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コメント最新お気に入り投票 (10/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 忘れられた人々(1950/メキシコ)
不謹慎というか、実話をもとにしたこの‘真摯な’作品に対して申し訳ないが、思わず笑ってしまったシーンが、2つ、いや3つ。 [review]
KEI (2019年02月02日)
ゑぎ2019年02月03日[投票(1)]
★4 リリオム(1934/仏)
画面はともかく、元々の原作がさほど長くないせいもあってか、イマイチテンポが良くない気もする。が、終盤に差し掛かると一気に目が覚めます。こんなユーモアに富んだラング作品も珍しいのでは。 [review]
くたー (2009年05月06日)
ゑぎ2019年02月03日[投票(1)]
★4 忘れられた人々(1950/メキシコ)
私は、ブニュエル氏の「好奇の目」にとても興味がある。 [review]
くたー (2001年10月18日)
KEI, 寒山, ゑぎ, けにろんほか6 名2019年02月02日[投票(6)]
★5 忘れられた人々(1950/メキシコ)
なすすべもない人々は、いつの世も、どこででも、こうあるしかないのか。 [review]
tredair (2001年08月23日)
KEI, ジェリー, けにろん, muffler&silencer[消音装置]2019年02月02日[投票(4)]
★5 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
Fury Road往復してきました、2回目。『Mad Max : Fury Road』凄いことになってます。何というか飛ばされます、あの世界に、あの砂漠に。そしてなかなか戻ってこれない。もう一往復してこようかなぁ、Fury Road。 [review]
mermo72 (2015年07月15日)
KEI, DSCH, カルヤ, まーほか8 名2019年02月02日[投票(8)]
★3 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
「今、ここを楽園にしろ!考えるな!走れ!戦え!死ね!生きろ!」というアジが臆面もなく炸裂する山場30分には流石に鼻血が出て、「何か」を呼び覚まされる。この原始的単純さは崇高であり、作り手の熱量には敬意を払うべき。面白いのは間違いないのだが、 [review]
DSCH (2016年08月06日)
KEI, ロープブレーク, disjunctive, けにろん2019年02月02日[投票(4)]
★2 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
激賞する友人に触発され、さあ乗るぞと勇んで鑑賞したもののイマイチ乗れなかった理由は [review]
ロープブレーク (2016年08月05日)
KEI, DSCH, けにろん, ぽんしゅう2019年02月02日[投票(4)]
★4 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
まずは思想や理屈をすっ飛ばし「デス・ロード」だけに大金と労力をつぎ込んだ潔さが素晴らしい。映画の原点にたち返ったように、行動と装置(衣装、乗り物、砦の失笑寸前の禍々しさ!)だけで、すべて語れると信じる切るアクション馬鹿ぶり。この純度の高さは貴重。 [review]
ぽんしゅう (2015年07月06日)
KEI, まー, たわば, Orpheusほか9 名2019年02月02日[投票(9)]
★5 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
マッドマックスここに完結。 [review]
たわば (2015年10月27日)
KEI, シーチキン, プロキオン14, DSCH2019年02月02日[投票(4)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
QUEENの楽曲を大音量で体感できたことが喜び。グループ愛を謳いながらも、フレディのソロ映画はきれい事立志伝の範疇を超えず、音楽映画の気持ち良さがドラマをさらに薄めている。 [review]
ざいあす (2018年12月02日)
tkcrows, , ぱーこ2019年02月02日[投票(3)]
★4 スプリング・ブレイカーズ(2012/米)
コリンの狂ったアメリカ潜入記はここでも徹底している。何ちゅう自分探しだ。 [review]
寒山 (2019年02月02日)
濡れ鼠2019年02月02日[投票(1)]
★2 ネイビー・シールズ(1990/米)
橋を走る車から海へ“See you again!”と景気良くダイブしたチャリ坊は、今に至るも浮上してこない。
kiona (2009年10月30日)
G31, mize2019年02月02日[投票(2)]
★2 バイオハザードV リトリビューション(2012/米=カナダ=独)
CGとか既存のアイディアをフルに活用して、「もはや何でもアリ、の世界だ」と開き直られてしまっては映画とは言えないと思うのだが。
シーチキン (2019年02月01日)
けにろん2019年02月02日[投票(1)]
★4 戦争と人間 第3部・完結編(1973/日)
これを観た当時、「今は本当に幸せだな」と思えていた。 [review]
甘崎庵 (2019年02月01日)
けにろん2019年02月02日[投票(1)]
★3 スプリング・ブレイカーズ(2012/米)
おとぎ話のような筋書き。ある意味さわやかな余韻のある終わり方なので見て損はないかも。馬鹿騒ぎする米人達にはうんざりだが裸には見入ってしまうな。うん。13.12.4
saku99 (2013年12月05日)
寒山2019年02月02日[投票(1)]
★5 スプリング・ブレイカーズ(2012/米)
前半の選曲センスの良さと打って変わって後半だるーくなる音楽が彼女たちの心境を表しているのかも知れない。しかし、こんな安易な自分探しの映画が作られるなんて世の中進退極まってる感じがする。
サイモン64 (2013年11月20日)
寒山2019年02月02日[投票(1)]
★3 コブラ・ヴェルデ(1988/独)
クラウス・キンスキーの気合は『フィッツカラルド』に勝るとも劣らない。当然付いていけない。
ドド (2001年06月29日)
けにろん2019年02月01日[投票(1)]
★4 2ペンスの希望(1951/伊)
描かれている状況は、現代風に解釈してみるとかなり悲惨だと思うのだが…どーしてこーも楽天的にポジティブに行けるのだろうか。羨ましいが見習う点も多い。美人なのにトラブルメーカーのヒロインと、彼女に振り回されつつも飄々としている主人公が魅力的だ。
ガブリエルアン・カットグラ (2003年10月20日)
けにろん2019年02月01日[投票(1)]
★4 ヴェラクルス(1954/米)
バート・ランカスターが悪い男だがとっても魅力的。どこまでも男臭い映画なんだけど、映像の美しさやアクションシーンの見せ方のうまさに、アルドリッチの映画的才能の底知れなさを感じる。 [review]
太陽と戦慄 (2008年11月16日)
けにろん2019年02月01日[投票(1)]
★4 ヴェラクルス(1954/米)
殺戮は、突如開始される。登場人物は、胃の痛くなるような一触即発状態に身を置かれる。それ以外のシーンは、常に飲食のシーンである。分かりやすいのに映画が我々を引っ張りこんでいく力は実に強い。
ジェリー (2004年10月11日)
けにろん, 赤い戦車2019年02月01日[投票(2)]