コメンテータ
ランキング
HELP

新着コメント(18/20)

★4 15ミニッツ(2001/米)
色々な映画で感じることだが、相棒は選ぶべきということに、改めて思い至った。
サイモン64 (2019年10月20日)
[投票]
★4 蜜蜂と遠雷(2019/日)
インタビューによると、松岡茉優は自身のピアノの演奏者をみて演技プランを変えたそうだ。 [review]
さず (2019年10月20日)
[投票(2)]
★4 カメラを止めるな!(2017/日)
洋題の 〜of the Dead はゾンビムービーへのリスペクトだと思いたい。
NOM (2019年10月20日)
[投票]
★3 累 かさね(2018/日)
土屋太鳳がダンスが上手いことも、それが付け焼刃ではなく大学で専攻していたことも知ってるんだけど、ここは演技力で勝負しなきゃダメでしょう。天才女優役なんだから。 [review]
さず (2019年10月22日)
[投票]
★3 惡の華(2019/日)
パンツのぶら下がった秘密基地を見るまでもなく、一見過激なようでいて、子供っぽい。 「ブルマがまだ穿かれていた時代」の中学生の物語。 [review]
さず (2019年10月20日)
[投票(2)]
★4 スリー・ビルボード(2017/米=英)
固執、悪意、憎しみ、失望から、 [review]
NOM (2019年10月20日)
[投票(2)]
★4 メカニック ワールドミッション(2016/米)
ジェイソン・ステイサムジェシカ・アルバのよくできたアイドル映画。もしこの二人のどちらにもたいして興味がなければ、『ミッション:インポッシブル』シリーズ(新しい順に)と『ジョン・ウィック』シリーズ(古い順に)とを1本づつ交互に見ていった方が絶対にいい。なんてこと書かれなくてもわかってる人たちばかりになってしまったシネスケ寂し(字余り)。
ロープブレーク (2019年10月21日)
[投票(1)]
★3 シュウシュウの季節(1998/米=香港=台湾)
文化大革命下に置かれる中国人の状況が観客に落とし込めていないので、ラストの流れにいささか疑問を感じる。他に選択肢はあったろうに…。ひっそり映る毛沢東の写真が恨めしい。68/100
たろ (2019年10月20日)
[投票]
★3 サウンド・オブ・サンダー(2005/米=独)
過去の小さな変化が、雪だるま式に集積し、タイムパラドックスの波となって現代を襲う。実際にスクリーンが波を打つかのような映像処理が案外斬新で楽しいス。 [review]
G31 (2019年10月20日)
[投票]
★3 記憶にございません!(2019/日)
正統派喜劇とも言えるし、時代遅れのコメディとも言える。 [review]
ペペロンチーノ (2019年10月19日)
[投票(1)]
★3 宮本から君へ(2019/日)
アパート、オフィス、喫茶店、住宅街 etc。こんなに所かまわず大声でがなりたてる男と女(の映画)をみたことがない。二人の距離から程よい“あいだ”というものが消滅している。“あいだ”とは世間だ。真利子哲也は二人を「世間」か切り離しどんどん純化する。 [review]
ぽんしゅう (2019年10月20日)
[投票(4)]
★4 ガンマン無頼(1966/伊=スペイン)
ネロの‘続・荒野’以後の第1作。まず思ったのは、景色に緑が多い事。マカロニは、メキシコに似ていると北スペインで多く撮影したが、これは何処だろう?また音楽が意欲的。通常のペット、エレキ、ギターに加えパンジョー、オルガンも聞かせる。捨て難い1作だ。
KEI (2019年10月19日)
[投票]
★3 ジョン・ウィック:チャプター2(2017/米)
シリーズものにする為、周りの世界を急拵えしたみたい。ホテルだけは最初から考えていたようだ。コンチネンタル・ローマの支配人が貫録だと思ったら、フランコ・ネロだ。聴覚障碍者[最近はchallengedという]アレスが気になる。シリーズ最終話は4点にしようか。
KEI (2019年10月19日)
[投票]
★3 弾突 DANTOTSU(2008/米)
今回の無敵オヤジ、教会で殊勝に反省するが、いつしかいつも通り、態度が横柄になっている。ストーリィは破綻なくロマンもあり、3点を献上するが、映っているメインの俳優以外がボーっとしているのは何とかなりませんかね。
KEI (2019年10月19日)
[投票]
★4 イエスタデイ(2019/英)
設定がもうツボを押さえているのであとはオチだけだったなー。 [review]
deenity (2019年10月19日)
[投票(1)]
★4 ロスト・マネー 偽りの報酬(2018/英=米)
DVDスルー作だが実に面白い。こんなところで「GONIN2」のリメイクが見られるとは。活劇ではないが、視線の演出が充実している。目線を動かすショットの多さは確かな演技指導の証。画調も悪くない。エリザベス・デビッキ◎ [review]
赤い戦車 (2019年10月19日)
[投票]
★3 クラウド アトラス(2012/米)
つまらなくはないし、良く出来てもいるんだけど、全体に漂う自己満足感がどうにも鼻をついて…。
るぱぱ (2019年10月18日)
[投票]
★4 ジョーカー(2019/米)
テロリストの一分。 [review]
おーい粗茶 (2019年10月23日)
[投票(5)]
★4 ヌードの夜(1993/日)
バブルスーツが竹中直人の肉体を内包するのが緊張だとすれば、サスペンスが喜劇に耐えられないような、事をカテゴリーに帰属できない不安に苛まれるのだが [review]
disjunctive (2019年10月18日)
[投票(1)]
★4 プールサイド・デイズ(2013/米)
スザンナが浜辺で読書をしている。これは文系浪漫という名の唾棄すべき助平であり映画ファンへの迎合である。性欲の強いこの物語にあって、自らが露見すべき場所が見出されたとき、文系浪漫のイヤらしさの発端となった助平心はようやく文系少年を救う。 [review]
disjunctive (2019年10月18日)
[投票]