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新着コメント(17/20)

★4 お茶漬の味(1952/日)
まるで異国の物語。 [review]
おーい粗茶 (2019年07月22日)
[投票(2)]
★5 万引き家族(2018/日)
誰も知らない』からもうずいぶん時が流れたのですね。新鮮さ、驚きは失われましたが、旬の俳優で完成度は上がり、どちらも5点の満足度でした。しかし、ここシネスケの評価数が235件から53件に激減しているのは悲しく思います。
NOM (2019年07月21日)
[投票(1)]
★4 天気の子(2019/日)
圧倒的に美しい映像美とそこに包み込まれる中二病感、そしてスパイスのように散りばめられている70〜90年代日本映画のエッセンス。若者世代だけでなくその親以上の世代にも受け入れられるように見事に作りこまれています。 [review]
TM(H19.1加入) (2019年07月21日)
[投票(2)]
★3 ギャング・オブ・ニューヨーク(2002/米=独=伊=英=オランダ)
「圧倒的〇〇」「圧巻の〇〇」という言葉しか思い浮かばない。 [review]
おーい粗茶 (2019年07月21日)
[投票(1)]
★3 鏡山競艶録(1938/日)
女しか出てこない奇怪な武家屋敷もので、鈴木則文のエログロナンセンスにも元祖があるのだと感銘を受ける。元祖化け猫女優鈴木澄子のお局が凄すぎる。 [review]
寒山 (2019年07月21日)
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★5 お加代の覚悟(1939/日)
アッと驚く田中絹代19歳の『西鶴一代女』 [review]
寒山 (2019年07月22日)
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★4 男はつらいよ 寅次郎物語(1987/日)
マドンナとしてはもったいないぐらいだが、子を挟んで母役・父役の秋吉と寅の絡みに嫌味がない。まとまりもよくすんなりと観られた。 [review]
G31 (2019年07月21日)
[投票(1)]
★4 天気の子(2019/日)
相変わらず話はとっ散らかってるし、いらないネタもあるし、ラストも投げっぱなしの感があるものの、やはり圧倒的な画力にねじ伏せられた気がする。観るつもりなかったものの、急に妻に誘われたので予備知識ゼロ。個人的には前作よりもかなり好き。
tkcrows (2019年07月20日)
[投票(1)]
★2 打撃王(1942/米)
冒頭のルー少年を追って空を見上げたらそこにボールが飛んでいた、というショットがとても鮮やか。そしていいのはここだけ。あとは野球の愉しさを撮ろうという意欲がまるで感じられない。 [review]
寒山 (2019年07月20日)
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★4 十月(1928/露)
原作は、その豊富な資料を基に、当時のロシア社会情勢と革命を細部まで書き込んでおり、一気読みは中々出来ない(時間を掛ければ、臨場感は半端ない)が、映画は枝葉末節を刈り取って、本筋のみを追っているので、実に分かり易い。 [review]
KEI (2019年07月20日)
[投票(1)]
★3 ライフ(2017/米)
この作品は予告編を見て、相当に期待していたのだが、ダメだった。唯、ラストの大技は??とも思うが、ちょっと面白い。 [review]
KEI (2019年07月20日)
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★3 硫黄島の砂(1949/米)
凡庸。65/100
たろ (2019年07月20日)
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★5 ウィーアーリトルゾンビーズ(2018/日)
これは寺山修司だ! [review]
ペペロンチーノ (2019年07月20日)
[投票(3)]
★5 母と暮せば(2015/日)
黒木華とエキストラの功績。90/100 [review]
たろ (2019年07月20日)
[投票(1)]
★3 僕はイエス様が嫌い(2019/日)
中学生のプロ将棋棋士や10歳の女流プロ囲碁棋士がいる現代で、こんな事を言う必要もないのかも知れないが、これが大学生監督の作品である事に驚かざるを得ない。雪景色が人間の心を浄化してゆく。☆3.8点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年07月20日)
[投票(1)]
★3 女医の記録(1941/日)
戦前らしい国策宣伝映画で結末は初めから判っておりドラマはショボい。美点は医療を受け付けない旧弊な田舎の描写でとても興味深いが、宣伝映画につきどこまで本当か判らないのが難。 [review]
寒山 (2019年07月20日)
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★3 推手(1991/台湾)
嫁と舅の難しさ、老父と息子の距離などは一般的な話であり、国際結婚の難しさも特にこの作品がどうとも思わない。とするならこの作品の魅力は推手(太極拳)という手段/修行/鍛錬法であり、人生を受け止めようとする一人の中国人の描き方だ。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年07月31日)
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★3 スキャナー 記憶のカケラをよむ男(2015/日)
野村萬斎演じる変わり者の異能者。ガサツだがタフな相棒の宮迫博之。ちょっと過剰に芸達者な杉咲 花と美人の木村文乃。いつも乍ら微妙な消化不良的存在の風間杜夫。もう幾らでも創れそうな気がするので、この程度では勿体無い。☆3.2点。
死ぬまでシネマ (2019年07月20日)
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★3 5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生(2017/独)
タッチがコメディっぽく明るいので、実話らしくない。実話らしいと思わせるモノのは、唐突に短く物語の中に滑り込ませてある。 [review]
KEI (2019年07月19日)
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★2 映画狂(1914/米)
撮影所はよく舞台となるが、これはもう一つです。美人女優に恋の勘違い・・・こんなギャグが面白いだろうって、勘違いしていないか?
KEI (2019年07月19日)
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