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新着コメント(6/20)

★3 クワイエット・プレイス(2018/米)
よくある設定だし結末もある程度予想がつく、それでもどうしても観てしまうこの手の作品。観てて息苦しくなるし、気持ちが落ちていく。にもかかわらず観てしまう。希望のない物語は『ミスト』にも繋がるあの感覚。味わいたくないのに観てしまう。たぶん続編も観てしまう。
tkcrows (2020年05月17日)
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★3 しあわせのパン(2011/日)
元々のコンセプト自体が、第一に「北海道の新たな魅力を感じてもらえるような」、第二に「女性向けの」映画であったとのこと。なるほど。 [review]
ナム太郎 (2020年05月22日)
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★4 静かなる男(1952/米)
田舎の古いしきたりめんどくさ!と思う反面、人情味あふれるフォードの力でそれが素晴らしく大切なものだと感じさせ、愛すべき面々に囲まれる楽しさを十分堪能できる。 [review]
jollyjoker (2020年05月17日)
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★3 仔鹿物語(1947/米)
開拓者はたくましいということ。子どもを一人前と認めて役割を与えて育てること。失敗しても責めずに支えること。子役の演技は鼻につくが、児童文学の良作がよくまとまっている。 [review]
jollyjoker (2020年05月17日)
[投票(1)]
★2 白昼の決闘(1946/米)
母親の血をひいているからあんな女なんだと言わんばかりの筋書きがイヤ。グデグデのキャラクターとラスト。見て損した。
jollyjoker (2020年05月17日)
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★3 パラダイン夫人の恋(1947/米)
パラダイン夫人アリダ・ヴァリを妖艶に魅せるがための映画でしょう。怖すぎるでしょう。弁護士だってヘナヘナになるでしょう。
jollyjoker (2020年05月17日)
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★3 群衆(1941/米)
ゲイリー・クーパーの上手くない演技こそが、いかにも素人のジョン・ドゥそのものだったのがよい。現代のネット社会が世論の大きなうねりを生み出すのとまったく変わらに状況に驚き。群集心理の恐ろしさを上手く描いており、ややダークなキャプラの一面に触れた思いがする。
jollyjoker (2020年05月17日)
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★3 カサブランカ(1942/米)
何回言うんだ「Here's looking at you, kid.」( *´艸`)
jollyjoker (2020年05月17日)
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★4 素晴らしき哉、人生!(1946/米)
子どもの頃からすでに人生の方向は決まっており、ちょっとしたきっかけで次々に角を曲がっていく。そしてその道を前を向いて歩いていくことがワンダフルを招いてくれるってこと。 [review]
jollyjoker (2020年05月17日)
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★3 平原児(1936/米)
タフでキュートなカラミティがゲイリー・クーパーを食った感はある。しかも最後があっけなく、このシーンのカメラワークはいかがなものか。
jollyjoker (2020年05月17日)
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★4 我等の生涯の最良の年(1946/米)
帰還兵それぞれによき理解者が寄り添ったということで若干甘い展開ではあるが、無事帰還し、前向きに生きると決めた時が「人生最高の年」になるのだろう。長さを感じさせぬ脚本と三人のエピソード配分も好感が持てる。
jollyjoker (2020年05月17日)
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★5 駅馬車(1939/米)
ダラスの目に光る涙、暗闇に浮かぶ人影。馬車による移動だけでなく、要所要所での乗客やバックそれぞれの存在感が際立ち、どんどん盛り上がって面白くなってくる! [review]
jollyjoker (2020年05月17日)
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★4 オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014/米)
原作は未読だがこういう作品なのか。エミリーの起用が功を奏しており、かなり楽しめた。ループ物もこれくらいテンポよくしつこくやってくれると楽しい。主人公の成長の仕方がわかりやすく、情緒的な部分もある点が日本的。
tkcrows (2020年05月17日)
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★4 追跡者(1998/米)
テンポよく進む逃走・追跡劇。ウェズリー・スナイプスが悪人なのか否かわからないまま続く展開にハラハラさせられた。邦題は追跡者よりも逃亡者2で良かった気がする。 [review]
IN4MATION (2020年05月19日)
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★4 M:i:III(2006/米)
とにかく緊張感の畳みかけで勝負したと思われる本作。見終わってどっと疲れるけどかなり満足できた。ただ、悪役がどれくらい魅力的かは作品の出来に大きく関わってくるけど、フィリップ起用にしては今回は今一つ「自ら動かない」部分が多かったため残念。
tkcrows (2020年05月17日)
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★5 海外特派員(1940/英)
娯楽作品とは何か。best present for USA. [review]
ぱーこ (2020年05月17日)
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★3 ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
わかりやすい復讐劇。キアヌのおでこの長さが気になって仕方ない。裏稼業から足を洗う程愛していた妻の忘れ形見・飼い犬のデイジーと唯一の趣味の車・マスタングを同時に失ったら、当然ブチ切れてもいい、という論理。警察に頼らないのは当たり前。俺ツエー正義に草。
IN4MATION (2020年05月17日)
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★3 炎628(1985/露)
埋められた銃を掘る少年二人のシーンから始まる。この冒頭から、寄り気味の正面カメラ目線、バストショットが多用される。主人公の少年はパルチザンに連れて行かれる。 [review]
ゑぎ (2020年05月22日)
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★4 アトミック・ブロンド(2017/米)
シャーリーズ・セロンの美貌はいまだ衰えず。細身ながら格闘アクションもできますよ、と女優的にはパワーアップ。コケティッシュなソフィア・ブテラも魅力的。物語的には正直よーわからん展開だったけれど笑、眼福モノの映像に惚れました。ダサいタイトルで損してると思う。 [review]
IN4MATION (2020年05月16日)
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★3 汚名(1946/米)
セバスチャン、ラブ。 [review]
ぱーこ (2020年05月16日)
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