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最近のコメント 10
★4ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ(2017/米)実話ベースの物語、主人公クメールを演じるのは、本物のクメール本人。たまにそういう映画があるが、さわやかな、かつ愉快な映画でした。 [review][投票]
★3ロンドン、人生はじめます(2017/英)実話ベースなのだが、「恋するシニア」の描き方が、わりと「ありきたり」だったので、まだその境地ではないものの、今一つかな、邦題も。 [review][投票]
★3さよなら、僕のマンハッタン(2017/米)苦くて、青くて、身勝手で、痛い。若いころの恋愛なんて、そんなものかもしれないが、私には主人公の振る舞いを正視できない。ところがだ。 [review][投票(1)]
★3グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル(2016/仏)私が見たのは『たかが世界の終わり』だけなので、もっとほかの作品を見たいと思っていたところへのこの作品。というよりドキュメンタリー。TV用とかだったりするのかな? [review][投票]
★3レゴニンジャゴー ザ・ムービー(2017/米)あまり知らなかったが、「レゴニンジャゴー」として今までたくさんTVシリーズが制作されていて、その劇場版としての位置づけか。名古屋のレゴランドがもっと盛況だったら、関連としてもっと人気が出たのかな? [review][投票]
★3ダウンサイズ(2017/米)「人は小さいサイズになることで、幸せになれる」という「SF的映画」と思いきや、かなり違った展開へ。 [review][投票]
★3ジュピターズ・ムーン(2017/ハンガリー=独)主人公の少年(というより青年ですね、'91年生まれの今27歳)と、中年医師との交流で、もっと心打たれるストーリーかと思ったが、見終わった私の心は、宙に浮いたまま。 [review][投票]
★3アンロック 陰謀のコード(2017/チェコ=スイス=英=米)MI5の女ボスは、てっきりアニー・レノックス(ユーリズミックス)が演じてると、エンドロール見るまで思っていた。登場するたび、頭の中で「♪Sweet dreams are made of this」と「♪タリラリラリラ〜ラ〜ラ〜」が、交互に脳内BGMで流れてた。 [review][投票(1)]
★4聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017/英=アイルランド)中身がありそうで、なさそうで、ありそうで。心か落ち着かない映画には違いない。 [review][投票]
★4レッド・スパロー(2018/米)アベンジャーズ』シリーズで、スカヨハ演じる「ブラックウィドウ」は、きっと「スパロー」の一人に違いない。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3ロンドン、人生はじめます(2017/英)ロンドン郊外の高級住宅地「ハムステッド」のマンションに暮らす未亡人のエミリー(ダイアン・キートン)。亡き夫の浮気や多額の借金が発覚し、大変な事態に。同じマンションのご近所さんとのうわべだけのお付き合いにも疲れていた。ある日、屋根裏部屋から見える公園を双眼鏡で眺めていたら、髭もじゃの男が目に留まった。彼の名はドナルド(ブレンダン・グリーソン)。公園の森の中に小屋を建て、17年間も一人で暮らしていた。公園を再開発したい不動産業者の嫌がらせをうけ、怪我を負うのを目撃した彼女は警察を呼ぶ。翌日彼の様子が気になったエミリーは、ひとりで小屋を訪ねるが・・・。[投票]
★3さよなら、僕のマンハッタン(2017/米)NYに暮らす青年トーマス(カラム・ターナー)は、退学卒業を機に、親元を離れ一人暮らしを始める。隣人のW.F.と名乗る風変わりな男(ジェフ・ブリッジズ )は、いろんな助言をトーマスにくれた。ある日、想いを寄せる古書店員のミミの一緒に出掛けたナイトクラブで、父(ピアース・ブロスナン)の浮気現場を目撃してしまう。その浮気相手の愛人ジョハンナ(ケイト・ベッキンセイル)と父を別れさせようと、彼女を尾行するトーマスだが、気が付くと彼女に魅かれ始めていた。しかしその出会いが、彼に思わぬ事態を招くことに・・・。[投票]
★3グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル(2016/仏)グザヴィエ・ドラン、1989年生まれ、現在28歳。『マイ・マザー』('09)以降、自らメガホンをとり、映画を撮影、出演してきた。最新作『たかが世界の終わり』まで、その過程での思いや背景などを、ドラン本人や、出演した俳優たちへのインタビューをもとに、明らかにしてゆく。[投票]
★3レゴニンジャゴー ザ・ムービー(2017/米)僕の名はロイド。「ニンジャゴー」に住む学生だ。僕のパパのガーマドンは悪の帝王。何度も襲来しては街を破壊するから、僕は街中の嫌われ者。だけど僕は仲間のカイ、コールたち6人でニンジャとして街を守っていることは、街のみんなには内緒。パパは僕のことなんて全然気にかけてくれないんだ。今日は僕の誕生日なのに・・・。撃退したけど、新型のマシンにのってまたパパが街を襲撃してきた。師匠のウー先生(ジャッキー・チェン)は「自分の力を信じろ」というけど、今回は劣勢だ。先生が持っている「最終兵器」を使おう! [more][投票]
★4スキップ・トレース(2016/米=中国=香港)香港の刑事ベニー(ジャッキー・チェン)は、裏社会のボスを捜索中に、相棒ヤンを殺され、ヤンの幼い一人娘サマンサの面倒をずっと見ていた。9年後、ベニーは捜査中に失敗し、停職になる。その頃、サマンサが働くマカオのカジノに、コナー(ジョニー・ノックスヴィル)が現れ、いかさまで大金を奪い逃走するが、その途中でボスの秘密を手にしてしまう。カジノのオーナーはサマンサにコナーを探すように命じ、彼女はベニーに助けを乞う。コナーはマカオで、ロシアンマフィアに拉致されていたが、間一髪のところでベニーが彼を助け出す。ロシアからマカオを目指すドタバタ道中だったが、その行く手には彼らの命を狙う魔の手が迫っていた。[投票]