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コメント最新お気に入り投票 (15/20)

コメント推薦者最新投票日
★3 市民ケーン(1941/米)
画面から終始何とも言えない「圧迫感」を感じる。これは何だろう。 [review]
Myurakz (2006年02月05日)
寒山, モノリス砥石, けにろん2019年06月09日[投票(3)]
★4 戦火のかなた(1946/伊)
個人的には3→2→1→5→6→4の順で良かったと思います。 [review]
TM(H19.1加入) (2008年01月13日)
YO--CHAN2019年06月09日[投票(1)]
★5 戦火のかなた(1946/伊)
公的権力が発禁にすべき危険な映画の筆頭に挙げる。鷲掴みにされた現実が四角いフレームの中で悲鳴をあげて発火している。駅のプラットホームに立つ我々を突如真後ろから突き落とすような邪悪な何者かが、引き締まりからからに干上がった映像の深層に潜んでいる。
ジェリー (2008年05月24日)
YO--CHAN, ぽんしゅう2019年06月09日[投票(2)]
★4 讃歌(1972/日)
新藤監督の口から血が垂れる場面、失明のオリンピック的場面
ユメばくだん (2011年08月24日)
寒山2019年06月09日[投票(1)]
★4 讃歌(1972/日)
谷崎マゾヒズムを、新藤兼人の純朴なアマチュアリズムで翻案した、実におもしろい映画。徒歩のスピードと関西弁のゆったりしたリズムで奏でられる、盲目白塗りのヒロイン渡辺督子と、それを凝視する河原崎次郎の交流は、どこまでも乾いたタッチで描かれる。 [review]
shiono (2007年12月13日)
寒山2019年06月09日[投票(1)]
★5 ジャニスのOL日記(1999/英)
どうしても、「あの映画」を思い出します。 [review]
ユリノキマリ (2003年12月30日)
けにろん2019年06月09日[投票(1)]
★3 顔(1999/日)
この人生に吐き気を催されながら、生きたままでの“生まれ変わり”を望んでもがく人々の悲喜劇。 [review]
煽尼采 (2008年07月15日)
けにろん, DSCH, ぽんしゅう2019年06月09日[投票(3)]
★4 顔(1999/日)
主人公が次第に活力を得ていく様子(成長もしくは救済)が描かれつつも、結局は彼女の無様さを面白がって見物しているだけなんではなかろうか?後味の悪さが残った。「人目を避けるならこんな場所」って感じの風景の選び方が素晴らしかった。
おーい粗茶 (2003年04月23日)
けにろん, ina, ぽんしゅう2019年06月09日[投票(3)]
★3 崖っぷちの男(2012/米)
ジェイミー・ベルとジェネシス・ロドリゲスの迷コンビやサム・ワーシントンのハッスル振りに唸る後半やいかにもアメリカンな解決方法は好き。 [review]
パピヨン (2012年08月01日)
jollyjoker2019年06月09日[投票(1)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
宙ぶらりん。67/100 [review]
たろ (2018年12月10日)
IN4MATION, もがみがわ, てれぐのしす, さずほか7 名2019年06月09日[投票(7)]
★2 男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎(1984/日)
やっつけ仕事としか思えない。 [review]
TOMIMORI (2006年10月19日)
G31, 寒山, けにろん2019年06月09日[投票(3)]
★3 スマホを落としただけなのに(2018/日)
ほぼほぼ想定の範囲内進行で大した驚きもなく。ラストだけは盛り込み過ぎで不満。ただひとつ腑に落ちない点が......。あと、この作品の北川景子はあまり美人に撮られてない。監督がヘボなのかカメラが悪いのか演出なのか。怒ったり喚いたりイライラしたり。そんな顔ばかりで全く魅力がない。 [review]
IN4MATION (2019年06月18日)
けにろん, おーい粗茶2019年06月09日[投票(2)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
ロックはそんなに好きなジャンルじゃない、QUEENは有名な曲を数曲知っているだけ。そんな程度の人間が観た感想を書きます。 [review]
おーい粗茶 (2019年01月29日)
IN4MATION, tredair, ナム太郎, coominほか9 名2019年06月09日[投票(9)]
★2 リンカーン(2012/米)
スピルバーグの孤独。 [review]
Orpheus (2018年05月21日)
がちお, けにろん2019年06月09日[投票(2)]
★3 空母いぶき(2019/日)
派手な戦闘シーンを描きたいなら、別の原作を使った方がいい。心理描写をしたいなら、もっと原作に寄り添った方がいい。何とも言い難い消化不良作。 [review]
のぶれば (2019年06月01日)
がちお, けにろん2019年06月09日[投票(2)]
★3 空母いぶき(2019/日)
自衛隊法の隘路を縫うというより報復の連鎖による開戦の回避を貫徹するという基軸が揺らがないことに有り得ないロマンティシズムだと思いつつ若干打たれる。銃後の情緒は廃されコンビニ店長の過労で代替する荒業もシュア。真摯な者だけが存在する理想郷だが。
けにろん (2019年06月08日)
がちお2019年06月09日[投票(1)]
★2 The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ(2017/米)
家内と見に行ったら、家内は大絶賛。こちらはそうでもないと言うと「男にはこの味わかるまい」と上から目線でものをいわれる始末。なんでも家内の言うには⇒ [review]
ジェリー (2018年04月15日)
プロキオン14, 浅草12階の幽霊, ぽんしゅう, けにろん2019年06月08日[投票(4)]
★3 スマホを落としただけなのに(2018/日)
そういうのに疎い俺でもンなアホなっていうレベルのパスワード解析やミスリード天こ盛りの登場人物を回収し切れず放置する怠惰など御座なりの一言なのだが、昔の中田ならそういうのを封殺し得る描写の据わりやコクがあった筈。すっぴん景子のみ眼福。
けにろん (2018年11月07日)
IN4MATION, セント, おーい粗茶2019年06月08日[投票(3)]
★3 スマホを落としただけなのに(2018/日)
スマホを落とさなくっても [review]
おーい粗茶 (2018年11月12日)
IN4MATION, セント, けにろん2019年06月08日[投票(3)]
★4 コットンクラブ(1984/米)
この映画自体がコットンクラブのようだ。いわば我々はそこに招待された客だったのかもしれない。調和の取れた、一貫した豪華絢爛さがある。セットや衣装といった時代考証がしっかりと意味を持った作品だ。妖しく華麗なムードを思う存分満喫できた。
24 (2003年06月16日)
G312019年06月08日[投票(1)]