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1あらすじ5
POV7

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最近のコメント 10
★5マジック・イン・ムーンライト(2014/米=英)ベタを鉄板に変えてしまうウディ・アレンの見事なマジック。年代物のワインで作ったフレンチのスイーツのよう。老練な味わいにエマ・ストーンが新鮮なミントの役目を果たしている。佳作だが減点できない。[投票(1)]
★3パシフィック・リム(2013/米)芦田愛菜よかったですよ。菊地凛子も予想以上(日本語の演技を除く)。 [review][投票]
★3冴え冴えてなほ滑稽な月(2013/日)前作『デストロイ・ヴィシャス』が超傑作だったのに対し、本作はウームな出来。なんでだろうと思ったら、 [review][投票]
★4今度の日曜日に(2009/日)舞台挨拶での市川染五郎曰く「こういう役ははじめて」。だからゆえなのか染五郎のなりきりっぷりがいい。ユンナも好感が持てる。なにげに音がとてもよい。低予算ゆえの欠点もあるけれど、それを覆い隠す作り手の暖かさが伝わってくる。好感度溢れる作品でした。 [review][投票]
★4ブレードランナー(1982/米)2049を観る前の復習としてファイナルカット版を再見。初見時は子どもだったので、うどんと巨大スクリーンしか記憶に残っていなかったが、見返すとその後のSFどころか現実世界もその影響下にあったことを改めて確認し驚く。 [review][投票]
★3君の名は。(2016/日)ボーイ・ミーツ・ガールものとしては楽しく観られたけど、神道ギミックについてはエヴァやマトリックスの基督教(キリスト教)ギミックのような本気度には、はるかに欠けており、この点はまったくいただけない。 [review][投票(2)]
★5ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017/米)美男美女が一人も出てこないのに、なんでみんなこんなにかっこよくてクールで熱いんだ。[投票(1)]
★4ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014/米)いい話過ぎる。笑えて泣けてアクションシーンも最高。肌の色は何色でもいい。[投票]
★3ユージュアル・サスペクツ(1995/米)カイザー・ソゼ、ノーウェイ・ホゼ。 [review][投票]
★4燃えよドラゴン(1973/米=香港)あらためて観ると、脚本や何やけっこう粗があるが、そんなのどうでもいいと思える圧倒的なブルース・リーの魅力。時代を変えた作品の生命力は流石。あと、台詞もけっこうきまってる。[投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3冴え冴えてなほ滑稽な月(2013/日)ビルの屋上から投身自殺した男は、SMクラブの常連だった。二人組の刑事は、男を調教した女王・美礼(黒川芽以)に事情聴取を行う。数日後、刑事の一人・武藤(浜尾京介)は、客として美礼の前に現れ、初めての調教を乞うのだった。美礼は武藤に調教を重ねM男として育成していくが、それに呼応するかのようにSM愛好者の変死事件が重なる。武藤は美礼に事件の相談をするようになり、美礼は女王ならではの発想で事件解決の糸口を見つけ出す。だが、事件はそれだけで終わらず…。黒川芽以初主演作(が、これでいいのかっ!?)。[投票]
★4今度の日曜日に(2009/日)長野の大学に映像制作の勉強をするために留学した先輩への気持ちを胸に、追いかけ留学したソラ(ユンナ)。だが、先輩は実家の事情でソウルに帰ってしまっていた。茫然自失のソラは、ひょんなことから映像制作の課題の対象を大学に勤務する謎の用務員(市川染五郎)とすることにする…。日本映画プロデューサー協会最優秀新人監督賞受賞のけんもち聡監督の第三作。[投票]
★4忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!!〜(2011/日)2009年5月2日に他界した忌野清志郎の(生きていれば)生誕60周年(還暦)を祝って、2001年、2004年、2006年に行われたライブ「ナニワ・サリバン・ショー」を新たに関係者の寸劇や回顧インタビューなどを挟んで映画化。[投票]
★3LOGAN ローガン(2017/米)時は2029年。ミュータントの能力を奪う遺伝子組み換え穀物の浸透により、ミュータントは絶滅の淵にあった。ウルヴァリン(ローガン)も例外でなく、彼は老いて発作に悩まされるプロフェッサーXを密かにかくまいながら、リムジンの運転手としてメキシコ国境付近で身をやつしていた。そんなある日、ローガンを探し求めるメキシコ人の女が現れ、少女ローラをノースダコタまで送り届けるよう懇願するのだが…。ウルヴァリン3部作のラストにして、ヒュー・ジャックマンのウルヴァリン、パトリック・スチュワートのプロフェッサーX卒業作。[投票]
★5偉大なる、しゅららぼん(2013/日)日本にはかつて「湖の民」が存在していた。湖の民は一般人には無い超能力を有するが、その能力は湖を離れると失われてしまう。時は流れて現代、日本最大の湖である琵琶湖には、いまだその能力を有する家系が二つ存在していた。古来互いに相争う二家である日出(ひので)家と棗(なつめ)家。それぞれの跡取り日出淡十郎(濱田岳)と棗広海(渡辺大)は、新入生として同じ高校に通うことになる。そこに日出家の分家から、修行のため本家に住み込むことになった涼介(岡田将生)が加わるが、圧倒的な能力者である淡十郎にはお供扱いされ、両家の争いに翻弄される毎日だったのだが…。淡十郎の姉清子(深田恭子)はどうからむのか?「しゅららぼん」とは?『鴨川ホルモー』の万城目学の同名小説の映画化。彦根城や竹生島など滋賀の景色と奥深さを背景にした関西伝奇ファンタジー。[投票]