コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (2/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 大砂塵(1954/米)
小柄な体で一人気勢をあげまくるマーセデス・マッケンブリッジ.。周りの男たちが皆タマなしに見える。数十名の捜索隊が全員喪服姿(葬式の帰りという設定)なんてのが気が利いてる。
おーい粗茶 (2001年11月12日)
寒山拾得, くたー, ゑぎ2020年05月25日[投票(3)]
★2 曖・昧・Me(1990/日)
裕木奈江が唐突に四股を踏むシーンは、たいへん素晴らしかったような記憶がある。だが監督の照れがヒロインへの感情移入をジャマしている学生映画。もっと図々しく裕木奈江を賛美してほしいのに。
ペンクロフ (2003年05月04日)
寒山拾得2020年05月25日[投票(1)]
★3 曖・昧・Me(1990/日)
ところどころいい場面もあるけど本筋がいかにも過ぎる。とりあえず、あんな先生(先輩だっけ?)はヤだ。でも、この映画を見に行ったことでとても大切な友人を得たのでプラス1点。 [review]
tredair (2001年12月01日)
寒山拾得, peacefullife2020年05月25日[投票(2)]
★2 曖・昧・Me(1990/日)
裕木奈江のダラダラ感がWinkのやる気無さとシンクロしている
JamCat (2000年02月19日)
寒山拾得2020年05月25日[投票(1)]
★4 若おかみは小学生!(2018/日)
別れなくして成長なし。 [review]
おーい粗茶 (2018年11月12日)
KEI, けにろん, 水那岐2020年05月25日[投票(3)]
★4 トイ・ストーリー4(2019/米)
人間から愛されることに、あるいは逆に、人間を癒すということに、玩具がこれだけ執心しているという設定は、私にはちょっと付いていけないレベルなのだが、そう思わせておいての、ラストのウディの選択、という作劇上の戦略が見事に決まるのだ。 [review]
ゑぎ (2019年09月15日)
トシ, 週一本2020年05月25日[投票(2)]
★5 南極料理人(2009/日)
グダグダな官製事業を見れば条件反射で縮小しか思い浮かばなかった新自由主義的心情を挑発するグウタラ職場。これは挑発の喜劇、2008年に始まった「身を切る改革」とやらのパロディだったのだ。 [review]
寒山拾得 (2020年05月25日)
セント, ぽんしゅう2020年05月25日[投票(2)]
★5 おばあちゃんの家(2002/韓国)
町の食堂でお婆さんは孫にだけ食事を注文する。腹の減らない老人にとってそれは特別なことではないが、心ある少年にそれは一生の宝になるだろう。世の中そうやって回っている。★6級。 [review]
寒山拾得 (2020年05月13日)
セント2020年05月25日[投票(1)]
★4 半世界(2019/日)
一見、いくら田舎とはいえ40前のやつらにしてはアナログ過ぎないかと思ったりもするが、映画としてはこのアナログ感がよいということを阪本順治はわかっている。そこが堪らない。 [review]
ナム太郎 (2020年05月03日)
セント, ゑぎ, けにろん2020年05月25日[投票(3)]
★2 止められるか、俺たちを(2018/日)
タイトルバックの1969年の新宿がメチャクチャ2018年の新宿でビビる。もうちょっとこう何とかしようとか、そういうお気持ちはなかったのだろうか。内容はズブズブに傷を舐めあう三丁目の夕日。お弟子さんが撮るとこうなりますよね…
ペンクロフ (2020年05月24日)
ゑぎ2020年05月25日[投票(1)]
★3 大悪党作戦(1966/日)
真理明美の小悪魔ぶりが可愛い。雪山での銃撃戦はなんだか楽しそう。三原葉子に迫られてマジで困った顔の吉田輝男など、石井輝男ファミリーの内輪ギャグ(?)満載で嬉しくなる。
AONI (2011年02月20日)
ゑぎ2020年05月25日[投票(1)]
★4 ねじ式(1998/日)
丹波哲郎のキャラが可笑しい。
マシュー古西 (2001年04月16日)
寒山拾得2020年05月24日[投票(1)]
★4 ねじ式(1998/日)
馬鹿馬鹿しくて、エロスで、よろしいなー
佐々木犬 (2001年02月18日)
寒山拾得2020年05月24日[投票(1)]
★3 ねじ式(1998/日)
主人公の妄想がだんだんひどくなる感じは伝わった。
TOMIMORI (2006年08月16日)
寒山拾得2020年05月24日[投票(1)]
★3 ねじ式(1998/日)
忠実に再現しようというのはわかりました。原作のINDEXみたいに見ていました。目の看板のある街のシーンは、私の中では『野いちご』の夢のシーンと結びついています。あれぐらいの衝撃力は欲しいです。
ぱーこ (2001年08月11日)
寒山拾得, 水那岐2020年05月24日[投票(2)]
★3 ミス・アメリカーナ(2020/米)
沢田研二の政治発言が疎まれ、きゃりーぱみゅぱみゅの意見撤回が嘲笑われるコロナ禍渦中の日本は、今ますます「国民一丸となって」ある方向に突き進もうとしている。滑稽な対応を笑われる陰で「やりやすくなった」と本当に笑っている為政者は確実にいるだろう。作品はそれほど含みはないが、今のこの国の処方箋としてはうってつけ。
水那岐 (2020年05月22日)
寒山拾得, tkcrows2020年05月24日[投票(2)]
★2 スミス夫妻(1941/米)
30年代アメリカ映画のロマコメの傑作に比して40年代にこの程度とはあまりにも退屈なBAD作品 [review]
junojuna (2010年12月12日)
寒山拾得, 赤い戦車2020年05月24日[投票(2)]
★3 スミス夫妻(1941/米)
ロンバートの端正な美貌、モンゴメリーの甘いマスク、レイモンドの眼光を前にすると何だか騙されてしまうが…。 [review]
死ぬまでシネマ (2008年07月23日)
寒山拾得, 3819695, ゑぎ2020年05月24日[投票(3)]
★3 スミス夫妻(1941/米)
作中のヒロインに魅力を感じませんでした。そうなると、主人公の苦労も他人事。
おーい粗茶 (2005年02月24日)
寒山拾得2020年05月24日[投票(1)]
★3 スミス夫妻(1941/米)
口パク&鼻血ギャグに、夫婦して笑い転げる。どことなく「Mr.ビーン」っぽい。これがイギリス紳士が考えるギャグというものなのだろうか…。ジェフの酔っぱらいぶりも秀逸で、ロンバードも(役柄はかなりの馬鹿女だが)それがかえって愛おしく美しい。 [review]
tredair (2003年06月12日)
寒山拾得2020年05月24日[投票(1)]