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コメント最新お気に入り投票 (2/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 フォードvsフェラーリ(2019/米)
字幕:林 完治。字幕監修:堀江史郎。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年01月31日)
動物園のクマ2020年02月17日[投票(1)]
★4 フォードvsフェラーリ(2019/米)
クリスチャン・ベイルがめちゃくちゃカッコいい。もう『ライトスタッフ』の、チャック・イエガーのよう。そしてベイルと同じぐらい、その妻・カトリーナ・バルフが素晴らしい。『ライトスタッフ』のバーバラ・ハーシーのようじゃないか。 [review]
ゑぎ (2020年01月30日)
動物園のクマ, けにろん2020年02月17日[投票(2)]
★4 フェリーニのアマルコルド(1974/仏=伊)
中空を降り舞う、ということとは、をこの作品で知った。小さな看護婦さん、樹上で叫ぶ叔父さん、グラディスカ、軽々とシャッターを上げるタバッキのおばさん、そして船に、小さな町に、イタリア万歳!
動物園のクマ (2020年02月17日)
けにろん2020年02月17日[投票(1)]
★1 上海陸戦隊(1939/日)
あくまで礼儀正しく、情を忘れない日本軍人たち。だが彼らの正体を知っている我々は、国策映画といえどもそれを素直に受け止めることができない。中国人娘を演じる原節子の刺すような視線こそが、ここでは真実を語っているように見える。「良民ユエニ守ル」の張り紙の何と空しいことか。
水那岐 (2006年09月01日)
寒山2020年02月17日[投票(1)]
★4 ジョーカー(2019/米)
このジョーカーがバットマンと闘っている姿が想像できない。 [review]
tkcrows (2020年01月05日)
starchild, ナム太郎, , プロキオン14ほか14 名2020年02月17日[投票(14)]
★4 ほえる犬は噛まない(2000/韓国)
さえない日常を送るさえない奴等が巻き起こす、特に大した事ない事件!このぬるさ好きです(笑)見終わってから面白さと爽やかさがじわじわと広がりなぜか切なさも少々。。とにかくセンスが良い映画だ〜。 [review]
新人王赤星 (2004年08月06日)
ふかひれ, おーい粗茶, 死ぬまでシネマ, NOMほか6 名2020年02月16日[投票(6)]
★4 夫婦善哉(1955/日)
ダラしない男をポカポカ殴ったり、肩を叩いてあげたり…なんと微笑ましい(第三者から見ればね)光景か!ラスト5分はまるで幻想だ。お幸せにね。88/100
たろ (2020年02月14日)
青山実花2020年02月16日[投票(1)]
★4 彼らは生きていた(2018/英=ニュージーランド)
例えば『プライベート・ライアン』や『戦火の馬』などでは人間性の損失や戦地での友情が美化されがちだが、トイレ事情や食事、不衛生な生活環境など、事実をまっすぐ伝えており、塹壕足や毒ガスなど、言葉だけでは伝わらに「記録としての事実」は重い。それでも文句を言わず命令に従い「男になる」若者たちが、「生きて帰れてよかった、そうするしかなかった」と答えるのが悲しい。 [review]
jollyjoker (2020年02月10日)
ペンクロフ, ぽんしゅう2020年02月16日[投票(2)]
★4 彼らは生きていた(2018/英=ニュージーランド)
映像と音声で“肉体”を再生し時空を埋める試み。古びた白黒映像が色を得る瞬間が衝撃的。生々しい「血色」を取り戻した100年前の若き兵士たちの、あどけない表情にひとり一人の個性が滲み、ナレーションを廃し間断なく流れる100年前の「証言」がリアルを担保する。 [review]
ぽんしゅう (2020年02月08日)
ペンクロフ, jollyjoker2020年02月16日[投票(2)]
★3 八月の狂詩曲(1991/日)
ラストで許そう黒澤明 [review]
ぱーこ (2020年02月16日)
ペンクロフ, けにろん2020年02月16日[投票(2)]
★3 八月の狂詩曲(1991/日)
対米感情や、世代間の意識格差の描かれ方が薄っぺらく見えてしまうのは、脚本の構成や台詞がいささか教条的に過ぎるうえ、黒澤の過信とも思える驚くほど古臭い演出手法が時おり顔を出すからだろう。言いたいことは分からんでもないが話しがまどろっこしい。
ぽんしゅう (2007年06月04日)
ぱーこ2020年02月16日[投票(1)]
★2 八月の狂詩曲(1991/日)
道場六三郎が作ったボンカレーみたい。何となく有難い気がする半面、彼にそんなものを作らせてどうするんだという虚しさ。子供たちの、道徳の教科書に出てきそうなお利口さん振りや、人物の類型性が、下手という以上に不気味にさえ感じられる。 [review]
煽尼采 (2008年12月25日)
ぱーこ, けにろん, 赤い戦車, ぽんしゅう2020年02月16日[投票(4)]
★3 バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017/タイ)
自己責任のつもりがいつの間にやら引くに引けない状況へと追い詰められ苦悩するヒロイン役の女優さんが魅力的。 [review]
おーい粗茶 (2020年02月15日)
ぽんしゅう2020年02月16日[投票(1)]
★3 アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)
皆さんが言っている通り、話の進め方がスマートで素晴らしい。その上で文句と言うか… ☆3.6点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月16日)
けにろん2020年02月16日[投票(1)]
★5 ロマンスドール(2019/日)
まるでO・ヘンリー短編の日活ロマンポルノ仕立て。誰かきたろうに賞をあげて!きたろうを絶賛して! [review]
ペペロンチーノ (2020年02月16日)
けにろん, 水那岐2020年02月16日[投票(2)]
★5 ロマンスドール(2019/日)
現代の「スブやん」は悲愴なる求道者ではない。非の打ちどころなき理想の妻を伴った幸福な職人だ。タナダユキという女のフィルターを突き抜けた「いい女」は、いまや「助兵衛でいい女」として描写されるのだ。彼女は男のみる女の理想形でありながら、断じて女に嫌われる都合のいい娘でもない。ここにみる園子は全方位型の性格美女だ。
水那岐 (2020年02月09日)
ペペロンチーノ, けにろん2020年02月16日[投票(2)]
★4 アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)
目もくらむばかりの豪華な俳優陣。その中心にいるのがジョシュ・ブローリンという事実がなんか不思議に思えてしまう。 [review]
甘崎庵 (2018年12月04日)
死ぬまでシネマ, ロープブレーク2020年02月16日[投票(2)]
★2 X-MEN:ダーク・フェニックス(2019/米)
企画から完成に至るまで、まるごと失敗してる。誰だこれにGOサイン出したの? [review]
甘崎庵 (2020年02月15日)
死ぬまでシネマ2020年02月16日[投票(1)]
★5 アイアンマン3(2013/米)
恋するフォーチュンクッキー。(←このネタ誰かが書くかと思ったのですが、ベタ過ぎたのか誰も書いていないようなので書きます。) [review]
ロープブレーク (2019年06月14日)
YO--CHAN, 3819695, サイモン642020年02月16日[投票(3)]
★4 必殺!(1984/日)
連綿と続く必殺映画シリーズの第一弾に相応しく、かなりハードな作りになっています。出演の面々も「仕事人らしい」方々が揃っており、テレビ版が良い方向で映画化できたと言えるんじゃないかな。でも観終わったあと一番頭に残るのは斉藤清六。 [review]
Myurakz (2003年11月04日)
のこのこ, クワドラAS2020年02月15日[投票(2)]