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新着コメント(6/20)

★3 海の牙(1946/仏)
46年に撮られたのは凄いなあという点を除けば平凡。志向された群像劇は断片的過ぎるし、ファシズムへの穿ちもサスペンス描写もラングには遠く及ばない。 [review]
寒山 (2019年11月24日)
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★4 ブラック・ハッカー(2014/スペイン=米)
冒頭の試写会のスクショを撮るシークエンスから今までに見たことのないような演出。コードのパソコンに開かれたウインドウの中の盗撮映像やチャット映像などだけを使って物語を進行させるという奇抜でユニークな構成だが、若干わかりづらい。 [review]
IN4MATION (2019年11月24日)
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★4 家(うち)へ帰ろう(2017/スペイン=アルゼンチン)
ドイツ経由で出会う女性のエピソードが良かった。ドイツは戦時中の反省があるので、物語にリアリティも出るけど、日本はなかったことにしたがる政治家や著名人が多いので無理だろうな。
モフモフ (2019年11月23日)
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★2 アクアマン(2018/米)
最初のウチは「オイオイ誰だよ、こんなのに★4つけた奴はよぉ」とか、思ってたんですが、見てるうちにだんだん感覚が麻痺してきて「もう★4でいいや…」とまで思った挙句、やっぱり★2。
るぱぱ (2019年11月23日)
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★2 ここは退屈迎えに来て(2018/日)
2箇所の橋の上のアカペラとか、プールとか、いい場面もあったけど、都会育ちのオジサンのせいか、共感できるものがなかった。
とっつぁん (2019年11月23日)
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★3 ジュマンジ:ウェルカム トゥ ジャングル(2017/米)
アナログのTRPGを思わせる出来。楽しい思い出に結びついた。 [review]
甘崎庵 (2019年11月23日)
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★3 ピクセル(2015/米)
この映画、企画した奴は面白いけれど実際に映像化した奴ら馬鹿でしょ?笑 2Dゲームが3Dになった時点で全くのベツモノでしょ? 戦い方とか思ってたのと全然違うし。ピーター・ディンクレイジはゲームキャラっぽくて良かった。 [review]
IN4MATION (2019年11月23日)
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★4 ミニミニ大作戦(2003/米=仏=英)
「ミニミニ大作戦」というからシャーリーズ・セロンがなんかいやらしい格好でもするのかと思ったら全然違っていたがとても面白かった。
サイモン64 (2019年11月23日)
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★3 ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016/米)
成功者のダークサイドを怪演したマイケル・キートンは上手いが、嫌な話だ。 [review]
NOM (2019年11月23日)
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★3 万引き家族(2018/日)
見ててしんどい映画。嫌な日本や日本人を撮らせたら天下一品だな、是枝裕和は。 (2019/11/23/NKMC)
USIU (2019年11月23日)
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★3 ハード・ターゲット(1993/米)
臭い演出、スロー・ストップモーション多様のダサい編集・バイクがウイリー・火薬多め・鳩が飛んだ。あぁ、やっぱりジョン・ウーだ! そんな映画。 [review]
IN4MATION (2019年11月23日)
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★3 コンシェンス 裏切りの炎(2010/香港=中国)
こんな取り調べじゃ冤罪続出。
黒魔羅 (2019年11月23日)
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★3 亜人(2017/日)
役者★3 話★3 とり方★2 アクションがそこそこ良かった。
ぱーこ (2019年11月23日)
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★5 ヴェノム(2018/米)
同監督過去作の『ゾンビランド』オマージュのゾンビ歩きとか、本作同様正規のMCUには入り損ねた作品である方のハルクを意識したっぽいヴェノムの動きとか、小ネタがいちいちツボでした。スタン・リーの登場シーンなんか、全マーベル作品中最高なんじゃないか。でも、それだけで最高得点付けるか?と問われれば、『寄生獣』に★4付けちゃってたから比較優位の★5です。スミマセン。 [review]
ロープブレーク (2019年11月23日)
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★3 亜人(2017/日)
死なない設定のキャラクターがどれだけド派手なバトルを繰り広げようと正直面白くない。それは『無限の住人』と同じ。ラスト、終わり方もそうなるよね、って感じ。スタントなしだとすれば川栄李奈は頑張ったと思う。 [review]
IN4MATION (2019年11月22日)
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★4 君の膵臓をたべたい(2018/日)
個人的には蛇足をつけた実写版より原作に近いこちらの方が好み。ただ『ここ叫け』同様、実写版とアニメ版の両方を(しかも短期間に)作る理由がみつからない。どちらかでいいし、もっと言うならアニメ版だけでいい。役者を使う映画はオリジナル脚本でお願い。
IN4MATION (2019年11月22日)
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★2 ルドルフとイッパイアッテナ(2016/日)
登場するネコたちの毛並みは綺麗に描かれているが、肝心の姿形が四角い顔で可愛くなく愛着が持てない。野良猫の悲哀を余り描いていないので、ラストも楽しそうなことに違和感。 [review]
IN4MATION (2019年11月21日)
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★5 宮本から君へ(2019/日)
私が見た近作の日本映画の中でも、本作はちょっと頭抜けている(そんなに沢山見ているわけでもないので、口幅ったいですが)。 [review]
ゑぎ (2019年11月21日)
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★5 運び屋(2018/米)
ジジイには花を持たせよ。 [review]
ロープブレーク (2019年11月22日)
[投票(2)]
★3 クロッシング(2009/米)
最後に1つひねりを利かせてくれたら、評価を4にしようと思ったが、これではイケてないオッサンたちの自己陶酔的な挽歌でしかない。
モフモフ (2019年11月21日)
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