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新着コメント(16/20)

★3 ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛(2008/英=米)
戦闘シーンが多くて退屈もしたが、そこそこ見れる。「お国のために!」と「○○人が悪い!」を連呼するので、児童向けとしては大変疑問だが。
モフモフ (2019年09月11日)
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★3 影の軍隊(1969/仏)
こちら側と向こう側を隔てる施錠の音がやたら怖いです。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★3 ヒンデンブルグ(1975/米)
写真のことなら日本人に聞けってか。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★3 ライオン・キング(2019/米)
いやー、本当に技術の進歩には目を見張るものがあります。本物の動物にしか見えない。良く言えば現代のフルCGの実力を知らしめる作品。 [review]
deenity (2019年09月11日)
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★3 ライオン・キング(2019/米)
主人公にはちゃんとした声優をくれてやれ。もちろん日本語吹き替えの話。72/100
たろ (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
いつもながら、冗舌なお喋りに長時間付き合わされた感。愉しく一時を過ごしたんだけど、後には何も残らない。この隙のない冗長さみたいなものがお喋りの楽しさ・魅力かな。 [review]
G31 (2019年09月11日)
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★3 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
ダルトン兄弟はねえだろ。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
レオナルド・ディカプリオブラッド・ピットという豪華二大スター競演で、まさに「こういう二人が見たかった」という映画に仕上げたタランティーノは、映画ファンを代表する映画監督と言ってもいいと思う。 [review]
シーチキン (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
[ネタバレ?(Y3:N4)] 芯のないお話の傍流を濃密な演出(頻出する歩行する脚のカットや馬の疾走、車で街を流す画やクレーンショットの数々。映画が盛り上がる)で描き、演技論を語る少女(2回あるアップの美しさ!)やヒッチハイカーとの会話など何気ない場面も飽きさせない。今回はアルトマンの流儀できたかと思わせる。忘れた頃に出てくる火炎放射器に爆笑。
赤い戦車 (2019年09月11日)
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★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
たかが映画(嘘)、されど映画(嘘)。虚構への信頼と、虚構の限界。紛れも無い稀代の嘘つきらしい作品だが、タランティーノ先生も、今回は随分センチメンタル。年取ったのかな。 [review]
DSCH (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
マンソンファミリーといういささか国内向けの危ない作品を撮ったなぁと思えば、意外にしっかりしたエンタメ。ストーリーは知らない方が妙にハラハラする。そして、ラストである事に気付く。88/100 [review]
たろ (2019年09月11日)
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★3 荒野の誓い(2017/米)
本作におけるアメリカ先住民族の描き方には、今はこういう時代になってきているのかと、相当に興味深いものがある。雄大なアメリカの荒野をロケで撮った画には迫力があって良い。 [review]
シーチキン (2019年09月11日)
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★3 タロウのバカ(2019/日)
刹那的衝動をドラマの原動力とする作品であっても、精緻な世界構築の試みを棄てて敢えて衝動的な展開を連ねるのはどんなものか。議論においてより大声で相手を圧倒した者が「勝ち」という「子供主義」の闘士たちが狼藉を重ね、あげくに悲惨な方向へベクトルをひたすら延ばす展開にはうんざりした。この嫌悪感は強ち世代論だけで片付けられるものではなかろう。 [review]
水那岐 (2019年09月11日)
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★3 ロケットマン(2019/英)
この映画、そうとうヤバイ精神状態の男が描かれているのに、悲壮感が“可笑しみ”へ転嫁して思わず笑ってしまいます。それはエルトンの生きざまそのもので、ロックンロールと出会いさえしなければ、この天才音楽家は“太った道化師”にならずに済んだのでしょう。 [review]
ぽんしゅう (2019年09月11日)
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★4 ロケットマン(2019/英)
むろん歌詞やメロディーの良さがあるにしても、エガートンの唄もなかなか。詩の心みたいなものをつかんだ感に溢れる「ユアソング」作曲シーンが白眉。 [review]
G31 (2019年09月11日)
[投票(1)]
★4 ワイルド・スピード スーパーコンボ(2019/米)
「8」の段階で、ヴィン・ディーゼルと他の(主にロック様)出演者の仲が決裂していたので、これは苦肉の「スピンオフ」扱いとなっただが、これはこれで面白かった。ただし「ナンバーシリーズ」とは「色」の違う映画だ。 [review]
プロキオン14 (2019年09月11日)
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★3 トールキン 旅のはじまり(2019/米)
少年たちの友情、そして恋、それらを引き裂く戦争。とてもいい素材が揃っているのに。それなのに、それが「トールキン」の為人に結びつかないんだな。 [review]
プロキオン14 (2019年09月11日)
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★3 インターステラー(2014/米)
観終わって、最初に頭に浮かんだ単語が「逆キューブリック」。作る側はちゃんとあの理論つかめてるのかな。展開が怪しげになってくるたびに義理人情でメッタ打ちにして流してるような気が… [review]
はしぼそがらす (2019年09月10日)
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★3 神様はバリにいる(2015/日)
こうしたユルくてヌルくてわかりやすくてほっこりした作品は嫌いじゃない。序盤でブスに見えた尾野真千子が途中からすごくキレイになっていく様子は素敵。でも、ここまでベタだとまるでバリ島のプロモーションビデオみたいでちょっとだけ鼻白むのも事実。
ダリア (2019年09月10日)
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★4 恋愛準決勝戦(1951/米)
ダンスの趣向を、色々凝らしている。他ではちょっと見られない四角い部屋でのダンスもある。歌曲は「もう遅いわ」―転調部分が良かったら完璧なのに、実に残念。劇中ミュージカル「青い帽子」全編も、楽しい。
KEI (2019年09月10日)
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