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新着コメント(5/20)

★3 M:I−2(2000/米)
タンディ・ニュートン登場から、クルーズが彼女を口説く一連の流れはいい調子。バスタブの中の密着。その後のカーチェイスもいい。だが良いのはこの前半ぐらいまで。 [review]
ゑぎ (2018年10月06日)
[投票(2)]
★2 博士の愛した数式(2005/日)
こんな授業、ありえな〜い。 [review]
さず (2018年10月06日)
[投票(1)]
★3 15時17分、パリ行き(2018/米)
実験的作品という位置づけで良いだろうか? [review]
甘崎庵 (2018年10月06日)
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★3 ペンギン・ハイウェイ(2018/日)
おっぱいと少年。 [review]
プロキオン14 (2018年10月07日)
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★3 ローン・サバイバー(2013/米)
どうも意図の分からない撮り方で、アフガンで『フルメタル・ジャケット』をやるのかと思いきや諧謔もなく脳筋ヒロイズムに収斂するので当惑させられる。死者には敬意を払うべきとは思うが、「人体ってここまで耐えられるんか」という不謹慎な感想しか湧かない。そして、またもやのテイラー・キッチュである。ただし愛嬌はない。
DSCH (2018年10月05日)
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★4 極北のナヌーク(1922/米)
純粋ファミリー・アドベンチャー映画。一家は食べるため、すなわち生きるために極寒の地を移動する。狩猟の達人ナヌークは、妻2人、子供3人のためにひたすら“仕事”にはげむ。彼の“命”は一家に連なる子孫の命なのだ。ナヌークの笑顔のなんと誇らしげなこと。 [review]
ぽんしゅう (2018年10月05日)
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★3 M:i:III(2006/米)
やっぱり、フィリップ・シーモア・ホフマンが敵役、というのはストロング・ポイントで、彼が登場している場面は見ることができる。開巻、お話全体のクライマックスと思しき場面から始まるが、このバカ高いテンションにまず引き付けられる。 [review]
ゑぎ (2018年10月05日)
[投票(1)]
★3 ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)
冒頭、敵役としてのレア・セドゥが目立つ扱いで、これは期待が持てる、と思ったのだが、彼女のその後の扱いには、がっかりした。それはIMF長官役のトム・ウィルキンソンについても云えるのだが、見方を変えれば、贅沢な映画、という感覚を持たせる効果はあるかも知れない。 [review]
ゑぎ (2018年10月05日)
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★4 響-HIBIKI-(2018/日)
まんが原作の映画化としては成功していると思う。キャラクターの設定がベタといえ剛球一直線。それを仮託する平手の造形も秀逸。単なるアイドル映画ではない。話★4、役者★5、見せ方★4 [review]
ぱーこ (2018年10月04日)
[投票(3)]
★5 愛しのアイリーン(2018/日)
新井英樹原作って知らなかった俺が悪かった。ごめんなさい。木野花ファン必見。 [review]
ペペロンチーノ (2018年10月04日)
[投票(2)]
★3 世界最速のインディアン(2005/米=ニュージーランド)
なぜ主人公がもてるのか?それはアンソニー・ホプキンスだからだ。というくらい出演者まかせの台本。脇キャラも出しっぱなし。中盤から見れなくもない。
モフモフ (2018年10月04日)
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★1 ダウンサイズ(2017/米)
アレクサンダー・ペインは阿呆なのか [review]
ペンクロフ (2018年10月04日)
[投票(1)]
★3 食べる女(2018/日)
久世光彦か森田芳光で観たかった。 [review]
ペペロンチーノ (2018年10月02日)
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★5 プーと大人になった僕(2018/米)
働き方カイカク!
白いドア (2018年10月02日)
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★5 愛しのアイリーン(2018/日)
胃液のような映画 [review]
白いドア (2018年10月02日)
[投票(2)]
★3 ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)
予告編にあった、クルーズが飛行機の扉につかまったまま離陸するスタントのシーンがオープニングなのだが、続くロンドンのレコード店での指示伝達の場面。店員の女性とのジャズについての会話。コルトレーン、モンク。この店員、ハーマイオニー・コーフィールドという女優、すこぶる印象に残る。 [review]
ゑぎ (2018年10月01日)
[投票(1)]
★3 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
大方のご意見の通り、アクション場面の質と量については、シリーズ随一だろう。中でも、パリ上空でのスカイダイビングは、驚異的なシーケンスショットで(コンピュータ処理であろうとも)、こゝが全編で一番凄いアクションシーン、演出じゃないか。 [review]
ゑぎ (2018年10月01日)
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★4 判決、ふたつの希望(2017/レバノン=仏)
人種間のトラブルというのは世界のどこでも普遍的な問題であるということを、改めて教えてくれる作品。と言っても変に説教臭くなったり重すぎたりもせず、法廷ものとしてテンポよく楽しめるのが良い。ただ決着にはちょっとモヤモヤするかも?
(2018年10月01日)
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★3 散り椿(2018/日)
オールロケにこだわったという撮影の効果は抜群で、屋内も含めてびしっと決まった本格時代劇の風格が漂うのは良い。殺陣も少しおかしなところもあるがなかなか魅せる。ただ物語が通り一遍で何とも甘ったるくてもの足りない。 [review]
シーチキン (2018年10月01日)
[投票(1)]
★4 夜の流れ(1960/日)
OPやダンスシーンなどの軽快な編集は川島によるものだろう。大人数が画面内で入り乱れるシーンも恐らく川島。それに比べて成瀬は編集テンポが違い過ぎてえらくちぐはぐな印象を受けるが、そこを無理やり一本の映画にまとめ上げている辺りが観ていて結構新鮮で面白い。あと司葉子を筆頭に女優陣が超艶やかに撮られていて眼福。
赤い戦車 (2018年09月30日)
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