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コメント最新お気に入り投票 (18/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 ミスター・ガラス(2018/米)
思ったより今回はしっかりと作っています。それほど退屈しません。というか、シャマラン節を2時間、厭ほど聞かされる羽目になったというのが真相です。見る度ごとにアッと驚くことが少なくなり、 [review]
セント (2019年01月20日)
死ぬまでシネマ, けにろん2019年01月27日[投票(2)]
★4 ミスター・ガラス(2018/米)
全体がもうほとんどジョークのような映画だ。設定や世界観に文句を付ける気はなくなってしまう。笑わせる、ということで云えば、当然ながら、ジェームズ・マカヴォイが一番笑わせる。彼だけで、ずっとニヤケながら見たが、正装したサミュエル・L・ジャクソンのルックスも笑う。 [review]
ゑぎ (2019年01月25日)
死ぬまでシネマ, けにろん2019年01月27日[投票(2)]
★3 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014/米)
映画館に多くの外国人がいるときに観たのですが、彼らは爆笑してました。英語でしかわからない笑いが多くあったんでしょうね。個人的には期待しすぎたせいか、ちょっとしか笑えませんでした。でも、ロケットとグルートは最高。
stimpy (2014年09月22日)
死ぬまでシネマ2019年01月27日[投票(1)]
★4 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014/米)
クラッシャージョウ』『スペースコブラ』『カウボーイビバップ』のような軽快な宇宙冒険活劇。興奮、泣き、笑い、70年代洋楽、スカイアクション、小ネタ、程よく入った最強Mixな映画。 [review]
パピヨン (2014年09月22日)
死ぬまでシネマ, ロープブレーク, MSRkb2019年01月27日[投票(3)]
★5 男はつらいよ 寅次郎相合い傘(1975/日)
この説得力は何だ。 [review]
ぱーこ (2018年11月08日)
Shrewd Fellow, 死ぬまでシネマ, ゑぎ, 寒山ほか9 名2019年01月27日[投票(9)]
★3 PARKER パーカー(2013/米)
ジェイソン・ステイサムって、ハゲててもカッコいい人かと思ってたけど、違った。ハゲてた方がカッコいい人だった。 [review]
G31 (2019年01月24日)
jollyjoker2019年01月27日[投票(1)]
★5 新学期 操行ゼロ(1933/仏)
女と子供を先に、そして「上」に。後にトリュフォーに引き継がれることとなる、ジャン・ヴィゴの映画理念、革命のスローガンは、この一時間足らずの中編の、至る所に視覚を伴って配備され、その圧倒的な説得力と熱気、美しさとで、大の子供嫌いであるこの私にさえ、一目惚れの改宗を強制する。 [review]
町田 (2005年12月08日)
ぽんしゅう, ハイタカ, 寒山, 天河屋ほか5 名2019年01月27日[投票(5)]
★5 新学期 操行ゼロ(1933/仏)
天へ飛翔する軽みの希求。チャップリンのように羽毛のように、屋根で踊る生徒のように。 [review]
寒山 (2018年03月31日)
ぽんしゅう, 3819695, ゑぎ, 動物園のクマほか5 名2019年01月27日[投票(5)]
★5 ミスター・ガラス(2018/米)
シャマラン監督!ヒーローはいますよね!そういう力は信じてなきゃダメですよね!信じないものに可能性はありませんよね! [review]
deenity (2019年01月22日)
ノビ2019年01月27日[投票(1)]
★4 ターミナル・ベロシティ(1994/米)
この作品自体としては、アクション物として見せ場いろいろで全体的にも良くまとまっていると思う。が、こんな映画にナスターシャ・キンスキーが出ているのでビックリした。
KEI (2003年08月14日)
サイモン642019年01月27日[投票(1)]
★3 マイノリティ・リポート(2002/米)
活劇を志向するスピルバーグはやっぱり素敵。これはあくまでも、巻き込まれ型の犯罪映画を作ろうとしたんだと思う。ただ、同じ原作者を持つノワール志向SFとして、『ブレード・ランナー』という巨大な先達がおり、あの映画の豊かさ(訳の分からなさも含めての魅力というか)にはかなわないけれど。 [review]
ゑぎ (2019年01月27日)
緑雨, DSCH, 38196952019年01月27日[投票(3)]
★4 わが谷は緑なりき(1941/米)
まるで、カラー映画を見ているようだ。
kirin (2001年06月26日)
G31, くたー, chokobo2019年01月27日[投票(3)]
★4 スパイ・ゲーム(2001/英=米)
テンポもいいしCIAならではの見事な技にも圧倒された。どんな仕事をしていても結局は愛とか情を大切にする人間っていい。 [review]
ゆう (2002年09月24日)
G31, terracotta2019年01月27日[投票(2)]
★4 スパイ・ゲーム(2001/英=米)
おもろかったぁ。でも、わざわざ助けるほど仲良かったですかねぇ?
海苔 (2001年12月18日)
G312019年01月27日[投票(1)]
★3 キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002/米)
なんかスピルバーグらしい甘ったるい映画。それは画面に厳格さがない、ということなのだが、画面だけでなく、音楽も含めてベタベタじゃないか。ジュディ・ガーランドが3回もかかるのは、ファンの私でも冗漫な感覚に思える。 [review]
ゑぎ (2019年01月27日)
DSCH2019年01月27日[投票(1)]
★3 人間革命(1973/日)
日本のチャールトン・ヘストン=丹波哲郎先生ほぼ全編出ずっぱりの大説教映画。丹波哲郎は本当に凄い。カンペ読んでるくせに。 [review]
ペペロンチーノ (2019年01月27日)
ペンクロフ2019年01月27日[投票(1)]
★4 ヒューゴの不思議な発明(2011/米)
話の継ぎ目が弱く、物語としては感動が少。主題曲メロディは佳いが、シーンに曲を付け過ぎで、前半は煩わしい。が、その欠点を補って余りあるのが美術だ。 [review]
KEI (2019年01月26日)
38196952019年01月27日[投票(1)]
★5 ロシュフォールの恋人たち(1967/仏)
いつもオープンで青い空、潔いほど白い壁、モダンだが類型的なインテリア。MGMではあり得ない微笑ましくも不揃いで緩い群舞。ひたすら心地よく物語を牽引するジャジーでポップなルグランの巧みな楽曲。楽しかろうが、悲しかろうが鷹揚なドゥミの“ドラマ”演出。 [review]
ぽんしゅう (2019年01月20日)
3819695, ゑぎ, けにろん, 緑雨2019年01月27日[投票(4)]
★5 父、帰る(2003/露)
湖の側にある櫓から飛び込む子供たちのシーンから始まる。弟のイワンは怖気づいて飛び込めない。このシーンが後半で反復される時、驚愕の展開が待っている。 [review]
ゑぎ (2019年01月20日)
3819695, jollyjoker, 週一本2019年01月27日[投票(3)]
★4 女の座(1962/日)
とんでもなくブラックなナルセ最後の喜劇 [review]
寒山 (2019年01月10日)
3819695, セント, ゑぎ2019年01月27日[投票(3)]