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新着コメント(16/20)

★3 スパイダーマン:スパイダーバース(2018/米)
面白いけど、映像がチカチカして見終わった後頭痛がしました。
がちお (2019年04月12日)
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★3 サスペリア(2019/伊=米)
リメイクではなくリ・イマジネーション。これはこれで独自の魅力とカルト性を獲得した作品になっていると思うんだけど、鑑賞後の率直な感想としては「監督は『サスペリア』を生真面目に捉えすぎてる」だった。そんなご大層な器になる原作ではないでしょー、という。
MSRkb (2019年04月12日)
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★3 顔のないスパイ(2011/米)
ネタバレが早く展開もアッサリ。サスペンス要素もほとんどない。リチャード・ギアじゃなきゃ★2程度のB級映画。 [review]
IN4MATION (2019年04月12日)
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★5 未知との遭遇(1977/米)
近年の成熟した大人の演出をみせる彼の作品もいいが、狂った子どもであった頃の彼の初期作は自分にとってはより魅力的だ。 [review]
ナム太郎 (2019年04月13日)
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★2 サンセット(2018/ハンガリー=仏)
迷宮を創出すべくして捻り出された世界は内実を伴わないので、主人公が関わる外界は人も状況も返信不能の幻にすぎない。そういった形骸の物語をカメラの粘着的な追尾移動に託すのは、最悪の喰い合わせだ。時空を跳躍するラストのギミックは泥縄めいている。
けにろん (2019年04月12日)
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★3 スパイダーマン:スパイダーバース(2018/米)
画面は異常なまでに饒舌であり、アメリカのコンピュータアニメの極北を見せつけられる思いがある。だが、リミテッドアニメを模倣する日系少女や、全くのカートゥーン演出をなされるブタ戦士らの出演があるなら、リアルな周囲のキャラとの交流は不可能ではない筈だ。一見さんお断りではないが、ヘビーファン向けの仕上がり。マニアの悪ふざけめいたシークェンスは散見されるも許容範囲だろう。
水那岐 (2019年04月11日)
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★4 The Guilty/ギルティ(2018/デンマーク)
アイディア一本勝負。こーゆー映画ってハリウッドがリメイクしそうだよね。でもこの映画の主人公には、ハリウッドのエンタメには似合わない、静かな内省がある。 [review]
イライザー7 (2019年04月11日)
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★5 スパイダーマン:スパイダーバース(2018/米)
ほとんど完璧なヒーロー映画であり、まったく見たことのないアニメ映像表現のショーケースであり、スコセッシばりの饒舌かつ滑らかな語り口で物語を紡ぐ技巧派であり、そして「映画的」としか言いようがないエモーションに満ちたシーンがいくつもある、確実に映画史に残る一本。是非劇場で見るべき。
MSRkb (2019年04月11日)
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★3 犯罪都市(2017/韓国)
このタイトル、予告編、ポスターデザイン、マ・ドンソク……ごっつい韓国ノワールを期待して見に行ったら、なんと『あぶない刑事』みたいなイキフンだったのでちょっとびっくり。ただし、バイオレンスは期待通りこってり。
MSRkb (2019年04月11日)
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★3 アリータ:バトル・エンジェル(2018/米)
話があっち行ったりこっち行ったりで、結果的に2クールくらいのテレビアニメの総集編劇場版みたいなリズムになってる、なんだか奇妙な映画だった。 [review]
MSRkb (2019年04月11日)
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★4 グリーンブック(2018/米)
始めの数シーンで良くできた映画というのはよく分かる。ディズニーのクレジットがあってもいいくらいだ。 [review]
ぱーこ (2019年04月17日)
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★3 メッセージ(2016/米)
突然の宇宙船の出現により世の中が騒然とする状況との対比で、奇妙なほど静かに徴用され、次第に「彼ら」とのコミュニケーションに魅了されていく主人公の姿が、世俗が削ぎ落とされていくような清々とした空気感を生む。前半は不思議な魅力がある。 [review]
緑雨 (2019年04月10日)
[投票(2)]
★3 バンブルビー(2018/米)
冒頭にでてくるセイバートロン星で出てくるコンボイやデストロン戦士のデザインやアクションシーンはよかった、よかったのはそこだけ。あとは蛇足。
がちお (2019年04月10日)
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★4 あゝ、荒野 後編(2017/日)
徐々に馴染んできた登場人物達が交錯し、ついにその火蓋を切る。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年04月18日)
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★3 パッセンジャー(2016/米)
空間も話も狭すぎる。幹が貧弱で枝も広がっていないのに、葉っぱのディティールばかり見せつけられてる感じ。 [review]
るぱぱ (2019年04月10日)
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★4 アトミック・ブロンド(2017/米)
氷風呂。ウォッカのオンザロック。ワインクーラーの中の●●。クールに見せかけて燃えるように熱いというアイテムがロレインのキャラクタを説明している。そのマンガ的なあざとさを説得的にモノにしてしまうセロン女史の完璧さ。アイドル映画として十分なところブテラさんとの弩級の顔合わせで完全に鼻血案件化。 [review]
DSCH (2019年04月10日)
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★4 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
面白いけど、マックスの存在価値ほとんどないよね・・・・。
がちお (2019年04月09日)
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★3 SCOOP!(2016/日)
終盤「ムムッ!? そっち行くの〜?」と思ったが、ほだされてしまったのは怪物二階堂ふみの所為。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年04月09日)
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★2 銀魂(2017/日)
漫画原作の実写化は何をやるのかをハッキリさせないとこういう事になる。監督始めスタッフ・キャストが映画を舐めきった結果。★2.2点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年04月16日)
[投票(2)]
★3 スリー・ビルボード(2017/米=英)
本作をアメリカという国を風刺したブラックコメディという批評を幾つか見たが、私には笑えなかった。ただ、登場人物の中で数少ない善人が ウディ・ハレルソン というのは、なかなか強烈なジョークだ。
AONI (2019年04月09日)
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