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★3泣かせるぜ(1965/日)劇中の石原裕次郎が男らしい男の中の男すぎて気恥ずかしくなる。当時、男は憧れ真似をし女は惚れて濡れたと聞く。こういう存在はわたくしの時代にはいなかった。[投票]
★3マルサの女2(1988/日)巨万の富だけが老人に春をもたらすと繰り返し描くが、伊丹本人は血統と才能のモテモテ文化人だったので、インテリのイヤミとしか思えない。画面がわざわざスタンダードなのもイヤミだぜ。[投票]
★3マルサの女(1987/日)記録された「時代の気分」 [review][投票(7)]
★4全員死刑(2017/日)セオリーを蹴っ飛ばす気概にあふれており、なにしろ元気ですばらしい。平気で多摩ナンバーの車が出てくるいいかげんさの一方で、かなり厳格な美意識も持ち合わせている監督とお見受けした。時折、刃物のようにギラリと光るんだ。[投票]
★3そして父になる(2013/日)ちょっとすれ違ってしまった感じ。 [review][投票(4)]
★4ロアーズ(1981/米)映画史の外に存在する「狂人集団が映画を作ってしまった証拠」。危険極まりない死ぬ死ぬ映像がずっと続くあまりゲップが出てしまう冗長さ。[投票]
★3お葬式(1984/日)80年代にアボカドか。この時期すでにサラブレッド伊丹十三を中心とした文化人サロンが存在していた。大衆蔑視のインテリが作ったブルジョア臭プンプンのデビュー作。大衆に愛される伊丹映画は『タンポポ』からなんだな。[投票]
★3海街diary(2015/日)一見素敵でいい匂い、しかし小さな苛々は積み重なるばかり。 [review][投票(3)]
★1ロスト・ワールド ジュラシックパーク(1997/米)唯一心を奪われたのが、ビデオレンタル屋の店内にバスが突っ込んでくるカット。バスからギリギリ逃げる客たちが凄いスタントだと思ったのだが、これもCG使ってんのかな。 [review][投票]
★3シンクロナイズドモンスター(2016/カナダ=米=スペイン=韓国)なかなかの珍味だが、登場人物たちがクズすぎてしんどい。ただ好漢と悪漢を演じてどちらも違和感のないジェイソン・サダイキスは、大した役者だと思う。[投票]