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コメント最新お気に入り投票 (7/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 ウィンチェスター銃’73(1950/米)
 ミルクをおごられるジミー・スチュアート。どうやらバカにされているらしい。 [review]
にくじゃが (2002年02月16日)
jollyjoker, HW, sawa:382020年05月19日[投票(3)]
★3 アクアマン(2018/米)
昨今の悩めるヒーロー作品に食傷気味の人にこそ観てほしい作品だ。 [review]
甘崎庵 (2020年05月18日)
ロープブレーク2020年05月19日[投票(1)]
★3 グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016/米)
段々と‘ミッション・インポシブル、イリュージョン編’になって行くので心配したが、観客に見せるマジックという一線は越えていなかったので、安心した。ただ、パターンが読めて来て、面白さは減。アクションシーンは不要だろう。
KEI (2020年05月18日)
jollyjoker2020年05月19日[投票(1)]
★3 小犬を連れた貴婦人(1960/露)
女はやった途端に饒舌になる。男は無口になる。
黒魔羅 (2011年11月14日)
KEI, きわ2020年05月18日[投票(2)]
★4 小犬を連れた貴婦人(1960/露)
短い原作に作者の創意で幾つも肉付けされているのだがこれがいい。窓辺のクラリネット吹きの件など抜群に素晴らしく、諦念と希望を一度に描写して心に沁みる。 [review]
寒山拾得 (2015年06月26日)
KEI2020年05月18日[投票(1)]
★3 肉弾鬼中隊(1934/米)
美談も感動も存在しない。これが現実の戦争の姿かもしれない。
buzz (2004年10月12日)
KEI2020年05月18日[投票(1)]
★3 肉弾鬼中隊(1934/米)
七人の侍』の元ネタでしょう。 [review]
ゑぎ (2002年04月22日)
KEI2020年05月18日[投票(1)]
★4 ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから(2020/米)
常に更新を続ける思想の実験場・アメリカ青春映画、最前線の最先端。青少年が皆愛おしく、サヨナラするのはつらいけど、時間だよ。仕方がない。 [review]
ペンクロフ (2020年05月18日)
ドド2020年05月18日[投票(1)]
★4 ハーフ・オブ・イット:面白いのはこれから(2020/米)
ありのままに、自由に生きることの難しさと素晴らしさ、そして勇気について寄り添うようにやさしく語りかけてくれる一本。
ドド (2020年05月18日)
ペンクロフ2020年05月18日[投票(1)]
★3 静かなる男(1952/米)
人情劇でありながら、一人一人の登場人物が人以上の何者かの次元に達している。ジョン・フォード監督にあっては、素手のけんかは、アルカイックなコミュニケーションであり、一種の宗教儀礼である。以下は、ごく簡単な私の「ジョン・フォード」論。 [review]
ジェリー (2002年06月15日)
jollyjoker, junojuna, moot, 3819695ほか11 名2020年05月18日[投票(11)]
★4 静かなる男(1952/米)
田舎の古いしきたりめんどくさ!と思う反面、人情味あふれるフォードの力でそれが素晴らしく大切なものだと感じさせ、愛すべき面々に囲まれる楽しさを十分堪能できる。 [review]
jollyjoker (2020年05月17日)
ゑぎ2020年05月18日[投票(1)]
★3 エル・ドラド(1966/米)
オープニングシーンが印象深い。この時点ではまだ凛々しいロバート・ミッチャムが、洗顔していたジョン・ウェインと交わす簡潔な会話。この短いシーンで2人の男の関係性が印象づけられ、それが後半に活きてくる。 [review]
緑雨 (2020年05月17日)
ゑぎ2020年05月18日[投票(1)]
★4 Seventh Code セブンス・コード(2013/日)
単純を窮めた原-映画的なプロット上で非-心理的なヒロインが格闘アクションを演ずる。すなわち『ビューティフル・ニュー・ベイエリア・プロジェクト』の姉妹篇。ボディ・アクションの鋭さはさすがに三田真央より劣るにせよ、人格が「空虚で満たされた」前田敦子黒沢清の女優たる資格を十二分に有する。 [review]
3819695 (2014年05月08日)
ナム太郎, 四面馬鹿, DSCH2020年05月17日[投票(3)]
★3 エル・ドラド(1966/米)
R・ミッチャムのアル中演技は、あのスリーピング・アイズと相ってお似合い。拳銃が下手なので、適当にショットガンをぶっ放すJ・カーンがオモロ。やっぱりホークス演出は豪快で良い。
AONI (2002年05月31日)
緑雨, はしぼそがらす2020年05月17日[投票(2)]
★4 エル・ドラド(1966/米)
「ケガ人二人と青二才、それに老いた…勇士で何ができるって言うんだい?」 なんのなんの、十二分に楽しませてもらいましたよ。
たかやまひろふみ (2002年04月21日)
緑雨, mal, はしぼそがらす2020年05月17日[投票(3)]
★4 エル・ドラド(1966/米)
いならぶ敵役を前に、背中を見せずジリジリと馬で後ずさりするジョン・ウェイン。酒場で首筋からすっとナイフを出して敵を討つアラン。馬群に身を投げ出してやり過ごしてショットガンをぶっ放す。けっこう良いシーンが多いなあ。
シーチキン (2002年05月29日)
緑雨, ハム, ゑぎ2020年05月17日[投票(3)]
★4 エル・ドラド(1966/米)
ロバート・ミッチャムの圧倒的な素晴らしさ。ミッチャムは本当に凄い役者だと思い知る。まず、声質がいい。コメディ・パートも尋常ではない。ウェインと共演したビッグ・ネームの中で最もウェインと対抗できていると思う。 [review]
ゑぎ (2002年06月23日)
緑雨, shiono, ハム2020年05月17日[投票(3)]
★5 ギルガメッシュ 小さなほうき(1985/英)
どこがギルガメッシュなのかさっぱり分からないんですが・・・。私的には彼らの作品群の中ではこの作品が一番好きです。一度見たきりだが、たぶん忘れた頃に夢に出て来そうな、そんな気がする。 [review]
KEI (2013年03月31日)
寒山拾得2020年05月17日[投票(1)]
★5 駅馬車(1939/米)
ダラスの目に光る涙、暗闇に浮かぶ人影。馬車による移動だけでなく、要所要所での乗客やバックそれぞれの存在感が際立ち、どんどん盛り上がって面白くなってくる! [review]
jollyjoker (2020年05月17日)
緑雨, ぽんしゅう2020年05月17日[投票(2)]
★3 仔鹿物語(1947/米)
開拓者はたくましいということ。子どもを一人前と認めて役割を与えて育てること。失敗しても責めずに支えること。子役の演技は鼻につくが、児童文学の良作がよくまとまっている。 [review]
jollyjoker (2020年05月17日)
ぽんしゅう2020年05月17日[投票(1)]