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新着コメント(19/20)

★3 クイック&デッド(1995/米)
どてっ腹の穴にびっくりしたが、監督がサムライミと聞いて納得。しかしシャロンストーンが思い切り足を引っ張っている。
サイモン64 (2019年12月11日)
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★4 ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス(2017/米)
イデオロギーではなく「実践」としての民主主義のありかたが示される。図書館は単なる本の貯蔵庫ではない。生きるためのあらゆる知識を提供する場なのだ。だからたまたま本も置いてあるのだ。図書館の設計/運営を受託した建築家のそんな言葉に目から鱗が落ちる。 [review]
ぽんしゅう (2019年12月10日)
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★3 新宿マッド(1970/日)
凄い副題だね・・・。こんなのに該当するよなシーンあったっけ? 記憶にない・・・。 [review]
G31 (2019年12月10日)
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★3 生きてるものはいないのか(2011/日)
It's only the end of the world. ☆3.2点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年12月09日)
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★3 たかが世界の終わり(2016/カナダ=仏)
「たかが世界の終わり」そして下の句は…、☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年12月09日)
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★3 タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密(2011/米)
アニメーションである以上、こんな普通の演出じゃなくてもっとぶっ飛んだのが観たかった感じ。 [review]
甘崎庵 (2019年12月09日)
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★4 幸福路のチー(2017/台湾)
「永遠の幸福などあり得ない」という祖母の教えは、諦念が生み出した逃げの言葉ではないだろう。常に勝利し続ける挑戦の人生など疲れるだけだ。立ち止まって問題を見つめ、考え直すことも必要なシチュエーションもある。そんな人生でも他者に恥じねばならぬいわれはない。 [review]
水那岐 (2019年12月09日)
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★3 ゲットバック(2012/米)
出演作を選ばぬというニコラス・ケイジのにじみ出る人の好さにあふれた作品。犯罪アクションものなんだが。 [review]
G31 (2019年12月09日)
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★4 ライフ(2017/米)
地球外生命体=二足歩行の擬似人間(宇宙人)という概念は見事に壊してくれました。ISSのようなある種不安定な場所で培養を開始するよりも、隔離施設がしっかりしている地球上の施設で行った方が良かった気はします。無重力表現もこなれた感じですが、どうしてB級の匂いがしてしまうのかわかりません。 [review]
IN4MATION (2019年12月09日)
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★4 わたしは光をにぎっている(2019/日)
「滅びの美学」ではない美しい終わり方。 [review]
K-Flex (2019年12月09日)
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★5 イエスタデイ(2019/英)
ビートルズの曲をしらない、詳しくない、という人でも、ビートルズがいるということを知っていれば十分楽しめる映画です。 [review]
プロキオン14 (2019年12月09日)
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★4 ジョーカー(2019/米)
正直、点数なんて付けられない映画(付けたけど)。アーサーの「痛み」がこちらまで伝わってきた。 [review]
プロキオン14 (2019年12月09日)
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★4 飢餓海峡(1965/日)
犬飼の苦悩の掘り下げが足りず、左幸子ばかりが目立ってるためちぐはぐな印象も。でも尋問シーンなど今の邦画じゃ絶対撮れない画があって激しく記憶に残る佳作なのは間違いない。88/100
たろ (2019年12月09日)
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★3 痴人の愛(1934/米)
裏切られ許し利用され諦めるを繰り返す流れは、起因するコンプレックスを掘り下げないのでバカの愛にしかならない。足が治って目が覚めた彼の栄華の片隅でボロ屑のように朽ち果てるベティの生き様こそ語られるべき物語。クロムウェル演出も陳腐だ。
けにろん (2019年12月09日)
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★5 骨までしゃぶる(1966/日)
わし尾元也の傑作としても賞賛されるべき痛快作。本邦において法律は常にタテマエに過ぎないと抉って止まない。 [review]
寒山 (2019年12月09日)
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★5 緋牡丹博徒 花札勝負(1969/日)
本作の情感は類作から頭ひとつ抜けている。脇役端役を腰を据えて描く、しかも藤純子の造形深化との往還において描くという方法が徹底されているためだろう。スキップだらけのフィルムは痛々しい。復旧を乞う。 [review]
寒山 (2019年12月08日)
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★4 お国と五平(1952/日)
モノクロスタンダードの撮影が充実、全てのショットが一幅の画であり、腰を落とした物語とも似つかわしい。こんなに相性がいいのに、ナルセが山田一夫と組んだのは本作が唯一であるようだ。 [review]
寒山 (2019年12月08日)
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★4 春の調べ(1932/チェコスロバキア)
初ヌード劇映画として揶揄い半分に言及される作品な訳だが、1928年出版の「チャタレー夫人の恋人」と筋は随分似ているのであり、ブルジョアジー批判の側面もあったのではないのだろうかと疑問。 [review]
寒山 (2019年12月08日)
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★3 事件(1978/日)
大岡昇平の傑作を新藤は無理せず情念の新藤節に纏めて手慣れたものであるが、原作はこの程度のものではない。本作の収穫はここでも大竹しのぶであり昨今の蒼井優を想起させる(含原作の大ネタバレ)。 [review]
寒山 (2019年12月08日)
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★4 マスカレード・ホテル(2018/日)
音楽はなんとかならなかったのか。あれなら、ない方がマシ。
とっつぁん (2019年12月08日)
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