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映画館でほとんど映画見ないんですよね・・・ よって、新作のレビューは難しいですw 71年生まれなので、80年代のアニメ映画、SF映画、サントラ映画、ベトナム戦争映画で育ちましたw 投稿を始めて思うんですが、自分の乱文っぷりが恥ずかしいです。時間無い中エイヤっと書いて、読み返して推敲したりもせずUPしてるのもありますが、自分が口語で思考してるんだと、改めて思う次第。 そんな中、お読み頂いている方々、感謝です。
[参加掲示板] [招待者: ぽんしゅう]
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最近のコメント 10
★4さよならの朝に約束の花をかざろう(2018/日)すれ違いの積み上げで上手くこちらの心を動かされ、さあ最後の感動ポイントで泣いちゃうぞ!と思うと、登場人物が私を追い越して先に大感動大会になり、私は醒める・・・ 岡田作品の特徴と思う[投票]
★5ロッキー4 炎の友情(1985/米)やっぱ、ロッキーは見てる途中で声かけられても 「うるせーな! 今、ロッキーが勝つか負けるかの瀬戸際なんだぞ!」 って言えるところがスゲーぜ[投票]
★5愛人/ラマン(1992/英=仏)遠のくリムジンと共に胸が締め付けられ、何故なのか?を言語化しようとする。 これを肯定する言論はないのか?と探す。すればするほど浅薄に思えてくる。 社会から切り離されて存在しようとした二人がやがて社会の前にそれを諦めるように。 しかし、確かに何かがあったのだ。その確証はカメラの捉えたインドシナが、フレームの外まで存在するかの如く鮮明に描き出されている事から来るのだとおもう。 [投票(1)]
★3グレイテスト・ショーマン(2017/米)可。不可はない。しかし凡庸といえば凡庸。[投票]
★5私が、生きる肌(2011/スペイン)「事実は小説よりも奇なり」とはよく言われるが、フィクションが事実を凌駕する瞬間を感じさせられた。もう、ザワザワと心の不可知な部分を触られたよう。抗えずに身を委ねる。後に戻れない不安。愉しませてもらった。[投票]
★2君よ憤怒の河を渉れ(1976/日)法治国家の理念を揺るがす真の反社会映画。 全てがちぐはぐ。 無意識のシュールコメディとしてプラス1点だが 本当に酷い [投票]
★2化石の荒野(1982/日)大藪と寿光、村川と長谷部、東映と角川の差はあれど、丸山脚本による本作と遊戯シリーズはほぼ同じ話(笑) しかしながら、こうも差がつくのは何故か? 同じハミ出し者なのに(笑) 優作は懸命にハミ出す事を渇望していた。 しかし、渡瀬ははみ出してしまう事を、どこか世間の所為にしていたんじゃないのか・・・。 そのスタンスの差が、一方をポップスターに、他方を日陰の花に分けた。 と言えるんじゃないだろうか? [review][投票(1)]
★5ジャージー・ボーイズ(2014/米)何度でも言うけど、音楽の何が素晴らしいってどんな糞人間が奏でようとそのイノセンスや聖なる瞬間が失われる事はないと云う事。そして、その事がそれを成した糞人間のイノセンスを保障しているって事。涙で前は見えないが、人生の祝福は見える。それでよし[投票(3)]
★2シング・ストリート 未来へのうた(2016/アイルランド=英=米)何故、この映画は作られたのか? 何故、MTV時代を題材にする必要があったのか? ここに描かれた気分は当時の気分とは程遠く その動機が見えない[投票(1)]
★2オフサイド7(1979/英)退屈だったが、ジョージ・P・コスマトスの空撮は仕事が丁寧[投票]