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新着コメント(16/20)

★4 キャット・ピープル(1942/米)
黒豹は精悍でカッコよく、怖さは無かった。不気味さと言うか、スリルがあった。盛り上がるシーンで、唐突にバスが画面に入って来る。これはスゴイ。最近もTVドラマで使われていた。他のシーンも現代の多くの作品に取り入れられている。 [review]
KEI (2020年05月06日)
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★2 ダンスウィズミー(2019/日)
主人公のダンスも歌もちょい下手なのが狙いだったら、すごい。 [review]
Shrewd Fellow (2020年05月06日)
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★3 ゲッタウェイ スーパースネーク(2013/米=ブルガリア)
PMエンターテインメントですか?
黒魔羅 (2020年05月06日)
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★2 チャップリンの殺人狂時代(1947/米)
チャップリンの主要長編作品で、唯一未見だった本作、『独裁者』と同様、いやそれ以上に、シリアスとコミカル、緊張と緩和のバランスが悪く、観ていて居心地が悪い。コメディパートも往年の切れを欠きスベっているとしか思えず、退屈な場面が続く。 [review]
緑雨 (2020年05月06日)
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★4 ベイビー・ドライバー(2017/米)
スービーには最高の映画。 [review]
Soul Driver (2020年05月06日)
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★4 フリー・ファイヤー(2016/英=仏)
小学生の時にやった、エアガンの撃ち合いごっこみたい。
Soul Driver (2020年05月06日)
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★3 「エロ事師たち」より 人類学入門(1966/日)
クライマックスと云ってもいいのだろう、坂本スミ子が、病院の窓の鉄柵のところで身を乗り出して、わめき叫ぶ場面がある。こゝで寝間着(患者衣)の前がはだけるのだが、胸元を押さえるのはどうか。これでOKを出すというディシジョンが理解できない。 [review]
ゑぎ (2020年05月06日)
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★3 テレグラフ・ヒルの家(1951/米)
波乱万丈の変転の結果ようやくありついた安寧な暮らしに待っていたものが実に怖い。舞台となる家が高台にある。これがストーリー的にも風景的にも抜群の効果をもたらす。ひとつの餌を取り合う複数の蟻たちという例えは言い過ぎかもしれないが、その切迫感がノワールの香りを醸す。
ジェリー (2020年05月06日)
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★3 SPL 狼たちの処刑台(2017/中国=香港)
非情な警官隊。『ファントム・ソルジャー』思い出した。
黒魔羅 (2020年05月05日)
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★4 逃走迷路(1942/米)
前半、善意の応酬。後半、画面が報酬。 [review]
ぱーこ (2020年05月05日)
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★3 ハッピー・デス・デイ(2017/米)
こういうタイムリープものにありがちな‟繰り返してるという説明の面倒臭さ”‟信じてもらえないまどろっこしさ”をあっさり排除しているのに好感。これでいい。★3.5
ドド (2020年05月05日)
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★3 真実(2019/日=仏)
悪い訳じゃないんだけど、もう少し配役を考えてほしかったな。豪華な俳優陣の割にアンサンブルのパワーが出せてない。 [review]
甘崎庵 (2020年05月05日)
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★4 海獣の子供(2019/日)
トラウマレベルのサイエンスホラー。いい意味で非常識な展開。 [review]
IN4MATION (2020年05月05日)
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★4 見知らぬ乗客(1951/米)
色々回り道しても、脇役大賞は・・・ [review]
jollyjoker (2020年05月05日)
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★3 ジョーカー(2019/米)
希望が足りない。 [review]
アブサン (2020年06月02日)
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★4 こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018/日)
病モノりありがちな暗さはむしろ少なく。当初、我侭で奔放過ぎる鹿野に嫌悪感を抱くも、美咲が彼に関心を持ったり、好意を寄せていく過程で、観客であるこちらも次第に鹿野をに対して愛おしさを感じるようになってくる不思議。高畑充希の好演が光る。障がい者とか健常者とか関係なく、人間、自分に正直に生きられた方が楽しそうだな、と。
IN4MATION (2020年05月05日)
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★4 プロメテウス(2012/米)
あの作品の前日譚であることが知れ渡ってから見ただけでなく、『コヴェナント』のほうを先に見ているという、どうしようもない鑑賞順で見た限りでは面白かった。 [review]
おーい粗茶 (2020年05月05日)
[投票(2)]
★3 クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん(2014/日)
泣ける映画とは何だろう。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年05月05日)
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★3 ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス(2017/米)
相変わらず長尺だが、エルビス・コステロのお父さんが歌い踊る動画や、木管楽器カルテットの演奏シーンや、お婆さんたちのジャズダンス等を、巧みにリフレッシュメントとして繋ぐ構成もよく考えられている。 [review]
ゑぎ (2020年05月05日)
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★4 レベッカ(1940/米)
ゴシックロマン文学じゃないですか。ポーだろ。お屋敷ホラー。 [review]
ぱーこ (2020年05月05日)
[投票(4)]