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新着コメント(7/20)

★3 クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!(2013/日)
舞台をこぢんまりさせた分、かなり詰まった内容になった。これで良い。 [review]
甘崎庵 (2021年03月25日)
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★3 シン・エヴァンゲリオン劇場版(2021/日)
遥か彼方まで延伸・拡散するかに思えた『』の顛末が急転回して『』へと収縮していく竜頭蛇尾。第3村での長い顛末は後半の起動に関与せず帳尻つけるのにテンヤワンヤで、挙げ句に愛する嫁フォーエバーではシトやインパクトで失われた魂は立つ瀬がない。
けにろん (2021年03月25日)
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★3 ヴィジット(2015/米)
シャマラン作品が久しぶりでどういうものかを忘れてた。 [review]
t3b (2021年03月25日)
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★3 卒業(1967/米)
卒業って言うと漠然と学校だったり処女童貞だったり、子供じみた事からのとか、、、じゃあ卒業した先の世界は良いのどうなのって解答が見いだせない今。それはその時代の大人の責任、、、かもしれない。でももうそんな状況ではないよね。ホフマンの美しいダッシュ姿〜ラスト、、、時代背景は違えどとことん逃げろって思った。甘酸っぱい様だけどニューシネマの中でもシビアな1品、個人的に。
クワドラAS (2021年03月25日)
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★4 私は確信する(2018/仏=ベルギー)
これは思いの外、面白かった。私は、ダルデンヌ作品常連で、本作では弁護士役のオリヴィエ・グルメを目当てに見たのだが、本作が優れて面白いのは、ひとえにノラ役マリナ・フォイの、サイコパスといっても良いぐらいの偏執の造型がゆえだ。 [review]
ゑぎ (2021年03月24日)
[投票(1)]
★3 私は確信する(2018/仏=ベルギー)
そこそこ面白いのだが、女主人公マリナ・フォイがなぜ、あそこまで入れ込むのか、さっぱりわからなかった。 [review]
シーチキン (2021年03月24日)
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★4 ゾンビ・リミット(2013/スペイン=カナダ)
今の世界で見ると趣が違って見れる。 [review]
t3b (2021年03月24日)
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★3 続・激突! カージャック(1974/米)
70年代は子供が子供の論理で大人に挑み、敗れていった時代。スピルバーグが大人のルールで大人に勝利するのは80年代になってからだ。この映画には子供の哀切がある。
ペンクロフ (2021年03月24日)
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★4 マルタの鷹(1941/米)
垂れ目のファムファタールメアリー・アスターを斬って棄てるハードさがたまらない。鷹の彫像をめぐる彼是はさしたる面白味もないが3人の男たちのバラけたキャラ立ちもグリーンストリートの重みが楔となり際立つ。限定舞台の制約を吹き飛ばす男騒ぎ。
けにろん (2021年03月26日)
[投票(1)]
★3 突入せよ! 「あさま山荘」事件(2002/日)
突入する側の視点からだけで撮るのは有りだと思う。それでも本作品で何を描こうとしたのかは曖昧で、作品全体が役所広司の好演に救われている感が大きい。 [review]
のぶれば (2021年03月24日)
[投票(1)]
★3 シン・エヴァンゲリオン劇場版(2021/日)
私は新劇場版からの新参者なので「シン」になったことや「ヲ」が「オ」になったこと、結局エヴァンゲリオンとは?などの深い考察はガチ勢にお任せします。 [review]
K-Flex (2021年03月24日)
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★3 まともじゃないのは君も一緒(2020/日)
勿論、清原果耶成田凌とのやりとりが、とても面白く、2人が歩きながら会話するのを、正面から手持の後退移動で撮った長回しなんかが、目に焼き付くのだが、いや、私はそれにも増して、泉里香と成田のシーンの間がいいと思った。 [review]
ゑぎ (2021年03月24日)
[投票(1)]
★3 ミナリ(2020/米)
いかにも映画芸術科学アカデミー会員が好きそうな、説明的アメリカ映画になっているのではないか、と危惧していたのだが、いや、なかなか曖昧な部分も多い、奥床しい映画だ。 [review]
ゑぎ (2021年03月24日)
[投票(1)]
★3 ミナリ(2020/米)
スケールの小さい「大草原の小さな家」或いは「北の国から」。未来に向く夫と今が大事な妻の気持ちのすれ違いなど普遍的な話なのだが、レーガン政権下なので世知辛い。ババアはいい。
ペンクロフ (2021年03月24日)
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★3 藁にもすがる獣たち(2020/韓国)
主に3つの話がパラレルに進みながら、途中で交わり、終盤カオスに発展し、ラストは意外な収束を見せる、といったプロット展開の映画だが、設定も展開も、序盤中盤は、ちょっとありきたりな感が否めない。 [review]
ゑぎ (2021年03月24日)
[投票(1)]
★3 藁にもすがる獣たち(2020/韓国)
チョン・ドヨン、チョン・ウソンという超一流俳優が共演、というだけで見てしまう吾輩。話の成り行きからこれは面白くないわけがないわい、とイキがって映画館へ。 [review]
セント (2021年03月24日)
[投票(1)]
★3 シャーク・ナイト(2011/米)
後発のため、いろいろ工夫はしてある。 [review]
t3b (2021年03月24日)
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★4 女生きてます 盛り場渡り鳥(1972/日)
新宿芸能社シリーズ第四作。森繁久彌の朝トルコのシーンから始まる。新人の嬢、川崎あかね。彼女の蕁麻疹騒動でプロットが駆動する。森繁と中村メイコのコンビを除くと、本作は、川崎が主役と云っていいだろう。 [review]
ゑぎ (2021年03月23日)
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★3 喜劇 女生きてます(1971/日)
新宿芸能社シリーズ第二作。本作のおかあさんは、第一作の中村メイコから、左幸子にバトンタッチされたが、左幸子も見事なものだ。中村メイコよりも、色っぽいし、厳しくてカッコいいと私は思う。 [review]
ゑぎ (2021年03月23日)
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★2 ジョン・ウィック:パラベラム(2019/米)
ヤヤンさんとセセプさんの登場で腰が抜けた。とんだ八百長試合だ。出力20%くらいだろう。許し難い。お芝居じゃなく命のやりとりが観たいのに。微妙に『キル・ビル』に喧嘩売ってるのも堪忍袋の緒に過大なストレス。フィッシュバーンが「インターネット」とか「IPアドレス」とか言い出すシーンが一番面白かった。ところで背中押す人が悉く無策で殺られるのはなぜなのか。鈍感力?
DSCH (2021年03月23日)
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