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新着コメント(14/20)

★3 キングコング:髑髏島の巨神(2017/米)
この島の進化、独特過ぎ。笑 いくら時代設定やディテールにリアリティーを持たせても、コングが出てきたらもう終わり。巨大トカゲの見せ方のほうが上手。でも、アメリカってホント怪獣作るの下手だなぁ。マシンガンより刀(KATANA)がかっこよく見える映画。笑 [review]
IN4MATION (2019年05月31日)
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★4 真実の行方(1996/米)
僕が映画界の独裁者だったら、本作のローラ・リニーにアカデミー賞をやるけどな。 [review]
G31 (2019年05月25日)
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★5 TAXI NY(2004/米=仏)
冒頭のチャリンコアクションかっちょいい。ベルと美女銀行強盗団のカーチェイスがこれまた最高にかっこいい。サミー・ナセリがいなくても満足だ。ただただウォッシュバーンが五月蝿過ぎる。黙ってろ。 [review]
IN4MATION (2019年05月24日)
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★3 ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018/米)
一作目の展開から、無難なものになるかと思ってたんだけど、そんな訳はなかったか。 [review]
甘崎庵 (2019年05月24日)
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★4 恋愛手帖(1940/米)
導入部がチンケな恋愛もの風で、期待しなかったが、段々と重さを増してきた。後で知ったが、ホンはトランボ。さすがに盛り上がらせる。ジンジャー・ロジャースも良かったが、このホンあっての事だろう。息子のあの泣かせるシーンが、つらい。
KEI (2019年05月24日)
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★3 初恋〜お父さん、チビがいなくなりました(2018/日)
理を好む男と情を優先する女は所詮は相容れぬ生き物であって、であるから無理してでも「好っきゃねん」の一言くらい言いなさいよって言われんでも分かっとーわって帰結だが、それでも2人の老優の老いを噛みしめるかのような佇まいは胸を打つ。特に賠償
けにろん (2019年05月24日)
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★3 NEXT -ネクスト-(2007/米)
ピーター・フォーク御年80歳、もつれる足もやむを得ない。ジェシカ・ビール(25歳)好きだけど、演技は・・・ジュリアン・ムーア(47歳)と比べないでください。2分間で何が出来る?と思ったが、色々出来るものですね。納得。
KEI (2019年05月24日)
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★3 ホンドー(1953/米)
いいシーン、渋いシーンが幾つかある―何事にも分別があるのが男だぞ―とか。撮影、演出がおとなしく、素直過ぎる。意欲が見られない。要するに、原作を十二分に生かし切れていないという事ではないのか。残念な1作。
KEI (2019年05月24日)
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★5 スケート・キッチン(2018/米)
仲間から放逐されてもSNSで「ごめんね」と言えば大丈夫なガールズコミューンだとしても、打ち込む共通土俵があればこそなのだ。そこは肌の色やセクシャリティは全く問題にされない世界。彼女たちの所作や醸す雰囲気のリアリティが映画の信用性を担保する。
けにろん (2019年05月24日)
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★2 蜜のあわれ(2016/日)
フェミニズムなんてなかったパラレルワールドで撮られたような古臭い性愛譚。いったい、21世紀に制作する意味があるのか。 [review]
寒山 (2019年05月24日)
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★3 否定と肯定(2016/英=米)
大きな収穫。 72/100 [review]
たろ (2019年05月23日)
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★5 猛獣大脱走(1984/伊)
猛獣が大脱走する前にネズミや盲導犬がトチ狂ってます。チーターはそんなに長時間走り続けられないし、猛獣というより草食動物の方が数的には圧倒的に多いです。エロ・グロ要素に加えてロリ要素も満載なトンデモ映画。こんなにアクティヴに歩き回る動物がいる動物園なら行ってみたいかも?笑 寝てるだけのライオン見るより楽しそう。 [review]
IN4MATION (2019年05月23日)
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★4 永遠の戦場(1936/米)
暁の偵察』『今日限りの命』と並ぶ第一次大戦厭戦ものの秀作。国策戦争映画好きなホークスという認識を改めさせられるし、フォークナーも流石。ジューン・ラングのリアリズム無視の美しさは欠点と云うべきだろうか。 [review]
寒山 (2019年05月24日)
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★4 クレオパトラ(1963/米)
特筆すべき場面は、矢張り、クレオパトラのローマ入場の場面でしょうが、それ以上に、シーザーとの出会いの夜の、シーザーが癲癇で苦しむのを覗き穴から見るクレオパトラから始まって、寝室で苦しむシーザと、彼のことを考えるクレオパトラをマッチカットのように執拗に繋いで見せるカッティングが、一番の見せ場だと、私は思う。 [review]
ゑぎ (2019年05月23日)
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★4 復讐鬼(1950/米)
これは凄い映画だ。まずは、リチャード・ウィドマークのイヤラシさが際立つ、もう圧倒的なパフォーマンスなのだが、しかし、強調しておきたいのは、企画やテーマ性、あるいはプロット・科白の強さ、それを体現した役者の演技以上に、矢張り、マンキウィッツの演出が映画の画面を獲得し続けている、ということだ。 [review]
ゑぎ (2019年05月23日)
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★4 真夜中のサバナ(1997/米)
イーストウッドがどんな意図をもってこの映画を撮ろうとしたのかわからんが、リンチかコーエン兄弟かと見紛う不条理な雰囲気。それでも、このサバナの街を一度訪れてみたい、しばらく暮らしてみたいと思わされる不思議な魅力がある。 [review]
緑雨 (2019年05月23日)
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★0 群衆の喚呼(1932/米)
見処はカーレースでお得意の空撮を地上に持ち込み好調、カット尻をワンテンポ早く切り上げる編集がとても効いている。70分版は欠落があるようなのでご注意。 [review]
寒山 (2019年05月23日)
[投票(1)]
★4 見知らぬ乗客(1951/米)
粘着ウザキャラは苦手だし母の絵で環境を察する。斜め画面がイマイチ。
モノリス砥石 (2019年05月23日)
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★3 心が叫びたがってるんだ。(2015/日)
主人公たちの不器用さには親しみが持てる。 [review]
おーい粗茶 (2019年05月23日)
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★1 オペラの怪人(1943/米)
その主題はクロード・レインズなどいなかったことにしましょうという上流階級の神経症発病でしかないし、撮影はシャンデリア落下を筆頭に余りにももっさい。なんじゃこりゃのレベル。 [review]
寒山 (2019年05月23日)
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