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新着コメント(13/20)

★3 ノッティングヒルの洋菓子店(2020/英)
とりあえず、抹茶クレープケーキは、イギリスの料理人には難易度が高いらしい。 [review]
プロキオン14 (2021年01月03日)
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★3 カサノバ 〜最期の恋〜(2019/仏=ベルギー=米)
伝説のプレイボーイ、ジャコモ・カサノバの、ロンドンびっくり滞在記(ポロリもあるよ) [review]
プロキオン14 (2021年01月03日)
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★4 ジャン・ブリカールの道程(2008/仏)
冷え冷えとしたモノクロによる冬のロワール河と裸木と荒地の連続。緑と陽光に溢れたいつものストローブ=ユイレと正反対にあるドキュメンタリー。 [review]
寒山拾得 (2021年01月03日)
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★3 愚弄された女(1911/米)
見処は被害者の三歳ぐらいの娘の活躍で、ベッドで母と戯れる姿は可愛く、襲われてベッドに跪いて半身を振り返る目に宿る恐怖は鮮烈、ゴリゴリのバストショットが使われる。 [review]
寒山拾得 (2021年01月03日)
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★4 バクラウ 地図から消された村(2019/ブラジル=仏)
設定は「西部劇」なのだがヒーローはいない。個人の「感情」描写は必要最小限に刈り込まれ、物語は唐突な「行為」の表出の連鎖を推進力に進む。現代に蔓延する理不尽な状況のもとで有効なのは行為の「意味」ではなく「行為」そのものだと映画自体が語りかけてくる。 [review]
ぽんしゅう (2021年01月09日)
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★2 ラ・ヨローナ 泣く女(2019/米)
文化背景を変えたのに、そこを伝える努力が足りない。 [review]
t3b (2021年01月03日)
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★3 前田建設ファンタジー営業部(2020/日)
技術者の人たちのプライドと遊び心が描かれていて面白く観た。 [review]
なつめ (2021年01月03日)
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★2 パーフェクト・ストーム(2000/米)
出航するまでが長い。念入りにキャラ紹介している割りには、どの人物も大して魅力に思えず、それが後半クライマックスになっても感情が喚起されない要因になっている。 [review]
緑雨 (2021年01月03日)
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★3 燃えよデブゴン/TOKYO MISSION(2020/香港)
ドニーさんのデブゴンなんて面白いに決まってる。劇薬竹中直人の扱いも危なげない。丞威もいい仕事してる。ロボットダンスやりはじめたらどうしようかと思ってたけど(『TOURNAMENT』(2012年)のレビュー参照)。
ペンクロフ (2021年01月03日)
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★3 映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ(2019/日)
弱者が弱者に寄り添う映画。すみっコにいながら独りぼっちにはなりたくないキャラクター達。 [review]
さず (2021年01月03日)
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★4 タクシードライバー(1976/米)
ラストシーン。トラヴィスがバックミラーで見たものは [review]
ALOHA (2021年01月04日)
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★4 リチャード・ジュエル(2019/米)
主人公の人となりがもたらす災いの予感がじわじわと序盤から描かれていく。英雄扱いが一転するいやーな感じはイーストウッド監督ならではだ。 マスゴミって海外でもマスゴミなんだねと想いを強くする。
サイモン64 (2021年01月03日)
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★3 検察側の罪人(2018/日)
役者がジャニーズかどうかは興味ない、ハズだったが、こうやって並列されるとどうしても意識が持っていかれる。話題作りとしてはよいのかもしれないが役者にとっては不幸なのでは?二宮にだけには担当されたくないと思わせるネチっこい取り調べでした。
さず (2021年01月03日)
[投票(1)]
★4 タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010/カナダ=米)
典型的なものをネタ化しただけかなということで冷めて見ていたが、最後は馬鹿負けした。 [review]
t3b (2021年01月03日)
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★4 バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017/タイ)
もし日本で映画化ならあばれる君に出てほしい。 [review]
24 (2021年01月03日)
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★4 ヘイトフル・エイト(2015/米)
〇〇の正義で悪いところは、善と思って悪をなすことだ。 [review]
おーい粗茶 (2021年01月03日)
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★3 ヒットラーの狂人(1943/米)
チェコの風景をモルダウの流れとの二重写しで見せた美しい画面、続いて、ヒロイン、パトリシア・モリソンの家族の朝食風景という牧歌的なシーンから始まる。しかし、タイトルで分かる通り、非常に陰惨なお話で、ナチスによる一村の大虐殺という実話に基づいてプロットは収束する。 [review]
ゑぎ (2021年01月02日)
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★3 ワンダーウーマン 1984(2020/米)
セクシーというよりは、トップアスリートのような「男前」なワンダーウーマン。ガル・ガドットは魅力的です。 [review]
プロキオン14 (2021年01月03日)
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★4 少年美談 清き心(1925/日)
道徳用の教育映画らしいが、先生のメンツを丸潰れにするとてもアナーキーな教材だ。「安部川の義夫」の劇中劇はサイレントらしいコメディタッチでいい味だが、内田吐夢らしさは発見できない。教育映画だからだろう。 [review]
寒山拾得 (2021年01月02日)
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★4 声優夫婦の甘くない生活(2019/イスラエル)
憧れと現実。男と女の視点の相違。珍しく良く出来た邦題。 [review]
ペペロンチーノ (2021年01月02日)
[投票(2)]