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コメント最新お気に入り投票 (18/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 顔(1999/日)
「これ、とっとけ!」 (館内爆笑)(2001年4月26日) [review]
grey (2001年05月04日)
けにろん, おーい粗茶, マグダラの阿闍世王2019年06月04日[投票(3)]
★4 マリー・アントワネット(2006/米)
さすがにベルサイユ宮殿の威容はたいしたもので、爛熟期の王朝絵巻として十分見ごたえがあった。ただ、相当意図的にマリー・アントワネットを平凡な人間として描いているが、やはりそれでは何かが決定的に足りない。 [review]
シーチキン (2007年01月22日)
IN4MATION, まりな, りかちゅ, プロデューサーXほか12 名2019年06月04日[投票(12)]
★4 ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016/米)
「ところで、ジェダイが主導するSWって、実はつまらないと思わないかね?」byギャレス・エドワーズ(想像) 無名の「ならず者」が織り成すSW。敵が圧倒的に強くないと燃えないじゃないですか。綺麗事だけじゃないはずじゃないですか。当事者は仲良し優等生だけですか。そもそも戦争じゃないですか。死に痛みはないんですか。他所では佳作程度の映画かもしれないが、SWという枠組でコレをやる意気に加点。 [review]
DSCH (2017年01月28日)
まー, disjunctive, Orpheus, てれぐのしすほか7 名2019年06月04日[投票(7)]
★3 危険な情事(1987/米)
結末が2パターン存在するようです。 [review]
ゆーこ and One thing (2002年05月09日)
IN4MATION, ALPACA2019年06月04日[投票(2)]
★3 キングダム(2019/日)
あのね、ものすごいネタバレ書くよ。『クローズZERO』に相川七瀬が出てきて歌う映画(<大嘘) [review]
ペペロンチーノ (2019年06月04日)
DSCH, けにろん2019年06月04日[投票(2)]
★3 彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)
下品さが足りない
がちお (2019年06月04日)
けにろん2019年06月04日[投票(1)]
★4 関ヶ原(2017/日)
「豊臣腐食列島・呪縛」或いは「突入せよ!桃配山荘」 しかし、武将たちが皆サラリーマンか官僚みたいに見えるのはとてもしっくり来た。 日本人が、荒唐無稽なフィクションである怪獣映画の主役に役人を据える事が出来るのは、武家社会がそう云うモノだからだと実感。 [review]
pori (2019年06月03日)
けにろん2019年06月04日[投票(1)]
★5 硫黄島からの手紙(2006/米)
「いつの日か我らの功績を讃える時が来る」…そう願った中将。その日とはアメリカが仕掛けた「日本映画」によってであった。不勉強な日本人が硫黄島を知るきっかけになる、それだけでもじゅうぶん役割を果たしている。 [review]
ガリガリ博士 (2006年12月13日)
死ぬまでシネマ, CROZY, ミルテ, リアほか6 名2019年06月04日[投票(6)]
★4 トランスフォーマー ダークサイド・ムーン(2011/米)
空前のスケールで現代の市街戦を描く本格的戦争アクションとロボットアクションと災害パニックが同居するハチャメチャ超大作。完全なアトラクション映画なので、細かい理屈はほっといて目の前の映像を楽しむのが吉。 [review]
パピヨン (2011年07月31日)
ロープブレーク2019年06月03日[投票(1)]
★3 トランスフォーマー ダークサイド・ムーン(2011/米)
実にベイ監督らしい映画。別な言葉で言えば「馬鹿映画」。 [review]
甘崎庵 (2011年09月09日)
ロープブレーク2019年06月03日[投票(1)]
★4 トランスフォーマー ダークサイド・ムーン(2011/米)
やはり見所は後半の大規模市街戦。ヘリから空挺団のように降下していくシーンや、横に折れかかったビルの内外での攻防は圧巻。ハリウッドでしか作れない映画の典型ではないだろうか。 [review]
Walden (2011年08月16日)
ロープブレーク2019年06月03日[投票(1)]
★5 トランスフォーマー ダークサイド・ムーン(2011/米)
意外と評価低っw。このシリーズ大好きです。これはシリーズ中で1番好きかも。車からロボットに変わっていく所とかもう「うぉぉぉぉ!!」って感じ(笑)
しぇりぃ (2012年02月22日)
ロープブレーク2019年06月03日[投票(1)]
★5 ビッグ(1988/米)
ビッグはアダルトと違うから素敵なんだね。 [review]
Osuone.B.Gloss (2001年09月21日)
IN4MATION, tkcrows, ina, モモ★ラッチほか7 名2019年06月03日[投票(7)]
★5 ビッグ(1988/米)
何度観てもアラがない。大人にも子供にも見てほしい。ありがちで退屈なキャリアウーマンにも、この映画は優しい。彼女はこの後変わっただろうな。ピアノのシーンは映画史に残して欲しい。 [review]
mize (2001年09月20日)
IN4MATION, トシ, peaceful*evening, くたーほか9 名2019年06月03日[投票(9)]
★5 ビッグ(1988/米)
ぼくも確かにそこにいた。 [review]
ろびんますく (2002年02月03日)
IN4MATION, 大魔人, tkcrows, トシほか24 名2019年06月03日[投票(24)]
★4 あすなろ物語(1955/日)
もっと大きく、もっと高く屹立しようとする木のふもとで女たちのあざけりの高笑いが聞こえてくる。自分にとってこの映画は現在形の映画ではない。回想の夢幻能。むせかえる青臭い匂いの中で恥辱にみちた自分が頭を抱えてうずくまる。
ジェリー (2004年05月09日)
寒山, 町田2019年06月03日[投票(2)]
★4 ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years(2016/英)
ライブを見ることがあまりなかったのでそれはそれは貴重なフィルムです。解散してからの彼らの映像が僕の脳裏にこびりついているので、やはり懐かしいというか、彼らのエネルギッシュな青春のいぶき、そしてその終焉をじっくりと確かめる。 [review]
セント (2017年02月15日)
週一本, 38196952019年06月03日[投票(2)]
★3 ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years(2016/英)
彼らの録音物の中でも、マッカートニーの“I Saw Her Standing There”に始まってレノンの“Twist and Shout”で幕を下ろす猛々しいロックンロール・アルバムとしての第一LPを殊に偏愛する身として、この期に及んでのビートルズ映画がバンドのライヴ活動期を特集したことには我が意を得たりの感を催す。 [review]
3819695 (2017年02月15日)
週一本, ぱーこ2019年06月03日[投票(2)]
★2 ソードフィッシュ(2001/米)
ドミニクさん、我々はもはやそのレヴェルにないのだよ! [review]
dappene (2002年04月08日)
死ぬまでシネマ, あさのしんじ, ピロちゃんきゅ〜, トシほか15 名2019年06月03日[投票(15)]
★3 ソードフィッシュ(2001/米)
俺は怒った!!! [review]
peacefullife (2002年06月29日)
死ぬまでシネマ, dappene, ina, torinoshieldほか16 名2019年06月03日[投票(16)]