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YO--CHAN

7泊8日レンタル専門。古いのばっかし見ています 
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35あらすじ20
8POV4

Comments

最近のコメント 10
★4マネー・ショート 華麗なる大逆転(2015/米)我々観客にはまず望めない「マネー・トレーダー視点からの物語」という点が新鮮だった。主人公たちは、騙される側の国民を代表して憤るというより、発見した驚きとそれを現金化するためらいと勇気が原動力だ。「正義の為」と言うにはちょっと恥ずかしい、ひょっとすると金銭欲ですらない、どこか職人的な動機づけが逆に妙なリアリティを醸し出すw[投票(1)]
★3戦争と貞操(1957/露)撮影や構図は非常に秀逸な印象を受けたが、 肝心の内容はなぜか印象が薄い。 それでも、本作をいまだに憶えているのは、冒頭の風景映像と「戦争で崩れゆく屋敷の中で 猛烈にピアノ」という「演出」の発案者?という点で・・・ごめんなさい; [review][投票]
★5ティファニーで朝食を(1961/米)何度も観ているのに、どこがいいか分からない不思議な作品。最初はテレビで偶然途中から見た、以降10回は観ていると思う。。思えばNYも、O・ヘンリーやF・ブラウンや近いところでは坂本龍一など様々な人に愛されているが、「どこがいいか」は表現し難いみたいだ。 [review][投票]
★4スター・トレック BEYOND(2016/米)「現実」「現在」との接合点 [review][投票(1)]
★4ユーロトリップ(2004/米)濃縮−還元のプロセスのどこかで、失われたものがあったのではないだろうか・・・ [review][投票]
★3ツーリスト(2010/仏=米)ジョニー・デップの性能をあてにし過ぎ。 [review][投票(1)]
★3オリエント急行殺人事件(1974/英)「もしかしたらさ、オリエント急行自体が電子頭脳で動くロボットで、それが被害者を殺して『オリエント急行殺人事件』とかw」なんてしょうもない冗談を言ってた子供時代の自分・・・ つまり探偵が饒舌過ぎて退屈だった、当時は。[投票]
★4ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)もしや、「仮想現実ネタ」のすごさを描くには、「映画」は不向きなのかもと思った。なにしろ「映画」自体が(極めて不完全にせよ)既に仮想現実なのだから・・・ [review][投票(5)]
★2スティーブ・ジョブズ(2013/米)綿密な事実の裏打ちがなくっても心を打つ作品は山ほどあります。仮に本作の主人公が、実物ジョブズの美化のかたまりでも、感動の仕方はいくつでもあったと思います。ただ、本作はありていな主人公像を最初に作って、実物をそれにはめこんでってる様で仕方ないです・・・[投票(1)]
★4シン・ゴジラ(2016/日)自分にとって、「シン・ゴジラ」ではない。「シン・妖星ゴラス」として楽しませていただきました。 [review][投票(2)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)人間のサイボーグ化が現実となった、ある未来世界でのお話。極限まで機械化された女性「少佐」(スカーレット・ヨハンソン)は、テロ対策組織「公安9課」の精鋭として一生懸命に働く日々を送っていた。そんなある日、一企業による大量殺人及び脳内情報の盗難の事件に関わった少佐は自分自身の記憶やルーツについて、疑問を持たざるを得ない状況に追い詰められてゆく・・・かつて、押井守によるアニメーション化で話題となった『攻殻機動隊』の実写映画化作品。[投票]
★5ミケランジェロ・プロジェクト(2014/米)ノルマンディ上陸作戦も成功し、連合国もようやく優勢となった第二次大戦中の実話を基にした作品。ヒトラーによる美術品の略奪・破壊に耐え切れず、ハーバード大美術館長(ジョージ・クルーニー)は、大統領に美術品の退避を進言し、その為の特殊チーム「モニュメンツ・メン」を組織。ヘントの祭壇画、ミケランジェロの聖母子像といった、人類の宝ともいえる美術品を略奪・破壊・焼却(!)から守るべく、幾多の障害・不理解を乗り越えて彼等は戦場に旅立つ。 [more][投票]
★4テッド2(2015/米)人間の心を持ったテディ・ベア人形「テッド」も、人並に結婚する事になった。花嫁は職場の同僚・タミーリン(前作、レジでふざけあってたあの人)。一年後、うまくいかなくなっていたテッドは、その原因が「子供がない事」である事に気付き、離婚後半年のジョン(マーク・ウォールバーグ)と共に精子提供者を捜し求めるうち、さらに大きな課題「合衆国政府がテッドを人間と認めてくれない」に突き当たる・・・[投票]
★0イントゥ・ザ・ウッズ(2014/米)赤ずきん、シンデレラ等、万人に知られる童話の後日談という形式をとったブロードウェイ・ミュージカル(1988)の、ディズニー社による映画化作品。我が子が授からない理由を魔女の呪いと知った或るパン屋の夫婦は、呪いを解く4つのアイテムを求め森の奥深くへと分け入る。 そこにはなんと、シンデレラやラプンツェルン、赤ずきんちゃんやジャックといった錚々たる面々が、それぞれその後の生活を引きずって待っていた・・・[投票]
★4X-MEN:フューチャー&パスト(2014/米)時に西暦2023年。対ミュータント兵器「センチネル」の猛攻により、ミュータントだけでなく人類全て一緒に絶滅の危機に瀕していた。プロフェッサーX(パトリック・スチュワート)とマグニート(イアン・マッケラン)は最後の手段として、50年前、この兵器が開発された過去にメンバーの意識を送り込む事にする。そんな事が可能なのは不死の体をもつウルヴァリン(ヒュー・ジャックマン)しかいない! メンバーの特殊能力で無事50年前にタイムトリップを果たした彼は、まず50年前のプロフェッサー( ジェームズ・マカヴォイ )を探し当てる。 [more][投票]

Points of View

最近のPOV 5
成功した「2」/続編・好調[投票(1)]
大抵の場合「2」「続」とかになると脱力、という事が多いですが、そうでないのもあったかも・・・という事で;
無意味を承知の上で感動を数値化(Peak値)[投票]
こんな事しても意味は何もありませんが・・・単なる遊びとして「感動」を数値として表現してみました。 全体としての評価ではなく「最も感動した部分」での比較となります。当然、有効桁数は1〜2桁レベルですが・・・ (基準がいるので『銀河鉄道999』を「100」として採用。測定対象部位は、ネタバレ防止のためすごく曖昧にしました)
灰色SF映画[投票(3)]
本当はうんと明るいSF映画を観たいのに、こんな暗いSFばっかしだったあの頃・・・
広川太一郎・主演の作品[投票]
この人が吹替えていなければ、きっとこれらの作品の印象は、がらりと違っていただらう。 少なくとも、トニー・カーティスとか、モンティパイソン時代のエリック・アイドルは、この人にお歳暮くらいだしても… レベルは、「作品全体に対する存在感」?  A:50%以上,C:50〜30%
エンドロールの最後に何かある映画[投票(2)]
みんなが映画館を出てしまっても、ビデオが巻き戻し直前でも、最後まで見てるとなんかある映画