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新着コメント(13/20)

★3 Fukushima50(2019/日)
当時、家族分のヘルメットを袂に置き、毎晩原発震災関連のニュースを見ながらちっこいソファでいつの間にか寝落ちしてた自分、、、。その間、あの現場で職員達は決死の奮闘をしていた。幸運も重なり5000万人退避の大惨事は免れた、、、 [review]
クワドラAS (2020年03月07日)
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★3 Fukushima50(2019/日)
言いたい事は色々あるが…、原発もうやめませんか? ☆3.6点。
死ぬまでシネマ (2020年03月07日)
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★3 アウトブレイク(1995/米)
コロナウイルスが猛威を振るう2020年にCS放送で再見。今ならロック様がやるような役をダスティン・ホフマンがやってるので笑ってしまった。
ペンクロフ (2020年03月06日)
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★3 三人の狙撃者(1954/米)
なかなか面白い良く出来た犯罪映画だ。ちょっとテレビ的な構図の甘い画面に感じる部分もあるが、劣化したフィルムのパッケージングだからかも知れない。屋内シーンが多いのだが、会話の切り返しも複数人物の縦構図も、きびきびと繋いで巧く見せる。 [review]
ゑぎ (2020年03月06日)
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★3 ロケットマン(2019/英)
同じライブ・エイド出演者としてエルトンにも意地。 [review]
甘崎庵 (2020年03月06日)
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★2 1917 命をかけた伝令(2019/英=米)
“1917年”なんて、ぜんぜん関係ないじゃん、などと野暮なことは言わない。それ以前にこの映画、何をネタに客を感動さるかという「戦略」と、そのネタをどう伝えれば客が喜ぶかという「戦術」の関係が破たんしている。観終わってなんかモヤモヤするのはそれが原因。 [review]
ぽんしゅう (2020年03月06日)
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★3 ヒトラー暗殺、13分の誤算(2015/独)
ピクピクの時間がえらく長い。実際あんなもんか。
黒魔羅 (2020年03月06日)
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★3 さらばバルデス(1973/米=仏=伊)
馬のチンポすごい。特殊メイクじゃないよな。
黒魔羅 (2020年03月06日)
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★5 ともしび(1954/日)
香川京子氏が望んでフリーになって、初めて出演した独立プロ映画とのこと。「何て日本は貧しかったんだろう」と回顧しておられる。身の丈の倍もある葦の束担いだ彼女を観て、我々も感慨を同じうさせられる。 [review]
寒山 (2020年03月06日)
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★5 真夜中の顔(1958/日)
一幕物スリラーの傑作。視線の交錯だけで75分間息もつかせない。ギャングの造形見事な梅野康靖から、殆ど死体で寝ている贅沢な桂木洋子に至るまで、全ての俳優のキャラが立っていて素晴らしい。 [review]
寒山 (2020年03月06日)
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★5 からたち日記(1959/日)
自伝が原作の女の半世紀で、元祖朝の連ドラな心に沁みる場面がテンコ盛り。高千穂ひづるの代表作だろう。いい映画を観せてもらった。 [review]
寒山 (2020年03月06日)
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★5 BU・SU(1987/日)
バブルの渦中にあっていまさらATGじゃないだろうと私の周囲でも不評だった。しかし名作はいつでも反時代的なのだ。死にたいと呟きやたら首振る八百屋お七の富田靖子は私たちの最後のアイドルだった。 [review]
寒山 (2020年03月06日)
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★5 デッド・エンド(1937/米)
ピケ張って殴られたとおでこの傷を見せるシルヴィア・シドニーは左翼作家リリアン・ヘルマンその人だろう。彼女の理想が水木洋子や田中澄江に多大な影響を与えたことが、この優しい作品から伝わってくる。 [review]
寒山 (2020年03月06日)
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★5 雨の午後の降霊祭(1964/英)
ものすごい心理劇で、イギリスらしいシニカルが世界を覆い尽くし、こんな世界は支えきれないと、観客がリチャード・アッテンボローより先に心で悲鳴を上げることになる。 [review]
寒山 (2020年03月06日)
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★5 天使の涙(1995/香港)
情念から自由でただ性欲だけがある乾いた世界。ゴダール以降のひとつの極北だろう。21世紀の本邦青春映画は全てウォン・カーウァイを意識しているはずだが、なぜか本作のレベルまで突き抜けない。 [review]
寒山 (2020年03月06日)
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★2 劇場版パタリロ!(2019/日)
漫画の性格を考えれば、すべて日本人俳優によるミュージカル舞台劇のチープな仕様はむしろ正解であるはずだった。だが、映画には素人である舞台監督の手になることでその利点は活かされず、またコメディとして滑り切っていた。観客を極端に選ぶことを覚悟しても、舞台俳優によるゲイ描写を映画的に撮り、思い切ってスペースオペラは削るべきだったろう。 [review]
水那岐 (2020年03月06日)
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★3 サルバドル 遥かなる日々(1986/米)
現場にいるから仕方なく当事者気分という感じ。ストーンの熱意は伝わるが、ボイルのそれは伝わらず暑さがない。70/100
たろ (2020年03月05日)
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★4 万引き家族(2018/日)
「万引き家族」って、万引きする家族の意味だと思ったけど違った。老婆の年金で賄えない部分を万引きでしのぐ疑似家族の映画だって公式HPとかにも書いてあるもんだから、そう思って見たけど違った。(と、僕は思った。) [review]
ロープブレーク (2020年03月07日)
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★4 オーバー・フェンス(2016/日)
職業訓練校という、年齢も、バックグラウンドも、通っている目的もバラバラの、精神的に大人とも子どもとも言い難い面々が醸し出すなんとも不穏な空気がたまらない。
irodori (2020年03月05日)
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★3 サスペリア(2019/伊=米)
オリジナル版に対する敬意もちゃんとあって、これを観るとオリジナル版の良さも再認識できる。 [review]
甘崎庵 (2020年03月05日)
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