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新着コメント(1/20)

★3 殺されたミンジュ(2014/韓国)
DV彼氏の場面のリアリティーが凄い。こういうやついるよな…
ペンクロフ (2019年09月22日)
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★2 スピード2(1997/米)
♪退屈な金曜日、埋め合わせのパーティ、お決まりの場所に、吹き替えの映画さ♪ 吹き替えで良かったかもしれない。つまんないシナリオだ。 一番緊迫したのは→ [review]
PaperDoll (2019年09月21日)
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★3 横道世之介(2012/日)
フィルムの箱は捨てちゃダメ。
黒魔羅 (2019年09月21日)
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★3 劇場版 はいからさんが通る 後編 〜花の東京大ロマン〜(2018/日)
初めて会った喫茶店でコーヒーを飲むシーンが切ない。のだが.......ねぇ。 [review]
IN4MATION (2019年09月21日)
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★5 台風家族(2019/日)
遺産を巡るあれこれは事態の変転速度と戸内での出入り捌きが良く澱みない出来だ。子への親の愛という真相のベタをベタで相殺する8人連続スローモーションを機に屋外へ展開した骸骨騒動が朝靄の凪の海で閉じるときそれは訪れる。想いがひとつになる何かが。
けにろん (2019年09月21日)
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★4 ミュンヘン(2005/米)
同胞の悲劇への復讐。一義的には正義だろう。だが、本当に正しいのかと考えさせられるに重苦しさ充分。これぞ映画的というか、テーマ・オブ芸術のよう。 [review]
G31 (2019年09月20日)
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★2 単騎、千里を走る。(2005/香港=中国=日)
「自分、不器用ですから」タイプの後期“健さん”の健さん。カッコいいとも思う。チャイナ人も皆さんそう思うんだろうか。
G31 (2019年09月20日)
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★2 殴者 NAGURIMONO(2005/日)
格闘技に興味のない者から見たら、延々続く格闘シーンが邪魔でしかない。ドラマ部分はベタな内容だけど、ベタだからこその安心感はあるかもしれない。
ダリア (2019年09月20日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
いつの時代も忌まわしいのは、己の負を省みることを知らず、他者へ刃を向ける者たち。 [review]
kiona (2019年09月20日)
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★3 記憶にございません!(2019/日)
相変わらずの高校演劇の作り。はじめくすぐっておいてラストに向かって感動を仕組む。女優陣がさりげなく楽しめる。
ぱーこ (2019年09月19日)
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★4 ノスタルジア(1983/伊)
理解したいとも思わない難解さだけどハッと息を飲む瞬間の至福はある。『』よりは分かりやすかったかなぁ、そんな気はする。82/100
たろ (2019年09月19日)
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★3 アルキメデスの大戦(2019/日)
戦艦建造費の見積額の誤謬を証明する、というなんとも気が滅入るような、みみっちい、貧素な、こじんまりとしたお話を、よくこゝまで娯楽作として盛り上げたと思うが、その分、主人公・菅田将暉をはじめとして、舘ひろし國村隼橋爪功小林克也ら軍人達は、戯画化され過ぎているきらいがある。 [review]
ゑぎ (2019年09月19日)
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★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
最初3をつけたんだけど、なんだかじわじわ面白くなって4にして、やっぱり5にしました。最初のツボはアル・パチーノ。そして、あんなふうな結末になるなんて! [review]
もがみがわ (2019年09月19日)
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★4 サンセット物語(1966/米)
ゴダールなファーストカットとジョン・ウーなラストシーンを持つ素晴らしく歪なバックステージもので、主人公を翻弄することに呵責無くマリガンのハードボイルド性が滲み出る。カマトトを超越するウッドの受け芝居の泰然が歪みを是正した。
けにろん (2019年09月19日)
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★5 スピオーネ(1928/独)
たたみ掛けるスピーディな語り口。予想を超えるどんでん返しの連続。謎の人物や組織の正体が徐々に明かされていく妙。こんな複雑な陰謀劇を混乱なく2時間半で見せきってしまうフリッツ・ラングの手腕と1920年代後半のサイレント映画の成熟度に感福する。 [review]
ぽんしゅう (2019年09月19日)
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★1 ゴダールの新ドイツ零年(1991/仏)
ゴダールはコミュニケーションの達人か。ついて来れない方はついて来なくていいということだけは、きわめて分かりやすい語り口で語られる。
G31 (2019年09月18日)
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★2 ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017/米)
思い入れもない、愛もない、あるのは有名俳優だけ。結果スッカスカな作品になった。 [review]
甘崎庵 (2019年09月18日)
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★3 台風家族(2019/日)
懸命にウケを狙ったようだか、どのサプライズも微妙に外していて寒い。原作は演劇だろうなと観ていたら違っていたのが一番の驚き。なんだ『台風クラブ』の家族版かと思いきや、今度は肝心の「嵐」が転機として機能せず、たれ流さえる連帯が生ぬるく小っ恥ずかしい。 [review]
ぽんしゅう (2019年09月18日)
[投票(1)]
★3 イソップの思うツボ(2019/日)
大筋のストーリーはよく寝られていて面白いと思います。が、映画なんだから別にリアリティを追究しなくてもいいんだけど、「そりゃないわ」があちこちに見られて映画としては盛り上がりに欠けます。「でも、もしかしたらあるかも。」に持ち込めるだけの演出ではなかったです。
K-Flex (2019年09月18日)
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★4 タロウのバカ(2019/日)
因果が自覚できない心の痛みを、さらに上塗りするよううに無自覚に、自らの精神と他者の肉体への加虐へ向かう暴走スパイラル。説明(物語)を極力排除し、彼らの状況と行動だけで世の中にぽっかり開いた蟻地獄を表出させてゆく演出に、理屈ではい説得力があった。 [review]
ぽんしゅう (2019年09月18日)
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