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新着コメント(13/20)

★4 マスカレード・ホテル(2018/日)
ホテルのサービスを、劇中劇のように描く演出が見事。キムタクのカッコ良さをより輝かせたのは彼自身のカッコ悪い演技だと思うが、それを引き出したのは演出の成功だろう。 [review]
のぶれば (2019年02月01日)
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★3 夜明け(2018/日)
己の未練に汲々とするばかりの男(小林薫)の自己陶酔に、あたかも作者の死者に対する「思い」の薄っぺらさがだぶり透けるようだ。人物たちの感情の動きが不明で言動に説得力がないので、物語を語るために「人の死」に都合よく甘えているように見えてしまうのだ。 [review]
ぽんしゅう (2019年02月01日)
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★4 ジャッカルの日(1973/米)
プロの仕事。 [review]
ナム太郎 (2019年01月31日)
[投票(3)]
★2 愛の嵐(1973/伊)
蓼食う虫も好き好きの元祖『完全なる飼育』、という以上のものは何も見出せない凡作。 [review]
寒山 (2019年01月31日)
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★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
観る映画から、体感し、参加する映画へ。映画鑑賞の仕方を変えた。 観客は入らないというロック映画の常識を変えた。 その意味でも史上に残る作品。 [review]
coomin (2019年02月01日)
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★5 ハドソン川の奇跡(2016/米)
相変わらずイーストウッドは上手い。テーマ‘人的要因の表裏’をはっきりさせて、端的にまとめている。サリーを単なる英雄に描いていないのも、彼らしい。しかし、職責を全うしたサリーは、結果(もちろん大事だが)に関係なく、英雄と呼ばれてよいと思う。
KEI (2019年01月30日)
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★4 ミッドナイト・ラン(1988/米)
バディロードムービーのアイディア、ネタが満載。音楽もゴキゲン。これ程面白いのに10分間寝てしまった→二日酔いでした。すみません。しかし次から次へと飽きさせない(!)130分大作なのに、小品っぽい印象なのは何故か?ネタのブチ込み過ぎかな?
KEI (2019年01月30日)
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★4 ハイジ アルプスの物語(2015/スイス=独)
アニメを見ていなかったので物語をよくは知らなかったが、今回はよく分かった。 [review]
KEI (2019年01月30日)
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★2 マンマ・ミーア!(2008/米)
話自体は大したことないし、個人的にやっぱりミュージカルは苦手。メリル・ストリープもうお腹いっぱい。他にいるだろ、役者。(AKMYC/2019/01/29)
USIU (2019年01月30日)
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★2 珍遊記(2016/日)
本作の最大のアドバンテージは、誰からも「原作を冒涜してる」とだけは言われないことだろう。
甘崎庵 (2019年01月30日)
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★4 彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)
陣治がジミー大西だと思って観ると現実味が出てくる。阿部サダヲ上手かった。
ユウジ (2019年01月30日)
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★4 ヴァイラス(1999/米)
豪華キャストでなかなか楽しめる。しかしこのツッコミどころの多さは…
サイモン64 (2019年01月29日)
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★2 サスペリア(2019/伊=米)
無内容ホラーのバックボーンを補強してルカ・グァダニーノ監督が底力を見せつける、との世評に浮足立って行ったのだが、現代ドイツと中世欧州史のマニアに混乱を押しつけてみせる不親切作品だった。 [review]
水那岐 (2019年02月01日)
[投票(1)]
★4 へレディタリー 継承(2018/米)
正統派のホラーでグッときた。 [review]
おーい粗茶 (2019年01月29日)
[投票(1)]
★4 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
ロックはそんなに好きなジャンルじゃない、QUEENは有名な曲を数曲知っているだけ。そんな程度の人間が観た感想を書きます。 [review]
おーい粗茶 (2019年01月29日)
[投票(7)]
★4 華氏119(2018/米)
民主主義が民主的なら、なんでこんな目にあわされなきゃならないんだ? という問い。 [review]
おーい粗茶 (2019年01月29日)
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★3 殺られる(1959/仏)
いきなり渦中に投げ込まれるタイトな作りなのだが何故かサスペンスを感じないのは肩入れする人物がいないから。処女が年間数千人失踪する国との前ふりは彼女の振舞いでさもありなんだ。能天気な姫さま奪還ものの或る意味リアルな変奏曲。女優が皆美人で目福。
けにろん (2019年01月29日)
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★3 夜明け(2018/日)
男は何故に行き倒れ青年にそこまで執着するのかと青年は何故ひととき迎合する素振りを見せたかが全く描き切れてないのでホラーめいた予断を持ってしまう。脚本が舌足らずなのだが演出的に都市近郊の行き場ない閉塞を描いてリアルな場を構築する力量は感じた。
けにろん (2019年01月29日)
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★3 50/50 フィフティ・フィフティ(2011/米)
とてもリアルな病状日記。ただ、リアルすぎてインフルエンザで寝込んでる時に観たことを後悔した。
甘崎庵 (2019年01月29日)
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★3 カウボーイ&エイリアン(2011/米)
コメンテータ達の意見が殆ど同じ方向を向いている。これは残念な映画だ! ☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年01月29日)
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