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新着コメント(7/20)

★4 劇場版 マジンガーZ / INFINITY(2017/日)
脚本(小沢高広)と、それを歯切れ良く進める演出(志水淳児)が佳いと思う。☆3.9点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年11月03日)
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★3 十階のモスキート(1983/日)
安岡力也のような偉丈夫と並ぶと、肉体的には弱そうな内田裕也が破滅へ突っ走るイメージが際立つ。居心地の悪さに拍車がかかる。
ペンクロフ (2019年11月02日)
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★4 バイス(2018/米)
アメリカ史上唯一の首相の話。 [review]
甘崎庵 (2019年11月02日)
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★3 続人間革命(1976/日)
観終わって、前作「人間革命」とほぼ同じ印象。丹波先生のセリフ回しに酔う(カンペ読んでるくせに)。偉大なる先生(橋本忍+丹波哲郎)の力技に感服。 [review]
トシ (2019年11月02日)
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★3 人間革命(1973/日)
橋本忍+丹波哲郎=最強!という図式。丹波先生のセリフを聞いていると、学会の教義が判った気になる(カンペ読んでるくせに)。 [review]
トシ (2019年11月02日)
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★4 憎いあンちくしょう(1962/日)
何とも慌ただしいロードムービー。でも各地を押さえているので、良し。今も昔も変わらないマスコミ。小池朝雄が悪役でないのは違和感がある(ファンの方すみません)。最近では見られない流れる汗、照り付ける太陽。テーマも分かり易く、よくまとまった良作。
KEI (2019年11月02日)
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★4 6才のボクが、大人になるまで。(2014/米)
誰もが経験する個人的な大事件(引越し、けんか、進路、規則破り・・・)が起きる。だから誰もが違和感なく、スーッと入っていける共感度の高い作品だ。 [review]
KEI (2019年11月02日)
[投票(1)]
★2 レンタネコ(2011/日)
浮世離れした猫貸業女(独身)の話。いくら猫好きでも、ワンパターン展開の繰り返し視聴はキツい。で、この人、ホントは何で生計立ててるの? 客によって本業がバラバラだしさー。亡くなった婆さんの遺産とか? こういうリアリティーのない、経済観念を無視した映画は面白くない。 [review]
IN4MATION (2019年11月02日)
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★3 エージェント:ライアン(2014/米)
ジャック・ライアンを万能ヒーロー物に描き直す試みそのものは悪くない。どうせならもう少し振り切れてほしかった。 [review]
G31 (2019年11月02日)
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★2 コピーキャット(1995/米)
ヘレン(シガニー・ウィーバー)がミスキャスト。彼女の下着が切り裂かれても少しも興奮しません。もう少し儚げな女優がよかった。 [review]
IN4MATION (2019年11月07日)
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★2 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)
企画モノの域を出ない脚本。前作がアレゆえに致し方なし。普通の人間と目からビームを出す宇宙人を同じ土俵に上げるだけでどうかと思うが、スーパーマンを待ち受けるバットマンが衣装含めいろいろガチ過ぎで草。
IN4MATION (2019年11月01日)
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★3 ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
生きる目的を失った髭男が、難癖をつけたと難癖つけて生きるよすがとし、殺し回る映画。自暴自棄だが死なないから厄介。☆3.4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年11月02日)
[投票(1)]
★3 HK 変態仮面(2013/日)
肉体を鍛え上げる所や下着に執着する部分を徹底的に描けばより変態度が完成したのだが。矢張り、変態映画は観客やヒロインを置き去りにせねばならん。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年11月01日)
[投票(2)]
★3 HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス(2016/日)
明るい変態、明るい変態♪ 矢張り良い変態は明るくなくちゃいかん。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年11月01日)
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★3 ジョン・ウィック:パラベラム(2019/米)
五月蝿くてちっとも寝られやしない。☆3.3点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年11月01日)
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★3 ジョーカー(2019/米)
笑いごっちゃないな。☆3.8点。
死ぬまでシネマ (2019年11月01日)
[投票(1)]
★3 マイ・インターン(2015/米)
概ねいい雰囲気のいい映画なのにデ・ニーロがひとり鏡に向かって喋る場面とか、どうです! 今あなたニヤッとしましたね! と言われているようで鼻白む。そんなスターかくし芸大会みたいなことさせんなや。 [review]
ペンクロフ (2019年11月14日)
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★4 真実(2019/日=仏)
カトリーヌ・ドヌーヴジュリエット・ビノシュイーサン・ホークはさすがに横綱大関の取り口。この難易度の役柄を御するのは造作もないとばかりの綽々芝居で、観客にもリラクゼーション効果が波及する。劇中劇でドヌーヴの向こうを張る「大器」役をどうにか全うしたマノン・クラヴェルが敢闘賞を受賞。 [review]
3819695 (2019年10月31日)
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★3 アド・アストラ(2019/米)
冒頭、巨大アンテナ崩落のスペクタクルに大いに目を瞠る。推測の域を出るものではまったくないが、ディジタル描画班を下請け的に扱って丸投げしていては、このような画面造型は決して生まれないのではないか。確かな演出の意思が漲っている。無重力空間に漂う死体の姿勢にも何やらこだわりがありそうだ。 [review]
3819695 (2019年10月31日)
[投票(1)]
★3 クワイエット・プレイス(2018/米)
「音をたてたら負け」というレクリエーションゲームのアイデアでサスペンスを撮ってみましたという作品。映画館で固唾をのんで観るのが最上の鑑賞法。 [review]
おーい粗茶 (2019年10月30日)
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