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コメント最新お気に入り投票 (12/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 アンドロメダ…(1971/米)
これがSFです。『スター・ウォーズ』の大ヒット後、“SF”のシニフィエはずいぶん変わっちまったよなあ。
黒魔羅 (2001年01月16日)
ぽんしゅう, はしぼそがらす, YO--CHAN, プロキオン14ほか8 名2018年09月26日[投票(8)]
★5 アンドロメダ…(1971/米)
映画業界は文系の人が撮ることが多いせいで人間が主役になりがちだがこれは徹底して理系映画。良い意味で血が通ってない。 [review]
torinoshield (2005年04月20日)
ぽんしゅう, YO--CHAN, カレルレン, プロキオン14ほか6 名2018年09月26日[投票(6)]
★5 コミック雑誌なんかいらない!(1985/日)
80年代という時代と内田裕也が出会い産み出された奇跡の作品。 [review]
TM(H19.1加入) (2008年01月08日)
寒山, ぽんしゅう2018年09月26日[投票(2)]
★3 コミック雑誌なんかいらない!(1985/日)
俺はおニャン子の部分だけ突出。
torinoshield (2001年09月24日)
寒山, けにろん2018年09月26日[投票(2)]
★4 ヤッターマン(2008/日)
全ての悪ふざけは今作が「ヤッターマン」であるが故にその作品世界に収斂されてゆき、何故か倒錯だけが取り残される。 [review]
Myurakz (2009年03月21日)
ロープブレーク, tkcrows, 新町 華終, 林田乃丞ほか12 名2018年09月26日[投票(12)]
★4 ヤッターマン(2008/日)
深田恭子をはじめとする、ドロンボー一味の好演に尽きる。押さえるべきテイストはちゃんと押さえてあって、オールドファンには楽しい内容。ただし、オリジナルのわかりやすさにはカナリ及ばないし、下ネタの多さも残念で、☆5をあげてはいけないと思う。 [review]
サイモン64 (2009年03月10日)
ロープブレーク2018年09月26日[投票(1)]
★3 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
恋愛ジャンキーの彷徨を描く正統派少女漫画の世界。ピンボケストレス激しい撮影は好まない。 [review]
寒山 (2017年12月20日)
セント2018年09月26日[投票(1)]
★4 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
常識人からすれば思わず説教でもしたくなるズルズルの関係。それが何故か愛おしく見えてしまうのは、焦点が欠落した臼田あさみの目が醸し出すゆるい人相のたまもの。女に「打算」がないのだから「悲壮」など生じる分けもない。すると常識とは打算のことか。 [review]
ぽんしゅう (2017年12月07日)
セント, さず, けにろん2018年09月26日[投票(3)]
★3 チア☆ダン(2017/日)
実話をベースにした群像劇、主なストーリーは副題のとおり。 『ウォーターボーイズ』+『女王の教室』と思えば間違いないです。 [review]
さず (2018年09月26日)
ロープブレーク2018年09月26日[投票(1)]
★3 団地(2016/日)
不覚?にも感動した。真横の構図に、たまに挟まれる真上の視界が、上下の境界を曖昧にし、今ここ、と、かつてそこ、の境界さえ曖昧にする。山坂を登るリュック姿の藤山直美の後ろ姿のよれ方こそ、その危うい曖昧さ。
動物園のクマ (2018年09月25日)
寒山2018年09月26日[投票(1)]
★3 錆びたナイフ(1958/日)
聞き分けのな弟分(小林旭)に手を焼く兄貴橘(石原裕次郎)といういつものナルシスト石原慎太郎の強迫観念的浪花節兄弟話が面白いかどうかは別にして、橘の公私合わせた義憤の炸裂が中途半端で拍子抜け。杉浦直樹の悪役ぶりのみ印象に残る。 [review]
ぽんしゅう (2005年08月11日)
寒山2018年09月26日[投票(1)]
★4 判決、ふたつの希望(2017/レバノン=仏)
職業者のプライドと責任、根深い偏見への諦観、ムスリムとしての寛容、難民として悲しみ。突然、激しい怒りの対象となった初老の男(カメル・エル・バシャ)の、そんな戸惑いが入り混じった表情が切ない。理屈ではない怒りはたいてい深い悲しみに由来している。 [review]
ぽんしゅう (2018年09月12日)
プロキオン14, 水那岐, 濡れ鼠, けにろんほか6 名2018年09月26日[投票(6)]
★3 バーレスク(2010/米)
茨城のコンビニでしがないバイトをしていた栗栖亜希子さんが、新宿歌舞伎町ギラギラガールズに流れ着き、歌姫「髑髏のマリー」として花開くという映画。泣けます。
たかやまひろふみ (2011年04月24日)
movableinferno2018年09月25日[投票(1)]
★3 ウォンテッド(2008/米)
ヒコーキの中で上映していたが、面白そうなので観るのをやめたことがある。しかし、ヒコーキの中で十分だったかもね。
二液混合 (2009年03月09日)
ロープブレーク2018年09月25日[投票(1)]
★3 ウォンテッド(2008/米)
映像がすごかろうがこれじゃ燃えないです。 [review]
アブサン (2011年08月09日)
ロープブレーク2018年09月25日[投票(1)]
★3 検察側の罪人(2018/日)
最上(木村拓哉)が沖野(二宮和也)に対してする最後の主張が若干上滑りしている印象がある。最上の大義がブレているように見えてしまったのが原因か。 [review]
Master (2018年08月26日)
YO--CHAN, けにろん2018年09月25日[投票(2)]
★3 ウォンテッド(2008/米)
笑って良いのか真剣に観なければならないのか、その辺の着地点が分からず、居心地の悪さばかりが残る。 [review]
甘崎庵 (2011年01月18日)
ロープブレーク, けにろん2018年09月25日[投票(2)]
★3 ウォンテッド(2008/米)
イケメンだが印象の少ないジェームズ=マカヴォイが『ラストキング of S』を踏み台にして漸くブレイクする映画なのかと思ったら、詰まらないヲタク野郎とカルト集団の自爆B映画だった。辟易してガッカリ。☆2.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2008年10月07日)
ロープブレーク, Orpheus2018年09月25日[投票(2)]
★5 バーフバリ 王の凱旋(2017/インド)
これまで観てきた映画にはなかった個性!。インドだからこその説得力を持った素晴らしい英雄譚となった。 [review]
甘崎庵 (2018年09月25日)
ペンクロフ2018年09月25日[投票(1)]
★4 幸福の設計(1947/仏)
赤い手のグッピー』に引き続き本作でも、本筋が破綻するのではないかと思われるほど脇役を過剰に扱う語り口がとても魅力的。リアルな手触りが残る。 [review]
寒山 (2013年09月07日)
KEI, ゑぎ2018年09月25日[投票(2)]