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新着コメント(15/20)

★4 ベイビー・ドライバー(2017/米)
スービーには最高の映画。 [review]
Soul Driver (2020年05月06日)
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★4 フリー・ファイヤー(2016/英=仏)
小学生の時にやった、エアガンの撃ち合いごっこみたい。
Soul Driver (2020年05月06日)
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★3 「エロ事師たち」より 人類学入門(1966/日)
クライマックスと云ってもいいのだろう、坂本スミ子が、病院の窓の鉄柵のところで身を乗り出して、わめき叫ぶ場面がある。こゝで寝間着(患者衣)の前がはだけるのだが、胸元を押さえるのはどうか。これでOKを出すというディシジョンが理解できない。 [review]
ゑぎ (2020年05月06日)
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★3 テレグラフ・ヒルの家(1951/米)
波乱万丈の変転の結果ようやくありついた安寧な暮らしに待っていたものが実に怖い。舞台となる家が高台にある。これがストーリー的にも風景的にも抜群の効果をもたらす。ひとつの餌を取り合う複数の蟻たちという例えは言い過ぎかもしれないが、その切迫感がノワールの香りを醸す。
ジェリー (2020年05月06日)
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★3 SPL 狼たちの処刑台(2017/中国=香港)
非情な警官隊。『ファントム・ソルジャー』思い出した。
黒魔羅 (2020年05月05日)
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★4 逃走迷路(1942/米)
前半、善意の応酬。後半、画面が報酬。 [review]
ぱーこ (2020年05月05日)
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★3 ハッピー・デス・デイ(2017/米)
こういうタイムリープものにありがちな‟繰り返してるという説明の面倒臭さ”‟信じてもらえないまどろっこしさ”をあっさり排除しているのに好感。これでいい。★3.5
ドド (2020年05月05日)
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★3 真実(2019/日=仏)
悪い訳じゃないんだけど、もう少し配役を考えてほしかったな。豪華な俳優陣の割にアンサンブルのパワーが出せてない。 [review]
甘崎庵 (2020年05月05日)
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★4 海獣の子供(2019/日)
トラウマレベルのサイエンスホラー。いい意味で非常識な展開。 [review]
IN4MATION (2020年05月05日)
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★4 見知らぬ乗客(1951/米)
色々回り道しても、脇役大賞は・・・ [review]
jollyjoker (2020年05月05日)
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★3 ジョーカー(2019/米)
希望が足りない。 [review]
アブサン (2020年05月16日)
[投票(4)]
★4 こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018/日)
病モノりありがちな暗さはむしろ少なく。当初、我侭で奔放過ぎる鹿野に嫌悪感を抱くも、美咲が彼に関心を持ったり、好意を寄せていく過程で、観客であるこちらも次第に鹿野をに対して愛おしさを感じるようになってくる不思議。高畑充希の好演が光る。障がい者とか健常者とか関係なく、人間、自分に正直に生きられた方が楽しそうだな、と。
IN4MATION (2020年05月05日)
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★4 プロメテウス(2012/米)
あの作品の前日譚であることが知れ渡ってから見ただけでなく、『コヴェナント』のほうを先に見ているという、どうしようもない鑑賞順で見た限りでは面白かった。 [review]
おーい粗茶 (2020年05月05日)
[投票(2)]
★3 クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん(2014/日)
泣ける映画とは何だろう。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年05月05日)
[投票(1)]
★3 ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス(2017/米)
相変わらず長尺だが、エルビス・コステロのお父さんが歌い踊る動画や、木管楽器カルテットの演奏シーンや、お婆さんたちのジャズダンス等を、巧みにリフレッシュメントとして繋ぐ構成もよく考えられている。 [review]
ゑぎ (2020年05月05日)
[投票(2)]
★4 レベッカ(1940/米)
ゴシックロマン文学じゃないですか。ポーだろ。お屋敷ホラー。 [review]
ぱーこ (2020年05月05日)
[投票(4)]
★3 バルカン超特急(1938/英)
安手のドバタバコメディからの展開で、えっ、そうなの!?え〜っ!?と特急で走っていくストーリーに脱帽。ただ、山のホテルでのアイリスとギルバートが、列車内でのキャラと同一人物であるのがやや腑に落ちない。
jollyjoker (2020年05月04日)
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★4 七つの会議(2018/日)
TBS日曜劇場・池井戸潤のコンビを映画化した感は否めないものの、原作の8話短編集を原島万二と浜本優衣を話を転がす猿回し的なポジションに据えた結果、序盤の八角民夫の「見えない不気味さ」を見事に演出していたと思う。及川光博の芝居は相変わらず下手だが、朝倉あきはまずまずの好演。野村萬斎のロールチェンジはさすがの域。彼ひとりが屋台骨を支えている。 [review]
IN4MATION (2020年05月04日)
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★3 サバイバルファミリー(2017/日)
正直言ってそういう設定物だからあまり期待してなくて、見終わってもやはりぼちぼちだったわけですが、この作品を見て思ったことは二つですかね。 [review]
deenity (2020年05月04日)
[投票(1)]
★3 メトロ42(2012/露)
いろいろ本当にダメなんだけど憎めない。事故シーンや水は結構迫力があったし、ロシアの地下鉄や街の様子など珍しくて。 [review]
ドド (2020年05月04日)
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