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新着コメント(1/20)

★4 映画 ビリギャル(2015/日)
バカにしていたがこれは拾い物。嫌味なく明日への活力を与えてくれる作品。それにしても、思いのほか大学受験って今も昔も変わってないんだな。
irodori (2018年05月21日)
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★4 箱入り息子の恋(2013/日)
途中からわけわからない [review]
まりな (2018年05月21日)
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★3 蛇にピアス(2008/日)
面白いとも、つまらないとも [review]
まりな (2018年05月21日)
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★2 私の男(2013/日)
クズにがクズ行為するのに大したきっかけがない [review]
まりな (2018年05月21日)
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★4 ぼくたちの家族(2013/日)
良質な闘病ムービー。よくある話ではあるが、妻夫木聡池松壮亮のキャラクター設定と芝居に惹きつけられた。
irodori (2018年05月21日)
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★4 少女は自転車にのって(2012/サウジアラビア=独)
イスラム教がしっかりと生活に根差している、サウジアラビアの生活の様子の一端が垣間見れる。価値観の違いに驚きつつも、爽やかな気分にさせてくれる良作
irodori (2018年05月21日)
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★4 ダラス・バイヤーズクラブ(2013/米)
おしつけがましくないストーリー。マシュー・マコノヒーの尋常じゃない変わりっぷりだけでも観る価値あり
irodori (2018年05月21日)
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★4 孤狼の血(2018/日)
露骨な「仁義なき戦い」のオマージュであるし、今風に言えばリブートなのだが、本家よりも確実に観易い。過多な台詞で引っ張る物語はぶっちゃけラノベ的で、極道達がスカスカのアホに見えるも、役所広司の凄みと、正義の不在、混沌をしっかりと見据えた演出は見事。エログロ度はいつもの増し増しで快調。車、看板、ジッポ、自販機、黒電話など数え切れない細部に宿る昭和末期の場末感がたまらない。 [review]
まー (2018年05月21日)
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★3 ミラクル・ニール!(2015/英)
知能指数の低そうな笑い多め。でも、そういうのが見たくなる時ってある。日曜の夜あたりにサクッと頭を使わずに見る映画としては悪くない。
irodori (2018年05月21日)
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★4 タクシー運転手 約束は海を越えて(2017/韓国)
笑って泣いてのソン・ガンホ劇場で『トラック野郎』タクシー版の趣。覗き見た事件は断片ゆえの生々しさがあり記憶に残る。政治を語る娯楽映画としてひとつの理想的な出来。 [review]
寒山 (2018年05月21日)
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★3 クライム・ヒート(2014/米)
デニス・ルへインの作品だから雰囲気とストーリーは良いのだが、テンポがやや悪くもたついている。ガンドルフィーニの遺作、トム・ハーディ との共演がうれしい。 [review]
jollyjoker (2018年05月21日)
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★5 のみとり侍(2018/日)
意外にきちんと時代劇している、痛快面白娯楽作にして、明るく楽しくエッチな堂々のR15。 [review]
シーチキン (2018年05月21日)
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★4 ランペイジ 巨獣大乱闘(2018/米)
難しいことも後先のことも考えず、でかい怪獣が大都会で、近代兵器を相手に、単純に暴れ回る様を眺めるのは爽快である。 [review]
シーチキン (2018年05月21日)
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★3 レディ・プレイヤー1(2018/米)
ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』が俳優部の恐るべき充実によってスピルバーグ・ワークスの首位集団に身を置いた一方、これは際立った被写体の貧弱ぶりでブービーを争う。ベン・メンデルソーンマーク・ライランスサイモン・ペッグは、私が見た限りの出演作で最も退屈な芝居に終始している。 [review]
3819695 (2018年05月21日)
[投票(3)]
★5 アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017/米)
「再生」のための墓荒らし [review]
Orpheus (2018年05月21日)
[投票(3)]
★4 あゝ声なき友(1972/日)
渥美・北村対決の緊張感は、失って初めて判る、戦後日本のつっかえ棒だっただろう。これを伝えてくれる裏「男はつらいよ」。 [review]
寒山 (2018年05月21日)
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★4 アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017/米)
正道タイプならスポ根的成長譚が、逸脱路線ならタブロイド的事象のカリカチュアが足りなく軸足定まらぬ描き込み不足感が付き纏う。それをケレンとハッタリを効かせた快楽描法で押しまくり欠落を糊塗し演技も「らしい」部分だけで構成。だがそれも又仕方ない。
けにろん (2018年05月20日)
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★2 もっともあぶない刑事(1989/日)
あぶ刑事』初見だがバブリッシュ白痴感が横溢し俺にとって紛れもない鬼門。バディ刑事部門で、こんなド素人芸が成立した時代の残滓だ。「トミー&マツ」の軽味とフットワークさえ切なく恋しい。どうでもいい筋書きではあるが真梨邑ケイだけ一応努力賞。
けにろん (2018年05月20日)
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★4 スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
話は結構複雑。とにかくドンパチやら宇宙船の戦いで話が複雑でややついていけませ〜ん。やっぱ、ジョージ・ルーカスが作らないとさ。
ぼり (2018年05月20日)
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★4 心と体と(2017/ハンガリー)
夢診断的な形而上世界が遠のき中学生レベルの何の捻りもないド直球妄想話が現れるのだが、滋味ある鹿の無垢な眼差しが邪念を吹き払う。傍系人物群のダメっぷりも愛すべきだが、彼女のマグロなのに充ち足りた表情がスローピストンと同期し幸福感を現出させる。
けにろん (2018年05月20日)
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