コメンテータ
ランキング
HELP

コメント最新お気に入り投票 (15/20)

コメント推薦者最新投票日
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
号泣。フレディー役、だけじゃなくてメンバー全員が絶妙なキャスティング。何度も本人かと思った。文字では何度も読んだストーリーが目の前に現れてゆく。そして、あのLive Aidに行けたかのような感動。ロック史上最高の映画。
starchild (2018年11月20日)
おーい粗茶, サイモン642019年01月29日[投票(2)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
全米ツアーの導入部。ハイウェイを画面奥にした空撮から、バスと自動車にカメラが寄って行って、自動車のフロントガラスをすり抜け、車内を通って後部ガラスもすり抜け、場面転換してコンサート会場の画面まで、まるでワンカットだったかのように見せる。 [review]
ゑぎ (2018年11月14日)
おーい粗茶, tredair, 緑雨, ナム太郎ほか9 名2019年01月29日[投票(9)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
ライトファスビンダーなゲイカルチャーを横軸に据え描かれたバンドの盛衰は底浅感も拭い難く孤独要因も甘ちゃんで勝手にしやがれとも思うが、それでも楽曲に対する絶対的信奉が映画の強度を増幅。佳境ライブエイドの徹底は半端なくあざとさの欠片もない。
けにろん (2018年11月13日)
おーい粗茶, tredair, 緑雨, ナム太郎ほか8 名2019年01月29日[投票(8)]
★4 天国と地獄(1963/日)
次に江ノ電に乗る時は、全く違った心持ちで揺られるんだ。 [review]
づん (2008年12月17日)
週一本, ペンクロフ, Myurakz2019年01月29日[投票(3)]
★5 天国と地獄(1963/日)
サスペンス映画として満点以上の面白さ。前半の静、後半の動の構成を持つ実験性 はいかにも黒澤らしい。脂の乗り切った時期の天才の仕事とはこれ。黒自動車に乱反射するネオンにさえ気迫が! [review]
いくけん (2002年04月19日)
週一本, カフカのすあま, らーふる当番, ふかひれほか23 名2019年01月29日[投票(23)]
★5 イングロリアス・バスターズ(2009/米=独)
これまでタランティーノ作品はどこか趣味じゃなかった。だが、本作を見てタランティーノ作品の見方が変わった。タランティーノってAIなんじゃないか。 [review]
ロープブレーク (2018年12月25日)
jollyjoker2019年01月28日[投票(1)]
★3 クリード チャンプを継ぐ男(2015/米)
「そうだ!アポロに隠し子がいたことにして、ロッキーが育てていくってのはどうよ?」という閃きはまさに悪魔の囁きであろう。 [review]
まー (2019年01月28日)
けにろん2019年01月28日[投票(1)]
★5 ローマの休日(1953/米)
「人生は不自由ばかりさ、違う?」「いいえ、違わないわ」 [review]
寒山 (2019年01月25日)
ナム太郎, jollyjoker, DSCH, けにろん2019年01月28日[投票(4)]
★3 クリード チャンプを継ぐ男(2015/米)
恵まれた男が拳闘にのめり込む生理が生半可にしか描かれない。もっと単線的にすべきか、でなければインディペンデント魂で『ロッキー』という金看板に対峙して欲しかった。それがクリードという眠れる血筋の反骨にリンクするべき。終盤は呆れるほどに迎合的。
けにろん (2016年01月31日)
まー, disjunctive, 赤い戦車2019年01月28日[投票(3)]
★3 M:I−2(2000/米)
ジョン・ウー=カレー理論と、M:Iにみるヒッチコックとの関連に関する一考察 [review]
ペペロンチーノ (2001年11月17日)
ペンクロフ, 緑雨, IN4MATION, ごうほか8 名2019年01月28日[投票(8)]
★2 シャイニング(1997/米)
話の筋を知っていると退屈で見れたもんじゃないな…。はいはい、レッドラムね、、って感じで。 [review]
埴猪口 (2002年08月22日)
ロープブレーク, HW, たかやまひろふみ2019年01月28日[投票(3)]
★3 シャイニング(1980/英)
映画は見た目が9割? [review]
ロープブレーク (2019年01月28日)
けにろん2019年01月28日[投票(1)]
★3 ミスター・ガラス(2018/米)
大きい話と小さい話を丁寧に並置している。他がやらない事をやるのが作家の個性というものだ。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年01月27日)
けにろん2019年01月28日[投票(1)]
★3 斉木楠雄のΨ難(2017/日)
橋本環奈のダミ声と安産体型を活かす役柄って何かな〜と思案したんだが、『うる星やつら』のしのぶしか思いつかない。うん、しのぶは適任だ。でも今さら実写化は無いだろうし、彼女の顔と声のギャップを強みにするにはどうしたらいいんだろう。 [review]
ロープブレーク (2018年12月14日)
さず2019年01月28日[投票(1)]
★4 蜜のあわれ(2016/日)
はるか昔、中高生時分に室生犀星の小説が好きだったこともあり、実写化に興味を持ちつつも、どうせ失敗するんだろうなと冷ややかな気持ちがあって未見でした。名「バイプレーヤー」大杉漣さんの訃報から約一年、その主演作品ということもあり、見てみることにしました。 [review]
ロープブレーク (2019年01月26日)
さず, ゑぎ, ぽんしゅう, もがみがわほか5 名2019年01月28日[投票(5)]
★5 ひゃくはち(2008/日)
部活とは練習です。偉い人にはそれがわからんのですよ。 [review]
林田乃丞 (2008年09月03日)
シーチキン, tkcrows, ぽんしゅう, おーい粗茶ほか10 名2019年01月27日[投票(10)]
★1 トゥルーマン・ショー(1998/米)
自分の友達が、突然真顔でCMっぽい商品説明を始めたらカメラを探そう。ていうか、トゥルーマン以外みんな騙し役とはいえ、人生掛けてるよね?笑 特に妻役とか全世界に向けて売春してるようなものだろ? これはトゥルーマンを騙してる番組ですよ、と冒頭で明かしてしまうより、唐突にそのことと対峙する方がトゥルーマンとシンクロできたかもしれない。俯瞰で見せられてるせいでどこにも感情移入できない。
IN4MATION (2019年01月28日)
ロープブレーク, けにろん2019年01月27日[投票(2)]
★3 シャイニング(1997/米)
恐怖感はキューブリック版より半減しているが、狂気に追い込まれる経緯と葛藤が丁寧に描かれているのがいい。 [review]
TOMIMORI (2006年09月14日)
ロープブレーク2019年01月27日[投票(1)]
★3 シャイニング(1997/米)
奥さんの顔が綺麗。 [review]
ピロちゃんきゅ〜 (2001年11月13日)
ロープブレーク, はしぼそがらす2019年01月27日[投票(2)]
★3 シャイニング(1997/米)
わかっている、わかっているよ、作品の出来は圧倒的にキューブリックの方が上。でも本当はこんな話だったとは!不意を衝かれオイオイ泣いた。お父ちゃん。。。 [review]
レディ・スターダスト (2001年07月30日)
ロープブレーク, ピロちゃんきゅ〜, はしぼそがらす, torinoshieldほか6 名2019年01月27日[投票(6)]