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新着コメント(18/20)

★3 南瓜とマヨネーズ(2017/日)
少女漫画だからか、正直言って分からない。 [review]
t3b (2021年01月23日)
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★3 蜘蛛の巣を払う女(2018/英=独=スウェーデン=カナダ=米)
全編青白い色調。クレア・フォイをはじめ、登場人物の多くが黒を見に纏う中、シルヴィア・フークスの鮮やかな赤が映える橋のシーンが印象的。 [review]
緑雨 (2021年01月23日)
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★3 白い恐怖(1945/米)
ライティングと画面がすごかった。話は凡庸。バーグマン綺麗すぎ。ペックでくのぼう。ダリはいかにもダリで笑うしかない。メインテーマとモノクロ画面はこの時代っぽい。
ぱーこ (2021年01月23日)
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★3 おとなの事情 スマホをのぞいたら(2020/日)
まずはネタバレにならない苦情から。「月蝕」の日には、日没前に満月が昇っている事なんて、絶対あり得ないから。(オリジナルのイタリア版『おとなの事情』ネタバレあります) [review]
プロキオン14 (2021年01月23日)
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★2 おとなの事情 スマホをのぞいたら(2020/日)
ん?これは何のゲームだ?『カイジ』なのか?ざわざわ。 [review]
ペペロンチーノ (2021年01月23日)
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★0 江戸一寸の虫(1955/日)
よりによってブツ切りの酷い版を観てしまった。明治維新で大局が動き、さて意地っ張りの主人公はどうしたものか、というところで強制終了。これは別の機会に再び見るよりない。ツンデレ侍の世を拗ねてツッパリ通した終幕を観ぬことには…。
水那岐 (2021年01月23日)
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★3 キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)
あー、マーク・ストロングがかっこいいなぁ。海外の俳優さんのスキンヘッドは、みなかっこいいのでしょうか。(本題から逃げてます)。 [review]
プロキオン14 (2021年01月23日)
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★4 私をくいとめて(2020/日)
一人芝居/独白劇と二人芝居/対話劇の中間変種。一人が複数の「役」を継起的に演じ分ける多重人格演技とは設計思想を異にし、『her 世界でひとつの彼女』や『スイス・アーミー・マン』と隣接する。よく小技の効いた小さき物語だが、主演者の魅力で堂々押し切るスタア映画としての王道感は大迫力だ。
3819695 (2021年01月23日)
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★3 ハワイ珍道中(1954/日)
新東宝初カラー作品にして寅次郎いつもの古典主義喜劇。オワフ島の町中でチンドン屋が「戦友」奏でたり、先住民を食人族に見立てたりの顰蹙連発。リットン卿来日に合わせて『スットン狂』撮った監督らしい無茶苦茶で、『竹の家』(55)はアメリカから本作への報復だったのではないか。 [review]
寒山拾得 (2021年01月23日)
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★3 極楽島物語(1957/日)
兵隊さんは食いものの話ばかりしている。人間を豚と間違えて襲いかかり、月は大福もちに見立てられ、宮城まり子のり平有島喜頓をバックに焼き鳥の歌を唄う。「戦争さえなければどこでも極楽島」。 [review]
寒山拾得 (2021年01月23日)
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★4 胎児が密猟する時(1966/日)
若松映画に共通する、ドン詰まりの状況から加害者の自滅と被害者の反撃を画策しようとする作戦立案の倫理観が、本作でもすでに認められる。 [review]
寒山拾得 (2021年01月23日)
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★3 歴史は夜作られる(1937/米)
思い出の夜の脱ぎ捨てた靴が形成するロマンティシズムやホスピタリティを担保する能力主義など男女脳ともに刺激する展開だが終盤は怒濤のように逸脱。3000人を殺しかねない焼餅夫と世界の果てまでボワイエ追っかけシェフ。海難劇ともども転がりすぎ。
けにろん (2021年01月23日)
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★3 えんとつ町のプペル(2020/日)
思ったよりも悪くなかった。だから「惜しい」と思ったことがたくさんあります。 [review]
プロキオン14 (2021年01月23日)
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★3 高原児(1947/米)
駅馬車が走って来るカットでクレジット。デニス・モーガンジェーン・ワイマンブルース・ベネットジャニス・ペイジの4人の名前が一枚で出る。舞台はワイオミング。強盗が横行していた、というような字幕が出る。 [review]
ゑぎ (2021年01月22日)
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★4 海底47m(2017/米)
鮫映画なんて相当見たのにシチュエーションでまだ楽しませることが可能なんだと思った。 [review]
t3b (2021年01月22日)
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★1 残穢 住んではいけない部屋(2015/日)
とにかく酷い。 [review]
t3b (2021年01月22日)
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★5 別れの曲(1934/独=仏)
独版鑑賞。昔の映画らしく素直な作品。後々の語り草になるシーンが多く(有名な3シーン含め)まさに、名作といってよい。私的には、G・サンド役シビレ・シュミッツの登場シーン、ショパンではないが、その妖艶美に一瞬虜に。演出、陰影の撮影も見事だった。
KEI (2021年01月22日)
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★3 犯された白衣(1967/日)
「正常化バイアス」の典型例、リチャード・スペック事件から構想されたミソジニーのファシスト類型とポリアンナ症候群の最悪の遭遇。得るものはあるが血なまぐさくて何度も観たい映画ではない。夏純子は本作の収穫ですでに魅力全開。 [review]
寒山拾得 (2021年01月22日)
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★5 狂走情死考(1969/日)
冬の湖水で全裸で水浴びする黒木華似の武藤洋子は心臓発作を起こさないか心配になる。さすがに湖には入らなかった。「人民戦線」は必ず負けるのだった。 [review]
寒山拾得 (2021年01月22日)
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★5 ゆけゆけ二度目の処女(1969/日)
孤児の男女のリリカルは一旦宙吊りにされた後に実力行使で取り戻される。小桜ミミは若松ポルノ女優中破格の可愛さ。 [review]
寒山拾得 (2021年01月22日)
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