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新着コメント(5/20)

★2 BLEACH(2018/日)
描写がマンガそのものだし、そんなもんどこから持ってきたん?というガジェットも笑える。かなり端折った内容についていくのが精いっぱい。全体的に余裕がなくて楽しめるまで及ばなかった。
tkcrows (2019年07月08日)
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★1 僕の彼女は魔法使い(2019/日)
もういい大人なのだから、清水富美加 はキャピキャピした演技など強要されても「過去に捨てた」と言い放っていただきたい。大人としての演技力こそを伸ばすべき時だ。以後はどうでもいいが映画の内容について。 [review]
水那岐 (2019年07月07日)
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★4 新聞記者(2019/日)
時の政権下で起きた生々しい出来事を巧みにとり入れた、良くできたポリティカルサスペンス。最終盤での不安と緊張感を感じさせるシーンには見応えがあった。また 松坂桃李は好演している。 [review]
シーチキン (2019年07月07日)
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★5 ファースト・マン(2019/米)
(物理的に)歴代最長のロード・ムービー。 [review]
甘崎庵 (2019年07月07日)
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★4 億万長者(1954/日)
映画公開の1954年は米国の統治から解放されて2年、朝鮮戦争特需の余韻に浸っていたころで、さらに2年後には「もはや戦後ではない」と経済白書に書かれた時期。だから税金払えない人の言い訳も、払わない奴ら居直りも、どこか明るく力強いのかなって感じました。 [review]
ぽんしゅう (2019年07月18日)
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★4 アジャストメント(2011/米)
楽しいおとぎ話を彩る運命を操るMIBばりの男たち。そうきたか、どこでもドアはそうなってたか!!
jollyjoker (2019年07月07日)
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★3 じゃじゃ馬馴らし(1929/米)
サイレント時代の芝居がかり感がハマってる、狂気にゃ狂気で立ち向かえって事ですね。リンゴ口開けて食べる豪快な男になりたいもんです。なんかこの時代にしてはセットが豪華かな。
モノリス砥石 (2019年07月07日)
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★2 ダウンサイズ(2017/米)
これ、小さくする必要あった? [review]
月魚 (2019年07月07日)
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★4 ハイジ アルプスの物語(2015/スイス=独)
なんというか「アニメの実写化としてだけでなく映画としても最高の出来。これほど素晴らしい実写化が海外で行われてしまったことについて全ての国内映画人は反省せよ!」って錯乱するくらいカルピス世界名作劇場。
月魚 (2019年07月07日)
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★3 真実の行方(1996/米)
ローラ・リニージョン・マホニーフランシス・マクドーマンドジョー・スパーノら脇の存在に支えられた2時間。しかし脚本の甘さが残念。 [review]
jollyjoker (2019年07月07日)
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★3 男はつらいよ 幸福の青い鳥(1986/日)
シリーズに何度も絡みのあった、あの旅芸人一座の看板女優・大空小百合という役柄が生きていない。せっかくのキャラクターをいたずらに消費してしまった印象。 [review]
G31 (2019年07月07日)
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★5 最後のブルース・リー ドラゴンへの道(1972/香港)
ノラ・ミャオの美貌に五つ星。スレンダーなスタイルでハリウッドのブロンドにも負けない黒髪のアジアン・ビューティー。ローマロケの観光気分も華を添える。 [review]
HILO (2019年07月07日)
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★4 ベイビー・ドライバー(2017/米)
ダイナーのねえちゃんが美人だった。そつなくまとめてエンタメ映画だった。
ぱーこ (2019年07月06日)
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★2 ライラの冒険 黄金の羅針盤(2007/米)
常にイライラしている登場人物ばかりで、読後感もイライラ感が伝染する部分が原作に忠実。ハリーポッターと同様に、主人公に賛同できない作品。
モフモフ (2019年07月06日)
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★4 座頭市兇状旅(1963/日)
炎天下、祭禮、立ち回る市の汗がほとばしる。物語展開がおとなし過ぎるが、剣客との幾つかの対決はすべて緊張感が比類ない。高田、万里、村瀬と女性キャラが各々際立っている。こらえた市の踊りも、印象深い。
KEI (2019年07月06日)
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★4 チャップリンの拳闘(1915/米)
犬、可愛い娘が出て来て、チャップリンらしい優しさあふれる1作。最初ベンチでとなりのボクサーとのギャグが、大いに笑える。後は、リング上。今となってはよくあるギャグだが、やはり楽しい。ストーリーが雑で良くないが、時代を考えて4点。
KEI (2019年07月06日)
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★3 チャップリンの役者(1915/米)
全般的にもう1つ。‘聴声器’はよく分からない。ギャグの繰り返しは面白くない。ベン・ターピン(一緒に面接を受ける男)は、その面白無さに、逆に笑える。フニャフニャ剣、倒柱のギャグはよく有るが、私的には好きなギャグでいつも笑える。
KEI (2019年07月06日)
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★3 X−メン(2000/米)
過去に見たが、物語もCGも印象薄くコメントも書いていない。今回(2019)はファムケ・ヤンセンを見たかった。TVシリーズ「ブラックリスト」(2018、DisneyLife)で見て彼女に注目したのだ。本作の彼女は期待以上だった。 [review]
KEI (2019年07月06日)
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★4 スパイダーマン ホームカミング(2017/米)
いや、こういう「スパイダーマン誕生」の描き方が残ってましたか!と言った感じ。中の人とか裏の人とか描いちゃうっていうね笑 もう蜘蛛に噛まれるとかそういうレベルでのヒーローのなり方じゃなく、スーツの供給元とかも明かしちゃう体の笑 もう箱ごとパロっちゃうってアリなの?笑 [review]
IN4MATION (2019年07月06日)
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★4 ピアッシング(2018/米)
弛緩したケツが精神の爛れをも表出させるワシコウスカの怪演だが、逸脱し切ったキャラの変転が予断を上回る。挙句に浮かび来る猟奇世界の根底に横たわる逆説的ユーモア。デ・パルマなスプリットスクリーンやヒッチなクレジットなど衒いない押し。
けにろん (2019年07月06日)
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