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新着コメント(8/20)

★4 騙し絵の牙(2020/日)
わかりやすい解説を上手く物語にとりこんでまとめられている。後に残るものは少ないが、見ている間は十分楽しめる、手軽な一本。ただ個人的には池田エライザの出番がもっともっと、観たかった。
シーチキン (2021年03月28日)
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★4 まともじゃないのは君も一緒(2020/日)
成田のボケと清原のツッコミが楽しく微笑ましい。清原果耶の“お芝居”は居っ気がなく、喜劇ならではのエキセントリックさを感じさせない自然な存在感で、本当にこういゆう女の子いそうな気になってくる。ファッションも可愛く横浜のロケーションも品が良い。
ぽんしゅう (2021年03月28日)
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★3 地獄への逆襲(1940/米)
社説の書き出しは前作からのお約束。
黒魔羅 (2021年03月28日)
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★4 浮雲(1955/日)
ダメ男とダメ女。片方がちゃんとしてれば逆に不成立。これも人生。名作。☆4.6点。 [review]
死ぬまでシネマ (2021年03月31日)
[投票(2)]
★3 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009/日)
微細且つ徹底的な都市の描写とその破壊は前作に増して観るものを圧倒する。物語は女子2名が投入されサービス精神を発揮するが、今のところ旧シリーズを凌駕する要素はない。☆3.7点。
死ぬまでシネマ (2021年03月28日)
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★3 空の青さを知る人よ(2019/日)
マジメに丁寧に作られてはいるのだが、脚本にはまったく共感できず眺めているだけだった。 [review]
ペンクロフ (2021年03月28日)
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★4 ネイバーズ(2016/英)
偶然という要素が強いが、それでも面白い。 [review]
t3b (2021年03月28日)
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★4 まともじゃないのは君も一緒(2020/日)
ややくさいところもあるが、清原果耶のちょっと突飛な奮闘振りがなかなか楽しい。それに成田凌の真っ直ぐな人柄を感じさせる芝居も好ましい。二人の今後の活躍を期待して、採点は甘め。 [review]
シーチキン (2021年03月27日)
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★2 スマホを落としただけなのに(2018/日)
テレビドラマにすべき内容を無理矢理一本の映画に押し込めた感じ。 [review]
甘崎庵 (2021年03月27日)
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★5 害虫(2002/日)
100年前に撮られた映画なのかと錯覚してしまうぐらい圧倒的な映画としての風格に満ちている。邪悪なもの以外撮る価値など何も無いという確信。あまりの恐怖に涙が出てきそうになった。何だこれは。俺は何を見せられているんだ。 [review]
ゴンちゃん (2021年03月27日)
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★4 地獄への逆襲(1940/米)
主題歌はこの正続編に合っていないと思うが、私自身覚えているのは何故だろう? ‘ええもん’‘わるもん’と分かり易く、見せ場もある素直な脚本。岩山の疾走、銃撃戦の撮影も楽しめる。ヒロインの口ずさむ‘金髪のジェニー’が心和む。
KEI (2021年03月27日)
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★3 地獄への道(1939/米)
列車のシルエットは見事な撮影。荒野の疾走も迫力がある。が、物語の肝は邦題通り‘地獄へ’落ちて行く所だろう。ここがヒーロー、ヒロイン共に、普通に流れたように思う。’39年という年代を考えると、よくまとまった作品ではある。
KEI (2021年03月27日)
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★4 騙し絵の牙(2020/日)
いわゆる社内権力争いや業界の内幕を描く企業エンタメもの。消えた謎のベストセラー作家の行方や出版メディアの現状をスピーディーに描いていて飽きさせない。あくまでピュアに本(出版メディア)を愛するヒロインと、本屋を営むその父親がいい味出しています。
AONI (2021年03月27日)
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★4 藁にもすがる獣たち(2020/韓国)
世界が狭く底浅のきらいは拭い難いが、それでもチョン・ドヨンの造形するファムファタールがアジア的世帯臭と剣呑を帯びて出色だ。金策に窮する男たちのヒリヒリした鬩ぎ合いを尻目に鮫は脇目も振らずに回遊する。時制の錯綜が意味を持っているのもいい。
けにろん (2021年03月27日)
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★4 複製された男(2013/カナダ=スペイン)
1度目観賞後。懐かしさを感じる発色の映像、うっすら流れ続ける不穏な劇伴、2役を演じ分けるギレンホール、女性陣が醸し出すエロスなど、それなりに楽しむ。しかし、わからない点多い。2度目、理解は進むがまだ不明点あり。ここでCSのレビューを拝見。 [review]
irodori (2021年03月27日)
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★4 ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実(2019/米)
エンドロールで「ピーター・フォンダに捧ぐ」とありましたが、まさかクリストファー・プラマーまでお亡くなりになるとは。ご冥福をお祈りします。 [review]
プロキオン14 (2021年03月27日)
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★4 男性の好きなスポーツ(1964/米)
主人公が迷惑女に振り回されながらも恋に発展していく『赤ちゃん教育』の変奏とも言うべきラブコメだが、こちらは鮮やかなカラー映像が魅力的。室内のセットがとても洒落ている。軽妙な会話が楽しく釣りのシーンでのロック・ハドソンの悪戦苦闘が笑える。 [review]
太陽と戦慄 (2021年03月26日)
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★3 裸のキッス(1964/米)
オープニングは、コンスタンス・タワーズが男から金を巻き上げていくシーン(と云っても75ドルだけだが)。こゝで有名な坊主頭姿が見られる、強烈な出だしだ。 [review]
ゑぎ (2021年03月26日)
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★3 ショック集団(1963/米)
本作も顔アップの切り返しが主体。やっぱり、私は顔アップが好みじゃないと痛感する。また、モノローグ過多もそう。殺人事件の取材で精神病院に潜入する記者、ピーター・ブレックのお話。 [review]
ゑぎ (2021年03月26日)
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★3 チャイナ・ゲイト(1957/米)
サミュエル・フラーらしい、歩く人の横移動や俯瞰クレーン移動なんかも多いが、これもフラーらしい、オプティカルプリンターで作った小さなズーミングも多用される(ズーミングすると画面の粒子が粗くなるので分かる。) [review]
ゑぎ (2021年04月12日)
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