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新着コメント(12/20)

★2 ネズラ(2002/日)
ゴジラはゴリラ+クジラ、ガメラはカメ、モスラはモス=moth(蛾)。で、ネズラは… [review]
甘崎庵 (2018年12月02日)
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★2 きみの声をとどけたい(2017/日)
善意に満ち満ちている。そこに水をぶっかけたくもないのだが、素晴らしい解決シーンありきのトラブルの勃発とか、和解シーンありきの仲違いといったものばかりでできている作品はちょっと辛い。この感覚は宗教者の鈍感さに通じるものだ。
水那岐 (2018年12月02日)
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★2 きみの声をとどけたい(2017/日)
地味な話でよく作ったと思うが、どうも焦点がボケてる感じがする。マッドハウスは直後にこのルックを一部継承した傑作『宇宙よりも遠い場所』を作っているので、決して無駄ではなかったのだろうけど。
ペンクロフ (2018年12月02日)
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★4 ホーム・パーティー(2007/仏)
もっと観たかった!と思うのは、"短編だから〜"ではなく、出来の良い作品だからだと思います。 [review]
k-jam (2018年12月02日)
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★4 ホーム・パーティー(2007/仏)
秀逸な短編映画的アイデアがGOODな心理劇 [review]
junojuna (2018年12月02日)
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★4 刑事たちの夏(1999/日)
元々はSPドラマながら、重厚な作風でなかなかの物。役所広司は勿論良いが、真田広之の不気味さも良い。ラストの大竹しのぶの台詞に涙。
直人 (2018年12月02日)
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★4 刑事たちの夏(1999/日)
ドラマとしてはなかなか興味津々のものがあった。展開もスピーデーで、話も大きい。学生時代の恋人同士も検事と刑事の関係をうまく演出する。原作がしっかりしているんだろう、とにかくスケールの大きい内容ににんまりだなあ。
セント (2018年12月02日)
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★3 ギャングース(2018/日)
愛しい3人組の青春グラフィティ。荒削りの魅力と穴ぼこが紙一重。 [review]
ペペロンチーノ (2018年12月02日)
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★3 ゲットバッカーズ(2014/米)
ぬるま湯群像劇としては悪くないが、発端の自己啓発本が全然ダメなので求心力ゼロ。演者は豪華。さすがスタローンは気を吐いている。
ペンクロフ (2018年12月02日)
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★3 ステータス・アップデート(2018/米)
陽気なラブコメとしてソコソコ楽しめます。コメディ強め、音楽多め。展開はありがちだが。 [review]
プロキオン14 (2018年12月02日)
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★3 男はつらいよ 寅次郎真実一路(1984/日)
大原麗子その2 [review]
ぱーこ (2018年12月02日)
[投票(1)]
★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
QUEENの楽曲を大音量で体感できたことが喜び。グループ愛を謳いながらも、フレディのソロ映画はきれい事立志伝の範疇を超えず、音楽映画の気持ち良さがドラマをさらに薄めている。 [review]
ざいあす (2018年12月02日)
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★4 クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ 〜拉麺大乱〜(2018/日)
劇場版の中で一番社会的メッセージが濃厚に出てる。弱肉強食右肩上がりの経済成長などもはや幻想でありそれは夢見〜ワールドだと言わんばかりな展開を立体的視点で描きつつ、クレしん独特のシュールな笑いも違和感なく落とし込んでる。ツッコミどころはあるが歴代作品中ホップ・ステップ・ジャンプしてベスト5に入った。
クワドラAS (2018年12月02日)
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★3 裸の十九才(1970/日)
フルーツパーラーでお客は神様と教えられたのに、定食屋でカツ丼が不味いと苦情を云えばボコボコにされる。世の中はなんて複雑なんだろう。原田大二郎の眉毛は『奇跡の丘』のキリストを想起させる。 [review]
寒山 (2018年12月02日)
[投票(1)]
★4 生きてるだけで、愛。(2018/日)
微妙に違う [review]
ぱーこ (2018年12月01日)
[投票(4)]
★4 グレイテスト・ショーマン(2017/米)
アナ雪』のほうがまだ節操あったんじゃないの…… [review]
kiona (2018年12月01日)
[投票(1)]
★4 巨神兵 東京に現わる(2012/日)
ナウシカ』の補完物と思えば、アラはあっても見れる範囲。派手な破壊シーンは、それなりに爽快感がある。
シーチキン (2018年12月01日)
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★4 何がジェーンに起こったか?(1962/米)
好きな作品ではないが、傑作だ。公開時('63)タイトルが話題になり、その後いや今でも短絡的扇情的に特化した作品がTV等でも生まれている。私的には時間が長く、ラストは凄かったが、疲れて味わえなかった。十分な休養後の鑑賞をお勧めする。
KEI (2018年12月01日)
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★4 マイノリティ・リポート(2002/米)
SF推理ものとして評価できる。トリック、謎解きが見事。映像で成り立ったこの未来社会のシステムを上手く生かしたクライムストーリーだ。どうしてもトムに目が行くが、主人公はアガサだろう。M.V.シドーが当時73歳。往年のファンとしてまだ々頑張って欲しい。
KEI (2018年12月01日)
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★5 リスボンに誘われて(2013/独=スイス=ポルトガル)
これは素晴しい愛の映画だ。高校教師の現実離れした行動から始まり、哲学的な言葉の洪水にたじたじとなり、若者たちの反政府運動とか恋の物語とかに至って、やっと落ち着いて観れるようになる。そして、すべての謎を溶解するラストが秀逸だ。 [review]
KEI (2018年12月01日)
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