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コメント最新お気に入り投票 (18/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 海街diary(2015/日)
失われてしまった日本家屋という日本人にとっての楽園。そこにつどう美人四姉妹をただただ眺めていればいいのだ、と思う。 [review]
おーい粗茶 (2015年07月01日)
ロープブレーク, ダリア, けにろん, 緑雨2018年09月18日[投票(4)]
★4 ヴェラ・ドレイク(2004/英=仏=ニュージーランド)
(喩えとしては適切ではありませんが)「必殺仕事人」を思い出させるような・・・ [review]
TM(H19.1加入) (2008年11月06日)
disjunctive2018年09月18日[投票(1)]
★4 ヴェラ・ドレイク(2004/英=仏=ニュージーランド)
「戸惑い」はよく分かる。けれど「葛藤」はないのか?
るぱぱ (2008年01月12日)
disjunctive2018年09月18日[投票(1)]
★2 アントマン(2015/米)
拳銃を構える腕の上を疾走する予告を見た時はキタコレ!と狂喜したんですけどね・・・ 小さくなると言う事でしか生れない話がなにもないんですよ・・・。 [review]
pori (2016年06月10日)
IN4MATION, 死ぬまでシネマ, 小紫2018年09月18日[投票(3)]
★5 ストレンジャー・ザン・パラダイス(1984/独=米)
カットそして暗転は遮断であり接続。そしてこれが強力な演出となり「そっかー映画ってこういうことだったのか」という驚きと発見。いやはや愉快で愛らしい各シーンがあればこそなんでしょうけど
週一本 (2018年09月17日)
ぽんしゅう, ナム太郎, 3819695, まーほか5 名2018年09月18日[投票(5)]
★3 海よりもまだ深く(2016/日)
凍らせたカルピスに代表されるあまりにも日常的な断片が紡がれ、映画と自分との境目が無くなる感覚を味わう2時間でした。 [review]
もがみがわ (2016年06月01日)
ロープブレーク2018年09月18日[投票(1)]
★3 海よりもまだ深く(2016/日)
面白いとは思うけど、いかんせん準備期間不足かな? [review]
甘崎庵 (2017年04月20日)
ロープブレーク2018年09月18日[投票(1)]
★3 海よりもまだ深く(2016/日)
過去に執着し、未来に嫉妬する、ちゃんと勝負できない男。そんな駄目男の居場所のなさを、団地の狭い部屋や事務所のソファ、アパートの自室で居心地悪そうに大きな図体を持て余す阿部寛が体現している。今回の良多は見てくれが可笑しくも哀しく実に映画的。 [review]
ぽんしゅう (2016年06月02日)
ロープブレーク, KEI, けにろん, セントほか8 名2018年09月18日[投票(8)]
★4 海よりもまだ深く(2016/日)
夢についての物語ではあるが、すでに子供に夢を託そうとしている大人ではなく、主人公のように自分の夢を捨てきれないダメ男を謳うトラジディだ。親兄弟に依存し、すべてのプライドを棄ててまで自分の夢を成就させようとする彼は、一般人にとっては可笑しいのだろう。だが、心の隅に阿部寛を飼っている男は、自分を含めてそう少なくはないだろう。 [review]
水那岐 (2016年05月21日)
ロープブレーク, けにろん, セント2018年09月18日[投票(3)]
★4 海よりもまだ深く(2016/日)
確かにプリプロダクションにおける設計もよく出来ていたのだろうと思わせるが、それ以上に画面でよく見せる。例えば、閉所に図体の大きい男を投入するというアイデアなんかも、ま云ってみれば、ありきたりだと思うのだが、 [review]
ゑぎ (2016年06月18日)
ロープブレーク, 緑雨, ぽんしゅう2018年09月18日[投票(3)]
★4 海よりもまだ深く(2016/日)
母息子とか嫁姑といった家族間の感情の機微や軋轢を細緻リアリズムを折に触れ挿入し描くという点に於いて最早名人芸の域に達している。ただ名人芸すぎて観る側のハードルも上がっちまうのだ。本当の痛さや本当の苦しさ未満の世界に安寧に耽溺してるのは危険。
けにろん (2016年07月07日)
ロープブレーク, セント, 緑雨, 水那岐ほか6 名2018年09月18日[投票(6)]
★5 海よりもまだ深く(2016/日)
昭和チックな暮らしを送る母は何かを諦めてきた。昭和の男と暮らしてきた元妻はその男を諦めざるを得なかった。男は過去にひきずられ、何も諦めきれないできた。三人を軸に、それぞれの哀しみや密かな葛藤を、うまいセリフと「小道具」で魅せる今回の是枝裕和作には「参りました」と言わざるを得ない。 [review]
jollyjoker (2016年05月23日)
ロープブレーク, けにろん, セント2018年09月18日[投票(3)]
★3 インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説(1984/米)
解毒剤とダイヤのごちゃごちゃからインドの魔宮までの展開が強引笑 単にインディーに冒険活劇させたいがためのストーリーになってる! もう考古学者でもなんでもないし笑 あと、インディーは鞭をどれだけ持ってるんだ? [review]
IN4MATION (2018年09月08日)
38196952018年09月18日[投票(1)]
★3 君も出世ができる(1964/日)
もっさい和製ミュージカルでもっさいのをオモロがる心の余裕のある人向け。ジェリー伊藤の争奪戦は『月給泥棒』のパクリではなかろうか。中尾ミエがいい。 [review]
寒山 (2018年09月05日)
38196952018年09月18日[投票(1)]
★5 フレンチ・カンカン(1955/仏)
大阪万博と関連して・・・ [review]
YO--CHAN (2018年09月04日)
3819695, けにろん2018年09月18日[投票(2)]
★3 ゲット・アウト(2017/米)
欠点はあり、面白さは最大限ではなく、惜しいという感が強いが、面白かった。一見唐突な話ではあるが、差別を巡る寓話としては全く妥当であると思う。 [review]
DSCH (2018年09月02日)
3819695, けにろん2018年09月18日[投票(2)]
★4 マイノリティ・リポート(2002/米)
冷静に考えると結構理屈っぽい話なのだが、勢いを削ぐことなく、かといってご都合主義があからさまにならない程度に仕上げているあたり、巧さを感じる。 [review]
緑雨 (2018年08月29日)
38196952018年09月18日[投票(1)]
★3 姿三四郎(1943/日)
クロサワ戦後の傑作群はこの無垢の歌に対する経験の歌であったように思われる。 [review]
寒山 (2018年08月27日)
38196952018年09月18日[投票(1)]
★3 テラフォーマーズ(2016/日)
三池崇史の腕力が凄い!あと、小池栄子先生はイイオンナ。 [review]
ペペロンチーノ (2016年05月15日)
トシ, サイモン64, けにろん, DSCH2018年09月17日[投票(4)]
★4 ワールド・トレード・センター(2006/米)
実際の映像をみた人には痛々しい光景だった [review]
たろ (2006年10月20日)
サイモン64, トシ, Keita2018年09月17日[投票(3)]