。 [review]
水那岐 (2016年08月15日)
寒山, すやすや, おーい粗茶, kionaほか5 名2020年02月20日[投票(5)]
★3 ゴジラ対ヘドラ(1971/日)
金子監督は結構影響を受けてたりして・・・ [review]
ジョー・チップ (2002年01月03日)
寒山, tredair, おーい粗茶, sawa:38ほか5 名2020年02月20日[投票(5)]
★3 ゴジラ対ヘドラ(1971/日)
核の申し子と公害の申し子が戦うと言う構図はいただけない。まぁ当時のゴジラからすればしょうがないことなんだろうが。
ロボトミー (2001年09月27日)
寒山2020年02月20日[投票(1)]
★3 マネー・ショート 華麗なる大逆転(2015/米)
この映画はマイケル・ルイスの著作が原作だが、映画は原作に書かれている細部が省略されている。映画を観る前に本を読むのがお勧めだ。経済学が判るほうが勿論理解には良い。 [review]
---- (2017年04月19日)
YO--CHAN, ぽんしゅう, けにろん2020年02月20日[投票(3)]
★2 ジョジョ・ラビット(2019/米)
表層的なネタを並べて構築された物語のなかで、価値観を転倒させるのに悶絶するような懊悩が無いまま死んだと聞いて脳内ヒトラー消えちまえっていうガキ思考と作り手が同じ土俵にいるように見える。戦後民主主義を自らの手で勝ち取ってない我々の合わせ鏡だ。
けにろん (2020年02月20日)
ペンクロフ, ぽんしゅう, 濡れ鼠, もがみがわ2020年02月20日[投票(4)]
★4 大脱出(2013/米)
よく考えると相変わらずのトンデモ設定だと思いつつ、なかなか面白く見入ってしまった。けれど、やっぱりトンデモだなあと我に返ってしまう描写が…… [review]
ダリア (2014年03月08日)
ペンクロフ, G312020年02月20日[投票(2)]
★2 フィフス・エレメント(1997/米=仏)
「SF超大作」として公開された本作で、かろうじて印象に残ったのは、冒頭5分と、ほんの微かに散りばめられた「フランス風コメディ」な点・・・ [review]
YO--CHAN (2020年02月20日)
サイモン64, けにろん2020年02月20日[投票(2)]