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新着コメント(9/20)

★3 黒の栖 クロノス(2014/日)
設定に弱さがあり、それが死神たちの結束を乱す一因となっているようだが、そのあたりの危うさから彼らが大人げない存在に見えてしまう。ファンタジーとしては青臭い。 [review]
水那岐 (2020年01月10日)
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★2 アルモニ(2014/日)
2014年「アニメミライ」では最低点。ヲタクのあえかな妄想の具現化が悪いとはいわない。自分はヲタクでないと信じてか、一方的にこき下ろして程度の低い喜びに浸る連中には軽蔑しか覚えない。だがこれは肥大した夢でしかないし、一般人に見せる作品ではない。自分が受けた汚名は一般人に通用する創作の披露をもって覆すしかないだろう。
水那岐 (2020年01月10日)
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★4 THE UPSIDE/最強のふたり(2017/米)
なによりも、ニコール・キッドマンが美しい。私と同い年なのに、何であなたはそんなにも美しいんですか?惚れてまうやろ〜。 [review]
プロキオン14 (2020年01月10日)
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★5 家族を想うとき(2019/英=仏=ベルギー)
もう、見終わった後には、どっと疲れました。でも泣いてるヒマはない。 [review]
プロキオン14 (2020年01月10日)
[投票(1)]
★3 ラスト・クリスマス(2019/米)
「♪Last Christmas,I gave you my heart」という耳なじみのある歌詞の通りの映画でした。 [review]
プロキオン14 (2020年01月10日)
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★3 ボーダー 二つの世界(2018/スウェーデン=デンマーク)
なかなかに衝撃の映画でした。凄い映画だったと思うけど、絶対に好きにはなれない。人にも勧めない。 [review]
プロキオン14 (2020年01月10日)
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★3 木洩れ日の家で(2007/ポーランド)
老人だからか、思い出ばかりだからか、モノクロだ。木漏れ日は確かに映えたが、ラストに咲き誇った花木ミモザ(間違いなく)は、カラーの方が良かった。一面、その鮮やかな黄色を見たかった。。
KEI (2020年01月09日)
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★5 こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018/日)
原作を読む。圧倒的な傑作ノンフィクション。その上で脚本を見ると、中々の力作。実話そのものではなく、based onにしたのが良かった。エンターテイメント性を加味して、筋ジス(障害者)になじみのない人にも、入り易くなった。映画として満足できる出来栄えだ。
KEI (2020年01月09日)
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★5 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014/米)
音楽も撮影もシブいが、何と言っても脚本。笑えるし、そして勇気をもらえる。落ち目のハゲ中年男が葛藤する姿を見て、大いに元気付けられた(笑)。あと原題‘無知の美徳’とは何?よく分からないが、無知は主人公だろう。無知とまで言われる男、やはり勇気をもらえる。
KEI (2020年01月09日)
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★4 男はつらいよ お帰り 寅さん(2019/日)
センチメンタル思い出ブロマイド映画としてはよくできている。 [review]
ぱーこ (2020年01月09日)
[投票(1)]
★4 インフェルノ(2016/米)
謎解き部分は相変わらず考える隙さえ与えないダイジェストっぷりだが、今回は誰が味方で誰が敵かがわかりにくい脚本になっていて評価できる。ただ冒頭ラングトンの意識朦朧シーンが長過ぎて牽引力は弱め。原作のネタバレ含みます。 [review]
IN4MATION (2020年01月09日)
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★3 続 決着〈おとしまえ〉(1968/日)
本筋は任侠路線テイストながら、王道の仁義キャラは兄貴分役の吉田輝雄に任せて、ポン引きのヒモ男役という梅宮兄ィのぶれない役柄(キャラ設定)はGoodです。
AONI (2020年01月20日)
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★4 スーパーティーチャー 熱血格闘(2018/香港=中国)
ドニーさんがなんでも拳で解決できるスーパーティーチャー「ではない」ことが、この映画に極太の「筋金」を通していると感じる。この円熟、真心、完成度。昔は悪党を容赦なくブチ殺してたドニーさんがなあ。 [review]
ペンクロフ (2020年01月09日)
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★2 バックトレース(2018/カナダ=米)
設定は悪くないけど、銃撃シーンでは、誰の弾も当たらず、やたら冗長、ラストのまとめ方も雑。
とっつぁん (2020年01月09日)
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★3 Gのレコンギスタ I 行け!コア・ファイター(2019/日)
Gのどですかでん。 [review]
水那岐 (2020年01月09日)
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★4 その女を殺せ(1952/米)
スピーディーでテンポの良い演出に圧倒される。がしかし、「間違えられる女」が気の毒で仕方ありません。
AONI (2020年01月09日)
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★3 道(1954/伊)
やはりジュリエッタ・マッシーナの映画。感情は絶え間なく激しく上下するが、自身の存在価値を確かめることに常に執心し、それが認められるや舞い上がる。いじらしくも切ない。サーカス団との邂逅や海を見たときの興奮なども印象深い。 [review]
緑雨 (2020年01月08日)
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★2 セブン・イヤーズ・イン・チベット(1997/米)
主演がブラピでも眠たくなる話。再発見とか魂の再生とかどうでもいい。
IN4MATION (2020年01月08日)
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★4 家族を想うとき(2019/英=仏=ベルギー)
せめて正しい方向性を示す邦題にしようよ。この映画の家族より観客が可愛そうだ。 [review]
ペペロンチーノ (2020年01月08日)
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★5 男はつらいよ お帰り 寅さん(2019/日)
“お兄ちゃんがいつ帰って来てもいいように二階は掃除してあるの”・・・ううう、泣かせる。あの初帰郷から50年、91歳の寅次郎はいづこの旅の空。多用される過去と現在の顔のアップに流れた歳月が滲む。半世紀におよぶ“変貌”のアンソロジー映画として完璧。 [review]
ぽんしゅう (2020年01月08日)
[投票(3)]