コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(8/20)

★3 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
ローリングストーンズ誌の検証によると、事実と異なることが多いとのこと。なーんだ。それにそもそも当時Queenって、みんなそんなに好きだったか?急に持ち上げるなよ。
ノビ (2018年12月04日)
[投票]
★2 我が胸に凶器あり(1996/日)
驚くほど退屈。終盤の屋上だけ少し見せるが、他のアクションは最近の仮面ライダーシリーズの方が面白かろう。『Helpless』との落差は撮影監督ということなんだろうか。
寒山 (2018年12月04日)
[投票]
★2 男はつらいよ 寅次郎恋愛塾(1985/日)
まったく面白くない [review]
ぱーこ (2018年12月04日)
[投票(2)]
★4 かあちゃん(2001/日)
老いらくの岸惠子の続『約束』ではないのか。『』や『ぼんち』の崑=夏十が平凡な感動篇など物す訳はなかった。 [review]
寒山 (2018年12月04日)
[投票]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
フレディ・マーキュリーという人物が、なぜあそこまでロックスターたりえたのかが良くわかる作品でした。 [review]
TM(H19.1加入) (2018年12月04日)
[投票(1)]
★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
鑑賞後、Queenヘビロテ中(笑) [review]
deenity (2018年12月03日)
[投票(2)]
★3 ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018/米)
魔法界ではなく××界のプリンス、ジュード=ロウがカッコ良く戻って来たのは嬉しいけれど…。☆3.2点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年12月03日)
[投票]
★4 リズと青い鳥(2018/日)
内容的には短編一編分くらいの物語を力業で一時間半の映画にしてしまった。 [review]
甘崎庵 (2018年12月03日)
[投票]
★4 ハード・コア(2018/日)
ロボットや埋蔵金や右翼結社やらを巡るあれこれを真剣に語る気も無さそうで物語としては死んでいるのだがクソ女との顛末やヤクザとの諍いとかの傍系描写は俄然やる気を出してコクを発揮する山下のトホホな資質を愛でる映画。石橋けいの爛れ方は新鮮。
けにろん (2018年12月03日)
[投票(3)]
★3 殺る女(2018/日=米)
取り巻く世界の描写は悪くないのに肝心の主人公がジャンルの形骸としか言えない体たらくで無残としか言えない。もっと深い荒びとキレのある体技が欲しい。だが、並置された武田梨奈のルサンチマンは世界を生身で侵食するような場末感が70年代的である。
けにろん (2018年12月03日)
[投票]
★3 華氏119(2018/米)
ドキュメンタリーとは言え全部真実かと言ったらそうでもないんだろうとは思う。こんな映画が公開できるんだからアメリカは健全なんだろう。
もがみがわ (2018年12月03日)
[投票]
★3 雨あがる(1999/日)
序盤の貧乏人天国、ああこのようなクロサワ流のベタを拝むのもこれが最後かと感慨を覚えざるを得ない。 [review]
寒山 (2018年12月09日)
[投票(1)]
★3 街のあかり(2006/フィンランド=独=仏)
次第に美男美女になる主人公は宮崎駿と真逆を志向しており、その分興趣が削がれたという印象拭い難い。 [review]
寒山 (2018年12月03日)
[投票]
★3 過去のない男(2002/フィンランド=独=仏)
コンテナに住まう序盤の貧乏話の細部が愉しく、洗濯機のローラー式脱水機能が懐かしい。救世軍の描写もまた興味深い。彼の地ではラッパは吹かないのだろうか。 [review]
寒山 (2018年12月03日)
[投票]
★5 勝手にふるえてろ(2017/日)
素材と見せ方。痛み分けか。 [review]
ぱーこ (2018年12月03日)
[投票(1)]
★4 哀しい気分でジョーク(1985/日)
瀬川昌治の演出はもう揺るぎない安定感。間然するところのない聡明な演出ではないか。事実はどうか分からないが、ビートたけしも完全にコントロールされているように見える。尚且つ、その大胆さとナイーブさの特性が見事に引き出されている。 [review]
ゑぎ (2018年12月03日)
[投票]
★3 図々しい奴(1964/日)
声高に傑作だと宣伝するような映画ではないが、しかし実に安定した品質だ。フルショットの美しいシーンが沢山ある。 [review]
ゑぎ (2018年12月03日)
[投票]
★3 山麓(1962/日)
三田佳子を主人公にした四姉妹のお話。三田は四女。長女から三女までは、淡島千景扇千景岩崎加根子が演じる。母親が山田五十鈴、父親が笠智衆だ。プロローグとエピローグは三田とその恋人・千葉真一二人のシーンで円環としたおさまりの良い構成。こゝでも瀬川昌治は多彩な人物を過不足なく見せ切っており、安定した手慣れた演出だ。 [review]
ゑぎ (2018年12月03日)
[投票]
★3 博奕打ち 不死身の勝負(1967/日)
これはもう荒尾親分(石山健二郎)の映画。その器の大きさは味方(木暮実千代)も敵(若山富三郎)も飲み込んで、「爆弾」の異名もつ常太郎(鶴田浩二)すら嬉々として中間管理職に甘んじて、博才も男気も親分の勝ち。橘ますみの華はついに開かず。
ぽんしゅう (2018年12月02日)
[投票]
★5 女渡世人 おたの申します(1971/日)
笠原和夫が仕掛ける「博徒と嫁」という意地悪地獄と、渡世人だろうが堅気だろうが「気丈の美」を崩させない山下耕作。ああ、もうストイックな藤純子の美貌に頭がくらくらする。『緋牡丹博徒』では体操みたいだった殺陣も3年を経て流麗にして華麗。
ぽんしゅう (2018年12月02日)
[投票]