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コメント最新お気に入り投票 (2/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 ロスト・バケーション(2016/米)
まずは、90分を切る尺への志が嬉しい。前半のサーフィンシーンの撮影も目を瞠るが、サーフボードが既にサメの暗喩として機能する演出も見事だと思う。 [review]
ゑぎ (2016年08月17日)
G312018年08月16日[投票(1)]
★3 インクレディブル・ファミリー(2018/米)
母ラスティガールが一家の要なのは1作目から判っていたが、それは判ってても言わぬが花なのであって、彼女中心の展開では家族の共闘→絆の強化という本質は蔑ろ。主婦仕事の大変さって今更テーマも突き詰められず弟加入も超絶能力が突出ではバランスを欠く。
けにろん (2018年08月13日)
ぱーこ2018年08月15日[投票(1)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
誰かがツィートしてたんだけど、映画が好きで好きで作っている人たちの思いはいつもたいてい「片想い」なんだけど、これは「両想い」になったんだって。うまいこと言うなあ。 [review]
おーい粗茶 (2018年08月08日)
まー, deenity, なつめ, ペンクロフほか6 名2018年08月15日[投票(6)]
★5 カメラを止めるな!(2017/日)
こんな多幸感につつまれた映画鑑賞は久しぶりだった。周りの観客は大爆笑で、自分も気づかないうちに爆笑してた。最高だ。 [review]
イリューダ (2018年08月15日)
まー2018年08月15日[投票(1)]
★3 IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)
早く「○われ。」と思った [review]
HAL9000 (2017年11月29日)
死ぬまでシネマ2018年08月15日[投票(1)]
★5 長屋紳士録(1947/日)
飯田蝶子吉川満子に「あんたもう、とうに好きになっちゃってるのよ、あの子」と指摘され、青木放屁坊やに対する愛情を自覚する場面。 [review]
3819695 (2007年12月19日)
動物園のクマ, ぽんしゅう2018年08月15日[投票(2)]
★3 未来のミライ(2018/日)
画力は相変わらずすごいなぁとは思うが、それだけ。要所のシーンは良いものの、それがまったく繋がらない。物語も思いつきの連鎖にしか感じないのは残念すぎる。幼児には難しいセリフもあり、それを幼児が理解してるのもかなりの違和感。脚本、外注した方が良くないですか?
tkcrows (2018年08月15日)
水那岐2018年08月15日[投票(1)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
何を書いても勘の良い人にはネタバレしてしまいそうでコメントできない!といった危うい構造をした豪胆にしてデリケートな映画。映画づくりのマネごと経験者には“あるある感”満載。役者の皆さまも裏方さんも、全員お疲れ様でした。とりあえずは面白かったです。 [review]
ぽんしゅう (2018年08月07日)
なつめ, おーい粗茶2018年08月15日[投票(2)]
★3 IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017/米)
スタンバイミー・グーニーズにエクソシスト絡めてキャリーも少し。見なくてよかったかも。 [review]
ぱーこ (2017年11月12日)
死ぬまでシネマ, サイモン642018年08月15日[投票(2)]
★3 未来のミライ(2018/日)
映画にする内容か? 下らん。実写ならまた別だったかも知れないが…。★2.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月14日)
tkcrows, 水那岐2018年08月15日[投票(2)]
★3 未来のミライ(2018/日)
やはり細田さん自身の映画監督の腕は確かなものなんだろうと思う。しかし…。 [review]
deenity (2018年08月11日)
tkcrows2018年08月15日[投票(1)]
★3 未来のミライ(2018/日)
相変わらず技術力はあるが、今回さらに現実のファンタジー化がおざなりで、題名と内容が合っていなかった。 [review]
ぱーこ (2018年08月11日)
tkcrows2018年08月15日[投票(1)]
★2 未来のミライ(2018/日)
ロマンより現実の充足を求めるイマドキの主婦のみに向け発信されたこの作品を、事もあろうに子供連れで観に来る親の少ないことを祈る。ご都合主義の時間遡行によって育児に勤しむ親たちの苦労はいとも簡単に癒され、過去や未来の家族たちが長男を親思いに教育してくれることで親たちの失策もスルリと回避される。もはや長男の声が幼児のものとは思われないミスキャスト問題など、この粗雑さの前には霞んでしまうほどだ。
水那岐 (2018年08月11日)
tkcrows, 死ぬまでシネマ, pori2018年08月15日[投票(3)]
★3 ファイナル・カウントダウン(1980/米)
最大の見ものは航空空母を始めとする米海軍のミリタリー描写。艦載機の発着シーンや空中給油のシーン…そして飛翔するF14の勇姿がじっくり堪能できる。…クライマックスの展開については、まぁ賛否両論であろうが、個人的には… [review]
ガブリエルアン・カットグラ (2002年06月01日)
IN4MATION, けにろん, さいた, ぱーこほか6 名2018年08月15日[投票(6)]
★5 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
ダマされた。98/100 [review]
たろ (2018年08月08日)
けにろん, セント2018年08月15日[投票(2)]
★4 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
このシリーズ、まだ6本目なんだ。でも随分長く見てきた感もある。今調べたら20年以上。でも、これほど時間が経つと、うまく言えないけれど自分の人生と、時々交錯してしまうよね。クルーズ君と一緒に僕も年を取ってしまった、、。 [review]
セント (2018年08月04日)
けにろん2018年08月15日[投票(1)]
★4 ハリケーン(1937/米)
駅馬車』はこの『ハリケーン』をシンプルかつストレートな活劇に仕立て直したものであり、そういう意味で『駅馬車』の大規模な準備作、ということも出来るだろう。 [review]
ゑぎ (2018年08月15日)
けにろん2018年08月15日[投票(1)]
★5 マジェスティック(1974/米)
リチャード・H・クラインの撮影は全編端正だが、特に、パンニングしながらのズーミングがとても気持ちのいい、見ていて快くなるスムーズなカメラワークだ。これみよがしな嫌らしいズームアップはワンカットもない。 [review]
ゑぎ (2018年08月11日)
38196952018年08月15日[投票(1)]
★5 銀座化粧(1951/日)
喜劇版『女が階段を上がる時』。間抜けな男列伝を描いてこの軽妙さは田中絹代と凸ちゃんの資質の違いなのか、ナルセがまだ若かったからなんだろうか。三島雅夫が素晴らしい。 [review]
寒山 (2018年08月06日)
3819695, ゑぎ2018年08月15日[投票(2)]
★4 M(1931/独)
警察の権威とメンツとずる賢さ。生き残りの手段を選ばないアウトロー衆のエゴ。法と病という正論の楯に守られた建前主義。疑心暗鬼うず巻くなか“正義”の意味が揺れ動き、どこへたどり着くやら分からない結末に、市民(観客)が翻弄され続ける怒涛の権威批判映画。 [review]
ぽんしゅう (2018年08月04日)
3819695, けにろん2018年08月15日[投票(2)]