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新着コメント(1/20)

★4 60セカンズ(2000/米)
車に詳しくなくてもそこそこ楽しめる。昔の仲間が集まってきてメンフィスのために一肌脱ごうなんてくだりは最高に盛り上がる。でも、なんでタイトルが60セカンズなんだ? 72時間でいいじゃないか!笑 [review]
IN4MATION (2019年11月14日)
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★4 アクアマン(2018/米)
特に読み取るべきテーマも無く他愛も無い内容だが、大作感があり破綻も無いので残念感はない。当時迷走を続けていたDC映画群にあって仕切り直しの役割りを十分担えていたのではないか。万人向けアメコミ入門編映画として及第点は取れていると思う。マーベルで言えば『アベンジャーズ』(2012年)のテイストでした。
ロープブレーク (2019年11月13日)
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★4 ヤコブへの手紙(2009/フィンランド)
実に端正な映画だ。前半は少し眠たくもなるが、後半は急展開し、俄然面白くなる。よく分からない所も有るが、人の心なんてすべてが分かるものではないと思う。だからこそ、1人でも心を通わせれる人がいれば、生きて行けるのだとも思う。
KEI (2019年11月12日)
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★3 ICHIGEKI 一撃(2004/米)
今回の舞台はポーランドだが、相も変わらず、地元の映画配給会社、製作会社の名前がクレジットに連なる(誉め言葉ですよ)。さて、日本びいきのオヤジは、娼婦の館の日本の間で敵を迎え射ち、日本刀に似た刀で三船ばりに敵と対峙する。素晴しい。
KEI (2019年11月12日)
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★4 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
手を替え品を替えキャラを替え……これが本当の「ダークフェイト」。 [review]
ダリア (2019年11月12日)
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★4 プリデスティネーション(2014/豪)
オチを想像できてしまう展開だがロバート・A・ハインラインのタイムトラベルものなので、つい最後まで見てしまった。途中の女性蔑視とも取れるシーンは頂けないが、久々に「夏への扉」を読み直したくなった。
モフモフ (2019年11月12日)
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★4 ブレイクアウト(2011/米)
二転三転する強盗団の内情、夫婦の関係。試される絆。サラと強盗団のひとりの関係も見所がある。アクション少な目だがなかなか楽しめる脚本。 [review]
IN4MATION (2019年11月12日)
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★3 ワイルドカード(2014/米)
ベイビーが話がわかる人でよかった。50万ドルを5年で使い切る計算をやめればニックはもっと平穏な暮らしができると思う。 [review]
IN4MATION (2019年11月12日)
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★4 シャザム!(2019/米)
見終わってみれば、他愛ないコメディと言った後味だけどその一方、 この作品は、何かすごい事を暗示している様な気がする。 それが何かはよく分からなかったけど; [review]
YO--CHAN (2019年11月12日)
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★4 ぼくの伯父さん(1958/仏=伊)
小津斎藤高順のコンビを思い起こさせる。映る人間が、人間ではなく可愛い生き物に見える不思議な風景は、彼が映像作家であることを示している。すごいけど、目を離せない迫力まではないのは何故かな?こっちの目線が落ち着かないからかな?
動物園のクマ (2019年11月12日)
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★5 プレイタイム(1967/仏)
見せたい物をせ全て見せたいように、聴かせたい音を厳選して聴かせたいように、その執念深さと厳粛な誠実さは、偉大な作家に共通するもの。うそをうそとして徹底して提示する凄さ。 [review]
動物園のクマ (2019年11月12日)
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★2 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
もうこのシリーズもおしまいだな
がちお (2019年11月11日)
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★4 冬の光(1963/スウェーデン)
「生きねば」「なぜです?」の切り返しにドキッとさせられる。美しいモノクロと裏腹に厳しい寒さに体力を奪われ続け答えを探してもがく。しかし背景のイエスはやせ細り、ガイコツは動かず、奥さんの独白は止まらない。80分に詰め込みすぎと感じながらもベルイマンのハッキリとした意思が感じられる快感。 80/100
たろ (2019年11月11日)
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★3 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
既視感満載で楽しめた。リンダ・ハミルトンがやはりおいしい。 [review]
ぱーこ (2019年11月11日)
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★4 アンブレイカブル(2000/米)
酷評のシャマラン映画ではあるが、意外にも「超人」キャラを作り出すのが上手い。と思っていたら『スプリット』や『ミスター・ガラス』も出しやがった。いいカンジ。
モフモフ (2019年11月11日)
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★4 スプリット(2016/米)
チープなオチだけで引っ張るいつものタイプではなく、『アンブレイカブル』と同様に「超人」キャラで引っ張る内容で結構面白い。というか、こっちを中心でやってはくれまいか。
モフモフ (2019年11月11日)
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★3 キャビン(2011/米)
鬼面人を驚かす作品なんだが、だから何なのという感想しかない。着想を活かせずもったいない。
ロープブレーク (2019年11月11日)
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★3 スエズ(1938/米)
お仏蘭西に於ける色恋に尺割く位なら、国家間の意思が相克する歴史的プロジェクトの背景をもっと詳しくとも思うのだが詮無い話なんだろう。にしても最大の佳境が降って湧いた竜巻だとあっては何だかなの世界。ただ、それは『ハリケーン』級の見せ場ではある。
けにろん (2019年11月11日)
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★3 ジョーカー(2019/米)
この世には、正しい笑いと間違った笑いがある。間違った笑いを知る者に、正しく笑ってるつもりの奴らの世界がどう見えているか、教えてやるよ。ほら、笑えるだろ?
のぶれば (2019年11月11日)
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★3 娼年(2017/日)
松坂桃李、よく引き受けたな… [review]
まりな (2019年11月11日)
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