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新着コメント(19/20)

★2 カルマ(2009/日)
初監督作品の未熟さが技術的に画面に表れてしまっているBADムービー [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★3 Falling life(2004/日)
低予算作品でありながら映画に企てようとするシネマライクな果敢な取組み、そのセンスの片鱗はSO-SOな若気 [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★4 スカイスクレイパー(2018/米)
これでもかのアクションの連続にドウェイン・ジョンソンが思いの外ハマっていてとても面白い。 [review]
サイモン64 (2019年06月09日)
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★1 JKX(2010/日)
ファンタスティックは分かるけれども映画に丁寧さを失ったらそれは冒涜と呼ぶべきVERY BADムービー [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★3 Lost & Found(2007/日)
人物の運命論的なドラマが交錯する多彩な物語構成と繊細なカメラによる視点が、映画を凝視させるSO-SO作品 [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★3 It’s All Good(2010/米)
漫画的空気のファンタスティック感がSO-SOなSF作品 [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★2 放電(2009/日)
カルトの匂いがするというだけでは映画への愛も伝わらないBADムービー [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★2 乱暴者の世界(2010/日)
若者の生活を描く視点があまりにも前時代的に過ぎてBADな映画 [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★2 ラムネ(2009/日)
青春期に対する過度な甘さが監督の狭量を伺わせるBADムービー [review]
junojuna (2019年06月09日)
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★3 カフェ・ド・フロール(2011/カナダ=仏)
題材はよくある愛についてである。流麗な演出とダウン症を絡ませたのが特徴で、けれどちょっとくどかったかなあ、、。 [review]
セント (2019年06月09日)
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★4 イコライザー2(2018/米)
必殺仕事人みたいな話は鉄板なんだねと思えるこのシリーズ。今回もなかなか楽しいが、後半の展開はちょっと違和感あり。
サイモン64 (2019年06月09日)
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★5 主戦場(2018/米)
本作のロングランは、偏向著しいテレビが与えてくれなくなった情報に庶民がどれほど飢えているかの端的な証明であり、本邦映像史に残る事件になるだろう。パンフは発言録付でお買い得。 [review]
寒山 (2019年06月10日)
[投票(4)]
★3 ポリーナ、私を踊る(2016/仏)
個人的にはバレエの方が好きなのですが、最後のダンスは良かった。
とっつぁん (2019年06月09日)
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★2 男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎(1984/日)
弟子屈(てしかが)から中標津まで山越えで行くって、寅は歩いて山越えしたのか? いま調べたが、道のりで50kmある。 車なら1時間だが・・・あ、姓が車だてえオチか! [review]
G31 (2019年06月09日)
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★3 恨・芸能曼陀羅(1995/日)
各地に息づく伝統芸能の気に圧倒される。
SUM (2019年06月09日)
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★3 Run2U コリアン・コネクション(2003/韓国=日)
普通に日本映画としてみ見れるような気がするが、主導は韓国側だなぁ。。。
SUM (2019年06月09日)
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★3 ランペイジ 巨獣大乱闘(2018/米)
分かりやすい敵、分かりやすい味方によるアクションドラマの中でとにかく三体が暴れ戦うというド直球な作り。しかしビルが乱立する街中での破壊シーンは『サンダ対ガイラ』にも通じる怪獣映画テイストを感じた。 [review]
荒馬大介 (2019年06月09日)
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★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
全く以てクイーンもフレディも知らない状態、予備知識なしで観ても聴いたことがある曲が劇中で沢山かかるので盛り上がれた。ただ、セクシャルな表現を極力避けてのゲイ・エイズ告白は説得力に欠ける。かと言って描写があってもそれはそれで萎えるが。 [review]
IN4MATION (2019年06月09日)
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★2 ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ(2018/伊=仏=独)
淡々とした語り口は好ましく聞こえもするが、少々の例が列記されるだけでこころ動かされる挿話があるわけではない。ピカソのいう「芸術作品とは大衆の武器だ」ということばを引用するなら実例を示したほうが効果的なはずだ。そしてナチに好意的であるわけもない自分も、ヒトラーの愛した傾向の芸術をも堪能してみたいのだ。言うまでもなく「罰されるべきは個人であって作品に罪はない」。
水那岐 (2019年06月08日)
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★3 崖っぷちの男(2012/米)
プロットは良いけど、細部が雑。惜しい。
とっつぁん (2019年06月08日)
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