コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

プロキオン14

こんにちは令和。さよならキノシタホール、半田コロナ。
e-mailgomeisa44@pdx.ne.jp
[参加掲示板]
→気に入られた投票気に入った→
1384コメント2121
56あらすじ32
POV12

Comments

最近のコメント 10
★5アナと世界の終わり(2017/英)ちょっと5点はつけすぎだが、楽しめたし、ホロっときたし、最後まで歌があふれるゾンビ映画、コメディ要素も強く、超楽しい映画でした。 [review][投票]
★3永遠に僕のもの(2018/アルゼンチン=スペイン)主人公を演じるロレンソ・フェロを、シャラメ君みたいな美少年路線で売り出したかったのかな?配給会社は。 [review][投票]
★3世界の涯ての鼓動(2017/英)ゆるい。 [review][投票]
★4ワイルド・スピード スーパーコンボ(2019/米)「8」の段階で、ヴィン・ディーゼルと他の(主にロック様)出演者の仲が決裂していたので、これは苦肉の「スピンオフ」扱いとなっただが、これはこれで面白かった。ただし「ナンバーシリーズ」とは「色」の違う映画だ。 [review][投票(1)]
★3トールキン 旅のはじまり(2019/米)少年たちの友情、そして恋、それらを引き裂く戦争。とてもいい素材が揃っているのに。それなのに、それが「トールキン」の為人に結びつかないんだな。 [review][投票]
★4パピヨン(2017/米)オリジナル版映画は、子供のころにテレビで見たが、小学生にはハードすぎて、最後までは見れませんでした。だから実質初見です。オリジナルの二人と比べたりせずに見たら、そこそこ面白かったです。 [review][投票]
★3リアム16歳、はじめての学校(2017/カナダ)ボーイミーツガール映画でありながら、母と息子との関係がメインの話。終始コメディ色が強いので、安心してみていられるが、結末はちょっと意外。 [review][投票]
★3マイ・ブックショップ(2018/スペイン=英=独)閉鎖的な英国の港町。主人公の周りには味方が少ないので、見ていてつらい映画だ。 [review][投票]
★3パリの家族たち(2018/仏)100%母親映画。原題直訳は「母の日」。映画も邦題を私が作るなら『パリの母親たち』か『パリの母の日』か。とにかく「家族」でも「女性」でもなく、「母親」の映画。 [review][投票]
★3アメリカン・アニマルズ(2018/米=英)普通の大学生が起こした、普通じゃない強盗事件、その顛末も普通じゃなかった。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★5アナと世界の終わり(2017/英)英国の田舎町。高校生のアナ(エラ・ハント)は父親と二人暮らし。クリスマスを前に、大学進学のことで父親と大ゲンカ。翌朝、ダサい幼馴染のジョンと学校へ行く途中に、突然ゾンビに襲われる。間一髪で逃れた二人は、クリスマス会で学校に集まったクラスメイトやアナの父親らを救うために、学校へと向かうが、町中はゾンビたちがあふれかえっていた。果たして彼らは、無事にこの危機から逃れることができるのだろうか・・・。 [more][投票]
★3リアム16歳、はじめての学校(2017/カナダ)シングルマザーのクレア(ジュディ・グリア)は、一人息子のリアム(ダニエル・ドエニー)を女手一つで育てた。そして学校に通わせずに自宅教育で息子に勉強を教えていた。大学受験に必要な高卒認定試験を受けるために、公立高校にやってきたが、そこでリアムは、義足の美少女アナスタシアに一目ぼれをしてしまった。リアムはわざと試験に落ち、高校に通うことに意欲を燃やす。母のクレアは大ショックだが、泣く泣く息子を学校へ。しかし手続きを面倒がった校長のアイデアで、リアムは病欠の女生徒マリアの代わりに「マリア」として高校に通うことに・・・。[投票]
★3アメリカン・アニマルズ(2018/米=英)破天荒なウォーレン(エヴァン・ピーターズ)と、画家を目指す内気なスペンサー(バリー・コーガン)は、退屈な大学生活を送っていた。ある日、大学の図書館にオーデュボンの画集「アメリカの鳥類」という超高価な書籍が所蔵されていることを知る。なんと1200万ドルの価値があるらしい。二人はその本を奪う計画を画策するが、本は厳重に保管されているだけでなく、98cm×67cmという巨大な代物。そこで二人は有名犯罪映画を参考に、さらにエリック(ジャレッド・アブラハムソン)とチャズ(ブレイク・ジェナー)も誘い、綿密な計画を立てて、老人に扮して大学図書館へと向かうが・・・。 [more][投票]
★4ベン・イズ・バック(2018/米)クリスマスイヴの朝、突然に19歳の少年ベン(ルーカス・ヘッジス)が帰ってきた。薬物依存の治療施設を抜け出してきたのだ。母親のホリー(ジュリア・ロバーツ)は大喜びだが、妹のアイヴィーと義父のニールは、彼が引き起こすトラブルで、また生活を脅かされるのではないかと警戒する。結局24時間ホリーが監視することを条件に、一日だけ滞在を認めることに。しかし家族で教会に出かけている間に、事件は起きる・・・。[投票]
★3ビューティフル・ボーイ(2018/米)音楽ライターのデヴィッド(スティーヴ・カレル)には、成績優秀・スポーツ万能の自慢の息子ニック(ティモシー・シャラメ)がいた。ニックは軽い気持ちで始めたドラッグに次第にのめりこみ、抜け出せなくなってしまった。更生施設に入るものの、施設を抜け出して、すぐに薬物に手を染め、次第に強力な薬物にも手を出す。何度もニックに裏切られながら、それでもデヴィッドはずっと彼を支えようとするが・・・。 [more][投票]