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新着コメント(1/20)

★5 万引き家族(2018/日)
万引きしない家族なら尚良かった。血の繋がりがなくてもあの一瞬は本当の家族のようだった。 [review]
IN4MATION (2019年06月18日)
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★5 グローリー(1989/米)
人間が人間である為に、俺が俺である為に、殺し合いに参加しなくてはならない。命を賭けて。そう思うと、殺しあう事もまた人間の一部なんだよね。なんて悲しい。なのにこんなに美しい。なんて映画だよ・・・。
pori (2019年06月18日)
[投票(1)]
★4 港町(2018/日=米)
「生まれてしまったから しかたなくただ生きる そんな生き方オレには耐えられない」 (三浦建太郎ベルセルク』、グリフィスの台詞) [review]
ペンクロフ (2019年06月18日)
[投票(2)]
★2 地獄でなぜ悪い(2013/日)
園子温は映画のために死ぬ気は無い。だからこの映画が面白いわけがない。45/100 [review]
たろ (2019年06月17日)
[投票(3)]
★5 僕のワンダフル・ライフ(2017/米)
わんちはいつもこんなことを考えて生きてるのかな? わんちと会話がしたくなる映画。でも、わんちが喋ることができたとして、「汗の匂いがしてきたぞっ!」とか言われるとちょっと恥ずい。笑 [review]
IN4MATION (2019年06月17日)
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★2 貞子vs伽椰子(2016/日)
コンテンツというのはこうやってすり潰されていくんだな。
甘崎庵 (2019年06月17日)
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★4 3月のライオン 後編(2017/日)
将棋の盤面を見せられても何が起こっているのかわからない僕にとって対局シーンはいずれも説得力・迫力が足りなかった。果たしてこれを観て「将棋を始めたい」と思う人がどれだけいるかは疑問だが。ただ、観て良かったと思える内容ではあった。 [review]
IN4MATION (2019年06月17日)
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★4 運び屋(2018/米)
善悪の境界に立つクリントの冒険も、いよいよ最終章に入ったんだなと実感する2時間。最早、正義の為に悪を行う事に葛藤も覚悟もいらない。 ただ、彼我に誘われるままに。Let It Be 俺は見ていて堪らなかった。 クリントは自己責任の呪縛から解放されて幸せそうだった。
pori (2019年06月17日)
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★3 パリの家族たち(2018/仏)
100%母親映画。原題直訳は「母の日」。映画も邦題を私が作るなら『パリの母親たち』か『パリの母の日』か。とにかく「家族」でも「女性」でもなく、「母親」の映画。 [review]
プロキオン14 (2019年06月16日)
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★4 グリーン・ゾーン(2010/米)
グリーングラス/デイモンという最強コンビによる進行は『ジェイソンボーン』シリーズを見ているような錯覚をもたらす。作品の要はフレディで、本当に国を愛する者の悲痛な思いは、「アメリカ、しゃしゃり出すぎ」と言っているのだろう。
jollyjoker (2019年06月16日)
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★4 さよならくちびる(2019/日)
デュオとローディの3人だけの世界は関係が複雑化すると途端にやりにくそうだ。 [review]
なつめ (2019年06月16日)
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★4 第三の男(1949/英)
モノクロであるがゆえの想像力をかきたてるカメラワーク、猫や犬の使いどころの上手さ、シーンの切り替え・影の使い方の妙など、70年も前に完成されていたことにまず唖然! [review]
jollyjoker (2019年06月16日)
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★5 ブルックリン(2015/アイルランド=英=カナダ)
アカデミー賞にノミネートされてから気になっていたのをやっと見ました。女性向きの泣けて、元気の出る作品でしょう。映画館でも多くの女性で満席でした。私も年が重ねると涙腺が緩むばかり。 [review]
中世・日根野荘園 (2019年06月16日)
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★4 3月のライオン 前編(2017/日)
予備知識なし、将棋も指せない僕にとっては、プロ棋士を演じる各役者の心情吐露ナレーションと顔芸でしか展開を読めない。笑 もう少し盤上の解説があれば良かった。予告で観た印象より桐山は結構周囲の人に愛されてるじゃんね。全然孤独じゃない。 [review]
IN4MATION (2019年06月16日)
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★3 哭声 コクソン(2016/韓国=米)
どのコメントもなに言ってんのか良く分かりません。 [review]
るぱぱ (2019年06月17日)
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★4 チャップリンの午前一時(1916/米)
酔っ払った経験(私は常に)のある人ならよく分かる作品。彼も1杯、いや数杯引っ掛けて撮ったに違いない。
KEI (2019年06月16日)
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★3 チャップリンの女装(1915/米)
チャップリンって、ヒゲを落とすとこんな顔か!‘女装’は昔から1つの笑いのネタだったが、今(2019年)ではタブーでしょうね。新しくタブーになるものもあるんだ。しかし・・・、尻を掻くなちゅうの。
KEI (2019年06月16日)
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★3 チャップリンの掃除番(1915/米)
いつもはさえないが、今回はカッコいいスーパーマンのチャップリンが登場。又(他の作品でもそうだが)負けていない喧嘩シーンもよく有るし、彼は元来、自尊心の高い男ではないかと思う。
KEI (2019年06月16日)
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★4 彼の更正(1915/米)
人はちょっとした事で運命が変わる。この男はもちろん、このレディも。チャップリンの笑いがメインの真面目な話を、逆に際立たせているようだ。
KEI (2019年06月17日)
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★4 モモ(1986/独=伊)
現実の世界にはモモはいないが、時間泥棒の灰色の男たちはいる。我々にいつも囁いている「ほら、もう時間が無いぞ。急げ急げ。」自分の中に時間を持っているという、カシオペア(かめ)がいいなあ。
KEI (2019年06月16日)
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