コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(19/20)

★4 モアナと伝説の海(2016/米)
久々に冒険した感があった映画。同じ曲「どこまでも〜How Far I’ll Go〜」だが、モアナが海に出る時に流れる時は決意を感じ、エンディングで流れる時は安らぎと自然の偉大さを感じるアレンジの差には驚きを感じる。 [review]
IN4MATION (2020年04月30日)
[投票]
★3 デッド・リミット(1999/米)
手錠の鎖が切れちゃうんだ。
黒魔羅 (2020年04月30日)
[投票]
★3 へレディタリー 継承(2018/米)
気持ち悪くなるようなグロいシーンが少なく、そこそこ怖い気持ちにさせてくれたのは良かったと思う。それにしても家族なのに、家族の顔が違い過ぎる違和感があったよ。長男はパキスタン人の養子かと思ったよw [review]
考古黒Gr (2020年04月30日)
[投票]
★3 アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男(2015/独)
白熱教室もっと見せろ。
黒魔羅 (2020年04月30日)
[投票]
★3 アス(2019/米)
ゲット・アウト』が評価されて、ホラー+社会的テーマ=名作を狙い過ぎていて、恥ずかしい感じもするが、作品自体はそこそこ面白かったw [review]
考古黒Gr (2020年04月30日)
[投票]
★3 ゲット・アウト(2017/米)
擦り尽くされたネタだが、不気味な雰囲気は十分醸し出されており、楽しむことができました。 [review]
考古黒Gr (2020年04月30日)
[投票]
★3 デッド・リミット(1999/米)
核爆発10秒前の緊張感の無さ。それがこの映画のダメなとこなんだろうが、いいところでもある。
G31 (2020年04月30日)
[投票]
★4 半世界(2019/日)
この映画、製炭を題材にした時点で、完全な勝利と思った。映画的な画面造型が横溢する。炭焼き窯と炎のカットも美しいが、山から、樫材(ウバメガシ)を伐り出し、ロープで運ぶアナログな画面も、とても映画的なのだ。 [review]
ゑぎ (2020年04月29日)
[投票(1)]
★2 座頭市千両首(1964/日)
城健三朗こと若山富三郎の落馬が本当に痛そう。これ事故ですね。
ペンクロフ (2020年04月30日)
[投票]
★3 刑事ジョン・ブック 目撃者(1985/米)
ガキの頃に観てイイハナシダナーと思っていたが、再見してそうでもねえなと寝返った。 [review]
ペンクロフ (2020年05月01日)
[投票(1)]
★5 ラルジャン(1983/スイス=仏)
畏ろしい。これ以上1mmも0.1mmも動かせない。全く揺らがない。隙が全く無い。
週一本 (2020年04月29日)
[投票(2)]
★4 陽のあたる場所(1951/米)
主演二人モンゴメリー・クリフトエリザベス・テイラーの美しさを堪能するメロドラマ。教育も金もない、しかし正直すぎる男はうまく立ち回れないんですね。
jollyjoker (2020年04月29日)
[投票]
★3 マルタの鷹(1941/米)
ハンフリー・ボガートの声が好きではない。ダミ声でもなく平べったくもないのだが、なんか軽いオトコに感じられるから。残念すぎる。 [review]
jollyjoker (2020年04月29日)
[投票(1)]
★4 こおろぎ(2006/日)
かつての青山真治はこれ程までに面白かったのだ。 [review]
赤い戦車 (2020年04月29日)
[投票]
★3 エクスペンダブル・レディズ(2014/米)
解放された性奴隷たちが機関銃でハチの巣に…。何しとんのや。
黒魔羅 (2020年04月29日)
[投票]
★3 ザ・ソウルメイト(2018/韓国)
ゴースト ニューヨークの幻』モドキにマ・ドンソクをぶちこんで、たぶん面白くなるだろうと期待してグルグル混ぜた、テレビドラマの企画のような一篇。残念ながらうまく混ざってはいない。
ペンクロフ (2020年04月29日)
[投票]
★4 エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に(2016/米)
なんじゃこのリア充どもめ。と思いつつも終わると寂しさを感じてしまう。大学って何もないけど何でもある。80年代の空気感が作り込まれていて、2016年の映画とは思えない。
ドド (2020年04月29日)
[投票]
★4 ホドロフスキーのサイコマジック(2019/仏)
2018年パリと字幕が出て、ホドロフスキーが現れ、紫の小さな花の前で喋る美しいカット。最初の兄弟と母親とのセラピーの場面。マイナーなBGMも良く、演じられている(というか目の当たりする)光景、所作の数々、それ自体が面白くて思わずニヤけてしまう。 [review]
ゑぎ (2020年04月28日)
[投票]
★4 ホドロフスキーのサイコマジック(2019/仏)
安っぽい新興宗教の頭目のように、ホドロフスキーは患者たちに嬉々として自慢の治療を繰り返し、自己の無謬を訴える。しかし、その作品群をなぞる肉体的治癒の方法論の怪しさは故意のものであろう。胡散臭い教祖も、難病の治癒を讃えさせるグロテスクさすら圧制者のいかがわしさに勝ることを知っている。これは国家への大いなる皮肉だ。民衆に寄り添う顔でその思想の芽を摘む者こそが「聖者」だ。
水那岐 (2020年04月28日)
[投票]
★3 娘は戦場で生まれた(2019/英)
まさに紛争地の“現実”が記録された「内部」の映像が、このようなドキュメンタリー映画というカタチで紛争地の「外部」へむけて公開されることは意義深いと思う。ただ、観終わった後の何とも言えないモヤモヤした気分に、本作を客観的に評価する難しさを感じた。 [review]
ぽんしゅう (2020年04月28日)
[投票]