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最近のコメント 10
★4ロッキーVSドラゴ ROCKY IV(2021/米)この再編集によって何より際立って見えたのは、アポロという人間の描写だ。 [review][投票(1)]
★4シン・ウルトラマン(2022/日)のっけからシン・ゴメスにずっこけたが、メタもなく、ひたすらくそ真面目に成立させられるものではないというのは、テレビでやっている本家の末裔もいっしょだ。 [review][投票(10)]
★3大怪獣のあとしまつ(2022/日)万状顕現体の特掃など、そうたやすく素人さんたちにできるものではないのです。 [review][投票]
★4劇場版 呪術廻戦0(2021/日)お父さんも中学生のころね、こんなことばっか考えてました! [review][投票(1)]
★3ドローン・オブ・ウォー(2014/米)題材がリーマン不況期にマッチングのコスパ戦争映画。特に過不足無いようにも思うのだけれど、『ロード・オブ・ウォー』にも感じられたニコル特有の構造的面白さはあまり感じられず。お仕事のドン詰まり感には共感を覚えるが、戦闘機に戻りたいって感覚は微妙。プーで迎えにこられても…[投票]
★4テロ,ライブ(2013/韓国)韓国映画の面白さを最優先させる感覚は間違いなく正しいと思うも、リアリティ・レベルのコントロールにご都合が見えると、感情曲線にも乗れなくなるのが映画の難しいところ。アルカイダ顔負けのテロスキルは、大統領府をストライクできるって![投票(1)]
★3SF巨大生物の島(1961/英=米)ますますCG氾濫のご時世にミニチュア特撮、ダイナメーションに浸れる至福。話の細部はともかく、諦めずにアイデアで乗り切ろうというくだりが良い。一方、巨大生物は予期せぬ存在であって欲しく、レジェンドの顛末は見たくない。メッセージに変えたいのだとしても。[投票]
★3ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(2018/米)少年少女へのメッセージを打ち出したいというスタンスから、ややストーリーが辛口でなくなったのかもしれないが、一方でエンタメシリーズ化への色気も垣間見得ており、頬うちがギミックに見えてしまう。[投票]
★3クワイエット・プレイス(2018/米)自宅療養の暇潰しに見た一本。『戦艦ポチョムキン』の昔からモンタージュは観客に対し赤子を人質に取ってきたが、なおも有効と証明。それより何より顔がカッポンカッポンして気持ち悪い。高熱の最中に見るような映画ではなかったことだけは確かだ。[投票]
★4ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密(2019/米)クラシカルなミステリーの弛緩なきアップデートは、分断の世相を映して巧み。或いは顔の映画。誰も彼もがその人にしか見えないキャスティングが完璧。クレイグは申し分ない再就職先を得たものだが、そのオーバーアクト、しかめ面はなんかデ・ニーロがちらついた。[投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ワールド・オブ・ライズ(2008/米)CIA工作員のフェリス(レオナルド・ディカプリオ)は、上司ホフマン(ラッセル・クロウ)の命令下で、中東に暗躍するテロ組織を追っていた。死と隣りあわせの現場から帰れぬうちに、いつしか私生活はめちゃくちゃ、パートナーも爆風に消し飛んでいく。だが、そんなフェリスの激痛や感傷などおくびにもかけず、ホフマンは、祖国で家族との日常を送りながら、携帯電話一本で机上からの血も涙もない命令をくだしてくる。“フェリスが持ち帰った資料から組織の隠れ家が見つかった。ヨルダンに飛び、情報局責任者ハニ(マーク・ストロング)を利用して、テロ指導者(アロン・アブトゥブル)をあぶり出せ”と。それぞれの思惑と嘘が交錯する決死の潜入工作が今はじまる。[投票(1)]
★3極道渡世の素敵な面々(1988/日)元銀行員、脱サラしてレコード屋を始めたがすぐに潰れ、借金地獄のなか、文無しでふらりと立ち寄った雀荘で、りょう(陣内孝則)は、たまたま席を共にした極道中川から、手痛く仁義を教わる。中川に惚れ、子分になったりょうは、負けん気とやけくそまがいの糞度胸と元銀行員の知恵をほんのちょっとだけ駆使して、しのぎをこなし、組織のなかでのし上がっていく。遅まきでその世界に飛び込んだ若者の仁義と青春を爽やかに描いた佳作。[投票]
★4ジュリアス・シーザー(1953/米)人気先行政治の主役として躍り出たカエサル(シーザー)は、今や王冠を頂かんとしていた。その状勢を快く思わなかったキャシアス一味は、シーザー暗殺を企てるが、そのためには民の人望厚き高潔の士ブルータスを取り込むことが必要条件だと判断する。シーザーへの憎しみ故に行動に駆られるキャシアス達により祭り上げられたブルータスは、ローマへの愛と自らの政治的信条故に決断し、事を成し遂げるが…。史上最強の劇作家ウィリアム・シェイクスピアの代表的歴史劇を往年のハリウッドが巨大な規模で映画化。[投票]
★3ティアーズ・オブ・ザ・サン(2003/米)米海軍特殊部隊SEALのウォーターズ大尉(ブルース・ウィリス)は、内戦下のナイジェリアに潜入し難民の治療にあたるアメリカ人の女医を救出せよとの命令を受け、自身の小隊とともに任地に赴く。難無く目的地の教会に辿り着いたウォーターズだったが、目標の人物・女医リーナ(モニカ・ベルッチ)が難民を置き去りにすることに激しく抵抗したために、上官ロード大佐トム・スケリットの指示をあおぐこととなる。ウォーターズ大尉が与えられた指示とは……。『トレーニング・デイ』で正義と現実の間に悶える新米刑事の葛藤を描いたアントワーヌ・フークアが、神が見捨て太陽が血の涙を流す地獄の地平を舞台に、任務と道徳の間で決断する隊員たちの業苦を描き出す。 [more][投票]
★2オクトパス(2000/米)キューバ危機の水面下で米原潜が撃沈したソ連の原潜には、放射能がどったらこったらで、そのゴジラ誕生の方程式で誕生した巨大ダコがどったらこったらで、時は代わって現代、へなちょこCIAの主人公がテロリストとっつかまえてどったらこったらで、そのテロリストを取り戻すために仲間が豪華客船をジャックしてどったらこったらで、例のCIAエージェントは例のテロリスト護送するのに何故か原潜を使ってしまい、どったらこったらやってるうちに、例の巨大ダコが文字通り絡んで来ちゃって、どったらこったら。[投票(2)]