コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

IN4MATION

最近は夏帆のファンです。もうつり目美人は飽きましたwww
e-mailin4mation@gol.com
[参加掲示板]
→気に入られた投票気に入った→
1200コメント2612
12あらすじ36
17POV44

Comments

最近のコメント 10
★5乱暴と待機(2010/日)あずさ以外全員あたおかなのだが、とりわけ美波演じる奈々瀬が壊れている。が、男はこれくらい可愛いのに自尊感情が低い女が大好きである。「お兄ちゃん」と呼ばせて軟禁している山根の気持ちもわからなくもないが、天井裏から奈々瀬のセックスを覗き見する思考が理解できない。コメディ要素はハマれば。個人的にはクスクス。[投票]
★3ジャッキー ファーストレディ最後の使命(2016/米=仏=チリ)JFKの暗殺事件以降数日間の後日譚を妻・ジャクリーンの立場・視点で描く本作。その日彼女が着ていた服がピンクだったことも知らなかった。他に彼女しか知り得ぬ情報も特に目新しいものはなく。伝わってくるのは彼女の悲哀と昂り。徒らに時系列をこねくり回した素直じゃない作品。[投票]
★3オール・イズ・ロスト 〜最後の手紙〜(2013/米)台詞も状況説明もなく淡々と進む漂流劇。せめて心の声・モノローグがもう少しあれば寄り添えたかも。釣った魚を鮫に横取りされたときはごめんだけれどさすがに笑った。ひとりぼっちサバイバルとしては『キャスト・アウェイ』や『オデッセイ』が数倍上を行く。[投票]
★4ダークタワー(2017/米)宇宙のことすらよくわかないのに、宇宙の外側から変なもんを呼びつけるとか堪んないな。人間の皮が売買されていてそれをかぶっている輩っていう設定が面白いのに余り活かされてなかったのが残念。 [review][投票]
★4ポンペイ(2014/米=カナダ=独)グラディエーター』+ディザスタームービー。ヒロイン・カッシアが余り可愛くなく、マイロを初めて見たときから視線がちょっとエロくてとても上流階級の女性に見えなかったことだけが残念。ヴェスヴィオ火山の噴火、火砕流、火山弾、地震、津波、噴石、溶岩流はどれも迫力満点だった。被災者の方は視聴にご注意くださいレベル。 [review][投票]
★3リベンジ・リスト(2016/米)冒頭、ニュース番組の速報、LIVE中継などの連続は面白かった、拳銃発砲事件多発を取り上げて銃規制の必要性などを説くかと思いきや、全く逆。ありきたりなアメリカン映画になってしまった。とにかくもう殺し過ぎだし悪い人が典型的過ぎる。 [review][投票]
★5勝手にふるえてろ(2017/日)恋の進展具合(妄想含む)によってオーラを自由に出したり引っ込めたりできる松岡茉優の女優としてのポテンシャルの高さを見せつけられた作品。自分が霧島の立場だったら......彼のように頑張れないかもしんないな。綿矢りさってまだ書いてたんだ? 知らなんだ。レビューはズバッと! [review][投票(1)]
★2散歩する侵略者(2017/日)桜井(長谷川博己)の行動をどう解釈するかによって物語の把握具合はかなり変わってくると思う。真治(松田龍平)の侵略する気のないかのような侵略者は見ていて面白いのだが。 [review][投票]
★4閉鎖病棟―それぞれの朝―(2019/日)全ての点数は小松菜奈に捧げる。 [review][投票(1)]
★4ボーダー 二つの世界(2018/スウェーデン=デンマーク)ティーナがもし醜い容姿でなかったらこの物語は成立しなかっただろうか? 彼女の台詞に「虐められていた」とあるが現状仕事仲間には信頼され、同居人もおり、社会から阻害されている様子はない。彼女自身がコンプレックスを抱いているというレベルなのだが......。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018/日)年の離れた妻・ちえ(榮倉奈々)は幼い頃、文学少女だったらしい。その妻が最近になって毎日死んだふりのコスプレをして夫・じゅん(安田顕)の帰りを待っていた。しかもそれは次第に大掛かりなものになっていく。じゅんは妻の真意がわからないまま、今日も帰宅し玄関のノブを回す。「さて、今日は一体どんな死に様を見せられるのだろうか」と訝しがりながら。[投票]
★4ダークタワー(2017/米)巨大なタワー・皮膚に縫い目がある人間・拳銃使いの戦士・魔術を操る黒衣の男らが現れる悪夢を見続けていた少年・ジェイクは、ある日夢で見た「中間世界(ミッド・ワールド)」と呼ばれる異世界が現実世界と繋がっている場所を発見する。その「中間世界」に導かれたジェイクは、世界のバランスを維持するタワーの守護者であるガンスリンガー・ローランドと、タワーを破壊しようとする黒衣の男・ウォルターとの戦いに巻き込まれる。[投票]
★3リベンジ・リスト(2016/米)自動車修理工のスタンリー・ヒルは目の前で強盗に妻を殺害される。容疑者はすぐに逮捕されたにもかかわらず裏社会と繋がりのある悪徳警官らによって釈放され、事件そのものが闇へと葬り去られてしまう。理不尽な現実と妻を守れなかった自分の無力さに怒りを爆発させたスタンリーは、かつて特殊部隊の工作員として極秘任務に関わった仲間に連絡を取り復讐の鬼と化していく。[投票]
★3コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020/日)大富豪フウ家の当主・レイモンド・フウが亡くなった。ブリジット、クリストファー、アンドリューの3姉弟の前で、執事・トニーが誰もその存在を知らない隠し子・ミシェル・フウが相続人だと発表する。ダー子ら世界中の詐欺師たちは、フウ家の遺産を狙いランカウイ島に再び集結する。 [more][投票]
★5イップ・マン 完結(2019/中国=香港)本作の舞台はアメリカ・サンフランシスコ。息子の留学先を探しに渡米したイップマンは中華総会会長ワンに弟子のブルース・リーが外国人に中国武術を教えていることを理由に推薦状を断られる。またブルース・リーの弟子・ハートマンは中国武術を海兵隊の訓練に取り入れるよう独断で動き、軍曹・バートンに却下されていた。バートンら海兵隊は中秋節の祭にコリン・フレイターを乱入させる。中華総会に名を連ねる師範たちが次々に倒されていく中、たまたま居合わせたイップマンが立ち上がる。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
お城好きが見ておくべき映画【天守閣の有無に関わらず!】[投票]
日本百名城スタンプラリーを周ってる方、特に必見! 
パパ・ママ 家族映画[投票(2)]
A:パパ B:ママ C:ばあちゃん D:兄弟姉妹 E:番外  映画の★とは違う観点で★をつけてみました。
大滝秀治はかく言う。「つまらん」[投票]
宇宙人映画は除く。キリがないから。
脱いじゃったと言えば脱いじゃった[投票(6)]
邦画で一定のレベル以上の女優限定。QNB(急に脱がれてびっくり)
身に覚えあり(?)そうな映画[投票(2)]
僕の周囲で起こったり起こってなかったり、友達から聞いたことあるようなないような、似たような恋愛憎劇。アクションやSFもいいけど、たまにはリアルを追体験してみませんか。はい、ある、ある〜。ない?