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新着コメント(7/20)

★3 バケモノの子(2015/日)
映像で一番印象に残ったのは、‘鯨’だが(これはクリスチャン・ラッセンでしょう?)、物語的には、成長物語というかステップアップ物語として心に残った。九太ではなく、熊徹の方だ。 [review]
KEI (2018年08月10日)
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★3 セトウツミ(2016/日)
セト≦ウツミが正しいんだよな。 セト>ウツミになっちゃったかな。 [review]
さず (2018年08月10日)
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★3 セル(2016/米)
進化の形態そのものは「重力の挑戦('51SFハル・クレメント)」以来色々な作品で見られるものだが、キングは人間がよく描かれており、物語自体が面白い。夜のシーンは暗くてよく分からず。田舎のシーンが落ち着いた画でよい。撮影監督は田舎で力を発揮するタイプ?
KEI (2018年08月10日)
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★2 暴走機関車(1985/米)
まず、脱走する季節を選べ笑 あと連結が外せるならそこじゃないだろ?笑 [review]
IN4MATION (2018年08月10日)
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★4 ジャン=クロード・ヴァン・ダム アサシン・ゲーム(2011/米)
オープニングが素晴らしい。暗殺シーンもgoodだが、もっと良いのは挿入曲。東欧(ルーマニア)の旋律の歌曲。軽舞曲でもあり、シーンによく合っていた。展開もよく練られているが、仕掛けが後2,3つ欲しい。又人々の内面にもう少し踏み込んでいれば更に・・・。
KEI (2018年08月10日)
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★3 TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)
豪華なミュージシャン陣を揃えながら、ちょっと残念な楽曲。全くめげない亡者と鬼たちの延々と続く悪ノリとバカ騒ぎ。 [review]
さず (2018年08月10日)
[投票(3)]
★2 ゲーム・オブ・デス(2010/米)
チンケな作品。シノプシスは良いとしても、細部は何も考えていないようだ。お粗末な回想シーンをカットバックしまくり、スロー、にじみ、ズレやらの独りよがりな撮影はイライラしてくる。W・スナイプスがこんな作品でも冷静に対処、演技しているのが、救い。
KEI (2018年08月10日)
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★3 この子を残して(1983/日)
麻丘めぐみ出演に気づいて慌てて鑑賞、出番少ないのに泣かされるが、物語は永井博士の半生を淡々と語って立派。収束の木下忠司だけは勘弁してほしかった。 [review]
寒山 (2018年08月10日)
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★2 ゴッホ 最期の手紙(2017/英=ポーランド)
ゴッホは写真見て絵を描いてたんかい。ゴッホは写真をトレスしてたんかい。答えろよお前。 [review]
ペンクロフ (2018年08月10日)
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★4 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
冒頭からスパイ大作戦っぽい。 [review]
ぱーこ (2018年08月09日)
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★3 1999年の夏休み(1988/日)
2018年の夏休みに初鑑賞したらいろいろ面倒くさかった。 [review]
ペペロンチーノ (2018年08月09日)
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★4 あの手この手(1952/日)
コメディエンヌ久我美子の魅力炸裂の一篇。窓に鼻押しつけるキメのポーズは『また逢う日まで』の自己パロディなんだろう。 [review]
寒山 (2018年08月10日)
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★4 あやに愛しき(1956/日)
写実的で地味で真面目でいい映画。端役まで名優だらけで流しのフランキー堺の唄が嬉しい。 [review]
寒山 (2018年08月09日)
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★4 バトルフロント(2013/米)
娘・マディの描写が丁寧なお陰か、僕はうさぎのぬいぐるみと黒猫が消えた時点でブチ切れた。
IN4MATION (2018年08月09日)
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★4 W/ダブル(1987/米)
演出的に特に風変りなことを企てるわけでもなく、展開は王道そのものなのに、最後まで見せるは、きちんとツボを押さえているからだと思う。凡百の類似作ならばそんざいに往なしてしまう箇所も、現代の青髭としてやりたいことの筋が通っているので、いざという時に狙った獲物を逃がさない。懐中に隠した白刃の切れ味は万全だ。その小さな違いの堆積が、観衆の期待の裏をかいて少しづつ各人の着地点をずらした大団円で昇華される7/10
濡れ鼠 (2018年08月11日)
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★5 セッション(2014/米)
フレッチャーとアンドリュー。歪んだ師弟愛。いや、師弟ですらないのかもしれない。エゴとエゴ、意地と意地のぶつかり合い、憎悪と復讐の末に2人で作り上げた、第二のチャーリー・パーカー。それがアンドリュー、君だ! [review]
IN4MATION (2018年08月09日)
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★3 ジャスティス・リーグ(2017/米)
作品として決して悪いわけじゃないし、多分とても理想的なヒーロー映画の形なのだが、プラスアルファがなかったお陰で、現代のヒーローものの中では凡作になってしまった。 [review]
甘崎庵 (2018年08月09日)
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★3 暗殺のオペラ(1970/伊)
若きベルトルッチの『不思議の国のアリス』。もしくは『砂の女』。 [review]
ペペロンチーノ (2018年08月09日)
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★3 ジュマンジ:ウェルカム トゥ ジャングル(2017/米)
スクールカーストの壁をあっさり突破。ロック様の愛嬌がネクストレベルに達した感がある。
ペンクロフ (2018年08月09日)
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★5 カメラを止めるな!(2017/日)
どうかこの作品はDVDじゃなくて、劇場に足を運び、全然知らない観客と一緒に怖がって、熱くなって、笑って、ちょっとホロっとして下さい。これこそが映画なんです。 [review]
deenity (2018年08月09日)
[投票(4)]