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新着コメント(9/20)

★3 火曜日ならベルギーよ(1969/米)
スザンヌ・プレシェット追悼記念。主題歌はよく覚えているのに、話をよく覚えていない。どなたかあらすじ書いてください。
とっつぁん (2019年02月03日)
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★4 火曜日ならベルギーよ(1969/米)
メインはスザンヌ・プレシェットイアン・マクシェーンのラブコメなんだけど、細かいとこがいろいろ楽しいパッケージ・ツアーあるある映画。ヴィットリオ・デ・シーカがカメオ出演。ほかにもいろんなスターがちらっと出てきます。
(2019年02月03日)
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★3 ナチス第三の男(2017/仏=英=ベルギー)
ほとんどがハイドリヒの行動を描いている。後半になってレジスタンスたちも登場するが、映像、演出、演技も悪くないのに、何故か乗れないなあ。敢えて、ナチ党員でさえなかったハイドリヒの人間像を深く掘り下げなかったこともあるが、英語のナチズムはしらける。
セント (2019年02月03日)
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★3 ピアッシング(2018/米)
「ちょっとサスペンスっぽいの書いてみました芥川賞作家」的な不得要領な展開だなあと鼻白んでいたら案の定・・サイコな振りしたバブリーロマンスね。発想は単細胞ながらも、問答無用のごり押しプロットなだけに、説得力をもたせるのは逆に難易度が高い。二作目にしてこのカードとは豪胆というかお目出たいというか。『オーディション』だけはやってくれるな、つまらない自己模倣はやめてくれと、別の意味でハラハラさせられっ放し
濡れ鼠 (2019年02月04日)
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★1 「雲の墓標」より 空ゆかば(1957/日)
国を思うて何が悪いのヘベレケ浪花節系特攻映画。戦況悪化がそんなに明らかなら逃げたらいいのにと思うばかり(逃げやすそうだし)。リベラル派と目される俳優が雁首揃えているのが異様、凸ちゃんと渡辺文雄が姉弟とはいかにもグロテスクだ。
寒山 (2019年02月03日)
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★4 毒の影(1953/仏)
北アフリカの仏植民地という舞台で、秘密工作員と悪党と酒とファム・ファタールと銃が乱舞する。それだけで映画は十分である。原作の風土が似ているためか、ボンド・シリーズにも通じるストーリー・テリングの滑走感があって面白い。主人公のドライさとエロさも似ている。
ジェリー (2019年02月03日)
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★3 セシールは死んだ(1944/仏)
ドイツ占領時代のフランス作品。時代の影のなさは、相当の検閲の時代だったことを想像させるが、若いフランス女がからかいの対象になっているあたりが、心に余裕のなかった時代の作品と言えなくはない。タンデムツーリングする夫婦の登場など自転車大国フランスの片りんを垣間見せる。作品は並み。
ジェリー (2019年02月03日)
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★5 グレート・ワルツ(1938/米)
シュトラウスは天才であり、突き進んで行っただけであるが、見所は、四角関係のあとの3人の描写。3人共が見事であった。アメリカに渡り意気込みに溢れた、渾身の1作といえる。
KEI (2019年02月03日)
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★4 真人間(1938/米)
ラング渡米3作目。本作もシルヴィア・シドニーを使った犯罪映画なのだが、クルト・ワイルを迎えてミュージカル処理を盛り込んだ娯楽性豊かな映画であり、ハートウォーミングなロマンスものとしても充分に成立している。つまり、いずれにおいても、水準以上の強さを持っているのだ。 [review]
ゑぎ (2019年02月03日)
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★4 リリオム(1934/仏)
フリッツ・ラングが渡米前にフランスで撮った、見事なオールセット映画。第一景は遊園地の回転木馬。その呼び子の名前がリリオムでシャルル・ボワイエが演じている。 [review]
ゑぎ (2019年02月03日)
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★5 忘れられた人々(1950/メキシコ)
不謹慎というか、実話をもとにしたこの‘真摯な’作品に対して申し訳ないが、思わず笑ってしまったシーンが、2つ、いや3つ。 [review]
KEI (2019年02月02日)
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★5 マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015/豪)
これは凄い。こんな車の戦争(car war)見たことがない。目が釘付けだ。それと共に、ラストには勇気をもらえる。 [review]
KEI (2019年02月02日)
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★3 ババドッグ(2014/豪)
チープさと丁寧な演出と苛々させられる演技。これぞ2000年代のホラースタンダード。
甘崎庵 (2019年02月02日)
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★3 不良少女 野良猫の性春(1973/日)
話はありがちでギャグも温いが、アーパーな片桐夕子と純情な江角英明がいい味出している。可愛い作品。スーパー前の寸劇がちょっといい。
寒山 (2019年02月02日)
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★3 錨を上げて(1945/米)
ジーン・ケリーのダンスにアニメのジェリーが合流。映像表現の奥行きというか余裕の幅を広げている感じが好印象。
G31 (2019年02月02日)
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★4 マスカレード・ホテル(2018/日)
東野作品にしては珍しく、原作よりも映画の方がおもしろかった。謎解きの部分を簡素化したところもよかったのではないか。明石家さんま は発見できなかった。
ばかてつ (2019年02月02日)
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★3 ネイビー・シールズ(1990/米)
海軍特殊部隊も世界平和が大好きと。チャーリー・シーンが最初にキャストされるが、話上の主役はマイケル・ビーンでした。 [review]
G31 (2019年02月02日)
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★4 スプリング・ブレイカーズ(2012/米)
コリンの狂ったアメリカ潜入記はここでも徹底している。何ちゅう自分探しだ。 [review]
寒山 (2019年02月02日)
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★2 バイオハザードV リトリビューション(2012/米=カナダ=独)
CGとか既存のアイディアをフルに活用して、「もはや何でもアリ、の世界だ」と開き直られてしまっては映画とは言えないと思うのだが。
シーチキン (2019年02月01日)
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★2 A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017/米)
好評価もあるのだから悪口も言い辛い。唖然とした、途方に暮れた、眠さと戦った、詰まらなかった、位にしとこうか。★2.7点。
死ぬまでシネマ (2019年02月01日)
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