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コメント最新お気に入り投票 (10/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
ゴジラから50年。怪獣は忘れた頃にやってくる!金子修介よくやった。 [review]
ぱーこ (2001年12月28日)
Orpheus, べーたん, tkcrows, ゼロゼロUFOほか19 名2019年06月15日[投票(19)]
★5 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
本作が作られたことを嬉しいと思う反面、トンでもないことをしてくれたという気にもなる、実に複雑な映画。 [review]
荒馬大介 (2002年08月12日)
Orpheus, がちお, べーたん, fufuほか27 名2019年06月15日[投票(27)]
★3 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
美しく感傷的な日本の怪獣映画のタメに [review]
ボイス母 (2002年01月03日)
Orpheus, 赤い戦車, かける, inaほか16 名2019年06月15日[投票(16)]
★3 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
滅びゆく怪獣映画ファンの1人として、この映画は愛せない。残念だった。 [review]
ペンクロフ (2014年07月26日)
Orpheus, 赤い戦車, tkcrows, ゼロゼロUFOほか21 名2019年06月15日[投票(21)]
★3 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃(2001/日)
ゴジラとは何か?/金子監督は幽霊の夢を見るか? [review]
空イグアナ (2004年10月11日)
Orpheus, ゼロゼロUFO, ぱーこ, アルシュ2019年06月15日[投票(4)]
★2 たちあがる女(2018/アイスランド=仏=ウクライナ)
彼女の心の痛みが晒されることなく繰り返されるテロは単なる自己中な勘違い女の妄動にしか見えぬなかで投入される鼓舞するバンドやヘリとドローンといった映画的意匠のあざとさ。描くべきは難民少女を里子に迎え洪水の地で泥に塗れてからのことだと思うのだ。
けにろん (2019年06月14日)
がちお, ぽんしゅう2019年06月15日[投票(2)]
★3 GODZILLA ゴジラ(2014/米)
ギャレス・エドワーズという人が怪獣映画についてよく勉強していることはわかる。何気ない場面までまるで怪獣を撮るように撮っている。例えば廃墟となったジャンジラ市に捨て置かれた車のドアミラーにヘリが映り、そのヘリを父子二人が目で追い謎の施設が映されるまでの一連のカット割および目線の動きなんかがそうだ。本作は特撮場面に用いられる演出を本編でも使ってみせる一種の実験映画として見るべきなのかもしれない。 [review]
Sigenoriyuki (2016年09月23日)
Orpheus, 3819695, けにろん2019年06月15日[投票(3)]
★3 GODZILLA ゴジラ(2014/米)
まさか国を超えたら東宝と大映の枠も越えるとは思わなかった、ゴジラ対ギャオス。かなりワクワクさせてくれる序盤ではあるものの、それが徐々に衰退していく。監督の怪獣愛はデル・トロに匹敵すると思わせてくれるだけに残念。夜に戦わせるのは潔くない。俺たちは敵も味方もクッキリハッキリ 見たいんだ。
tkcrows (2017年03月29日)
Orpheus, 水那岐, ぽんしゅう2019年06月15日[投票(3)]
★3 X-MEN:アポカリプス(2016/米)
集団ヒーロー作品としては最高だと思うが、この点数以上はあげられん。 [review]
甘崎庵 (2017年08月05日)
小紫, Orpheus2019年06月15日[投票(2)]
★5 アベンジャーズ(2012/米)
ハリウッドよ、これがアメコミだ [review]
がちお (2012年11月11日)
ロープブレーク, ドデカプリオ, けにろん2019年06月15日[投票(3)]
★3 カッコーの巣の上で(1975/米)
ラストはとてもいいんだけど、私はとてもモヤモヤしてしまう。 [review]
うさぎジャンプ (2009年01月25日)
G31, tredair, けにろん2019年06月15日[投票(3)]
★3 オンリー・ザ・ブレイブ(2017/米)
最近のアメリカ映画では、ちょっと迫力に欠けた映画作りという印象をもちました。 [review]
セント (2018年07月05日)
たろ2019年06月15日[投票(1)]
★4 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)
一般大衆の陳腐な行ったり来たりを無視すれば、アメリカの神話映画としての勇壮な物語は立派に完成されている。決して揶揄ではない。ゴジラ映画で馴染みの三怪獣はあるいは原作に匹敵・凌駕するともいえる演出に彩られており、前例のないギドラの肉体迎撃には思わずため息が洩れた。 [review]
水那岐 (2019年06月07日)
死ぬまでシネマ, プロキオン14, kiona, Orpheus2019年06月15日[投票(4)]
★4 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)
「ご覧、あれが……」令和元年6月1日、初めて娘たちと映画館でゴジラを見る。念願成就に、何も言うことはない。 [review]
kiona (2019年06月07日)
死ぬまでシネマ, , けにろん, 荒馬大介ほか6 名2019年06月15日[投票(6)]
★3 男はつらいよ 寅次郎紙風船(1981/日)
人情紙風船 [review]
ぱーこ (2018年11月23日)
G31, けにろん2019年06月15日[投票(2)]
★3 カッコーの巣の上で(1975/米)
テーマはわかるんだけどね。主張映画? [review]
おーくらくん (2001年11月23日)
G31, FreeSize, tacsas2019年06月14日[投票(3)]
★3 男はつらいよ 拝啓車寅次郎様(1994/日)
ゴクミとのシリーズではウジウジと見ている者を大概いらつかせた満男であったが、寅の老化を間近で感じつつ負って立つ気概でもでたのか結構いい。牧瀬理穂も良い役に恵まれ好調。一方、寅は可愛そうな位影薄くかたせとの挿話は形をこなしただけ。
けにろん (2019年06月14日)
ぱーこ, ぽんしゅう2019年06月14日[投票(2)]
★4 ハプニング(2008/米)
現在「映画」は「世界の終わりの風景」を撮ることに取り憑かれている。ここで「現在」とはおそらく「9.11以降」とほぼ同義であろうが、このような事態は映画史上はじめてのことではないだろうか。それはともかく、これはただならぬ絶望感。それを運んでいるのは「風」だ。シャマランは世界の終わりにただ風を吹かせてみせる。 [review]
3819695 (2008年08月01日)
DSCH, モノリス砥石, 煽尼采2019年06月14日[投票(3)]
★3 ハプニング(2008/米)
上映時間91分という比較的短い上映時間。世界規模ではなく、あくまでもアメリカ北東部に限定された脅威。コンパクトで、どちらかといえばローカル色が強い。でも、この監督には最も相応しいスタイルのような気がした。 [review]
くたー (2009年06月14日)
モノリス砥石, 3819695, けにろん2019年06月14日[投票(3)]
★3 たちあがる女(2018/アイスランド=仏=ウクライナ)
主人公の強固な意志とエキセントリックな行動は、世の中の「活動」に対する賛意なのか皮肉なのか。それとも社会と「女性」との関わりへの過激な応援なのか揶揄なのか。あるいは蔓延する「善意」の暴走を嗤う戯画や警鐘か。この女に託された作者の意図が分からない。
ぽんしゅう (2019年06月14日)
けにろん2019年06月14日[投票(1)]