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コメント最新お気に入り投票 (6/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 疑惑(1982/日)
日本映画で役者の演技だけでラストまで魅せる映画というのは凄い!。桃井の圧倒的な存在感は必見の価値がある。これを観てしまうと球磨子役に他のキャスティングなんて考えられない!。監督の演出を遥かに超えてしまったであろう桃井の女優の輝き。観ていて嬉しくなってしまう程に彼女の才を堪能出来る。 [review]
TOBBY (2005年06月26日)
pinkblue, 直人, 山本美容室2019年02月13日[投票(3)]
★5 疑惑(1982/日)
まさに「桃井が桃井を演じた」会心の悪女役。
coco (2001年06月26日)
pinkblue, けにろん, sawa:38, りかちゅ2019年02月13日[投票(4)]
★5 疑惑(1982/日)
外連味たっぷりの女の戦争の一方で仲谷昇他が競い合う男の情けなさもとても充実している。 [review]
寒山 (2019年02月13日)
pinkblue, 青山実花, ゑぎ, ぽんしゅうほか5 名2019年02月13日[投票(5)]
★5 疑惑(1982/日)
脚本・演出・音楽・撮影・俳優、全て完璧。野村芳太郎最後の輝き。そして桃井の前に桃井無し、桃井の後にも桃井無し。
直人 (2008年05月14日)
pinkblue, 牛乳瓶, りかちゅ, 町田ほか9 名2019年02月13日[投票(9)]
★3 フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米)
アメリカの良心とは深くものごとを考えないこと。そして、アメリカのエネルギーの源は疲れたときに帰る家(home)があること。しかし、アメリカの病理の根源が、この無邪気な善意のなかに潜んでいることもまた、事実だと思う。
ぽんしゅう (2017年03月30日)
緑雨, dov, けにろん, 直人ほか9 名2019年02月13日[投票(9)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
はじめてのIMAXにて鑑賞。生まれて初めて買ったシングルがキラークイーン。以降、今日までのファンから偉そうに言わせて貰えば、平均点、ということになる。バンド自体やフレディ自身がドラマチックだし、なぞらえるだけでこの程度はいけるはず。アパルトヘイト絡みや彼自身の運命を知るタイミングなど、あえて外したり映画の嘘も多分にあるし。完コピしたライブエイドよりも、イニュエンドウ製作の頃を俺は見せて欲しかった。 [review]
tkcrows (2018年12月17日)
Sungoo, ゑぎ, さず, 水那岐2019年02月13日[投票(4)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
冒頭の20th Centuryのファンファーレ、シビれましたね。フレディ以外の3人がそっくりで、思わず笑ってしまう。個人的には「Jazz」がフレディが一番はじけてるのだと感じている。なので「The Game」以降はフレディの劣化も相俟って、少しずつ気持ちが離れて行ったのは事実。この映画であらためてクイーンを振り返ってみると、最後まで追いかけ続けていればよかったな。
ばかてつ (2018年11月13日)
Sungoo, tkcrows, サイモン642019年02月13日[投票(3)]
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
大空間で大音量のクイーンを聴けることのみに価値のある映画かもだけど、そこが最高。クイーンの素晴らしい楽曲におんぶにだっこだと非難してもいいけど、少なくともまだ思い入れのある人が世界中にいる歌手の伝記映画としては作家性を出さないのも一つのやり方、というか、出しゃばらなかったスタッフたちに感謝したい。 [review]
月魚 (2018年11月25日)
Sungoo, coomin, おーい粗茶, Orpheusほか12 名2019年02月13日[投票(12)]
★4 サスペリア(1977/伊)
蛇の化身、スージー [review]
たわば (2012年09月18日)
プロキオン142019年02月13日[投票(1)]
★5 クリード 炎の宿敵(2018/米)
いやあもう泣けて泣けて、オッサンがそれこそパンデミックのファースト・キャリアかってほど目を腫らし、桜木町のシネコンを出たところのエレベーターに居合わせたお姉さんたちをどん引きさせちゃってこっぱずかしいかぎりなんですが、こんなことは十二年ぶりというか、あのときはあれ何て映画だったかな……確か『なんとか・ザ・ファイナル』? [review]
kiona (2019年01月24日)
プロキオン14, けにろん2019年02月13日[投票(2)]
★4 めぐり逢い(1957/米)
ハーレクインロマンス的な展開を見せながらも、ヒロイン デボラ・カーの芯の強さや気高さが、ラブロマンスにありがちな映画とは一線を画している。 [review]
ムク (2006年08月06日)
ぽんしゅう, けにろん2019年02月13日[投票(2)]
★4 めぐり逢い(1957/米)
意外にも、エンパイアステートビルの存在は大した事はない。むしろ、一見すると軟派男なニッキーの祖母の存在が大きく、或る意味、この映画全体の方向を決定付けているとさえ言えるほど。 [review]
煽尼采 (2007年10月02日)
ぽんしゅう, けにろん, りかちゅ2019年02月13日[投票(3)]
★4 フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米)
日本でこれをやるともっと生活感のあるしみったれたものになりそうだが、このようにふんわりした御伽噺っぽい作りにできるのはとてもアメリカ的だし、ゼメキスとハンクスの才能あってのものだと思う。 [review]
緑雨 (2019年02月12日)
ぽんしゅう, けにろん, 週一本2019年02月13日[投票(3)]
★3 思えば遠くへ来たもんだ(1980/日)
脂っこい映画を予想させる面子なのに軽快に纏められているのが好ましく、最良の箇所は「男はつらいよ」を彷彿とさせる。体罰ネタは残念で減点。 [review]
寒山 (2019年02月13日)
けにろん2019年02月13日[投票(1)]
★4 耳をすませば(1995/日)
今から約四半世紀前の東京郊外。一般家庭に携帯やPCが普及する直前、ワープロ専用機、図書館の貸出管理は手書きカード。それらを除けば、今と殆ど変わらない街の風景。なのに、それがこんなにも魅力的な物語の舞台になってしまう。これぞ映画の魔法。 [review]
緑雨 (2019年02月05日)
クワドラAS, ぽんしゅう, ペンクロフ2019年02月13日[投票(3)]
★3 思えば遠くへ来たもんだ(1980/日)
現在の、自信満々で自らの道を信じて疑わないような役ばかりを演じる彼に較べ、この作品のように不器用で一所懸命でいつも自分に自信がない彼の方に魅力を感じるのは何故だろう。話は安心して観ていられる松竹映画。興奮はないが破綻もない。彼はこの後、東宝作品で変わっていくのだ(笑)
tkcrows (2004年09月01日)
寒山, けにろん2019年02月13日[投票(2)]
★4 思えば遠くへ来たもんだ(1980/日)
あべ静江が素敵。
翡翠 (2000年11月21日)
寒山2019年02月13日[投票(1)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
リアルは地獄 [review]
ペンクロフ (2018年10月15日)
死ぬまでシネマ, まー, カルヤ, ペペロンチーノほか11 名2019年02月13日[投票(11)]
★5 ファンタスティック Mr.FOX(2009/米=英)
ラスト近くで、狼が遠くに現れる。何故あそこで(騒動の真っ最中で)狼なのだろう? [review]
KEI (2019年02月11日)
週一本, DSCH2019年02月12日[投票(2)]
★5 スリー・ビルボード(2017/米=英)
考える人の決意。☆4.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月14日)
ペンクロフ, 緑雨, ぽんしゅう, けにろん2019年02月12日[投票(4)]