コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

ペンクロフ

新規ユーザー招待希望の方はメールください
e-mailpencroft1972@gmail.com
[参加掲示板]
→気に入られた投票気に入った→
4200コメント1815

Comments

最近のコメント 10
★3シンクロナイズドモンスター(2016/カナダ=米=スペイン=韓国)なかなかの珍味だが、登場人物たちがクズすぎてしんどい。ただ好漢と悪漢を演じてどちらも違和感のないジェイソン・サダイキスは、大した役者だと思う。[投票]
★2ラーメンガール(2008/米=日)誰が喜ぶ映画なのか判らない。日本やラーメンへの誤解以前に、脚本が不鮮明で演者が気の毒になる。[投票]
★4さようなら、コダクローム(2018/米)消えゆくメディアへの郷愁が、クソ親父への愛憎と重なって泣かせる。カセットテープ、VHS、フロッピーディスク、ゲームのカートリッジ。Netflix映画だが、当然コダックの35mmフィルムで撮ってる。[投票]
★3セントラル・インテリジェンス(2016/米)ユルユルのコメディながら、若者よ高校でのヒエラルキーなど気にするな、とオッサンたちが一生懸命に語っている感じは微笑ましい。[投票]
★3パターソン(2016/米)市井に埋もれる私的芸術もまた善き哉。しかし美少女に話しかけて警戒されないアダム・ドライヴァーに芸術など必要なのかと反射的に感じる。オレは散文しか信じない。[投票(1)]
★3どうぶつ宝島(1971/日)部分的には後の宮崎駿作品の原型が見てとれるものの、全体としては記号的で散漫。海がバスクリンみたいな色で楽しい。[投票]
★3ファイナル・ガールズ 惨劇のシナリオ(2015/米)ティーンエイジ版『カイロの紫のバラ』かと思いきや、飛び込んだ先がスラッシャー映画なので現実逃避どころではなく、その切実さには胸を打たれる。大きな声では言えないが、このオチは大好き。[投票]
★3リズと青い鳥(2018/日)吹奏楽地獄道行(すいそうがくじごくのみちゆき) [review][投票]
★3バリー・シール アメリカをはめた男(2017/米)ホラにしか聞こえない、トムさん語る実話コメディ。嫁さんのバカ弟が出色のキャラクターで、トムのスターオーラを上回る瞬間がある。[投票]
★3レディ・プレイヤー1(2018/米)スピルバーグは地球に残る人 [review][投票(6)]