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働き出すとこうも映画が見れなくなるとは。レンタル込みでいろいろ見ていますが比較的新しいものをレビューさせていただきたいと思います。
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Comments

最近のコメント 10
★42人のローマ教皇(2019/英=伊=アルゼンチン=米)個人的には苦手なジャンル。だけど振り返ると心に残ったシーンばかりが浮かぶ。それだけで本作がいかに良作かがわかる。 [review][投票]
★5パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)これほどまでにジャンルのつけ難い作品も久しぶり。ただ、楽しもうがハラハラしようが根本的に意識しているのは格差社会の問題。 [review][投票(3)]
★3スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)本作だけに限らず新スターウォーズ三部作に共通のMVPはデイジー・リドリーアダム・ドライバーの二人ですね。 [review][投票]
★3ドクター・スリープ(2019/米)原作好きならまた違った感想になるのかもしれないけど、自分は映画版のファンだから後半は上がったんだけどなー。 [review][投票]
★5マリッジ・ストーリー(2019/米)絶妙に嫌な空気感。もうそれだけで評価できるのにラストがまたたまらんのだなー。 [review][投票]
★4ぼくの名前はズッキーニ(2016/スイス=仏)短い上映時間ながら心を掴まれるほど人形にリアルさがあった。アニメーションだけど大人に向けたメッセージのある作品だった。 [review][投票(1)]
★3賭ケグルイ(2019/日)浜辺美波と『カイジ』的な展開を期待して見に行ったので、まあこのぐらいでとりあえず良しとしますか。 [review][投票]
★4イエスタデイ(2019/英)設定がもうツボを押さえているのであとはオチだけだったなー。 [review][投票(1)]
★4ジョーカー(2019/米)笑いはすべての感情の頂にあると聞いたことがある。泣き笑い。怒り笑い。アーサーの顔に浮かぶ笑顔の裏にはどの感情があるのだろう。だからこそ怖い。 [review][投票(3)]
★3ライオン・キング(2019/米)いやー、本当に技術の進歩には目を見張るものがあります。本物の動物にしか見えない。良く言えば現代のフルCGの実力を知らしめる作品。 [review][投票(2)]

Plots

3 件
★5恋人たち(2015/日)ぐるりのこと。』から7年。橋口亮輔監督の久々の長編映画。 愛する物を通り魔によって失った男(篠原篤)退屈な日常を送る平凡な主婦(成嶋瞳子)、完璧主義者でゲイの弁護士(池田良)。三人の人生の絶望と再生を映したヒューマンドラマ。[投票]
★4ピエロがお前を嘲笑う(2014/独)ドイツアカデミー賞に6部門もノミネートされたマインドファック・ムービー。 物語は天才ハッカー集団のベンヤミンが警官相手に語り出す所から始まる。彼は「CRAY」のメンバーで、悪戯心からハッキングをし、世間から注目を浴び始める。それは伝説のハッカー「MRX」に認められるためだったのだが、現実は相手にされず馬鹿にされる始末。そんな彼らの行動はどんどんエスカレートしていく…。 [投票]
★4マレフィセント(2014/米)マレフィセントアンジェリーナ・ジョリーとステファンシャルト・コプリーは親友だった。しかし、二人は住む環境が違った。そのことが二人の関係を変化させていく。侵略から国を守るために戦うマレフィセントと侵略を目指す国の王を目指す家臣のステファン。住む国が違うというだけで二人は敵対関係になってしまう。王になるためにステファンはマレフィセントに近寄り、命の代わりに自慢の大きな羽根を奪ってしまう。関係は完全に壊れ、マレフィセントはステファンへの復讐を試みる。そんな時、ステファンと王妃の間に赤ん坊のオーロラエル・ファニングが生まれる。城でオーロラの誕生を喜ぶ中、マレフィセントが現れるのだった。[投票]