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G31

たまに実が出そうになる◆23世紀突入・・・! とか言っても道標感がまったくない。未来すぎて。皇紀に引き直すと・・・戦国時代真っ只中。家康の生年が2202年か。うむ。◆ときどき表紙が表示されない(最上段と左側のメニュー部分だけ)。大抵こんなとこから始まるのだが。。。◆また引越し。今度は、前にも居た港町に二度目の赴任。♪あなた知ってる〜◆ほんと快適。雪が融けて歩きやすくなった道路みたい◆あなたお願いよ/席を立たないで/バスが止まるまで/席にいてほしい/あなたが/無事なんです◆未来世紀。1年半遅れの目標突入。2年半かな。しばらく気ままに♪ブラジルひとり旅〜◆GWなのに退屈を持て余す。定めかね。◆時計、さ
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41あらすじ10
8POV

Comments

最近のコメント 10
★3男はつらいよ 寅次郎紅の花(1995/日)映画のメッセージとかテーマとかとは関係なしに、人間てのは、歳をとるんだな、ということが身に沁みる作品。 [review][投票]
★3ライオン・キング(2019/米)動物が言葉を喋って見える。表情もいささかある。菜食主義のライオンが王位に挑むストーリー構成にはまるで感じない表現技巧の蓄積が、CG美術にはある。 [review][投票]
★3男はつらいよ 拝啓車寅次郎様(1994/日)燃えるような恋をしろ。映画の世界においては、決して異端な主張ではない。でも、寅さんから言われると、なんか釈然としない。 [review][投票]
★4ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)いつもながら、冗舌なお喋りに長時間付き合わされた感。愉しく一時を過ごしたんだけど、後には何も残らない。この隙のない冗長さみたいなものがお喋りの楽しさ・魅力かな。 [review][投票(1)]
★4ロケットマン(2019/英)むろん歌詞やメロディーの良さがあるにしても、エガートンの唄もなかなか。詩の心みたいなものをつかんだ感に溢れる「ユアソング」作曲シーンが白眉。 [review][投票(1)]
★3男はつらいよ 寅次郎の縁談(1993/日)前2作ほどと比べると、渥美清の動きに元気がある。映画全体としても元気の増した感じ。やっぱ本シリーズは渥美清の映画なんだな。 [review][投票(1)]
★2男はつらいよ 寅次郎の青春(1992/日)当時の流行り言葉なのかどうか知らないが(記憶にない)、かもしれない、という台詞を寅が乱発するのは、あまり面白くない、かもしれない・・・。 [review][投票]
★3男はつらいよ 寅次郎の告白(1991/日)泉(後藤久美子)と満男(吉岡秀隆)の恋のゆくえより、「おじちゃま!」と泉に投げ捨てられ川に落ちた、豆腐入りの鍋の行く末の方が気になる。 [review][投票(1)]
★3男はつらいよ 寅次郎の休日(1990/日)寅の、仕事に拠らない旅の過程が描かれる、珍しい作品。話はもはや、満男と泉の恋の行く方が中軸。男がつらいとかの物語ではなくなってしまっている。 [review][投票(2)]
★3男はつらいよ ぼくの伯父さん(1989/日)後藤久美子の肌がもう少し浅黒くなかったらと思うのは、クレオパトラの鼻がもう少し高かったらと考えるようなものだろうか。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ロケットマン(2019/英)不仲な両親の下で、愛を受けずに育ったレジー少年。ピアノの意外な才能が認められ、王立音楽院に進む。ロック音楽に傾倒し、アメリカのソウルバンドのイギリス公演で演奏を務めるまでになる。ある日、意を決して音楽事務所に自作の曲を持ち込む。そこで後に作詞家としてコンビを組むバーニー・トーピンと出会う。“エルトン・ジョン”として売り出された彼は、瞬く間にスターの座に上り詰めたが・・・。伝説的ロックスター、エルトン・ジョンの波瀾の人生を本人監修で数々の名曲と供に描く。121分。[投票]
