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新着コメント(13/20)

★5 続 夕陽のガンマン 地獄の決斗(1966/伊)
隠し墓場の三悪人
verbal (2018年06月02日)
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★3 ジョン・ウィック:チャプター2(2017/米)
前作がそれなりに面白かったのに、ダラダラしたシーンが多く退屈になった。アクションもただやっているにしか感じない。戦う理由も薄く、次回作へのつなぎにしか思えない展開も残念。
モフモフ (2018年05月26日)
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★4 関ヶ原(2017/日)
この映画、会話をちゃんと聞かせる気がないでしょ?笑 みんな早口で4割方何を言ってるのかわからなかった笑 あと冒頭の司馬遼太郎目線の語り口は必要ない笑 キャッチコピーの「誰も知らない真実」ってくのいちとの恋バナ? それ以外に目新しい発見は何もなかったんだけど。佐和山城址の資料の方が新発見あるよ笑 [review]
IN4MATION (2018年06月03日)
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★4 妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III(2018/日)
家族はつらいよ』のスピンオフ作品「西村まさ彦はつらいよ」ってかんじ。自作は妻夫木聡夫婦に光が当たりそうな予感もするし、この一家には目が離せません。次作も見るよ!ところで、立川志らくの刑事役に面白みが足りなかった。林家正蔵が落語ネタでボケるところあったんだけど、笑えなかったかも。
ばかてつ (2018年05月26日)
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★4 妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III(2018/日)
昭和の話というか、レトロな話というか。あるいは「サザエさん」のように時代を超越したというか、いつの時代でもありそうな話というか。全体としてやたらと安定した山田洋次的というか、人情喜劇の王道をいく映画としての水準は高く、安心して楽しめる。 [review]
シーチキン (2018年05月26日)
[投票(3)]
★3 次郎長三国志・初祝い清水港(1954/日)
単体で観ると重いだけ。でも続編のタメと考えれば、これもあり。 [review]
甘崎庵 (2018年05月26日)
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★4 ラッカは静かに虐殺されている(2017/米)
特に慄然とさせられるのがISの思想教育。幼児がぬいぐるみの首に刃物当ててはしゃぐ画など眩暈がする。劇映画なら倫理規定に引っかかるんじゃないのか。 [review]
寒山 (2018年05月28日)
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★2 ダンケルク(2017/英=米=仏)
敵はドイツ軍より水、それも海水。そして演出的に重油引火の火。ドイツの攻めも航空機3機程度の散漫なもの。退屈極まりない。もっと派手な映画かと思ってたら地味すぎて驚いた。救出に来る船小さすぎるし少なすぎ笑
IN4MATION (2018年05月26日)
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★3 河口(1961/日)
我が身を利用しながら岡田茉莉子が性的な匂いをまったく漂わせないのは中村登の瑕疵だろうか。それとも、芸者や水商売ではなくカタチだけは事業家だからだろうか。山村聰との関係は、奔放なくせいにうぶなタレントと沈着冷静なマネージャーのようだ。 [review]
ぽんしゅう (2018年05月26日)
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★1 ロスト・ワールド ジュラシックパーク(1997/米)
唯一心を奪われたのが、ビデオレンタル屋の店内にバスが突っ込んでくるカット。バスからギリギリ逃げる客たちが凄いスタントだと思ったのだが、これもCG使ってんのかな。 [review]
ペンクロフ (2018年05月27日)
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★4 マルクス・エンゲルス(2017/仏=独=ベルギー)
その筋では有名な話ばかりなのだが、視覚化されるとインパクトがありいろいろ愉しめる。マルクスでも朝からナニするのか、とか。 [review]
寒山 (2018年05月27日)
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★3 拳銃王(1950/米)
いい話なんだけどインパクトに欠ける。いい科白が足りないし、グレゴリー・ペックは格好良過ぎ。これもオールド・ハリウッドではあるけど。 [review]
寒山 (2018年05月25日)
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★4 春の夢(1960/日)
オールスターお正月バラエティ映画で階級対立を描いちゃうもの凄さ [review]
寒山 (2018年05月25日)
[投票(1)]
★4 河口(1961/日)
山村聰の変な造形が全ての映画で、その他はありがちな妾ものだけど、画商なんて金がかかる商売は色々あるんだろうというリアルは感じられた。 [review]
寒山 (2018年05月25日)
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★3 レディ・プレイヤー1(2018/米)
デロリアンや金田のバイクに乗ってみたいのは70年代生まれのおっさんたちであって、未来の少年たちではないはず。劇中に「オタクが好きそうな言葉を並べてるだけだ」的なセリフがあったが、この映画にまんま当てはまると思ってしまった。アルテミスとエイチの「中身」がもし逆だったら少し見直してたかも? [review]
(2018年05月25日)
[投票(3)]
★3 卍(1983/日)
ただ単に樋口可南子を脱がせるためだけに、”文芸大作”卍を持ってきただけじゃないの? [review]
さず (2018年05月25日)
[投票(1)]
★3 軽蔑(1963/仏)
女性の気持ちの醒め方が、リアルに、的確に描かれていて(ように私には思える)、強烈に身につまされる。「軽蔑」してるとまで言われるとは、たまりません。
irodori (2018年05月24日)
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★4 オデッセイ(2015/米)
マット・デイモンに大分助けられてるけど、 [review]
leiqunni (2018年05月24日)
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★5 傷だらけの栄光(1956/米)
P・ニューマンの適役。家族がしっかり描かれているのが良い。ボクシング嫌いの母と妻そしてラストの父。結局人は家族が重石になっている。その女2人は助演賞ものの出来栄え。ワイズの説得力のある力強い画と、笑いを忘れない脚本がマッチした佳作だ。
KEI (2018年05月24日)
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★3 レッズ(1981/米)
良くも悪くも、とにかく長い。 [review]
KEI (2018年05月24日)
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