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コメント最新お気に入り投票 (3/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
何を書いても勘の良い人にはネタバレしてしまいそうでコメントできない!といった危うい構造をした豪胆にしてデリケートな映画。映画づくりのマネごと経験者には“あるある感”満載。役者の皆さまも裏方さんも、全員お疲れ様でした。とりあえずは面白かったです。 [review]
ぽんしゅう (2018年08月07日)
プロキオン14, まー, なつめ, おーい粗茶2018年10月11日[投票(4)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
グロいの怖いのが駄目な私にとって最初で最後の“ゾンビ映画”だ。 [review]
なつめ (2018年08月15日)
プロキオン14, けにろん2018年10月10日[投票(2)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
ホラーでもコメディでもないじゃん。おじさん大号泣。 [review]
K-Flex (2018年08月28日)
プロキオン14, サイモン64, ALOHA, ペペロンチーノほか7 名2018年10月10日[投票(7)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
唯一残念なのは、 [review]
カルヤ (2018年10月10日)
プロキオン142018年10月10日[投票(1)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
違和感ギリギリを攻める構成に脱帽。 [review]
(2018年08月23日)
カルヤ, サイモン64, まー, けにろん2018年10月10日[投票(4)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
迎合的な劇伴と映画賛歌は若干鼻白むところだが、パラノイアな女房・娘との家庭の為に自分を殺して世間に頭を下げる男は不如意な経緯からカメラの前に立った瞬間スイッチが入る。虚構に仮託してクソな奴らをばっさり斬って棄て現場は好循環。これこそ理想郷。
けにろん (2018年08月20日)
カルヤ, ALOHA, 死ぬまでシネマ, さなぎほか7 名2018年10月10日[投票(7)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
「カメラを止めるな!」?何それ?初耳。アニメか何か?へぇ〜映画なんだ。日本映画?観ないなぁ多分。ふふふふ(ちょっと小バカにした笑い)熱いねぇ。そうですか流行ってるんだぁ。--------って言ってる同僚のKよ!!お前くっそ羨ましいぃぃにも程があるぞぉぉ!!このカツ丼のカツを半分やるから一回俺とその脳みそチェンジしてくれやぁこらぁあ!!もう一度まっさらで見てぇぞぉぉ!! [review]
まー (2018年08月16日)
カルヤ, , プロキオン14, フランチェスコほか7 名2018年10月10日[投票(7)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
こんな多幸感につつまれた映画鑑賞は久しぶりだった。周りの観客は大爆笑で、自分も気づかないうちに爆笑してた。最高だ。 [review]
イリューダ (2018年08月15日)
カルヤ, 華崎, けにろん, まー2018年10月10日[投票(4)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
熱意の結晶。今年一番泣いた映画。 [review]
ペペロンチーノ (2018年08月13日)
カルヤ, サイモン64, フランチェスコ, まーほか5 名2018年10月10日[投票(5)]
★3 インクレディブル・ファミリー(2018/米)
母イラスティガールが一家の要なのは前作から判っていたが、それは判ってても言わぬが花なのであって、彼女中心の展開では家族の共闘→絆の強化という本質は蔑ろ。主婦仕事の大変さって今更テーマも突き詰められず弟加入も超絶能力が突出ではバランスを欠く。
けにろん (2018年08月28日)
カルヤ, ぱーこ2018年10月10日[投票(2)]
★3 インクレディブル・ファミリー(2018/米)
悪が小粒。Xメン・スパイダーマン・ワンピース実写版ヒーローの3D化もひねりなし。相変わらず技術力だけは高い。 [review]
ぱーこ (2018年08月15日)
カルヤ, jollyjoker, けにろん2018年10月10日[投票(3)]
★5 アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017/米)
「再生」のための墓荒らし [review]
Orpheus (2018年05月21日)
ぽんしゅう, ペペロンチーノ, ナム太郎, プロキオン14ほか5 名2018年10月10日[投票(5)]
★3 民衆の敵(1931/米)
ジェームズ・キャグニーの早い滑舌に音楽を聴いているような快感を感じるうちに、作品をトータルに受け入れてしまう。スターは「すべて」ではなく「切り口」にほかならない。傑作ではないが、愛すべきメモラブルな作品。
ジェリー (2006年09月03日)
けにろん2018年10月10日[投票(1)]
★2 民衆の敵(1931/米)
キャグニーはインパクトがあったが結局なにを主体にしているのかが分からない作品。 [review]
わっこ (2002年02月07日)
けにろん2018年10月10日[投票(1)]
★4 金薬局の娘たち(1963/韓国)
 その血と屍を超えて。 [review]
にくじゃが (2006年07月19日)
TOMIMORI2018年10月10日[投票(1)]
★5 007 スカイフォール(2012/英=米)
落下するシーンがとても多く、全て美しかったなあ。 [review]
夢ギドラ (2013年01月02日)
たろ, カルヤ, おーい粗茶, サイモン642018年10月09日[投票(4)]
★4 きみの鳥はうたえる(2018/日)
冒頭近く、染谷将太と分かれて舗道に佇む柄本佑に、萩原聖人石橋静河が出会う。別れ際に石橋が柄本の肘を触る。こゝから、唐突にカメラが屋内(店舗内)に入り、ウィンドウ越しに柄本を映すのだ。さらに、このカットの中で前進移動も入る。おゝと驚かされたが、これって、とても古い映画のようだと思う。 [review]
ゑぎ (2018年10月07日)
セント, ぽんしゅう2018年10月09日[投票(2)]
★4 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
ダメな男ばかりとつきあう性的にゆるい女が主役ということで『ピース オブ ケイク』と少しかぶるのだけど、こっちのほうがよりリアルに思えたし、より不幸で好き。ちょっと幸福で好き。
tredair (2018年10月08日)
けにろん, さず2018年10月09日[投票(2)]
★5 八日目の蝉(2011/日)
誤用ではあるが敢えて「三つ子の魂百まで」と言いたい。父親としての自覚を持てなかった男の安直な行動が、たくさんの人を不幸にした。レヴューは僕の体験談。余りに自分の体験とオーバラップして、僕は泣き崩れた。 [review]
IN4MATION (2018年10月10日)
ぱーこ, pom curuze, さず, ダリアほか11 名2018年10月08日[投票(11)]
★5 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
売れないバンドマンと風俗で働き男を支える女みたいな一昔前の刹那感は皆無で状況に流され何となく日々は過ぎてゆく。ダメな男と女の顛末にダメな俺たちは共振するのだが甘さもない。これは正しく平成末期の成瀬イズムの継承。決めショットの痺れる快感。
けにろん (2017年11月22日)
tredair, セント, ぽんしゅう, ゑぎ2018年10月08日[投票(4)]