コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

ロープブレーク

日本海側で仕事をすることになり、なかなか映画館で映画が観れなくなりました。単館系とか中近東のとか旧共産圏の映画とか観たいなあ。Amazon primeもっと頑張れ。Netflixもっと頑張れ。
e-mailkatz@nn.iij4u.or.jp
[参加掲示板]
→気に入られた投票気に入った→
308コメント848
1あらすじ6
POV8

Comments

最近のコメント 10
★5ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)練られた脚本、CIAとの絡み、魅力的な敵、身体を駆使して大活躍する謎の美人、オペラハウスという絶好の舞台、息詰まるアクション、板についてきたチームプレイ、コミカル要素による緩急、やっぱり走るトムさん、、、シリーズ5作目にして最高傑作太鼓判。 [review][投票(2)]
★3ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)昔のドリフのコントのように笑いどころ満載なのに、高所アクションなどではきちんと手に汗を握らせてくれる。ではしっかり満足したかと言えば、そうでもない。これはひとえに人物描写の希薄さ故だろう。 [review][投票(2)]
★4M:i:III(2006/米)前二作が全く肌に合わなかったので放置していたこのシリーズですが、訳あって三作目を鑑賞。 [review][投票]
★4ゾンビランド(2009/米)初見で見たのにシネスケに投稿してなかった。ここのゾンビはなぜ走るのかについて考察しようとしてうまい回答が思いつかなくて放置していたことを思い出した。ゾンビは造形じゃない、テンポ(店舗)なんだとでも書いとけばよかったのに>昔の俺。 [review][投票]
★410 クローバーフィールド・レーン(2016/米)カメラが全然ブレてなくて続編として大丈夫かなと思ったけれど、充分楽しめた。前作との共通点は、ジャンルをクロスオーバーしているところと、 [review][投票]
★4クローバーフィールド HAKAISHA(2008/米)映研のアイディアをプロが本気で作ったらこうなるんだろうなーなんて一歩引いて観ていたんだけど、最後にはカメラのブレも気にならず物語に入っていました。そうなるように計算して作っていたのでしょう。物語に入ってしまったことをちょっと悔しいと感じてしまう、そんなめずらしい映画でした。[投票(2)]
★4キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014/米)一作目のコンバット調から舞台を現代に移してまさかのスパイアクション調。この転調は見事だわ。 [review][投票(2)]
★5キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011/米)キャプテンアメリカの誕生譚。舞台はWW2ということで、冒頭は『レイダース』風味、以降『コンバット』風味だが、白眉は初期コミック版の設定を否定しないまでも根本から覆すというキャプテンアメリカの設定変更にあると見た。 [review][投票(2)]
★5鋼鉄の雨(2017/韓国)その国でしか作ることができない映画であることを傑作の条件とするのなら、本作は紛れもない傑作だと言い切ることができよう。 [review][投票]
★3エージェント・マロリー(2011/米)序盤、カメラとカット割りを楽しむ映画なのかと思ったが、マロリーの理にかなった格闘シーンに眼を奪われて、どんな指導でトレーニング積んだら女優にこんなマジな動きを覚えさせることができるんだろう、顔もRENAに似ているし、、なんて思っているうちに何回かストーリーを見失いそうになった。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★5鋼鉄の雨(2017/韓国)舞台は現実のパラレルワールドとしての朝鮮半島。北の第一号(将軍様)は、視察で38度線近くに位置する開城(ケソン)工業団地入りしていた。大勢の婦女子に熱烈歓迎を受けるパレード中の将軍様を、北のクーデター勢力に奪われた在韓米軍の多弾ロケットMLRS通称スチールレイン(鋼鉄の雨)の砲火が襲う。豪雨のように降り注ぐ砲火の中、 [more][投票]
★4アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)人々(宇宙人を含む知的生命体)の不幸はその数が多すぎることだ。貧困や戦争など知的生命体の苦しみは、その数を半減させることで根本的に解決することができる。今の宇宙は平衡(バランス)を欠いているのだ。その認識のもと宇宙で大量虐殺を重ねてきた最凶ヴィランのサノスが、とうとう地球にやってくる。2019年5月に公開予定のアベンジャーズ4作目で区切りを迎えるMCU(マーベルシネマティックユニバース)ストーリーの終わりの始まり。(149分) [more][投票]
★3ブレードランナー ブラックアウト 2022(2017/日)ブレードランナー』から3年後の2022年の世界が舞台。『ブレードランナー 2049』までの「空白の30年」を描く三部作の一編にして唯一のブレードランナー製作スタジオAlcon Entertainment 公認短編アニメーションフィルム。 [投票]
★42048:ノーウェア・トゥ・ラン(2017/米)ブレードランナー』の舞台となった2019年から『ブレードランナー2049』までの30年の間に何があったのかを描く短編3部作の第3弾。監督は前作『2036』と同じくリドリー・スコットの息子ルーク・スコット。[投票]
★42036:ネクサス・ドーン(2017/米)ブレードランナー』の舞台となった2019年から『ブレードランナー2049』までの30年の間に何があったのかを描く短編3部作の第2弾。短編第1弾の『ブレードランナー ブラックアウト2022』で描かれた世界を継承して描かれる本作の監督は、リドリー・スコットの息子ルーク・スコットだ。[投票]