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新着コメント(20/20)

★3 沈黙の包囲網 アジアン・コネクション(2016/米)
最近の‘沈黙’は色んな設定を試みている。本作は、御大が極悪非道なボスだ。しかしそれより珍しく、いや初めてではないかと思うが、ピュア・ラブ・ストーリー(!)なのだ。 [review]
KEI (2020年08月16日)
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★3 イップ・マン外伝 マスターZ(2018/香港)
マックス・チャン本人はマジモンの武術家だが、銀幕でガタイがショボく見えるのは問題だ。体幹も弱そう。これは主役を張ってはじめて問われるフォトジェニック問題で、申し訳ないが強そうに見えない。トニー・ジャー戦の消化不良は残念。
ペンクロフ (2020年08月16日)
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★3 米軍極秘部隊ウォー・ピッグス(2015/米)
スケッチするだけなの?
黒魔羅 (2020年08月16日)
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★3 増山超能力師事務所 〜激情版は恋の味〜(2017/日)
ドラマ慣れを窺わせないヒロイン=三根 梓が素晴らしい。ドラマ版同様、今回の主人公である浅香航大の好感度高し。☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年08月16日)
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★2 こはく(2019/日)
女々しい男が作った女々しい男の映画。 [review]
もがみがわ (2020年08月16日)
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★3 こはく(2019/日)
題名から連想されるこのくすんだような淡い色彩の映像。これがこの映画を語っているのだろうか、、。 [review]
セント (2020年08月16日)
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★4 存在のない子供たち(2018/レバノン=仏)
大人達には悲壮感がつきまとうが、子ども達はあっけらかんとしており重苦しくならない。原題が意味する"混沌"としたレバノンの片隅で、逞しく生きている少年ゼインの姿に希望を見る。街中の雑踏で働く子ども達の姿やスラムを空撮した映像など、印象深いショットも多い。
irodori (2020年08月16日)
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★3 カゾクデッサン(2019/日)
感情過多になりがちな父親探しという題材をカラリと仕上げる感性が気持ち良い。屋内や街灯の柔らかな光と、ガラスや鏡の硬質な光のなかを、まるで生きもののようにうねる長回しが印象的だが、そのこだわりと演出効果の関係がもう少し整理されれば楽しみだと思った。 [review]
ぽんしゅう (2020年08月16日)
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★3 大怪獣モノ(2016/日)
時節ネタ満載で自分が観た時点では賞味期限を過ぎていたらしく、本気で脱力するネタばかりだった(スタップ細胞、シーシェパードなど)。毒蝮のラジオも週一回に縮小され、引退も間もなくだろう。ただ、じじい俳優の活躍は著しく、真夏竜の恥を捨てきった演技には感動した。プロレスファンだったらもっと楽しめただろう点は残念。 [review]
水那岐 (2020年08月16日)
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★3 経営学入門 ネオン太平記(1968/日)
ロマンポルノへ向けての決意表明のような続『人類学入門』で、引き続き小沢昭一はオレタチ社会の役に立っていると息巻き続ける。アルサロのバンドが下手糞に奏でる軍艦マーチが素晴らしい。 [review]
寒山拾得 (2020年08月16日)
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★3 浮浪雲(1982/日)
漫画には漫画の、映画には映画の文法があるのに、それを一括りに演出しようとするからおかしな事になる。映画を貫く場面(村野守美の入魂の竜馬暗殺シーン!)は今でも新しいのに、それと同じことを当時のリミテッドアニメで描く子供たちのギャグシーンに応用する愚。長回しとは場面の隅々まで動く実写ならではの切り取りにのみ許された手法なのに。
水那岐 (2020年08月16日)
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★3 イップ・マン 最終章(2013/香港)
ドニー=イェンの武侠伝イップマンより侘び寂びの味わい。と見せかけてやっぱりイップマン。☆3.6点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年08月16日)
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★3 イップ・マン 完結(2019/中国=香港)
前作で小学生だった次男がもう反抗期か… もはや「北の国から」感覚でイップ師匠の人生を追体験。 [review]
ペンクロフ (2020年08月16日)
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★4 パットン大戦車軍団(1970/米)
脚本、ストーリーメイキングの勝利。フランクリン・J・シャフナーの卒ない手腕なりの収め方が、かえって主張性がなくていい。主人公の特性だけをこれだけ見せられても退屈しないのは、ジョージ・C・スコットのおかげ。モントゴメリーやブラッドレーの凡人ぶりが浮き立つ。
動物園のクマ (2020年08月15日)
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★4 さすらいのカウボーイ(1971/米)
この作品はウォーレン・オーツが、裏のというか本当の主人公ではないかと思うのだが、どうだろう? 彼の演技の表情の陰影が実に見事、という事は別にして。  [review]
KEI (2020年08月15日)
[投票(1)]
★3 スクール・オブ・ロック(2003/米=独)
途中で、校長の本音が聞けるくだりが有り、ここから話が広がって行くのかと期待したが、何のことはない、変わらぬブラックのノリが続いた。でも楽しかった。楽しいのが一番だ。それは押さえられていたね。
KEI (2020年08月15日)
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★5 デス・ウィッシュ(2018/米)
どっかで見た話しだなーと思いながら、チャールズ・ブロンソンの映画とリメイクだと気づいた。銃の描写がリアルで非常に楽しめた。アメリカ人てやっぱり銃が好きなんだなー。
サイモン64 (2020年08月15日)
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★3 ピースメーカー(1997/米)
冒頭で核弾頭を盗み出す集団がかぶるヘルメットの意味なく光る赤い目が割りと好き。物語が進むにつれてどんどんスケールが小さくなっていく不思議な話。 [review]
IN4MATION (2020年08月15日)
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★4 あやしい彼女(2016/日)
多部ちゃんが歩く。多部ちゃんが笑う。多部ちゃんが魚を食べる。肉も食べる。 [review]
kiona (2020年08月15日)
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★2 KISS&KILL キス&キル(2010/米)
ひたすら甘い話しで虫歯になりそうだった。
サイモン64 (2020年08月15日)
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