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コメント最新お気に入り投票 (17/20)

コメント推薦者最新投票日
★4 脱出(1945/米)
限界状況をギャグにするボギーとバコールのコメディセンスの麗しさよ [review]
寒山 (2018年05月20日)
ゑぎ2018年05月27日[投票(1)]
★2 ダンケルク(2017/英=米=仏)
冒頭の、木製扉に撃ち込まれる銃弾の音がピーク。それ以降はドラマも感情移入のしどころも無い、戦場という舞台を借りたパニック大作と化す。結局はハーディの一人無双を楽しんだだけ。46/100 [review]
たろ (2017年12月21日)
IN4MATION, ぽんしゅう, けにろん2018年05月26日[投票(3)]
★3 ダンケルク(2017/英=米=仏)
奮発してIMAXで見た。それなりに楽しく昂奮して見たし、充分見る価値のある映画だと思いますが、やっぱり不満も残る出来でした。まず、効果音の衝撃は良いですが、鳴りっぱなしのBGMの重低音がうるさ過ぎる。私の場合は、もう当分IMAXで映画を見たくない、と思ってしまったぐらい。 [review]
ゑぎ (2017年10月03日)
IN4MATION, おーい粗茶, 3819695, けにろんほか9 名2018年05月26日[投票(9)]
★4 ダンケルク(2017/英=米=仏)
実は『インターステラー』があまり私の中でピンとこなかったので、「ノーランの戦争もの?」とちょっと心配していたが、イメージしていたものとはだいぶ違った。 [review]
プロキオン14 (2017年09月15日)
IN4MATION, まー, サイモン642018年05月26日[投票(3)]
★3 レディ・プレイヤー1(2018/米)
デロリアンや金田のバイクに乗ってみたいのは70年代生まれのおっさんたちであって、未来の少年たちではないはず。劇中に「オタクが好きそうな言葉を並べてるだけだ」的なセリフがあったが、この映画にまんま当てはまると思ってしまった。アルテミスとエイチの「中身」がもし逆だったら少し見直してたかも? [review]
(2018年05月25日)
ペンクロフ, プロキオン14, けにろん2018年05月26日[投票(3)]
★2 うさぎドロップ(2011/日)
ええっ!? [review]
ペペロンチーノ (2013年08月01日)
さず2018年05月25日[投票(1)]
★5 天空の城ラピュタ(1986/日)
文句なしの★5。でも純粋にこの映画を好きな人は、レビューは読まないほうがいいです。気持ち悪くなると思います。たぶん吐きます。 [review]
ペンクロフ (2003年08月26日)
サイモン64, dov, McCammon, 大魔人ほか34 名2018年05月25日[投票(34)]
★5 羊たちの沈黙(1991/米)
FBI見習捜査官のクラリスと殺人鬼レクター博士。2人の共通点について解釈してみました。 [review]
スパルタのキツネ (2002年04月06日)
サイモン64, 煽尼采, たかひこ, りかちゅほか16 名2018年05月25日[投票(16)]
★5 羊たちの沈黙(1991/米)
(私的)映画史上に輝く金字塔。美しいとさえいえる作品。 [review]
terracotta (2002年07月24日)
サイモン64, カプリコーン, デナ, リアほか12 名2018年05月25日[投票(12)]
★3 レディ・プレイヤー1(2018/米)
スピルバーグは地球に残る人 [review]
ペンクロフ (2018年05月10日)
, 3819695, ぱーこ, 佐保家ほか7 名2018年05月25日[投票(7)]
★2 リンカーン(2012/米)
スピルバーグの孤独。 [review]
Orpheus (2018年05月21日)
けにろん2018年05月25日[投票(1)]
★3 卍(1983/日)
ただ単に樋口可南子を脱がせるためだけに、”文芸大作”卍を持ってきただけじゃないの? [review]
さず (2018年05月25日)
けにろん2018年05月25日[投票(1)]
★2 パラサイト・イヴ(1997/日)
スペースバンパイア』を見習いましょう。 [review]
HW (2002年08月03日)
プロキオン14, 大魔人, tkcrows, ゆーこ and One thingほか5 名2018年05月24日[投票(5)]
★4 オデッセイ(2015/米)
宇宙ものはワクワクしますね。 [review]
ばかてつ (2016年02月13日)
leiqunni, 寒山2018年05月24日[投票(2)]
★3 レッズ(1981/米)
映画の中にコメントがいっぱいでしたね。
sunny (2002年06月29日)
KEI2018年05月24日[投票(1)]
★4 喜劇 男は愛嬌(1970/日)
狂気的なパワーだ。喜劇的、映画的アイデアに満ちている。これは最もパワフルな渥美清を見ることができる作品かも知れない。それは言い換えると森崎東が大暴れだということだ。ダンプが突っ込み半壊状態になった家屋の中で普通に生活するというありえない状況を映画の画面として納得させてしまう演出は真に奇跡的だ。
ゑぎ (2009年05月29日)
寒山, ぽんしゅう, 水那岐2018年05月24日[投票(3)]
★3 未知との遭遇(1977/米)
元々はWatch the skyという題名で製作が始まった、ハワード・ホークスの『遊星からの物体X』への敬意は伝わってきた。あの山に集まった人たちは、みんな上を見ていた人。映画館から出た後、夜空を見上げていた人が多かったこと。映画は動き、身振りだ。
動物園のクマ (2018年05月24日)
けにろん2018年05月24日[投票(1)]
★3 君の名前で僕を呼んで(2017/伊=仏=米=ブラジル)
アイヴォリーの作品だと思い見てしまった。脚本だったんだね。あのテンポの緩い感覚は似ているが、それだけ。別に、男同志の恋愛という点を除けば、どこかで見たかのような「あるひと夏の恋」です。 [review]
セント (2018年05月03日)
プロキオン142018年05月23日[投票(1)]
★4 リメンバー・ミー(2017/米)
生者の誰からも思い出されなくなることで死者は真に死を迎える。誰もが直感的に理解できるそのテーゼを作劇の根幹に据えたことこそが慧眼。 [review]
緑雨 (2018年05月22日)
おーい粗茶, DSCH2018年05月23日[投票(2)]
★4 月に囚われた男(2009/英)
小品の美徳に酔う。とても切ない映画だ。この材料でこの情感を目指してみせるところが頼もしい。もちろんそれは復古的でこそあれ、新しいものではないだろう。しかしガーティの性格造型でサスペンスを支え、感動的な帰結を導く仕掛けがある。その声以上にアームやボディの動きが豊かに彼を表現している。
3819695 (2010年06月29日)
DSCH2018年05月23日[投票(1)]