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最近のコメント 10
★3フロントランナー(2018/米)実在の大統領や政治家を実名でモデルにした映画は多く公開されているが、この映画もそういうカテゴリー。たしかにヒュー・ジャックマンはそういう「威厳」を持った俳優なので、適役だ。 [review][投票]
★3アクアマン(2018/米)うーん、有名俳優をいっぱい揃えたが、まあストーリーは他愛もない。それでも、「アクアマン」を演じるジェイソン・モモアの「おっさんキャラ」は好きだ。 [review][投票]
★4ゴッズ・オウン・カントリー(2017/英)「ヨークシャーのブロークバック・マウンテン」とか言われているようだが、もちろん舞台の年代が違うが、あれよりも繊細で、熱量のある映画に感じました。 [review][投票(1)]
★4メリー・ポピンズ リターンズ(2018/米)私はオリジナル版は未見。映画『ウォルト・ディズニーの約束』のなかで原作者のトラバースとディズニーの「すったもんだ」があったのを見た程度。だから、私は全くの新作を見る気持ちで鑑賞。 [review][投票]
★4The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)「観客満足度、驚異の100%」という予告編。100%はちょっと盛りすぎな気もするが、私も「満足」に一票。 [review][投票]
★4翔んで埼玉(2018/日)ちょっとブームになってるみたいで、やっぱり「映画がニュース」になるのは、それだけでちょっとうれしいね。特に埼玉県内での興業がすごいなんて、どんだけ埼玉県民は「ドM」なんでしょうか? [review][投票]
★3ビール・ストリートの恋人たち(2018/米)ちょっと賞レースに欲を出してしまった映画に感じた。 [review][投票(1)]
★3gift(2014/日)やっぱり遠藤憲一頼みになっているが、松井は案外悪くはない。 [review][投票]
★4バハールの涙(2018/仏=ベルギー=グルジア=スイス)私たちの暮らす「今」の話。私たちが知らないだけで、今もどこかで、女性たちが苦しんでいるかもしれない、戦っているかもしれない。これは映画だが、起きていることは真実。 [review][投票]
★3ともしび(2017/仏=伊=ベルギー)ランプリング四文字劇場・第3幕「ともしび」 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3アクアマン(2018/米)ある嵐の夜、港町の灯台守の青年は、海で謎の女性を助ける。二人は恋に落ち、やがて男の子アーサーを授かる。しかし、女性は海の帝国アトランティスの女王アトランナ(ニコール・キッドマン)で、帝国からの追手の襲撃を避けるために、ひとり海に帰っていった・・・。時は流れ、アーサー(ジェイソン・モモア)は立派な青年へと成長した。彼は人間とアトランティスの二つの血を受け継ぎ、海中を自由自在に泳ぎ、海の生き物と意思の疎通ができた。そんな彼の前に海底国の王女メラが現れ、アーサーの異父弟の若き海の王様オームの暴走を止めてほしいと懇願しに来るが・・・ [more][投票]
★4メリー・ポピンズ リターンズ(2018/米)大恐慌時代のロンドン。「あれ」から25年後、バンクス家の長男マイケル(ベン・ウィショウ)は3人の子供たちと暮らしていたが、愛する妻を亡くし、悲しみに暮れていた。そして多額の借金の返済期限が迫っており、愛する家を失う危機に。途方に暮れるなか、ある風の強い日に、空からパラソルと一緒に、あのメリー・ポピンズ(エミリー・ブラント)が舞い降りてきた。そのかつてと変わらぬ姿に、マイケルや姉のジョーンは驚くが、メリーは半ば強引に子供の世話をすることに・・・。 [more][投票]
★4The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)デンマーク・コペンハーゲンの緊急通報司令室。オペレーターのアスガー(ヤコブ・セーダーグレン)がある一本の電話を取った。それはイーベンという女性からの電話。しかし電話の様子がおかしい。「誘拐された?」「・・・イエス」。誘拐事件が発生か?、乗っていると思われる白いワゴンをパトカーで追うが、見失ってしまう。判っているのは電話のむこうからの声だけ。はたして何が起きているのか?アスガーは事件を解決することができるのか?[投票]
★3gift(2014/日)元カレの借金の肩代わりに苦しむキャバ嬢の沙織(松井玲奈)は、ある男の財布をスろうとする。その男は食品会社社長の篠崎(遠藤憲一)。彼は沙織に「 お前の100時間を、100万円で買ってやる」と言い放つ。戸惑いながらも沙織は篠崎の運転手兼荷物持ちとして、「娘にプレゼントを届けるために」東京を目指し、行動を共にする。途中、篠崎の思い出の地を巡るが、大吉が出るまで神社のおみくじを引き続けたり、思い出深い食べ物を揃えては、少し食べて「いらない」と言い出す彼が理解できない。ある時、カバンの中の篠崎宛の封筒の中身を読んでしまう。そこにはただ一言「助けて」と・・・。 [more][投票(1)]
★4バハールの涙(2018/仏=ベルギー=グルジア=スイス)フランス人ジャーナリストのマチルダ(エマニュエル・ベルコ)は、中東の紛争地帯に潜入する。そこで女性だけの武装部隊「太陽の女たち」を率いるバハール(ゴルシフテ・ファラハニ)に出会い、密着取材をすることに。男たちに交じって勇敢に戦う強き女たち。しかし彼女たちはみな、ISの襲撃を受け、夫たちは殺され、子供たちは少年兵を養成するために連れ去られ、女たちは性奴隷として売られていった。女たちはそこから命がけで逃亡したものばかり。いとしいわが子を取り戻すために、今日も女たちは、戦場へと向かう・・・。[投票]