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新着コメント(11/20)

★4 トイ・ストーリー4(2019/米)
面白かった。非の打ち所がない。でもモヤモヤした。 [review]
カルヤ (2019年09月24日)
[投票(1)]
★3 イニシエーション・ラブ(2015/日)
“面白い”という評判を聞いたので期待しながら見始めた。ちなみに、面白いと言っていたのは二人とも男性。 [review]
カルヤ (2019年09月27日)
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★4 ランド・オブ・プレンティ(2004/米=独)
心に負った傷に向き合える者だけが、人の心の傷を受け止められるという小声のメッセージ。向き合うことの辛苦も描かれる。
G31 (2019年09月23日)
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★3 山椒大夫(1954/日)
演出の大部分は、「世の中とは儚く、無常なものである」と紙に書いて壁に貼ってあるのと変わらない。映像美(?)と役者の大仰な芝居では胸に迫るに不十分。70/100
G31 (2019年09月23日)
[投票(1)]
★3 X-MEN:ダーク・フェニックス(2019/米)
考えるの面倒くさい、もうパラレルワールドってことで見ときます、と割り切りはしたが、物語としては特に面白さを感じられないまま終了。ただやっぱり戦闘シーンは楽しかったのでギリギリ☆3。
カルヤ (2019年09月25日)
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★4 タロウのバカ(2019/日)
器から零れ落ちた水は元には戻れないという現実を見ないようにしている我々への問いかけ。全ての社会性から遮断された場所では窃盗・傷害・強姦を阻む倫理も崩壊する。その果てには自壊しかないのだ。アンチヒロイズムの極北。到来するそういう時代への警鐘。
けにろん (2019年09月23日)
[投票(1)]
★3 國民の創生(1915/米)
映画が政治的に利用(活用)されることは特段めずらしいことではなく、(政治的であることをもって本作を批判するのはあまり意味がなく)、何故、KKKを正当化するような主張がこの「1915年」に、大衆に向けて発信されたのかを想像することの方が重要だと感じた。 [review]
ぽんしゅう (2019年09月23日)
[投票(1)]
★1 サカサマのパテマ(2013/日)
ラピュタ』の亜流シナリオを雑に演出してペラッペラな台詞をトッピング。うん。とっても恥ずかしい。
甘崎庵 (2019年09月23日)
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★3 西鶴一代女(1952/日)
田中絹代の醜いのと、一つ一つのシーンの長いのに閉口するも、やがて慣れる。昔のCMじゃないが、「花の命は結構長い」。 [review]
G31 (2019年09月23日)
[投票(1)]
★2 アド・アストラ(2019/米)
科学的考証も今一つだし、宇宙空間の描き方も悪くもないが目新しさもなく、その上、一体全体なにが言いたいのかよくわからない。SFとしてもドラマとしてもつまらない映画だった。 [review]
シーチキン (2019年09月22日)
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★4 ROCKERS(2003/日)
映画のフィルムの中に、ロックという音楽が生命を吹き込む。上質な音楽なのかとか巧いのかとか問題じゃない、観ている者の血と心を熱くさせればいいのだ。 [review]
ダリア (2019年09月22日)
[投票(2)]
★4 特捜部Q Pからのメッセージ(2016/デンマーク)
北欧独特の暗めのトーンと、偏屈でぶっきらぼうなカールとそれを時にイラつきながらも面白がる相棒アサドのコンビがシリーズを追うごとに味わい深くなってくる。 [review]
jollyjoker (2019年09月22日)
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★4 荒野の誓い(2017/米)
絶対に癒えぬ憎悪も時を経て齢を重ね同じ側に立てば新たな何かが見えてくる。次世代がそれを後押しするだろう。心理の流れが淡白に過ぎるきらいはあるが、子を虐殺された母は、最早レイシストに弾をブチ込む事を躊躇はしない。アメリカが到達した新たな地平。
けにろん (2019年09月22日)
[投票(1)]
★3 イコライザー(2014/米)
アントワン・フークアの傑作はクロッシングと思っている自分としては本作ははしゃぎ過ぎ感がある。しかもデンゼル・ワシントンをお気に入りのようだが、どの作品も同じキャラにしか見えないので面白みに欠ける。
jollyjoker (2019年09月22日)
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★3 殺されたミンジュ(2014/韓国)
DV彼氏の場面のリアリティーが凄い。こういうやついるよな…
ペンクロフ (2019年09月22日)
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★2 スピード2(1997/米)
♪退屈な金曜日、埋め合わせのパーティ、お決まりの場所に、吹き替えの映画さ♪ 吹き替えで良かったかもしれない。つまんないシナリオだ。 一番緊迫したのは→ [review]
PaperDoll (2019年09月21日)
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★3 横道世之介(2012/日)
フィルムの箱は捨てちゃダメ。
黒魔羅 (2019年09月21日)
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★3 劇場版 はいからさんが通る 後編 〜花の東京大ロマン〜(2018/日)
初めて会った喫茶店でコーヒーを飲むシーンが切ない。のだが.......ねぇ。 [review]
IN4MATION (2019年09月21日)
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★5 台風家族(2019/日)
遺産を巡るあれこれは事態の変転速度と戸内での出入り捌きが良く澱みない出来だ。子への親の愛という真相のベタをベタで相殺する8人連続スローモーションを機に屋外へ展開した骸骨騒動が朝靄の凪の海で閉じるときそれは訪れる。想いがひとつになる何かが。
けにろん (2019年09月21日)
[投票(1)]
★4 ミュンヘン(2005/米)
同胞の悲劇への復讐。一義的には正義だろう。だが、本当に正しいのかと考えさせられるに重苦しさ充分。これぞ映画的というか、テーマ・オブ芸術のよう。 [review]
G31 (2019年09月20日)
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