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G31

未来世紀。1年半遅れの目標突入。2年半かな。しばらく気ままに♪ブラジルひとり旅〜◆GWなのに退屈を持て余す。定めかね。◆時計、さらに遅れたね◆今回ばかりはもう駄目かと思ってました。なんとなくですが。ありがとうございます。◆IT happened one season.◆劇場公開作のフォローが減って、観る総本数は減る。だが、家の大型テレビで観る頻度はむしろ増えた。コメントをまとめる集中力に欠ける。◆ジェイミー・リー・カーティスも賞賛する世界に影響ある100人の近藤“Marie Poppins”麻理恵さん。彼女も凄いが、“ときめき”をSpark Joyと訳した人も凄いよな・・・◆今年も一年、シネスケが無事でありますように。個人的な目標は、
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1867コメント1793
41あらすじ10
7POV

Comments

最近のコメント 10
★4ビバリーヒルズを乗っ取れ!(1991/米)主演の俳優さん(ケン・ウォール)をほかで見たことなかったので、本当に異業種から来た人のように思ってた。 [review][投票]
★4バーニング・オーシャン(2016/米)個々のエピソードはまったくそのままではないだろう。でも出来事の本質は外してないと思う。映画の文法を熟知した語り口が気持ち良い。 [review][投票]
★4ザ・ロック(1996/米)毒ガスの扱いが軽々に過ぎると、何故か自分がテロルの権威みたいになって見た作品。海兵隊とシールズの対決もファン(←何の?)必見。[投票]
★4ライムライト(1952/米)キートンとの舞台芸の痛々しさと言ったら。チャップリンの自己陶酔に目を背けた作品。[投票(1)]
★2ドリーマーズ(2003/伊=仏=英=米)3人の世界がミニマルに閉じている。時代の空気感をよく映していたのだとしても、観念的に感じられる由縁。 [review][投票]
★5トリプルX(2002/米)神業のごときアクションに美がある。そこへ至る展開に旋律がある。音楽を聞いて感じるのに似たカタルシスを味わう。 [review][投票]
★3あなただけ今晩は(1963/米)“パリの下町”感が半端ない。行ったことないけどね。こういうの、今更フェイクだとか言われても動じようない。 [review][投票]
★4X-ミッション(2015/米=独=中国)Xスポーツの見映え(見せ方)に関しては、開発の余地がありそう。特にムササビ。とは言え迫力充分。ストーリーも必要なだけはあった。[投票]
★4シン・ゴジラ(2016/日)リアルさ加減が程よい。話が横道に逸れない。多量の人物が容貌や所持品、口調などで描き分けられている。いずれも日本映画には珍しい。 [review][投票(1)]
★3ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)「人間性とは何か」をテーマっぽくした内向的で見せ場に乏しい作品。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017/米)猿の指導者・シーザー(サーキス)は、人間との戦いを避け、仲間とともに山奥に潜んでいたところ、大佐(ハレルソン)率いる米軍に急襲され、妻子を殺される。復讐のため大佐を追う途中、元動物園にいたバッド・エイプ(ザーン)や人間の少女(ミラー)と出会い、仲間にする。だが、怒りに我を忘れたシーザーは、大佐の手に落ちてしまい・・・。1968年版『猿の惑星』の前章となる新シリーズ3部作の完結編。140分。[投票]
★3スパイダーマン ホームカミング(2017/米)地球を守る異能者集団・アベンジャーズの予備メンバーとなったピーター・パーカー(ホランド)。アイアンマン(ダウニーJr)からハイテク・スパイダースーツを与えられ、高校生活の傍ら街の悪党退治に励む。ところが、バルチャー(キートン)率いる密造兵器工場をつきとめたまでは良かったものの、自身の暴走であわや大惨事を招く。怒ったアイアンマンからハイテクスーツを取り上げられ、以前の手製スパイダースーツだけ残されたピーターの選んだ道は・・・。 [more][投票]
★4ワイルド・スピード ICE BREAK(2017/米)ホブス(ジョンソン)の招集で、秘密電磁兵器の奪還に再び集結したファミリー。ところが、ドミニク(ディーゼル)が一人、皆を裏切り、兵器とともに姿を消す。背後に謎の女サイファー(セロン)の存在が明らかになる。彼女の破壊的な狙いを察知したファミリーは、ドミニクとの対決に向かう。そこへ宿敵デッカード・ショウ(ステイサム)が現れ・・・。大ヒット・カーアクションのシリーズ8作目。136分。[投票]
★3美女と野獣(2014/仏=独)野獣の森から1本のバラを盗んだ父に代わり、その美しい娘・ベルは野獣の住む城塞に赴く。だが野獣の出す条件は毎晩定時に晩餐の席に着くことだけ。やがてベルは、野獣の恐ろしい顔の下に隠れた別の本性に気づき始め・・・。フランスの著名ファンタジーの実写化。113分[投票]
★4大統領の執事の涙(2013/米)ホワイトハウスで7代の大統領に仕えた黒人執事の物語。綿花農園で父親を射殺されたセシル少年は、屋敷内での使役を命じられ、自分の存在を消して給仕する術を学ぶ。長じて執事の職を得たホテルでも働きぶりが認められ、大統領官邸に転職。彼の給仕は各大統領からも気に入られ、親交を結ぶが・・・。時代変化の波が彼と彼の家族を洗う。130分。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
伝記映画[投票(1)]
実在の人物の評伝。描く主眼が事件や事象であるものは対象外。集団物・群像劇も同じく。ドキュメンタリーも別物。近代以降(仏陀とかイエスとかは非対象)。
ロケ地 函館:道南を舞台にした映画[投票(4)]
世界有数のフォトジェニックな地形を誇る観光都市・函館。幕末開港以来の国際貿易港として、また戦後は北洋船団の拠点として栄えた歴史を持つ独特の風土は、昔から幾多の映画にその舞台として選ばれてきました。函館ほか北海道南部地域でロケのあった作品を含みます。A=60年代以前(11本)。B=70年代(4本)。C=80年代(10本)。D=90年代(9本)。E=00年代(14本)。F=10年代(3本)。リクエスト中=『美式天然』(2005、長万部)。ほか未登録作品多数。
家書抵萬金[投票(1)]
手紙が重要な小道具になっていたり、手紙や郵便の役割について考えさせられるところのある映画群。タイトルは杜甫「春望」の一節。
☆☆≡あめりかよ!アメリカよ!≡☆☆[投票]
好きで嫌いで好きなアメリカ。ノモもシンジョーもダイマジンもゴジラもみんなアメリカを目指した! タイトルは敬愛するノビー(信彦)落合大先生の著作より借用。A:アメリカ万歳!な映画。 B:アメリカをお勉強する映画。 C:アメリカへ行こう!(あるいはアメリカへの憧憬?)な映画
頭文字“G”[投票(1)]
某人気漫画から借用(そっちでは“D”だけど)。特に意味なし。ナニカのサンコにして千代。