コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(13/20)

★3 チャップリンの替玉(1916/米)
顔似同士の鉢合せ。マルクス兄弟の方が面白い。エレベーターは一方側は切ってあるのね。最初分らなかった。靴売り場の梯子ギャグは、面白くない。じょうろから水が際限なく出て来る。何これ?魔法?どうやって撮影したのだろう?
KEI (2018年07月28日)
[投票(1)]
★4 チャップリンの改悟(1916/米)
物語性が高い。強盗の獲物を狙う目のアップが、絶妙。登場する女は純白衣装で、天使を象徴しているのか?浮浪者の衣装、表情がそのもので汚ねぇ・・・いや、素晴しい。陽だまりの路上で背伸びする主人公、警官に追われたって、いいんじゃないか。 
KEI (2018年07月28日)
[投票]
★4 チャップリンの寄席見物(1915/米)
標準的な作品。ギャグは身近なもの、つまり、あるあるorあり得るというのが一番面白い。切符売り場、席の間違い、ひじ掛けの取り合い、邪魔な帽子等。ところで、蛇は本物か?迫力あり過ぎ。前列2列目右の大口開けて大笑いのskinnyな女性、頗るcuteです。
KEI (2018年07月28日)
[投票]
★3 恋空(2007/日)
「私は空に恋しています」から始まる純愛劇。泣かせるアイディア(やはり原作)がいい。無理のないカメラワークはgoodだが、演出が良くない。ガッキーはいつもの戸惑った表情で、頑張った。ともかく、あの墓は永遠に覚えていそうだな。
KEI (2018年07月28日)
[投票]
★4 アウトレイジ 最終章(2017/日)
なるほど前2作でやり残したことが一つだけあったのか。最後でやっと気がついた。 [review]
甘崎庵 (2018年07月28日)
[投票]
★4 おおかみこどもの雨と雪(2012/日)
母子の物語として鑑賞し得る。☆4.4点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月14日)
[投票]
★3 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)
クリス=プラットの善人性が人間パートを支えている(本人が本当にそうなのかは知らんが)。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2018年08月14日)
[投票]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
話題性だけで観に行ったので、最初、(ゾンビ映画なので)自分の趣味と合わず失敗したと思いましたが… [review]
華崎 (2018年07月28日)
[投票(1)]
★3 ワンダー 君は太陽(2017/米)
主人公の周囲にも人間が居る。という意図は概ね上手く描けていたと思う。どうにもならない事への苦しみと、自分をどうにも出来ない苦しみと。☆3.6点。
死ぬまでシネマ (2018年07月28日)
[投票]
★3 ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)
かつての名画で描かれてきた話法がスターウォーズの世界に反映されていることに魅力を感じる。 [review]
緑雨 (2018年07月28日)
[投票(2)]
★2 バケモノの子(2015/日)
どこぞのお手本をそこそこ器用になぞった習作に過ぎず、終始ポカーンとさせられる。全ての場面で「こんなもんですよね」と言われている気分だ。全然こんなもんじゃないと思います。
ペンクロフ (2018年08月10日)
[投票]
★5 ひろしま(1953/日)
真摯な被爆描写に頭が下がる。本作がアメリカで普通に上映されるようになったとき、もういちど戦争は終わるだろう。 [review]
寒山 (2018年07月28日)
[投票]
★3 トスカーナの贋作(2010/仏=伊=ベルギー)
観ているうちは面白いんだが、引っ張った末に出てくる感慨は平凡なものだ。どうせならゲーム感覚でもうひと捻りしてほしかったものだが。本国産ではついぞ見かけなかった生意気息子が印象的。
寒山 (2018年07月28日)
[投票]
★3 ディストラクション・ベイビーズ(2016/日)
獲物を物色しながら徘徊を続け、いったん殴り合ったら勝つまで執拗に挑み続ける柳楽優弥は、だが、一方的な狩猟者ではない。カメラは、返り討ちに遭った彼の、血塗れの顔に浮かぶ充実感を捉える。 [review]
煽尼采 (2018年07月27日)
[投票(3)]
★3 RAW〜少女のめざめ〜(2016/仏=ベルギー)
前評判を知らずに観たのですが、色々あって終始「どうなっちゃうの?」と緊迫感のある映画でした。 [review]
考古黒Gr (2018年07月27日)
[投票(1)]
★5 ツィゴイネルワイゼン(1980/日)
女を軸に「右往左往」する男達。右へ左へ、奥へ手前へ。彷徨のうちにどっちを向いているのか分からなくなる。迷子にならずに腰を落ち着けたいなら、死ぬしかない。女を支配しているつもりが、支配され、逃避し続ける原田と、彼岸と此岸の境界で爪先立ちし、此岸に必死にしがみつく藤田。哀しく、恐ろしく、可笑しいエロスとタナトスの戯画。「肉の極みは骨ですよ」 [review]
DSCH (2018年07月27日)
[投票(3)]
★5 未知との遭遇(1977/米)
子供のころ、親戚に連れられて映画館に観に行った。 [review]
ロープブレーク (2018年07月28日)
[投票(1)]
★2 野性の証明(1978/日)
当時TVCMで頻繁に流れていた予告編の薬師丸ひろ子に惚れてしまって、父親にせがんで映画館につれて行ってもらったものの、予告編を超えない内容に、映画に振られた気がして、意気消沈して帰って来た思い出がある。ああ、でも、テーマソングはいまだに★5だなあ。
ロープブレーク (2018年07月27日)
[投票(1)]
★5 ザ・フォッグ(1979/米)
映画というものを好きになった一本って誰にでもあると思うんだけど、僕の場合はこれだった。全編に漂うありえないのにリアルな雰囲気にノックアウトされた。この(特定の)監督の映画をたくさん観たいって思いに、人生で初めてなったんだよね。何十年も経った今でも好きだよ、ジョン・カーペンター。
ロープブレーク (2018年08月02日)
[投票]
★4 わたしは、ダニエル・ブレイク(2016/英=仏=ベルギー)
ケン・ローチは社会風刺的な作品が多いのだろうが、自分には人として大切なことに気づかせてくれた。 [review]
deenity (2018年07月27日)
[投票]