★3アラジン(2019/米)中世の中近東の街・アグラバー。身寄りのない青年・アラジン(マスード)は、相棒の猿のアブーと気ままなその日暮し。ある日、市場で窃盗の嫌疑をかけられた女性を助けたところ、実は彼女はお忍びで街に出てきていたアグラバー王国の王女・ジャスミン(スコット)だった。一方、密かに国王の地位を狙う宰相・ジャファー(ケンザリ)は、魔法の洞窟の奥深くに隠された特殊なランプの持ち出しをアラジンに持ちかける。そのランプを手にした者は無限の力を手にできるのだった・・・。 ◆アラビアン・ナイトの「アラジンの魔法のランプ」を下敷にした1992年のディズニーアニメ『アラジン』の実写版。128分。[投票]
★4スカイスクレイパー(2018/米)左脚が義足の元FBI捜査官ウィル・ソーヤー(ジョンソン)。香港の220階建ビルのオーナー、ジャオ(ハン)の下で、警備システムの調査を任される。一方、ジャオへ復讐を企む犯罪組織が、ビルの96階で火災を起こした上、警備システムの暗証を解くため、調査中のウィルを襲う。98階には、ウィルの家族、双子と妻(キャンベル)が取り残されていた。燃え盛る超高層ビルへ、たった一人で突入するウィル・・・!102分。[投票]
★3オーシャンズ8(2018/米)舞台はニューヨークの美術館で開催される業界超セレブご参集パーティー。旬のハリウッド女優、ダフネ・クリューガー(ハサウェイ)がカルティエから借りて身に纏う時価1億5千万ドルのダイヤのネックレスを標的に、デビー・オーシャン(ブロック)率いる女ばかりの強盗団が暗躍!厳重な警備をかいくぐり、はたして彼女らの目論見は成功するのか・・・?!「オーシャンズ」シリーズ最新作。110分。 [more][投票]
★3ピーターラビット(2018/米)風光明媚な英国・湖水地方。画家のビア(バーン)や動物仲間と愉しく暮らすピーター・ラビット(声:コーデン)の隣家に、傷心の青年・トーマス(グリーソン)がロンドンから越してきた。動物嫌いながら、ビアの気を引きたいトーマスと、ビアの前では純情な動物を演じるピーターたちとの間に、秘かで激しいバトルが始まる・・・。ビアトリクス・ポッターの絵本名作を実写(+CG)化。95分。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
[投票(1)]
A=鍵です(7) B=鍵だろう(14) C=鍵までは(2)
伝記映画[投票(1)]
実在の人物の評伝。描く主眼が事件や事象であるものは対象外。集団物・群像劇も同じく。ドキュメンタリーも別物。近代以降(仏陀とかイエスとかは非対象)。
ロケ地 函館:道南を舞台にした映画[投票(4)]
世界有数のフォトジェニックな地形を誇る観光都市・函館。幕末開港以来の国際貿易港として、また戦後は北洋船団の拠点として栄えた歴史を持つ独特の風土は、昔から幾多の映画にその舞台として選ばれてきました。函館ほか北海道南部地域でロケのあった作品を含みます。A=60年代以前(11本)。B=70年代(4本)。C=80年代(10本)。D=90年代(9本)。E=00年代(14本)。F=10年代(3本)。リクエスト中=『美式天然』(2005、長万部)。ほか未登録作品多数。
家書抵萬金[投票(1)]
手紙が重要な小道具になっていたり、手紙や郵便の役割について考えさせられるところのある映画群。タイトルは杜甫「春望」の一節。
☆☆≡あめりかよ!アメリカよ!≡☆☆[投票]
好きで嫌いで好きなアメリカ。ノモもシンジョーもダイマジンもゴジラもみんなアメリカを目指した! タイトルは敬愛するノビー(信彦)落合大先生の著作より借用。A:アメリカ万歳!な映画。 B:アメリカをお勉強する映画。 C:アメリカへ行こう!(あるいはアメリカへの憧憬?)な映画