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コメント最新お気に入り投票 (5/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
大空間で大音量のクイーンを聴けることのみに価値のある映画かもだけど、そこが最高。クイーンの素晴らしい楽曲におんぶにだっこだと非難してもいいけど、少なくともまだ思い入れのある人が世界中にいる歌手の伝記映画としては作家性を出さないのも一つのやり方、というか、出しゃばらなかったスタッフたちに感謝したい。 [review]
月魚 (2018年11月25日)
Sungoo, coomin, おーい粗茶, Orpheusほか12 名2019年02月13日[投票(12)]
★4 サスペリア(1977/伊)
蛇の化身、スージー [review]
たわば (2012年09月18日)
プロキオン142019年02月13日[投票(1)]
★5 クリード 炎の宿敵(2018/米)
いやあもう泣けて泣けて、オッサンがそれこそパンデミックのファースト・キャリアかってほど目を腫らし、桜木町のシネコンを出たところのエレベーターに居合わせたお姉さんたちをどん引きさせちゃってこっぱずかしいかぎりなんですが、こんなことは十二年ぶりというか、あのときはあれ何て映画だったかな……確か『なんとか・ザ・ファイナル』? [review]
kiona (2019年01月24日)
プロキオン14, けにろん2019年02月13日[投票(2)]
★4 めぐり逢い(1957/米)
ハーレクインロマンス的な展開を見せながらも、ヒロイン デボラ・カーの芯の強さや気高さが、ラブロマンスにありがちな映画とは一線を画している。 [review]
ムク (2006年08月06日)
ぽんしゅう, けにろん2019年02月13日[投票(2)]
★4 めぐり逢い(1957/米)
意外にも、エンパイアステートビルの存在は大した事はない。むしろ、一見すると軟派男なニッキーの祖母の存在が大きく、或る意味、この映画全体の方向を決定付けているとさえ言えるほど。 [review]
煽尼采 (2007年10月02日)
ぽんしゅう, けにろん, りかちゅ2019年02月13日[投票(3)]
★4 フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米)
日本でこれをやるともっと生活感のあるしみったれたものになりそうだが、このようにふんわりした御伽噺っぽい作りにできるのはとてもアメリカ的だし、ゼメキスとハンクスの才能あってのものだと思う。 [review]
緑雨 (2019年02月12日)
ぽんしゅう, けにろん, 週一本2019年02月13日[投票(3)]
★3 思えば遠くへ来たもんだ(1980/日)
脂っこい映画を予想させる面子なのに軽快に纏められているのが好ましく、最良の箇所は「男はつらいよ」を彷彿とさせる。体罰ネタは残念で減点。 [review]
寒山 (2019年02月13日)
けにろん2019年02月13日[投票(1)]
★4 耳をすませば(1995/日)
今から約四半世紀前の東京郊外。一般家庭に携帯やPCが普及する直前、ワープロ専用機、図書館の貸出管理は手書きカード。それらを除けば、今と殆ど変わらない街の風景。なのに、それがこんなにも魅力的な物語の舞台になってしまう。これぞ映画の魔法。 [review]
緑雨 (2019年02月05日)
クワドラAS, ぽんしゅう, ペンクロフ2019年02月13日[投票(3)]
★3 思えば遠くへ来たもんだ(1980/日)
現在の、自信満々で自らの道を信じて疑わないような役ばかりを演じる彼に較べ、この作品のように不器用で一所懸命でいつも自分に自信がない彼の方に魅力を感じるのは何故だろう。話は安心して観ていられる松竹映画。興奮はないが破綻もない。彼はこの後、東宝作品で変わっていくのだ(笑)
tkcrows (2004年09月01日)
寒山, けにろん2019年02月13日[投票(2)]
★4 思えば遠くへ来たもんだ(1980/日)
あべ静江が素敵。
翡翠 (2000年11月21日)
寒山2019年02月13日[投票(1)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
リアルは地獄 [review]
ペンクロフ (2018年10月15日)
死ぬまでシネマ, まー, カルヤ, ペペロンチーノほか11 名2019年02月13日[投票(11)]
★5 ファンタスティック Mr.FOX(2009/米=英)
ラスト近くで、狼が遠くに現れる。何故あそこで(騒動の真っ最中で)狼なのだろう? [review]
KEI (2019年02月11日)
週一本, DSCH2019年02月12日[投票(2)]
★5 スリー・ビルボード(2017/米=英)
考える人の決意。☆4.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月14日)
ペンクロフ, 緑雨, ぽんしゅう, けにろん2019年02月12日[投票(4)]
★4 テス(1979/英=仏)
匂いのする映像。 [review]
NAMIhichi (2003年05月09日)
IN4MATION, ぽんしゅう, tredair, りかちゅほか10 名2019年02月12日[投票(10)]
★5 ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016/米)
スター・ウォーズにほとんど思い入れがなく、伝え聞く評判は賛否半々といったところだったのであまり期待せずに見に行ったが予想外のクリーンヒットで突き刺さり、スタッフロール入った瞬間にしゃくり上げるほど泣いてしまう。隣の席の知らないおっさんも泣いていた。 [review]
MSRkb (2017年02月04日)
IN4MATION, Orpheus, ゑぎ, カルヤほか5 名2019年02月12日[投票(5)]
★4 デイアンドナイト(2019/日)
正解のない時代に描かれるべき「昼と夜」「表と裏」「善と悪」。地味だけどこういうちゃんとした映画はちゃんと評価されてほしい。 [review]
ペペロンチーノ (2019年02月11日)
ぽんしゅう2019年02月12日[投票(1)]
★4 沖縄スパイ戦史(2018/日)
波照間の惨劇はテレビドキュメンタリーで視て知っていた。日本国民の基礎知識とすべき、非常に見応えのある作品だ。☆4.2点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月14日)
ぽんしゅう2019年02月12日[投票(1)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
ラストもいい。このラストでポイントを上げる。このカットで終わればいいな、と思っているカットで終わる。 [review]
ゑぎ (2018年02月09日)
死ぬまでシネマ, なつめ, yasuyon, イライザー7ほか8 名2019年02月12日[投票(8)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
「希望」を持つ「努力」を。 [review]
おーい粗茶 (2018年02月11日)
死ぬまでシネマ, まー, でん, なつめほか10 名2019年02月12日[投票(10)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
自己決定と自力解決の美学。法と世論とのせめぎ合いの中で、私刑はその位置付けを相対化していく。米国流リバタリアニズムの極致。ポリティカル・コレクトネスの時代に一石を投じる。 [review]
緑雨 (2018年02月12日)
死ぬまでシネマ, まー, なつめ, yasuyonほか10 名2019年02月12日[投票(10)]