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コメント最新お気に入り投票 (3/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 TENET テネット(2020/米)
いまや上映が一番待ち遠しい映画監督、クリストファー・ノーランさまのお出ましです。冒頭からの30分はさすがワクワク感が漂い、これはやるなあと思っていたが、、。 [review]
セント (2020年09月22日)
プロキオン142020年09月22日[投票(1)]
★2 バスケット・ケース(1982/米)
何もかもがチープなB級なのに、ラストで思わず0.5アップ。それでも2.5点でゴメンよ、兄ちゃん。 [review]
くたー (2001年11月13日)
irodori, はしぼそがらす, ドド, ボイス母2020年09月22日[投票(4)]
★4 リトルマン・テイト(1991/米)
人生において最も大事なこととは何かを強く感じさせてくれるし、それが上手く表現できている傑作だと思う。孤独な経験をもつ人ほどこの作品の真髄が理解できるはず。
氷野晴郎 (2002年01月21日)
G312020年09月22日[投票(1)]
★5 ジャック・サマースビー(1993/米)
本当の優しさってなんなんでしょう。
NAO (2008年02月21日)
G312020年09月21日[投票(1)]
★2 ジャック・サマースビー(1993/米)
話の根本的なところに対して「いや、それはないって、ないない、ないよー」と思っちゃってダメだったな。
レノ (2001年12月03日)
G31, 甘崎庵2020年09月21日[投票(2)]
★2 フライトプラン(2005/米)
観客の視点が、他多数であるはずの乗客と同じになってしまったことがまずかった。主演であるはずのジョディ・フォスターの味方をできないことは大問題でしょう!(2006.02.04.) [review]
Keita (2006年02月06日)
G31, hideaki, ナム太郎, 動物園のクマほか8 名2020年09月21日[投票(8)]
★2 フライトプラン(2005/米)
ううう。ジョディ・フォスター演じる母のあまりの強引さにドン引き・・・で、一緒になってハラハラ出来なかったのが面白く感じられなかった原因かも。確かに子供が行方不明になったら、周りのことなど構っちゃいられないだろうとは思うけど。
みか (2007年02月25日)
G31, みくり2020年09月21日[投票(2)]
★5 インターステラー(2014/米)
人間における『』は、種の保存だけに費やされる物では無い、という至極ありふれた理論を、大層な映像や音楽に乗せて、しかしクッキリと強く気高い実像を創りあげた相当な良作。         2020.9.21再鑑賞にて、生涯のベスト5に浮上。 [review]
ありたかずひろ (2020年09月21日)
DSCH, ぽんしゅう, 週一本2020年09月21日[投票(3)]
★5 花嫁人形(1919/独)
万難を排してでも、と覚悟を決めての鑑賞だったが、花嫁人形は私の期待に応えるどころか、それを軽く凌駕した高みで私を待ちかまえていた。 [review]
田原木 (2007年06月12日)
寒山拾得2020年09月21日[投票(1)]
★4 コードネーム U.N.C.L.E.(2015/英)
これは意外にも悪くなかった。活劇は撮れないので、小ネタを散りばめた語り口の面白さで頑張ると。ガイ・リッチーの戦略としては正しい。敵基地からボートで脱出する際の演出などこの監督ならではの堂々たる処理ではないか。女優陣もよく撮られている。2010年代作品として相応しい、良い意味での軽薄さ。
赤い戦車 (2020年09月21日)
けにろん2020年09月21日[投票(1)]
★4 宇宙でいちばんあかるい屋根(2020/日)
人生の長さをまだ知らない思春期の少女にとっての「悩み」は人生のすべてだが、老女にとっての「後悔」はあと少しだけ耐えれば自分とともにこの世から失せてしまうものだ。清原果耶の“今”のすべてと桃井かおりの“今まで”のすべての絶妙なアンサンブル。 [review]
ぽんしゅう (2020年09月21日)
シーチキン, セント, けにろん, 水那岐2020年09月20日[投票(4)]
★5 テス(1979/英=仏)
もやのかかったような、美しい風景・・・陰気この上ないストーリーも、これだけ美しく撮ってもらえば満足でしょう。 [review]
イライザー7 (2002年08月27日)
tredair, べーたん, 草月2020年09月20日[投票(3)]
★2 ダイアモンドは傷つかない(1982/日)
当時猖獗を極めた、男に媚びるのを主目的にした女子大生作家の典型という趣。原作者はその後小説は書かず英才教育本を出しているらしい。 [review]
寒山拾得 (2020年09月20日)
けにろん2020年09月20日[投票(1)]
★4 宇宙でいちばんあかるい屋根(2020/日)
改めて桃井かおりの凄さを思い知る。この「血の通ったフィクショナルな老婆」という例を見ない存在の大きさはなんだろうか。そして、カメラマンの手腕の確かさもまた特記に値する。 [review]
水那岐 (2020年09月04日)
ぽんしゅう, けにろん, セント2020年09月20日[投票(3)]
★4 宇宙でいちばんあかるい屋根(2020/日)
NHK『透明なゆりかご』で少女時代の大竹しのぶを凌駕する演技を見せつけた注目の女優の映画初主演作だ。映画はドラマ的にもそれほど深刻ではなく、思春期の絶え間ない揺らぎを底に据え、素直で薄青色のまぶしい青春を描いている。 [review]
セント (2020年09月05日)
ぽんしゅう, けにろん, 水那岐2020年09月20日[投票(3)]
★4 宇宙でいちばんあかるい屋根(2020/日)
家族のことや異性への憧憬といった思春期の悶々を看破し助言・指南する女ホームレスかおりの歳経た重みも半端ないが、彼女もまた救われたいのだ。この双方向な関係が救うことで救われるのテーゼを示現して気持ちいい。演出・カメラともにハイレベルだ。
けにろん (2020年09月12日)
ぽんしゅう, セント, 水那岐2020年09月20日[投票(3)]
★5 宇宙でいちばんあかるい屋根(2020/日)
清原果耶が素晴らしい。人として人を思う心の、真っ当で、素直で、ゆったりとした成長を情感豊かに演じてみせて、心が洗われる感じがした。桃井かおりはさすがの貫禄だがいつもの彼女だけに、それと堂々と渡り合ってなお上回る印象があった。 [review]
シーチキン (2020年09月18日)
ぽんしゅう, けにろん2020年09月20日[投票(2)]
★3 札つき女(1937/米)
悪行であれ善行であれ、男性に利用される女性。 映画のラスト、裁判所から立ち去る5人の女性の姿が物悲しい。
AONI (2006年04月02日)
KEI2020年09月20日[投票(1)]
★3 ドクター・スリープ(2019/米)
原作好きならまた違った感想になるのかもしれないけど、自分は映画版のファンだから後半は上がったんだけどなー。 [review]
deenity (2019年12月29日)
ロープブレーク2020年09月20日[投票(1)]
★3 ドクター・スリープ(2019/米)
中盤までは、レベッカ・ファーガソンの映画。タイトルは「ドクター・スリープ」よりも、「ローズ・ザ・ハット」の方が良かったんじゃないか、と思いながら見る。後半は、黒人の少女がやたらと目立つ。なので、タイトルは「アブラ」でもいいか。 [review]
ゑぎ (2019年12月18日)
ロープブレーク, ふっちゃん, Cucker Carlson2020年09月20日[投票(3)]