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新着コメント(16/20)

★3 リメンバー・ミー(2017/米)
いくつかのピクサー作品に対する不満がここでも。(つまりピクサー作品の傾向のネタバレ含む→) [review]
カルヤ (2019年06月16日)
[投票(2)]
★5 夜明け告げるルーのうた(2017/日)
ルー、最高! ワン魚、最高! ルーのパパ、最高! 笑って感動してちょっぴり泣けた。『ポニョ』に似てるが物語的にはこっちの方が数段上を行く。作画が好みならオススメです。 [review]
IN4MATION (2019年06月15日)
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★3 あん(2015/日=仏=独)
豆は一粒ずつ命。つまり、小豆をどう扱うのか、なのだ。御徒町のうさぎや、今はなき京都の下河原阿月、でどら焼きが食べたくなった。 [review]
動物園のクマ (2019年06月15日)
[投票(1)]
★3 上海特急(1932/米)
ディートリッヒを延延見たいと思いました。
モノリス砥石 (2019年06月15日)
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★3 エリカ38(2019/日)
スタンダード画面に、どぎつく滲む濃厚な色調が息苦しい。初老の女たちは、みな気の毒なほど顔面や手のシワを強調される。この「リアルの誇張」による醜悪さの演出に浅田美代子は見事に耐え、あの『赤い文化住宅の初子』で見せた謎の怪女の不気味に迫る。 [review]
ぽんしゅう (2019年06月26日)
[投票(1)]
★3 オンリー・ザ・ブレイブ(2017/米)
人々を守るために働く男たちの根性ムービーはテンプレート枠を外れる事なく炎と合わせて熱いものがある。70/100 [review]
たろ (2019年06月15日)
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★3 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)
結論を先に言えば、今回は「予告編が一番佳かった」映画の方になってしまった。☆3.6点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年06月15日)
[投票(4)]
★3 ソウル攻略(2004/香港)
まったりアクション映画。コメントないのも致し方なし。☆3.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年06月15日)
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★3 東京大学物語(2006/日)
アレッ? 瀬戸朝香じゃない。確か有森也実も出ていた筈だが…。☆3.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年06月15日)
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★3 日蓮(1979/日)
永田雅一の仕方のない信心炸裂作で、予算不足が痛々しくホンには何の閃きもないのだが、萬屋の造形が全てを補って余りあるド迫力。彼を愛でる作品。 [review]
寒山 (2019年06月15日)
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★3 アラジン(2019/米)
ダンスシーンは特に、映像を止めたり速めたりと加工し過ぎの実写化自己否定。アニメ版オリジナル未見ながら、絨毯飛翔シーン(A Whole New World)は感動もん。
G31 (2019年06月14日)
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★4 カッコーの巣の上で(1975/米)
名作と聞き、見ましたが、婦長さんの強権ぶりが、普遍的でない、特殊な状況設定のように感じ、不可解な作品でした僕には。
G31 (2019年06月14日)
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★3 空母いぶき(2019/日)
いつも思うのだが戦争をする覚悟というのは、… ☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年06月15日)
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★4 さよならくちびる(2019/日)
沈黙は大いに語るなあ。
K-Flex (2019年06月14日)
[投票(2)]
★3 たちあがる女(2018/アイスランド=仏=ウクライナ)
主人公の強固な意志とエキセントリックな行動は、世の中の「活動」に対する賛意なのか皮肉なのか。それとも社会と「女性」との関わりへの過激な応援なのか揶揄なのか。あるいは蔓延する「善意」の暴走を嗤う戯画や警鐘か。この女に託された作者の意図が分からない。
ぽんしゅう (2019年06月14日)
[投票(1)]
★3 コンフィデンスマンJP(2019/日)
カモる仕掛けがまずあって逆算構築された前半2/3のドラマはどうでもいいよな小ネタをまぶしてダルく救いようがない。本質ダウナー系と思われるまさみの躁芝居が板についてないのも痛々しさを煽る。ではあるが根が善人な俺はまんまと騙されましたっす。
けにろん (2019年06月14日)
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★5 下り階段をのぼれ(1967/米)
学びの喜びを教える教育ものの体裁をとってはいるが軸は生徒ではなく新任女教師にある。のだが彼女の私生活は全カットされハードボイルドな仕事観が横溢する。自殺や強姦未遂のあと先輩教師と歩く雪のスラム街は彼女の意志を確認する。闊達な編集が心地よい。
けにろん (2019年06月14日)
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★2 猫と鰹節 ある詐話師の物語(1961/日)
鈍重な筋運びでまるで笑いが取れていない。堀川も沢村もコメディが得手とは思われず、もしかしたらコメディの積もりなどなかったのではないかと疑わせる凡作。 [review]
寒山 (2019年06月14日)
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★3 イメージの本(2018/スイス=仏)
色の氾濫とネガ反転のようなハイコントラストのエフェクト。いくらなんでもソースをいじり過ぎだろうと思わせる、だが、もう慣れた感もある、近作のゴダールのスタイルだ。 [review]
ゑぎ (2019年06月13日)
[投票(2)]
★5 軽蔑(1963/仏)
メタフィクショナルなカメラのカットから始まる。スタフ・キャストのクレジットは無く、ナレーションで読み上げられる。撮影者のラウール・クタールが、カメラをパンし、レンズが観客に突きつけられる、というオープニング。 [review]
ゑぎ (2019年06月13日)
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