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新着コメント(1/20)

★2 Fukushima50(2019/日)
この題材は事実のみを淡々と描くべきなんじゃないか。 [review]
K-Flex (2020年03月31日)
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★4 500ページの夢の束(2017/米)
彼女が脚本を書いた本当の理由、というのがサラッと語られるが、泣かせる。心が暖まる。甘いが4点。当然スタトレファンには押さえておきたい1本。バルカン語での会話、クイズもあるぞ―「Dr.マッコイの娘の名は?」 [review]
KEI (2020年03月30日)
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★4 ジャンヌ・ダルク(1999/仏)
前半(神編)と、後半(悪魔編)を分けたのは何だったんだろう? [review]
ALOHA (2020年03月30日)
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★4 ホワイトナイツ/白夜(1985/米)
男も女も、その肉体のエロスを堪能する映画。それは造形もさることながら、動き、姿勢、質感などを含む訳だが、ストーリーも演出も、むしろ先鋭的なところは排除して、ある一定のエンターテイメントの枠に収まっている。ハードなラブシーンもない。しかし、だからこそ、枠をはみ出す妙な生々しさがある。
pori (2020年03月30日)
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★3 特捜部Q キジ殺し(2014/デンマーク)
コンビの面構えに引かれて観た。原作をかなり端折ったのかなと想像できる展開で残念。北欧モノらしい(?)陰惨さもあまり今の気分ではなかった…。
ドド (2020年03月29日)
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★4 悪い奴ほどよく眠る(1960/日)
クラーク・ケントのような三船。 [review]
ぱーこ (2020年03月29日)
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★4 メアリーの総て(2017/英=ルクセンブルク=米)
前半はやや冗長な感じがあるが、追い込みのために必要なのか。
とっつぁん (2020年03月29日)
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★3 幸福路のチー(2017/台湾)
ビンロウ好きのおばあちゃんと、幼馴染のベティちゃんは好きだなー。 [review]
ペンクロフ (2020年03月30日)
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★3 ダンシング・レディ(1933/米)
クロフォードのドタ踊りがゲーブルのお眼鏡に適い主役に大抜擢って段階で破綻しているのだが、2人の半端ないオーラが有耶無耶にする。が、彼女がトーンによろめく3角関係はこうも3者の感情の表出に無頓着ではさすがに無理。促成感が否めない。
けにろん (2020年03月29日)
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★4 きみの鳥はうたえる(2018/日)
石橋静河は、飛び抜けた美人というわけではないが、何とも魅力的だ。表情の変化を眺めているだけで幸せになれる。クラブで緩く踊る姿態やカラオケでの「オリヴィアを聴きながら」。 [review]
緑雨 (2020年03月29日)
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★3 秋のマラソン(1979/露)
この男、仕事や時間といった社会規範(世間体)には律儀だが、人の心という自己倫理(エゴ)の処理は恐ろしくルーズなのだ。貪欲と狡猾が同居する悪人ならただの嫌われ者なのだが、このルーズさが曲者で、女の惚れた欲目には「私が入り込む隙」に見えたりするのだ。 [review]
ぽんしゅう (2020年03月30日)
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★3 静かについて来い(1949/米)
雨の舗道。女の脚。女はレインコードを着ている。これがビニール製で、下が透けて見えるレインコート。煙草。何かを捜している風。煙草を捨てて、建物へ入る。バー。ドアのすぐ横に支配人らしき男が電話をしている。競馬の予想屋との会話。 [review]
ゑぎ (2020年03月29日)
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★5 その女を殺せ(1952/米)
これは傑作だ。シカゴからLAまで、死んだマフィアのボスの夫人(証言者)を、列車で護送する刑事の話。主人公をチャールズ・マックグローがやっており、これが渋いだけでなく、優しさも垣間見せる、いい役なのだ。護送されるのは、マリー・ウィンザー。彼女のマフィアの情婦らしさ(正妻ではあるが)も、絶品! [review]
ゑぎ (2020年03月29日)
[投票(1)]
★4 安珍と清姫(1960/日)
若尾文子が出ているので何の予備知識もなくみたら、なんというトンデモ映画! [review]
ぱーこ (2020年03月29日)
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★4 レ・ミゼラブル(2019/仏)
モラルが破綻したかの如き状況下に於いても真摯で誠実な言説は人の心を動かし得るという希望と、それでもマスに蔓延する怒りが一旦着火してしまうと反動の奔流に個の力は最早なす術はないのだという諦観。優れて政治的ロジックが仏のひとつの現況を抉り出す。
けにろん (2020年03月28日)
[投票(1)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
ローリング・ストーンズのOut of Timeが物凄く良い!
Soul Driver (2020年03月28日)
[投票(1)]
★4 幼な子われらに生まれ(2017/日)
浅野忠信が出ているだけで映画の世界に必要以上に危険な空気が流れてしまうのは、良し悪しあるような。 [review]
緑雨 (2020年03月28日)
[投票(3)]
★3 インクレディブル・ハルク(2008/米)
プログラムピクチャーの域は出てないが、MCUシリーズの一作なら、こう言うのがあっても良し。 [review]
甘崎庵 (2020年03月28日)
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★3 ローズの秘密の頁(ぺージ)(2016/アイルランド)
ジム・シェリダンはアイルランド人なのに、自国民をこんなに悪者扱いしていいのか?話としては甘い作品だが、純愛物語として良かった―愛を込めて見たものは真実、あとは妄想。レッドグレイヴは勿論、看護婦スーザン・リンチが好演。3.5点。
KEI (2020年03月28日)
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★4 トランス・シューター(2015/コロンビア)
原題のトラウマの意味がよく分からない[bluntは鈍いの意、sharpの反対]が、主人公が自分の居場所を見つけ、それにのめり込み、こだわり、それがすべてという生き方しか出来ないというのであれば、その生き様を描いていて秀作だと思う。 [review]
KEI (2020年03月28日)
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