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新着コメント(15/20)

★3 多十郎殉愛記(2019/日)
僕の多部ちゃんに僕の高良くんに僕の熊切の映画。あ、中島貞夫の映画だった。 [review]
ペペロンチーノ (2019年04月22日)
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★4 湯を沸かすほどの熱い愛(2016/日)
湯を沸かすほど泣かせる手話。脚本の弱さに嘆いた頃にやってくる映画的瞬間にヤラレタ。84/100
たろ (2019年04月22日)
[投票(1)]
★4 ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
アメリカン・ゴッズ』のミスター・ウェンズディ役でイアン・マクシェーンが気になりだし、似たような役柄を追って本作にたどり着いた。いかにもウェンズディが経営してそうなホテルに大満足…って、この映画を見るべきところが違う!?ともあれ、ホテルの決まりは守りましょう。 [review]
ロープブレーク (2019年04月22日)
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★4 蟹工船(1953/日)
蟹工船という北海上の牢獄こそが主役。当時の蟹漁の現実こそが主演。☆4.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年04月27日)
[投票(1)]
★3 移動都市 モータルエンジン(2018/ニュージーランド=米)
「移動都市」の造形はなかなか重厚で見どころがあるのだが、あとは割と普通に落ち着いた。 [review]
プロキオン14 (2019年04月21日)
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★3 移動都市 モータルエンジン(2018/ニュージーランド=米)
いろいろ雑。原作のエピソードを追うだけで精一杯だったのか、人間関係が書けてないどころか(本来ならそれに頼るだけでも素晴らしい映画になったのかもしれない)世界観すらまともに作れていない。 [review]
月魚 (2019年04月21日)
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★3 アンフレンデッド:ダークウェブ(2018/米)
('15)版は未見です。『search/サーチ』同様にPC画面の中だけで物語は進むが、工夫はされていますが、盛り上がりはいま一歩。ホラーというより、サスペンススリラーかな? [review]
プロキオン14 (2019年04月21日)
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★4 ヒーローショー(2010/日)
どこが『ヒーローショー』じゃ。ヒーローになれないバカ者達のあがきもがき。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年05月03日)
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★4 The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)
ネタバレなく面白さを伝えるのが難しい作品。(大ネタに言及してますので、鑑賞前はレビューを見ないようにお願いします。) [review]
Master (2019年04月21日)
[投票(1)]
★3 記者たち 衝撃と畏怖の真実(2017/米)
あくまでドキュメント向きの素材。幹がなく枝をまとめたドラマは単に散漫な印象しか残さない。 [review]
Master (2019年04月21日)
[投票(1)]
★3 キャプテン・マーベル(2019/米)
アベンジャーズ』最新作への期待値が高まりますね。 [review]
deenity (2019年04月21日)
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★3 ルパン三世 ルパンVS複製人間(1978/日)
2019年、劇場版第一作を初見。初めて気づいた初期ルパンの大人の魅力。 [review]
ダリア (2019年04月21日)
[投票(2)]
★4 男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎(1981/日)
松坂慶子を揺りかごから墓場まで(←一部嘘)使い倒しとるやないかいしかし。映画業界の雇用契約の形態でも変わたんやろか。 [review]
G31 (2019年04月20日)
[投票(1)]
★5 八仙飯店之人肉饅頭(1992/香港)
見直して気づかされる、理知的な構成。 [review]
アブサン (2019年05月03日)
[投票(2)]
★3 いのちの朝(1961/日)
じゃが芋ばかり描く画家が武者小路の私的投影に見え、ナルシシズムここに極まれりとつい嫌悪感が先に立った。それにしても50年余の世界の変容を大きく感じさせられる家族映画だ。今ならこのように妻を精神・肉体の両面で支配する亭主は吊し上げを食うだろうし、こんな暴君は名画家であっても許されないだろう。芦川いづみのみが清涼剤である。
水那岐 (2019年04月20日)
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★3 ハンコック(2008/米)
ダーティヒーローという着眼点は面白いが、この展開はどうなんだろう。事件が起きてから、実はこうでしたという‘ズルい脚本’ではないのか? 落とし所をどうするかという点で、本作はもう1つと思う。
KEI (2019年04月20日)
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★3 弾丸を噛め(1975/米)
実にもったいない作品。この企画なら、4点以上は確実なのに。ブルックスはアイディアの多い人だが、今回はそれが空回りした。スターたちも生かしきれずに、不要なシーンも多い。そもそもレースの話なのに、スタートシーンがおなざりだ。どうした、ブルックス!
KEI (2019年04月20日)
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★3 ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016/英=米)
シリーズ1だからか、色々ブチ込み過ぎ。オブスキュラスの物語が本当は哀しみの深い話だと思うのだが、上べをなぞっただけの舌足らずな物語になってしまった。良かったのは、ノー・マジ観客の1人として、やはりコワルスキー。恋愛?いやいや「ママだよー」です。
KEI (2019年04月20日)
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★3 インクレディブル・ハルク(2008/米)
アイアンマン』に次ぐMCU(アース199999)の作品にして、主役のエドワード・ノートンがアベンジャーズ入りしないというマーベルの黒歴史作品。役者陣が豪華すぎるし上手すぎて、CG怪獣大決戦になるクライマックスで一気にテンションが下がる珍品だった。 [review]
ロープブレーク (2019年04月20日)
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★4 レッドタートル ある島の物語(2016/日=仏=ベルギー)
底抜けに美しい色彩と、静謐なるアニメの出来栄えを楽しむ幻想的な物語。ただ、お金を払って劇場で見た人はどんな風に思ったのだろうか…
サイモン64 (2019年04月20日)
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