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新着コメント(6/20)

★3 ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017/仏)
映像が洗練されており色使いも素晴らしい(アバターっぽかったけどw)!ストーリーは単純だけど登場人物達の「気持ち」や「思い」を強く表現しており、ベッソンらしい感じがしました。そしてカーラ・デルヴィーニュが生き生きして素敵に見えた!
考古黒Gr (2020年02月17日)
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★4 フェリーニのアマルコルド(1974/仏=伊)
中空を降り舞う、ということとは、をこの作品で知った。小さな看護婦さん、樹上で叫ぶ叔父さん、グラディスカ、軽々とシャッターを上げるタバッキのおばさん、そして船に、小さな町に、イタリア万歳!
動物園のクマ (2020年02月17日)
[投票(1)]
★4 彼らは生きていた(2018/英=ニュージーランド)
塹壕きつい。NHK「映像の世紀」でも「塹壕マジきつい」の回があったと記憶する。白黒チャカチャカの記録映像からは感じとれなかった、地獄の戦場。我々の想像力不足をテクノロジーで助けてくれる、リアル『担え銃』だ。 [review]
ペンクロフ (2020年02月26日)
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★2 グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜(2019/日)
小池栄子は良い。大泉洋もまあまあ良い。アイディアと設定もそう悪くないように思えるのだが、全体としてテンポが悪くもっさりとして、残念な映画。 [review]
シーチキン (2020年02月16日)
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★3 八月の狂詩曲(1991/日)
ラストで許そう黒澤明 [review]
ぱーこ (2020年02月16日)
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★5 ロマンスドール(2019/日)
まるでO・ヘンリー短編の日活ロマンポルノ仕立て。誰かきたろうに賞をあげて!きたろうを絶賛して! [review]
ペペロンチーノ (2020年02月16日)
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★3 アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)
皆さんが言っている通り、話の進め方がスマートで素晴らしい。その上で文句と言うか… ☆3.6点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月16日)
[投票(1)]
★4 グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜(2019/日)
他愛ないが愛すべき要素は多々かかえる通俗喜劇。だが、金の使い方で減点せざるを得ないのは残念。セットを精緻につくることはいいが、やはり安易なロケ地選択をしているのは痛し痒し。ここぞという場面で妥協の結果のような背景を用意されては萎えるのだ。キャストは概ね賞讃していい。戸田恵子の占い師、そして何より小池栄子は願ってもない役どころ。
水那岐 (2020年02月16日)
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★2 X-MEN:ダーク・フェニックス(2019/米)
企画から完成に至るまで、まるごと失敗してる。誰だこれにGOサイン出したの? [review]
甘崎庵 (2020年02月15日)
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★3 ハード・ソルジャー 炎の奪還(2012/米)
序盤の果物ナイフ(ペーパーナイフか?)でザクザク切り突く肉弾戦は見応えあるものの、今回のヴァンダムはさほど活躍していない。敵さんは大して可愛くもない金髪処女のアメリカ娘にこだわり過ぎるからこうなる。にしてもヴェンダム老けたなぁ。フラニガンがネイマールに見えて仕方なかった。
IN4MATION (2020年02月15日)
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★3 SAFE セイフ(2012/米)
メイが不細工過ぎて、ルークがいくら必死に彼女を守ろうとしても全く感情移入できない。 [review]
IN4MATION (2020年02月15日)
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★4 誘拐の掟(2014/米)
事情聴取の際に毎回手帳を出して名乗るのだが、ずっと「マット・スカだ!」と言ってると思っていた。マット・スカダーなのね。TJのひねくれ具合が笑える。終盤の誘拐犯とのネゴにマットの「頭の良さ」を感じた。ルシア役のダニエル・ローズ・ラッセルは眼福モノ。 [review]
IN4MATION (2020年02月15日)
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★3 居眠り磐音(2019/日)
単純に夜の描き方がよくない。優れた時代劇映画には、暗いというだけで恐怖感が伴う優れた夜のシーンがあるものだ。ただ、怪演の親父をも蹴散らす柄本佑の存在感は見物で、彼にこそより多くの出演シーンを与えてほしかった。
ナム太郎 (2020年02月15日)
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★2 東京オアシス(2011/日)
本シリーズに求められていたのは「美味しそうな料理」で、それさえあれば多少の穴には目をつぶるというのが常連の暗黙の了解であったはず。なのにこれでは、いくら市川実日子が作ってくれたものだとしても腹は満たない。
ナム太郎 (2020年02月15日)
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★3 ジョーカー(2019/米)
良くも悪くもホアキンありきの怪作。その意味で、彼に目をつけた製作陣の慧眼にこそ賛辞が呈されるべき。ただ、かの「JOKER」を描いた話としては悪の強度(凶度?)が足りない。 [review]
ナム太郎 (2020年02月15日)
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★3 9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019/仏=ベルギー)
ミステリーの愉しみが謎解きならば凡作。そうねぇ… ☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2020年02月15日)
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★4 復讐者に憐れみを(2002/韓国)
この監督はストーリーと映像を分けて考えるタイプなのかも。 [review]
おーい粗茶 (2020年02月15日)
[投票(1)]
★4 ちいさな独裁者(2017/独=仏=ポーランド)
「階級ワッペン」 [review]
さなぎ (2020年02月15日)
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★4 フォードvsフェラーリ(2019/米)
あからさまな作劇、類型的なキャラクター、とかもうどうでもいい、男のコはガソリンとゴムの匂いは素通りできない。カトリーナ・バルフがすごくいい!フェラーリばりの魅力だ!
動物園のクマ (2020年02月15日)
[投票(1)]
★3 バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017/タイ)
自己責任のつもりがいつの間にやら引くに引けない状況へと追い詰められ苦悩するヒロイン役の女優さんが魅力的。 [review]
おーい粗茶 (2020年02月15日)
[投票(1)]