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新着コメント(3/20)

★2 台風家族(2019/日)
「最低」でこそないものの感心できない。同じアングルの実家茶の間に固定された面白みを欠くカメラ。劇半音楽に引っ張られて、スタイリッシュながら俳優をカメラ目線で見栄を切らせる遊びの無意味さ。草なぎ剛新井浩文の役柄交代(邪推)という蛮勇ゆえの失敗。コメディに必要な精緻な構成はついぞなかった。
水那岐 (2019年09月12日)
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★3 MW -ムウ-(2009/日)
原作未読。そのためか登場人物のバックグラウンドがよくわからないまま観終えて、ここで皆さんのコメントを読んでようやく内容を理解した。よくわからないながらもこの映画を観て唯一わかったことは「きっと原作は物凄く面白い物語なんだろう」ということ。
ダリア (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
最大級の侮辱。 [review]
24 (2019年09月11日)
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★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
冒頭近くのインタビューシーン。西部劇のセット。酒場かなんかの前の通路で、俳優・レオナルド・ディカプリオと、そのスタントダブルであるブラッド・ピットがインタビューされる設定なのだが、まず、この場面に違和感を覚える。 [review]
ゑぎ (2019年09月12日)
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★3 あかね空(2007/日)
内野聖陽は上方言葉がきちんと身についてない。気持ち悪くてしょうがない。一人二役で大変だったと思うが。中谷美紀は好演。町娘と母親のときときちんと演じ分けてる。(2019/09/11/AKMYC) [review]
USIU (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
入れ子構造のバディもの。1969年タランティーノは7歳。私19歳 [review]
ぱーこ (2019年09月11日)
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★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
タラトーーク! 映画大好き監督 夏の2時間40分スペシャル! [review]
週一本 (2019年09月11日)
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★3 ナルニア国物語 第3章:アスラン王と魔法の島(2010/米=英)
新キャラ「ユースチス」の登場で、ユニークで楽しいシーンが増えたのは良かった。配給会社が変わっても、安定した内容だったので一票を投じたい。
モフモフ (2019年09月11日)
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★3 ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛(2008/英=米)
戦闘シーンが多くて退屈もしたが、そこそこ見れる。「お国のために!」と「○○人が悪い!」を連呼するので、児童向けとしては大変疑問だが。
モフモフ (2019年09月11日)
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★3 影の軍隊(1969/仏)
こちら側と向こう側を隔てる施錠の音がやたら怖いです。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★3 ヒンデンブルグ(1975/米)
写真のことなら日本人に聞けってか。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★3 ライオン・キング(2019/米)
いやー、本当に技術の進歩には目を見張るものがあります。本物の動物にしか見えない。良く言えば現代のフルCGの実力を知らしめる作品。 [review]
deenity (2019年09月11日)
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★3 ライオン・キング(2019/米)
主人公にはちゃんとした声優をくれてやれ。もちろん日本語吹き替えの話。72/100
たろ (2019年09月11日)
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★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
たかが映画(嘘)、されど映画(嘘)。虚構への信頼と、虚構の限界。紛れも無い稀代の嘘つきらしい作品だが、タランティーノ先生も、今回は随分センチメンタル。年取ったのかな。 [review]
DSCH (2019年09月11日)
[投票(3)]
★3 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
ダルトン兄弟はねえだろ。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
レオナルド・ディカプリオブラッド・ピットという豪華二大スター競演で、まさに「こういう二人が見たかった」という映画に仕上げたタランティーノは、映画ファンを代表する映画監督と言ってもいいと思う。 [review]
シーチキン (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
いつもながら、冗舌なお喋りに長時間付き合わされた感。愉しく一時を過ごしたんだけど、後には何も残らない。この隙のない冗長さみたいなものがお喋りの楽しさ・魅力かな。 [review]
G31 (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
マンソンファミリーといういささか国内向けの危ない作品を撮ったなぁと思えば、意外にしっかりしたエンタメ。ストーリーは知らない方が妙にハラハラする。そして、ラストである事に気付く。88/100 [review]
たろ (2019年09月11日)
[投票(4)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
[ネタバレ?(Y2:N2)] 芯のないお話の傍流を濃密な演出(頻出する歩行する脚のカットや馬の疾走、車で街を流す画やクレーンショットの数々。映画が盛り上がる)で描き、演技論を語る少女(2回あるアップの美しさ!)やヒッチハイカーとの会話など何気ない場面も飽きさせない。今回はアルトマンの流儀できたかと思わせる。忘れた頃に出てくる火炎放射器に爆笑。
赤い戦車 (2019年09月11日)
[投票(3)]
★3 荒野の誓い(2017/米)
本作におけるアメリカ先住民族の描き方には、今はこういう時代になってきているのかと、相当に興味深いものがある。雄大なアメリカの荒野をロケで撮った画には迫力があって良い。 [review]
シーチキン (2019年09月11日)
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