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IN4MATION

夏帆、のん、飯豊まりえ、小松菜奈、水原希子、芦田愛菜、小芝風花、浜辺美波、永野芽郁・推し
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Comments

最近のコメント 10
★1メトロポリス(2001/日)画面が描き込まれすぎて情報過多。贅肉をつけられ過ぎた豚のような作品。もっとシンプルに作ればそこそこいい映画になったかもしれないが......。 [review][投票]
★4ウインド・リバー(2017/米)インディアン居留区なんてものがアメリカの中にあることにまず驚かされた。加えてFBI捜査官・ジェーンのセリフ。「彼女の死因が凍死なら、わたしは上司に呼び戻されるわ」 FBIってそんなものなのか? 明らかに事件性があっても死因が他殺じゃなければ捜査しないのか? 何重もの驚き。 [投票]
★3Fukushima50(2019/日)最悪の状況下、自分たちの職務・責務を全うした現場の人間の伝えられなかった事実。と同時に、国民が既知の東電本店の無能ぶりと、首相をはじめとする当時の内閣のただただ邪魔なパフォーマンスもきちんと描かれている点、それなりに評価できる。美談として片付けられてはたまったものではないが。[投票]
★3魔法遣いに大切なこと(2008/日)物語に関係のないよさこいソーラン、岡田将生のシャワーシーン。これらがこの映画の質を「アイドル映画」級に貶めている。山下リオの演技は発展途上だが画面映えするルックスだ。 [review][投票]
★3サカサマのパテマ(2013/日)敢えてパテマをサカサマに描きたいのだろうけれど、どう考えても重力的・構図的に「今はパテマが正位置だろう」という場所においてまで彼女をサカサマにする意味がわからない。一度モニターをサカサマにして観直してみたい衝動に駆られる。 [review][投票]
★3マネーボール(2011/米)ビリー・ビーンが凄い、というよりピーター・ブランドが凄い。ちなみにイチローは無事に発見できました。[投票]
★4茄子 スーツケースの渡り鳥(2007/日)前作と比較しても更に絵が綺麗になった。眼鏡に付いた水滴、疾走する雨の下り坂、疾走感が半端なく怖さを感じるくらい。ペペが益々ルパンとキャラ被り、お陰でチョッチも次元に見えてくるのがやや残念。ペペの「俺たちのレースだ」には痺れた。 [review][投票]
★4茄子 アンダルシアの夏(2003/日)暑い夏の日に観たいアニメーション。絵が綺麗。ペペのキャラがルパンと被る。[投票]
★1燃えよピンポン(1997/日)勘違いしている人もいるが、本作の洋題は『Balls of Fury』。『燃えよドラゴン』のパロディではなく『ドラゴン怒りの鉄拳』(洋題)『Fists of Fury』のパロディ。だが、ギャグが滑りまくり笑えるところがない。物語の展開も支離滅裂。パロディの様相すら呈していない。単なる流行りものに乗っかった駄作。[投票]
★3ファンタスティック・プラネット(1973/仏=チェコスロバキア)抽象画のように正解を見つけようとすると沼にハマるアニメ、というよりは留絵。高評価をつけないと「わかってないなぁ」と言われそうな踏み絵的な要素があるけれど、個人的には「夢に見そうで気持ち悪い」としか。ただ、瞑想は楽しそう。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★1燃えよピンポン(1997/日)かつてソウル五輪に出場しながら全米の笑い者になった元・天才卓球少年に、FBIから依頼が。極悪人の実態を掴むため、裏社会の卓球世界大会に出場してアジトに潜入するミッションだった。大会の首謀者が父親を殺した宿敵と知り依頼を引き受けるが、卓球の腕が長年のブランクで落ちていた彼は盲目の卓球名人に弟子入りする。[投票]
★2悼む人(2014/日)週刊誌記者の蒔野抗太郎が出会った坂築静人は、死者を「悼む」ために全国を放浪している男だった。残忍な殺人や男女の愛蔵絡みの事件を得意分野としていたから、人の善意を信じられず猜疑心の塊のような蒔野は、静人の不可解な行動「悼み」に疑念を持つ。蒔野は静人の化けの皮を剥ぐべく彼の身辺調査を始めるのだが......。[投票]
★4君は月夜に光り輝く(2019/日)姉の死からどこか投げやりに生きている高校一年生の岡田卓也。彼のクラスには「発光病」という不治の病で入院したままの渡良瀬まみずがいた。彼女宛の寄せ書きに最後に書き込みをしたことがきっかけで担任からお見舞いを任された卓也。余命わずかな彼女には死ぬまでにしたいことがあると知った卓也は、彼女のスノードームを割ってしまったお詫びにこう言った。「それ、僕に手伝わせてくれないかな?」 電撃小説大賞受賞作の実写映画化。 [more][投票]
★4思い、思われ、ふり、ふられ(2020/日)主人公・市原由奈は人見知りが激しくいつも下を向いて話す女の子。唯一異性を気にせず話せるのが幼馴染の乾和臣だった。ある日、由奈は自分が住むマンションのエレベーターで子供の頃から憧れている絵本の王子様のような男の子を見かける。また、高校進学を機に引っ越していく親友を見送るために向かった駅で、また偶然同じ駅で自分が住むマンションに越してきたという山本朱里と出会う。その後、王子様のような男の子は朱里の弟・理央だと判明。同じマンションに住む由奈と朱里、理央と和臣、4人の恋愛模様が交錯する。[投票]
★4青くて痛くて脆い(2020/日)「不用意に人に近づかないこと」「反対意見をできるだけ口にしないこと」を信条とし、他人との距離をおき、自分が傷つかないように守って生きてきた田端楓は、ある日の大学の授業で青臭い理想論を教授と戦わせていた秋好寿乃に関心を抱いてしまう。どのサークルにも馴染めない秋好に対して、楓はつい「なら、自分でサークルを作ればいい」と口走ってしまう。楓と秋好、ふたりだけのサークル「秘密結社モアイ」の活動はここから始まった。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
お城好きが見ておくべき映画【天守閣の有無に関わらず!】[投票]
日本百名城スタンプラリーを周ってる方、特に必見! 
パパ・ママ 家族映画[投票(2)]
A:パパ B:ママ C:ばあちゃん D:兄弟姉妹 E:番外  映画の★とは違う観点で★をつけてみました。
大滝秀治はかく言う。「つまらん」[投票]
宇宙人映画は除く。キリがないから。
脱いじゃったと言えば脱いじゃった[投票(6)]
邦画で一定のレベル以上の女優限定。QNB(急に脱がれてびっくり)
身に覚えあり(?)そうな映画[投票(2)]
僕の周囲で起こったり起こってなかったり、友達から聞いたことあるようなないような、似たような恋愛憎劇。アクションやSFもいいけど、たまにはリアルを追体験してみませんか。はい、ある、ある〜。ない?