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新着コメント(2/20)

★4 シャザム!(2019/米)
見終わってみれば、他愛ないコメディと言った後味だけどその一方、 この作品は、何かすごい事を暗示している様な気がする。 それが何かはよく分からなかったけど; [review]
YO--CHAN (2019年11月12日)
[投票(1)]
★4 ぼくの伯父さん(1958/仏=伊)
小津斎藤高順のコンビを思い起こさせる。映る人間が、人間ではなく可愛い生き物に見える不思議な風景は、彼が映像作家であることを示している。すごいけど、目を離せない迫力まではないのは何故かな?こっちの目線が落ち着かないからかな?
動物園のクマ (2019年11月12日)
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★5 プレイタイム(1967/仏)
見せたい物をせ全て見せたいように、聴かせたい音を厳選して聴かせたいように、その執念深さと厳粛な誠実さは、偉大な作家に共通するもの。うそをうそとして徹底して提示する凄さ。 [review]
動物園のクマ (2019年11月12日)
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★2 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
もうこのシリーズもおしまいだな
がちお (2019年11月11日)
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★4 冬の光(1963/スウェーデン)
「生きねば」「なぜです?」の切り返しにドキッとさせられる。美しいモノクロと裏腹に厳しい寒さに体力を奪われ続け答えを探してもがく。しかし背景のイエスはやせ細り、ガイコツは動かず、奥さんの独白は止まらない。80分に詰め込みすぎと感じながらもベルイマンのハッキリとした意思が感じられる快感。 80/100
たろ (2019年11月11日)
[投票(1)]
★3 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
既視感満載で楽しめた。リンダ・ハミルトンがやはりおいしい。 [review]
ぱーこ (2019年11月11日)
[投票(1)]
★4 アンブレイカブル(2000/米)
酷評のシャマラン映画ではあるが、意外にも「超人」キャラを作り出すのが上手い。と思っていたら『スプリット』や『ミスター・ガラス』も出しやがった。いいカンジ。
モフモフ (2019年11月11日)
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★4 スプリット(2016/米)
チープなオチだけで引っ張るいつものタイプではなく、『アンブレイカブル』と同様に「超人」キャラで引っ張る内容で結構面白い。というか、こっちを中心でやってはくれまいか。
モフモフ (2019年11月11日)
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★3 キャビン(2011/米)
鬼面人を驚かす作品なんだが、だから何なのという感想しかない。着想を活かせずもったいない。
ロープブレーク (2019年11月11日)
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★3 スエズ(1938/米)
お仏蘭西に於ける色恋に尺割く位なら、国家間の意思が相克する歴史的プロジェクトの背景をもっと詳しくとも思うのだが詮無い話なんだろう。にしても最大の佳境が降って湧いた竜巻だとあっては何だかなの世界。ただ、それは『ハリケーン』級の見せ場ではある。
けにろん (2019年11月11日)
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★3 ジョーカー(2019/米)
この世には、正しい笑いと間違った笑いがある。間違った笑いを知る者に、正しく笑ってるつもりの奴らの世界がどう見えているか、教えてやるよ。ほら、笑えるだろ?
のぶれば (2019年11月11日)
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★3 娼年(2017/日)
松坂桃李、よく引き受けたな… [review]
まりな (2019年11月11日)
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★4 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
ターミネーター2』の正統な続編というキャッチコピーに偽りなし [review]
Master (2019年11月10日)
[投票(4)]
★3 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
え!?何それ、何それ!?で始まるが・・・ [review]
jollyjoker (2019年11月10日)
[投票(2)]
★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
タランティーノは唯一無二の作家だわ。 [review]
おーい粗茶 (2019年11月11日)
[投票(5)]
★4 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
逃げる戦う逃げる。。良くも悪くも原点回帰。 [review]
おーい粗茶 (2019年11月10日)
[投票(2)]
★3 楽園(2019/日)
描かれるエピソードは、この20年間に日本のどこかで起こり耳にしたことのある出来事を彷彿とさせるのに、映画のなかではどの「事態」にもリアルさがなく切実さを感じない。巧み過ぎる時間コントロールと役者たちの達者なお芝居が醸す“作り物”感のせいだろう。
ぽんしゅう (2019年11月10日)
[投票(1)]
★2 ミスミソウ(2017/日)
キャストはB級(寺田農意外、誰一人知らん)、スプラッターギミックもB級、物語もB級、全てに於いて平均点以下。復讐モノとして見た場合、観客が主人公に共感できなければそれはスベったと言ってよい。個人的に春花にシンパシーを感じなかった。脚本の薄さ故か。それより何より警察、動けよ。笑 [review]
IN4MATION (2019年11月10日)
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★4 真実(2019/日=仏)
母娘の確執をベルイマンのように深刻に掘り下げるのではなく、是枝裕和は煮詰まった対象からまるでズームアウトしてゆくように、成長という“留まらぬ時間”と“変転する記憶”を視座に取り込むことで「真実」と「虚構」の幸福な相互扶助関係を醒めた目で俯瞰する。 [review]
ぽんしゅう (2019年11月11日)
[投票(4)]
★4 ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)
アクションはものすごい物量で、その点に限ればとても楽しめた。 [review]
サイモン64 (2019年11月10日)
[投票(1)]