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新着コメント(7/20)

★3 マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー(2018/米)
正直、前作の「焼き直し」でしかなく、ストーリーも全然面白くない。でもリリー・ジェームズの「溌溂さ」がとても魅力的です。 [review]
プロキオン14 (2021年01月08日)
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★4 盲目のメロディ〜インド式殺人狂騒曲〜(2018/インド)
最後の最後まで、中身が詰まった面白い作品です。 [review]
プロキオン14 (2021年01月08日)
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★5 パラサイト 半地下の家族(2019/韓国)
日本製のカニカマは、全世界で人気のようです。今回は犬用だけど。 [review]
プロキオン14 (2021年01月08日)
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★4 ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey(2020/米)
スーサイド・スクワッド』で大人気になったハーレイ・クインの「スピンオフ」作になるんでしょうか?。だいぶ針の振り切った映画です。 [review]
プロキオン14 (2021年01月08日)
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★4 パリに見出されたピアニスト(2018/仏=ベルギー)
よく動画で「ストリートピアノ」を弾き始めた途端、その超絶技巧にあっという間に人だかりになる、というのがみられるが、この映画の「最初」で、やっぱり心を持っていかれた。 [review]
プロキオン14 (2021年01月08日)
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★4 声優夫婦の甘くない生活(2019/イスラエル)
♪百万本のバラ』のメロディは、世界共通で人の心を打つらしい。お登紀さん、よくぞこの歌を日本でヒットさせてくれました。 [review]
プロキオン14 (2021年01月08日)
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★3 また、あなたとブッククラブで(2018/米)
シネスケで映画の『フィフティシェイズ』シリーズを三作とも見て、コメントしているのは私くらいですね(笑)。(レビューは「フィフティシェイズ」のネタバレをちょっと含みます) [review]
プロキオン14 (2021年01月08日)
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★4 ロンドンゾンビ紀行(2012/英)
原題のニュアンスを上手く生かした感じの邦題は付けられなかったのだろうか。 [review]
t3b (2021年01月08日)
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★4 東京暗黒街・竹の家(1955/米)
異文化コミュニケーションの古典で愉しい観光映画。本作の大論文を書いた友人がその後ネトウヨになったので偏見があったのだが良作。「国辱」なんて厭な言葉使うなよと思う。 [review]
寒山拾得 (2021年01月08日)
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★4 夜よ、こんにちは(2003/伊)
「想像で人は救えないわ」「想像は現実的だよ」 [review]
寒山拾得 (2021年01月08日)
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★4 ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016/米)
founderは名詞だと創設者だが、動詞だと沈没する、失敗する、駄目になる、という正反対の意味になる。神の意志、義に反した創設は駄目になる、と覚える。で、映画もそんな含みではないのだろうか。 [review]
寒山拾得 (2021年01月08日)
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★5 ハッピーアワー(2015/日)
途中2回休憩の入る上映を見たのだが、約5時間の上映中、全く緊張感途切れずに見た。めっちゃスリリング。めっちゃ面白い。期待に違わない傑作でした。 [review]
ゑぎ (2021年01月07日)
[投票(1)]
★3 佐々木、イン、マイマイン(2020/日)
映画が始まる前に、役者たちが「決意表明」をした。そういうのはキライなので反発心が湧くが、本気の言葉は聴かねばならないとも思う。その葛藤と苛立ちが、鑑賞中ずっと心の中を支配した。☆3.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2021年01月07日)
[投票(2)]
★5 ANNA/アナ(2019/仏=米)
ベッソンはまた可愛くて綺麗で強い女の子を引っ張ってきたな。彼が惚れ込んで銀幕デビューさせた子はみんなシンデレラのように輝き出すが、サッシャは既に輝いているから更に別格。モデル体型を駆使した格闘、素っ気ない射撃、変幻自在なコスプレ。全てサッシャがスパイ映画に向いていることの証左。 [review]
IN4MATION (2021年01月07日)
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★3 Away(2019/ラトビア)
持っている絵の道具とそれを使ったイメージ展開の勝利。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2021年01月07日)
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★4 幸福の設計(1947/仏)
夫婦をめぐる人々の点描が脈略なく拡散し、どれも大した話しじゃないのに何だが楽しいのは「話し」を語るのではなく「見せる」ことに徹しているからだ。本筋が見えなくなった「話し」は“宝くじ事件”の究極の「見せる/見せない」を経てやと夫婦の話しに収束する。
ぽんしゅう (2021年01月07日)
[投票(1)]
★3 オペラハット(1936/米)
端正な容姿が邪魔をするのかゲーリー・クーパーが、剛腕女性記者ジーン・アーサーにハメられた非常識な田舎青年に見えず“女の改心”もお約束ごとの域に収まる。オセロのように「非常識」を「常識」にひっくり返していく裁判の爽快さでなんとか帳尻が合う。
ぽんしゅう (2021年01月07日)
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★3 悲愁(1978/独=米=仏)
あり得ない話を納得させて終わらせるのは脚本の妙。が、50年代の作品かと見まがうほどの大時代的なワイルダー演出には、懐古を通り越した衰えを感じずにいられない。熱演のケラーも、ホールデンクネフの前では赤子のようでお気の毒。 [review]
ナム太郎 (2021年01月07日)
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★3 鑑定士と顔のない依頼人(2013/伊)
フラグがバレバレすぎて先読みが容易。ミステリーとして致命的な部分がある。70/100 [review]
たろ (2021年01月07日)
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★4 滑走路(2020/日)
萩原信一郎の「滑走路」は現代に迷いつつ降り立ちそしてすぐ飛び立ってしまった歌集です。どれを読んでも彼の哀しみといちずな喜びが伝わってくる。どう映画化するのか気になっていたが、、、 [review]
セント (2021年01月07日)
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