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IN4MATION

津田寛治が出ていても気づけない。どうやったって顔を覚えられない。クレジットタイトルで彼の名があったら、「えっ?w どこで?」が日常。誰か助けてっ!
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Comments

最近のコメント 10
★3ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!(2017/仏=ベルギー=独=米)序盤の戦車で街を大暴走は、普段ベッソンが車でやってることを戦車にしてみました的な。ララから教えられた情報と依頼を受けてから以降の展開は正直何をやっているのかさっぱりわからん。台詞と間はそこそこ笑えた。 [review][投票]
★4アトミック・ブロンド(2017/米)マスキュリンなシャーリーズ・セロンのアクションばかりが取り沙汰されるが、コケティッシュなソフィア・ブテラも魅力的。ただ、青が強くて暗い画像が、演出とはいえ見辛いのは確か。あと、ダサいタイトルで損してると思う。ネタバレで登場順に人物整理しました。 [review][投票]
★3ゾンビランド(2009/米)終末期的な状況下に於ける仲間探し映画。ゾンビはその環境作りの小道具に過ぎない。運転手と助手席と後部座席の面子がコロコロと変わりながら長距離ドライブしているシークエンスは、4人の関係性に変化が見てとれるいい描写だと感じた。 [review][投票(1)]
★5ディナーラッシュ(2000/米)革新的レシピを作り出す天才シェフ・ウードと伝統的料理を重んじるスーシェフ・ダンカン。気配りの行き届いたカメリエーレに、ユーモアのあるバリスタ。ジジーノの店は後味も格別でした。ご馳走様。 [review][投票]
★4K-20 怪人二十面相・伝(2008/日)第二次世界大戦が回避された架空の昭和24年、という世界観や物語展開はとても面白いんだけれどアクションシーンが(今となっては、だが)平均点に達していない。松たか子の令嬢っぷりはなかなか。ドレスの裾を破いてミニになるのかと思いきや、仮縫いのレースだけなのね。残念。入浴シーンも泡だらけなのね。残念。 [review][投票(1)]
★1あさひなぐ(2017/日)「未知の部活」モノとしては「ちはやふる」並みに面白くなる題材。なのに全く盛り上がらない。乃木坂女子はどれも量産型で個性もなく、物語上のキャラも死んでいる。試合シーンの迫力もなければ、お芝居シーンに面白みもない。ファン補正が掛からない個人的評価は★ひとつ。あくまでもアイドルファン向けPV。その域を全く出ていない。[投票]
★4武士道シックスティーン(2010/日)誉田原作のファンとしては、香織に成海璃子のキャスティングが決まった瞬間に、「いいとこ突いてくるね〜」と思ったものだ。剣道に詳しくない自分としては、文章だけでは伝わらなかった竹刀の動きが見られただけで満足。でもできればこれはアニメ化してほしかったのが本音。このキャストでは続編の期待はできないだろうから。最低でもエイティーンまで描いてこその武士道シリーズなんだよなぁ。 [review][投票]
★3パーフェクト・プラン(2013/米=英=デンマーク=スウェーデン)この映画の中のどこに「パーフェクト」な要素があるのかさっぱり。行き当たりばったりプランの間違いじゃないのか? [review][投票]
★3ジャングル・ブック(2016/米)少年・モーグリ以外全てCGという触れ込みだったが、クロマキー合成のブルーバックの前で少年がひとり芝居をしていたのかと思うと、なんだか物悲しい。またモーグリが余り可愛くなく、動物の方が可愛いという残念さ。喋ることができる動物とそうでない動物との混在に違和感。 [review][投票(1)]
★4追跡者(1998/米)テンポよく進む逃走・追跡劇。ウェズリー・スナイプスが悪人なのか否かわからないまま続く展開にハラハラさせられた。邦題は追跡者よりも逃亡者2で良かった気がする。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!(2017/仏=ベルギー=独=米)1995年、紛争末期のサラエボ。強引且つ大胆な戦略で敵の将軍を拉致、敵に囲まれたら戦車を強奪して大暴走とやりたい放題のマット率いる5人のネイビーシールズ。上官のレヴィン少将も彼らには手を焼いていた。そんな中、メンバーのひとりが恋に落ちたウェイトレス・ララから聞いた「湖に沈んだナチスの金塊・総額3億ドル」の話。それさえあれば戦争に苦しむ避難民を救うことができると彼女に懇願され、5人は作戦を立て始める。[投票]
★1祈りの幕が下りる時(2018/日)明治座に幼馴染みの演出家を訪ねた女性が「越川睦夫」という謎の男の家で遺体で発見された。捜査を担当する松宮は、5km離れた河川敷において、焼死体で発見された男との関連を疑い、その遺品の中から日本橋を囲む12の橋の名前が書き込まれたカレンダーを発見する。そのことを従兄弟である加賀恭一郎に伝えたところ、加賀も同じ情報を握っていた。ただ、その情報源は死んだ自身の母の遺品の中からだった。ここに、加賀が日本橋に「新参者」としてやってきた謎が明かされる。[投票]
★4はなちゃんのみそ汁(2015/日)ある日突然の癌宣告を受けた千恵(広末涼子)は恋人・信吾(滝藤賢一)のプロポーズを受け夫婦になる。抗癌剤治療の最中に奇跡的に妊娠する千恵。再発のリスクを覚悟で無事女児を出産し、「はな」(赤松えみり)と名づける。しかし、幸せな日々は長くは続かず余命わずかと悟った千恵は、「はな」に一人でも生きていけるように料理や家事の大切さを教え始める。 [more][投票]
★4人魚の眠る家(2018/日)娘・瑞穂の小学校のお受験が終わるまでは夫婦の体を保つこと。このように約束しつつ破綻した夫婦関係にある播磨和昌と薫子夫妻に突然の悲報が届く。―娘がプールで溺れた―。病院の医師曰く「おそらく脳死」という現実に直面するふたり。一旦はその現実を受け入れ脳死判定を受けようとしたとき、瑞穂の身体がピクリと動く。これを見た薫子は「娘はまだ生きている」と脳死判定を拒み、医師も驚く方法で娘の介護に取り組む。過酷な運命に苦悩する薫子。その愛と狂気は成就するのか。[投票]
★1シャンハイ(2010/米)1941年。中国の魔都・上海では、英・米・仏、そして日本と列強各国が共同租界を置き互いにしのぎを削っていた。そんな緊迫した状況の中、同地を訪れた米国諜報員のポールは同僚であるコナーの変死事件と直面。上海の裏社会を牛耳る黒幕・アンソニーとその妻・アンナ、日本軍大佐ののタナカらとの出会いを重ねながら、ポールは忽然と姿を消したコナーの恋人・スミコを追う。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
お城好きが見ておくべき映画【天守閣の有無に関わらず!】[投票]
日本百名城スタンプラリーを周ってる方、特に必見! 
パパ・ママ 家族映画[投票(2)]
A:パパ B:ママ C:ばあちゃん D:兄弟姉妹 E:番外  映画の★とは違う観点で★をつけてみました。
大滝秀治はかく言う。「つまらん」[投票]
宇宙人映画は除く。キリがないから。
脱いじゃったと言えば脱いじゃった[投票(6)]
邦画で一定のレベル以上の女優限定。QNB(急に脱がれてびっくり)
身に覚えあり(?)そうな映画[投票(2)]
僕の周囲で起こったり起こってなかったり、友達から聞いたことあるようなないような、似たような恋愛憎劇。アクションやSFもいいけど、たまにはリアルを追体験してみませんか。はい、ある、ある〜。ない?