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新着コメント(16/20)

★5 ローマの休日(1953/米)
「人生は不自由ばかりさ、違う?」「いいえ、違わないわ」 [review]
寒山 (2019年01月25日)
[投票(4)]
★3 イントレランス(1916/米)
小難しく、取っ付きにくい。リリアン・ギッシュの揺り籠に気持ちよく揺られてしまう。人の本性は不寛容かも。
G31 (2019年01月24日)
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★3 PARKER パーカー(2013/米)
ジェイソン・ステイサムって、ハゲててもカッコいい人かと思ってたけど、違った。ハゲてた方がカッコいい人だった。 [review]
G31 (2019年01月24日)
[投票(1)]
★4 ミラクル 奇蹟(1989/香港)
奇蹟という言葉の意味をかみ締める、小粋で意義のある作品。ジヤッキーの小芝居も憧憬の的。
G31 (2019年01月24日)
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★3 男はつらいよ 寅次郎子守唄(1974/日)
本作の象徴的なシーン:京子(十朱)「君たち、彼女ぐらいいないのー?」、職工ら「アハハハハー」・・・のち、シュン。 [review]
G31 (2019年01月24日)
[投票(1)]
★3 シャレード(1963/米)
プロットに無理がありすぎのような。主人公がなぜ旅先で出会った人に惹かれたのかさっぱりわからない。(2019/01/24/NCLM) [review]
USIU (2019年01月24日)
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★5 七人の刑事 終着駅の女(1965/日)
映画は推理劇よりも周辺人物群を肉付け豊かに描写するを本旨としており、変化球として時折見られる手法だが、本作が優れているのはこれを徹底したことにある。 [review]
寒山 (2019年01月24日)
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★5 クリード 炎の宿敵(2018/米)
いやあもう泣けて泣けて、オッサンがそれこそパンデミックのファースト・キャリアかってほど目を腫らし、桜木町のシネコンを出たところのエレベーターに居合わせたお姉さんたちをどん引きさせちゃってこっぱずかしいかぎりなんですが、こんなことは十二年ぶりというか、あのときはあれ何て映画だったかな……確か『なんとか・ザ・ファイナル』? [review]
kiona (2019年01月24日)
[投票(2)]
★3 トロン LEGACY(2010/米)
トロン』はサイバー世界を描く映画なのに… ☆3.2点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月09日)
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★5 日の名残り(1993/英=米)
隠匿された心根を視線の揺らぎや所作の間合いで滲みださせるホプキンスの至芸だが作劇は2人にさほど寄添わない。消えゆく老父と主人を配し執事や女中の変わらざるを得ない慎ましやかな歴史を起動させる。故に30年を経た邂逅の結末は胸搔き毟る。
けにろん (2019年01月23日)
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★5 はかな(儚)き道(2016/独)
まことに密やかな映画で、息を潜めてないと、せせらぎのように残響する時間がまるごと抜け落ちてしまいそうで。何に光をあてて何を暗中に残すか、一瞬一瞬の決断に対して(唐突な飛躍・大幅な省略がある一方でイコン画のような神妙な引き延ばしもある。つなぎも変則的で前後の脈絡を見失いそうになる)多くの疑問が生まれてはもやもやを残す*。視力を失いつつある父が世界の指標の有り様を説明する下りが主題のひとつを要約してそう [review]
濡れ鼠 (2019年02月01日)
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★4 チェインクロニクル 〜ヘクセイタスの閃(ひかり)〜 第2章(2016/日)
僕のあまり見ないスマホゲームの劇場映画化らしいんですが、これをたまたま見て驚いた。映像がどれをとっても絵になるほど素晴らしい。きれいだ。すごい。 [review]
セント (2019年01月23日)
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★2 砂の器(1974/日)
当時、世界的流行であったとは云え、本作のズーミングの多用にも、いい加減ウンザリさせられる。ロケ撮影の人物を映した後、ズームアウトして風景全体を見せる、という、逆エスタブリッシング・ショット(こんな言葉はない)が頻繁に表れる。バカみたいだ。ただし、ズームアップは殆どない、というのはまだ救い。 [review]
ゑぎ (2019年01月22日)
[投票(1)]
★3 コント55号 水前寺清子の大勝負(1970/日)
云ってみればプログラムピクチャーの小品で、水前寺清子のヒット曲「勝負」をからめてこの題名なのだが、プロットとしては大勝負というようなシーンもなく、ゆるーいコメディだ。当時の松竹としても平均的な出来とも思うが、でもこれが安定した仕事ぶりなのだ。 [review]
ゑぎ (2019年01月22日)
[投票(1)]
★3 三度目の殺人(2017/日)
法廷劇ならぬ面会劇という境地を極めた。ただそこに居るだけでドラマになってしまう広瀬すずの存在感も素晴らしい。 [review]
緑雨 (2019年01月22日)
[投票(2)]
★3 オズの魔法使(1939/米)
ディターレの『真夏の夜の夢』(35)などと比べてもこのバタ臭く残酷を隠さないファンタジー世界は異様。東の魔女が死んだのパレードなど『フリークス』に近似するものがある。 [review]
寒山 (2019年01月23日)
[投票(2)]
★5 ミスター・ガラス(2018/米)
シャマラン監督!ヒーローはいますよね!そういう力は信じてなきゃダメですよね!信じないものに可能性はありませんよね! [review]
deenity (2019年01月22日)
[投票(1)]
★4 グローリー(1989/米)
戦争は嫌だ。みんな死んでしまう。だから戦わなければ。☆4.0点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年01月22日)
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★3 スーパージャイアンツ 宇宙艇と人工衛星の激突(1958/日)
ひょっとしたら、洗脳について描いた世界初の映画かもしれない。 [review]
甘崎庵 (2019年01月22日)
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★3 あの頃ペニー・レインと(2000/米)
同行取材とは大変なのだなぁというのは解った。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年01月22日)
[投票(1)]