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簡潔なコメントをと心掛けていますが、なかなかうまくいきません。
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あらすじ10
19POV29

Comments

最近のコメント 10
★4君の膵臓をたべたい(2017/日)淡い色調のアニメを意識したような画作りが新鮮。役者もその後順調に成長している浜辺北村大友の3人がその年代でしか発せない光を放って秀逸で、小栗北川が完全に添え物に。ガム少年矢本は儲け役だが、それを生かすのは才能。[投票]
★4ザ・タウン(2010/米)処女作『ゴーン・ベイビー・ゴーン』では特に銃の扱いに未熟さを感じたベン・アフレックの演出が、今度は見違えるほど進歩しており、まずは彼の持つ映画作りの才能、飲み込みの早さに敬服した。 [review][投票(1)]
★4南瓜とマヨネーズ(2017/日)南瓜は素材だけでは食べられたものじゃない。それを美味しく食べるにはそれ相応の手間暇がかかるし、丸々1つを食べ切るにも1人きりでは相当の労力を要してしまう、なかなかやっかいな食べ物だ。 [review][投票(4)]
★5ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019/米)150年の時を超え、取り巻く環境や慣習は違えども、女性が女性として抱く思いや問題の本質は何ら変わらない。だからこそこの物語は世界中の女性に愛され続けている。 [review][投票(2)]
★3ゴーン・ベイビー・ゴーン(2007/米)ルへイン原作だけあって、二転三転の中に現代社会の深い闇を落とし込んでいるところは面白く観た。個性派をびのび演じさせ長所を引き出しているところは役者でもあるベン・アフレック監督ならではだし、初監督作品としては及第点。 [review][投票]
★5この窓は君のもの(1994/日)まさに、そのときにしか撮れなかったであろう傑作。2度にわたる自転車の2人乗りや葡萄畑や坂道を駆け巡るシーンの疾走感は、ロケーションの妙もあり、本当に素晴らしかった。 [review][投票(1)]
★4デッド・ドント・ダイ(2019/米)ジャームッシュ自身がムービー・ゾンビとなり撮った、自分と仲間だけが楽しめればよい身勝手な作品だが、だからこそそれが痛烈な風刺になっているのが楽しい。 [review][投票(3)]
★4襲われた幌馬車(1956/米)簡略の極み的な演出が楽しい。青を基調とした撮影が美しく、木々の緑はエメラルド色に輝き新鮮。壮大な荒野を引き気味に魅せるショットの距離感も好みだ。 [review][投票(1)]
★3ライムライト(1952/米)色々な意味でつらすぎる作品。 [review][投票(3)]
★3キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)エグジー(タロン・エガートン)が多分に人頼みで、キングスマンとしての成長のかけらすら見られないのが悲しい。 [review][投票(3)]

Plots

3 件
★5そして父になる(2013/日)大手建設会社につとめ都心の高級マンションで妻と息子と暮らす、人生負け知らずのエリート野々宮良多(福山雅治)。そんな彼の元に、ある日病院から電話が。6歳になる息子が、取り違えられた他人の子どもだというのだ。思いもよらぬ形で進む相手方家族との交流、そして「交換」への流れ。そのような中、良多の心に「血のつながりとは、家族とは」という、決して予期し得なかった「父」としの葛藤の思いが芽生えていく…。 [more][投票]
★4マリリン 7日間の恋(2011/英=米)名優ローレンス・オリヴィエ(ケネス・ブラナー)監督・主演の映画『王子と踊子』撮影のためにロンドンを訪れたマリリン・モンロー(ミシェル・ウィリアムズ)は、大スターゆえのプレッシャーや演技スタイルを巡ってのオリヴィエとの確執もあり、精神的に不安定な毎日を送っていた。そのような中、第3助監督のコリン・クラーク(エディ・レッドメイン)だけは彼女の理解者であろうと奔走し、2人はやがて互いの存在を求め合うようになっていった…。 [more][投票]
★4猿の惑星 創世記(ジェネシス)(2011/米)アルツハイマー用新薬の開発をすすめるウィル。彼が飼っているチンパンジー・シーザーは、彼が投与した薬の効果で相当な知能レベルを示したチンパンジーを母にもち、遺伝によって自身も驚異的な知能を有している。しかし、ある事件によりシーザーは管理施設での生活を余儀なくされ、それをきっかけに事態は思わぬ方向へと転換していく…。 [more][投票]

Points of View

第2位の歴史 外国映画篇[投票(4)]
キネマ旬報ベストテンで惜しくもベストワンの称号を逃し、第2位に甘んじた作品の数々。
次点の歴史 外国映画篇[投票(8)]
キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。
次点の歴史 日本映画篇[投票(7)]
キネマ旬報ベストテンで「次点」に甘んじた、記録より記憶に残る作品の数々。