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新着コメント(6/20)

★3 紅い花(1976/日)
タイトル題名である「紅い花」を、佐々木昭一郎はどう描くんだろうと期待してしまった分、意外と凡庸な映像表現でガッカリした記憶あり。
AONI (2020年11月15日)
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★4 ドント・ブリーズ(2016/米)
ひとつ、疑問なのは [review]
Madoka (2020年11月15日)
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★2 ハロウィン(2018/米)
ユニバーサル配給のリブートした続編ということだけどハドンフィールドにはりつめた空気が無いので13金とたいして変わらん。 [review]
t3b (2020年11月15日)
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★4 人生に乾杯!(2007/ハンガリー)
[ネタバレ?(Y1:N1)] 最近、ラストのどんでん返しに驚いてない人是非必見。オススメ。 [review]
Madoka (2020年11月15日)
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★3 バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017/タイ)
日本でやるならリン役は蒼井優に決まりだな。
Madoka (2020年11月15日)
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★3 キーパー ある兵士の奇跡(2018/英=独)
実話ベースの物語だが、ちょっと美談扱い過ぎないか?と少し感じた。 [review]
プロキオン14 (2020年11月15日)
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★4 詩人の恋(2017/韓国)
素敵な題名ですね。しっとりとした予告編につられて拝見。何か、ピュアな韓国映画の原点に戻ったかのような、そう初期のホ・ジノに似た作風の映画でした。 [review]
セント (2020年11月15日)
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★3 羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来(2019/中国)
武侠小説の世界観をベースに日本のサブカルを花開かせており面白い。が、web版(この映画は前日譚)の方が呑気で好きだな。ムゲンのやってることが少数民族迫害に見えるのと、あとシャオヘイ、ストックホルム症候群だよな…
ペンクロフ (2020年11月15日)
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★3 羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来(2019/中国)
日本のアニメを同時代に呼吸していたかの国民にして、これはもう普通なのだろう。『AKIRA』や『ドラゴンボール』が其処ここに種をまかれ、見事に開花しているのが観てとれるし、三頭身キャラによるギャグ描写すら挟まれるのだ。恐るべき中国アニメではあるが、メンタル面はまだ甘い。繊細な情緒をここに見るようになった時、我らは真の戦慄をおぼえるだろう。
水那岐 (2020年11月15日)
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★3 ウルフウォーカー(2020/アイルランド=ルクセンブルク)
日本アニメや、ディズニー等のアニメを見慣れてしまったせいか、とても素朴な「絵本」を見ているような気がした。そして、いわゆる日本でいう「アニメ」とははっきり違う「カトゥーン」というジャンルだと思う。 [review]
プロキオン14 (2020年11月15日)
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★3 ウルフウォーカー(2020/アイルランド=ルクセンブルク)
美しい絵、厨二心を刺激する狼の疾走感。でもこのストーリーに私は呼ばれていなかった。(レビューではラストに言及してます。ご注意を) [review]
月魚 (2020年11月15日)
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★3 生きちゃった(2020/日)
自分の意思が伝えられない男(仲野太賀)の話だ。その沈黙は日本社会のありようへの問題提起のようだが、石井裕也の語り口はこの主人公のように曖昧で憂いどころか警鐘にすらみえない。男が本心を「言わない」のか「言えない」のかがよく分からないからだ。 [review]
ぽんしゅう (2020年11月15日)
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★4 生きちゃった(2020/日)
執拗に太賀が「自分は日本人だから」と繰り返す以上、彼は日本人のアレゴリーなのだろうか。でも、自分はむしろ卑近なニュアンスから彼に感情移入させられた。周囲の者がこちらより前に結論を吐き出し、勝手に転落してゆく結末には幾度となく出会い、こちらは行き場のない悲しみとともに徘徊する事がある。この話はコントのように残酷だ。だが。 [review]
水那岐 (2020年11月15日)
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★4 28週後...(2007/英=スペイン)
紳士じゃないもん! [review]
おーい粗茶 (2020年11月15日)
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★4 透明人間(2020/米=豪)
シンプルな展開の中で、スリルもあり、捻りもあり、とても楽しめた映画でした。 [review]
プロキオン14 (2020年11月15日)
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★4 異端の鳥(2018/チェコスロバキア=ウクライナ)
異質な存在を排除し、される。しかし生きるために食う。快楽を貪る。ほんの少しの安らぎを求める。そのためだけに次の場所を求める。人間の本性はそれだけのことかもしれない。 [review]
jollyjoker (2020年11月15日)
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★3 事故物件 恐い間取り(2020/日)
CBCラジオ『北野誠のズバリ!』のリスナーとしては、本当にまだ「売れない芸人」だった松原タニシが、こんなに映画になるほどのブレイクをしたことが感慨深いです。 [review]
プロキオン14 (2020年11月15日)
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★4 空に住む(2020/日)
依る処見つからない彼女がタワマンの高層階という中空の覚束なさの中で逆説的に何かが解放される。柵から隔絶された幻影の恋が舞い降り、浮世の垢を癒してくれた猫は逝く。これからは呑んで溜めた怒りや苛立ちも大声で表明するだろう。透明感に彩られた寓話。
けにろん (2020年11月14日)
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★4 廃墟の守備隊(1952/米)
アンドレ・ド・トスが、1943年のゾルタン・コルダ監督作『サハラ戦車隊』を、西部劇として同じ製作会社(コロンビア)でリメイクした映画。 [review]
ゑぎ (2020年11月14日)
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★3 TENET テネット(2020/米)
俺は一体何をみせられているのか?誰が何のために戦っているのか? 考える時間も与えてくれない終始圧巻の映像体験と疲労感 [review]
pinkmoon (2020年11月14日)
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