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コメント最新お気に入り投票 (1/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
映画の後半の爆発力はすごい。 [review]
kirin (2001年10月11日)
けにろん, ミュージカラー★梨音令嬢, 新人王赤星, mimiうさぎほか16 名2019年05月25日[投票(16)]
★4 ロシュフォールの恋人たち(1967/仏)
くっだらねー!楽しー!ゆるーい!たーのしー! [review]
ペペロンチーノ (2009年03月09日)
プロキオン14, 緑雨2019年05月25日[投票(2)]
★5 真夜中のサバナ(1997/米)
法廷ミステリであることなどいっそ忘れちまえば良い。最期の最期まで奇人怪人紳士録、群像悲喜劇として見れば想像以上に愉しめる。特に本人役で出てるドラッグクィーンレディ・シャブリは最高。下手な名優のオカマ演技の印象など1/100に薄められてしまう程の存在感。 [review]
町田 (2004年06月24日)
緑雨, 3819695, uyo2019年05月25日[投票(3)]
★3 真夜中のサバナ(1997/米)
イーストウッドがここから『ツイン・ピークス』や『運命の逆転』のようなエッセンスを取り出すことに興味がないのは、自国の歴史に正対しようとするからだと思う。 [review]
おーい粗茶 (2004年06月25日)
緑雨, mal, ganimede2019年05月25日[投票(3)]
★3 真夜中のサバナ(1997/米)
イーストウッド作品の中ではそれほど愛着のある映画ではない。第一に、私はケビン・スペイシーという役者の思わせぶりな演技が好きになれない。 [review]
ゑぎ (2002年06月29日)
緑雨, jollyjoker, ナム太郎, 町田ほか5 名2019年05月25日[投票(5)]
★5 真夜中のサバナ(1997/米)
そこここで、街の道端に零れている陽光が、奇妙な人たちを上品に引き立てている。後半は、広い空間や、ランドスケープのロケーションが専らだと思っていた監督の、思わぬ密室内での演出力も感じる事が出来て満喫。
uyo (2003年03月14日)
緑雨, ナム太郎, 3819695, 町田ほか5 名2019年05月25日[投票(5)]
★3 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
宣伝コピーの「リアル」っていうのはそう言う意味ですか? [review]
きわ (2005年07月03日)
けにろん, ことは2019年05月25日[投票(2)]
★4 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
描きたかったのは「現実の14歳の姿」ではなく「今、14歳が直面する現実」であり、その点においてまさに思春期を過ごす人たちの共感を得るであろうことは充分想像できるのだが、無意味な文字や歌の多用が映画的な魅力を削いでしまったことも事実。 [review]
ぽんしゅう (2005年05月22日)
けにろん, いくけん, kaki2019年05月25日[投票(3)]
★5 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
見上げてみればそこにあるのはエーテル(雲の上の澄んだ天空) [review]
ミュージカラー★梨音令嬢 (2005年03月31日)
けにろん, グラント・リー・バッファロー, ことは2019年05月25日[投票(3)]
★4 真実の行方(1996/米)
特筆すべきは「人物像の魅せ方」に限る。エドワード・ノートンの名俳優ぶりもさることながら、リチャード・ギア演じる弁護士の、キメ細かな人物描写にも注目したいところ。法廷という閉鎖的な空間が、彼らの人間像を物語っていた。 [review]
ナッシュ13 (2003年12月05日)
G312019年05月25日[投票(1)]
★4 真実の行方(1996/米)
原作読んで非常に感動していて、とくにエドワード・ノートンの演じた役柄が印象的なんだけど・・。で、映画版観てガックリ・・。全然ノートンのイメージ違うし・・。リチャード・ギアローラ・リニーは好演してるのに! [review]
TOBBY (2003年10月28日)
G312019年05月25日[投票(1)]
★4 真実の行方(1996/米)
前半少しだらだらしていた。総合的には平均点よりちょっと上くらいだけど、ノートンに+1点。 [review]
tomomi (2002年05月22日)
G31, ナッシュ13, Muff2019年05月25日[投票(3)]
★4 リリイ・シュシュのすべて(2001/日)
「リリィ・シュシュ」こそが、彼らにとって、リアルだった。 [review]
ちわわ (2003年06月08日)
けにろん, 煽尼采, ina, ことは2019年05月25日[投票(4)]
★3 顔(1999/日)
悲惨な状況に諧謔を差し込むことは有りだとしても真のどん底から遠ざける。ひとつひとつのエピソードはそれなりに魅力があるが単なる羅列に終わり再生につながる道程を構築しきれない。主人公の生き様に対しての感情の寄せ場がないから感銘も覚えようがない。
けにろん (2019年05月24日)
おーい粗茶2019年05月25日[投票(1)]
★4 鍵泥棒のメソッド(2012/日)
キャラクタを作り込みすぎて遊びがない。どうもこれは設定マニアが作った映画だ。つまり、物語の組織過程で人物設定を余すところなく消費し尽くすことが最優先課題として映画が撮られている。それは、巧い。だが映画の魔=豊饒な破綻はその可能性を奪われている。ただし付言すれば、森口瑤子は娶りたい。
3819695 (2012年09月23日)
るぱぱ, 緑雨, おーい粗茶, ガリガリ博士ほか8 名2019年05月24日[投票(8)]
★3 鍵泥棒のメソッド(2012/日)
もしかしたら内田監督は、常に95点を取り続けるけど100点は取れない人なのかもしれない。じゅうぶん高水準なのですが、だからこそ!次回作にも期待して今回は厳しめの点数で。 [review]
ガリガリ博士 (2012年10月09日)
るぱぱ, ピロちゃんきゅ〜, おーい粗茶, ペペロンチーノほか6 名2019年05月24日[投票(6)]
★4 初恋〜お父さん、チビがいなくなりました(2018/日)
何と愛くるしい恋愛映画か。ただでさえ大御所の貫禄などとは別ベクトルで愛らしさを振りまく倍賞、そしてぶっきらぼうさの陰の小心さを隠しつつ妻の言葉に怯える藤のキュートさは筆舌に尽くし難い。山田洋次以外にも倍賞をここまで魅力的に描ける演出家の出現に驚かされる。猫好きでなくともふたりの名優に耽溺できるキュン死フィルム。
水那岐 (2019年05月16日)
けにろん2019年05月24日[投票(1)]
★3 初恋〜お父さん、チビがいなくなりました(2018/日)
理を好む男と情を優先する女は所詮は相容れぬ生き物であって、であるから無理してでも「好っきゃねん」の一言くらい言いなさいよって言われんでも分かっとーわって帰結だが、それでも2人の老優の老いを噛みしめるかのような佇まいは胸を打つ。特に賠償
けにろん (2019年05月24日)
水那岐2019年05月24日[投票(1)]
★4 しゃべれども しゃべれども(2007/日)
派手さはないし、教科書通りみたいな手堅過ぎる位の演出だが、文句の付けようが無い。作中で国分太一香里奈森永悠希が、これだけ落語が成長して(いるように)見えるのだから。['08.1.13目黒シネマ] [review]
直人 (2008年01月14日)
IN4MATION, TM(H19.1加入), tkcrows, 水那岐2019年05月24日[投票(4)]
★4 しゃべれども しゃべれども(2007/日)
な、なんというツンデレ映画......! [review]
ホッチkiss (2009年01月05日)
IN4MATION, 林田乃丞2019年05月24日[投票(2)]