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新着コメント(18/20)

★4 GO(2001/日)
「あなたが私を竹槍で突き殺す前に」 [review]
寒山 (2018年09月05日)
[投票(1)]
★4 マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー(2018/米)
キャスティングの勝利。リリー・ジェームズは健康的な魅力全開で(逞しい太腿!)その奔放さがメリル・ストリープにつながるといわれると何故か納得してしまう。「3人のパパ」の若き日も、それぞれに胡散臭いイケメンぶりが楽しい [review]
緑雨 (2018年09月04日)
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★3 太陽は光り輝く(1953/米)
ぞろぞろと無言で葬列に加わる。くさいセリフがないのはさすが。
黒魔羅 (2018年09月04日)
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★4 洲崎パラダイス 赤信号(1956/日)
ドキュメンタリー以上のリアリティが本作にはある。 [review]
甘崎庵 (2018年09月04日)
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★3 映画 聲の形(2016/日)
聴覚障害の何級か分からないが、こういう子が普通小学校に来るかな?と冒頭から引っかかった。女の子の顔半分が目というメルヘンチックな(とおじさんには映った)絵で、いじめにしても、ほんわか笑って過ぎる話のようだった。 [review]
KEI (2018年09月04日)
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★5 カサブランカ(1942/米)
脚本(原作は戯曲なので脚色)が秀逸。更にメインキャラのみならず、脇役もしっかり描けている。今夜、会える?の女イボンヌ−日和見だがちょっと可愛く捨て難い。ウェイターのカール「バーテンに借金がある」(飲み代だろう)。こんなセリフが生きている。
KEI (2018年09月04日)
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★4 ワーロック(1959/米)
積極的平和主義の原点。 [review]
ALOHA (2018年09月04日)
[投票(2)]
★5 ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)
イーサン・ハント。いま、一番社員にしたい男。
ALOHA (2018年09月04日)
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★3 恋のからさわぎ(1999/米)
シェクスピアのソネット141番が紹介され、素晴しい。ヒース・レジャーがドンくさくもあり、いい男だ。胸キュンシーンが2つほど。とても素直な作品で、素直過ぎて物足りない。なんて俺はひねくれ者なんだろう。
KEI (2018年09月04日)
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★2 メアリと魔女の花(2017/日)
画もアイディアも二番、三番せんじで更に、受け狙いの科白はシラケるだけ。科学と魔法の並存は、どちらか一方にすべきだ―電気も魔法だ、なんて創造力の無さの言い訳だろう。面白いのが、ホウキの番人だけでは情けない。物語にもっと時間を。自作に期待。
KEI (2018年09月04日)
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★4 寄生獣(2014/日)
いろいろ言いたいことはあっても、染谷将太のこの演技を見せられては、最高点以外付けられない、と書きたいところだが流石にそれはないか。こんな気分になったのはデスノートの松山ケンイチ以来。
ロープブレーク (2018年09月05日)
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★3 ジャスティス・リーグ(2017/米)
無理やり集まらなくてもいいのに。 [review]
ロープブレーク (2018年09月04日)
[投票(1)]
★3 カメラを止めるな!(2017/日)
旬を逃してしまったが、それでも映画館に観に行った。旬を終わらせたのは『FLASH』報道だ。幸い、 [review]
ロープブレーク (2018年09月28日)
[投票(1)]
★5 フレンチ・カンカン(1955/仏)
大阪万博と関連して・・・ [review]
YO--CHAN (2018年09月04日)
[投票(2)]
★4 喰女 クイメ(2013/日)
劇中舞台の出来が余りに良過ぎて、それを寸断する現実パートが邪魔臭く感じる。いっそ、舞台の場面のみで構成しても良かったように思う。それでは単なる四谷怪談になってしまうのだが笑 それくらい舞台の演出・効果・セットが良かった。
IN4MATION (2018年09月04日)
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★3 ペンギン・ハイウェイ(2018/日)
平穏な日常が異物混入により変容し少年少女が大活躍して平穏を取り戻すというウンザリな中二病世界だが、おっぱいへの異様な拘りと蒼井優のリアリズムが世界に風穴を開ける。ひと夏の経験で少年は何かを永遠に喪うという鉄板テーゼが辛うじて刻印された。
けにろん (2018年09月11日)
[投票(1)]
★4 海潮音(1980/日)
風土に根差した家父長制度の崩壊が侵入者により齎される文学的バロックを志向した意気は買うが舌足らずで生硬。だが効果音としての和製ポップスと旧家屋のトリッキーで余りに映画的な構造といったアンビバレンツが混在し荻野目の天才がそれらを突き通す。
けにろん (2018年09月04日)
[投票(1)]
★4 タクシー運転手 約束は海を越えて(2017/韓国)
庶民の視点。主役タクシー運転手が毒蝮三太夫に見えた。 [review]
ぱーこ (2018年09月03日)
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★1 ANTIPORNO アンチポルノ(2016/日)
自由にSEXすると売女と呼ばれてしまうこの国の女性を哀れんでいるかのような台詞だが、監督が知らないだけでセフレを何人も持ってる女っているからね、実際。笑 経験値低そうな園子温が覚えたての単語、売女・セックス・チンポ・マンコと中学生男子のように連呼し、イミフなまま終わっていく糞映画。冨手麻妙の乳は離れ乳、当時齢55の筒井真理子は陥没乳首で萎える。何人の裸が映ろうがコレでお金を取っちゃいかんレベル。
IN4MATION (2018年09月03日)
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★2 エクステ(2007/日)
どうせなら鼻毛や陰毛が伸びるコメディにすればよかったのに。今時髪の毛が伸びるくらいじゃ全然ホラーにならない。お菊人形じゃあるまいし。大杉漣のキャラも相当ウザい。
IN4MATION (2018年09月03日)
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