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新着コメント(2/20)

★3 乙女ごころ三人姉妹(1935/日)
三味線流しの受ける数々の不条理な仕打ち。これは当時の現代劇なのだ。戦前映画のリアリズムは殺伐としている。 [review]
寒山 (2018年12月13日)
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★3 男はつらいよ ぼくの伯父さん(1989/日)
ゴクミ<戸川純 [review]
ぱーこ (2018年12月13日)
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★4 トゥルーライズ(1994/米)
シュワちゃん映画と思わせておいてジェイミー・リー・カーティスが掻っさらっていく。顔と肢体のギャップを生かしきったコールガールの件りは一生モノだろう。 [review]
緑雨 (2018年12月12日)
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★3 ベストマン シャイな花婿と壮大なる悪夢の2週間(2015/米)
いまやアメリカンコメディの主流を占める、ボンクラ男の通過儀礼もの。平均的な現代アメリカ人が受ける社会的プレッシャーを知るには低予算のコメディかホラーに限ります。
ペンクロフ (2018年12月12日)
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★4 スペクターX(1986/香港)
今までの路線を忘れたかのようなハードアクションぶり。さすがスタントマン受けの悪いリンゴ・ラム。人を人だと思わない非人道路線で突っ走り続けるこの時代だから許された香港アクションってある意味とても貴重だ。
tacsas (2018年12月12日)
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★3 想いのこし(2014/日)
ベタで王道のものは結構好きだけど。。。ピンと来なかった。
あちこ (2018年12月12日)
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★3 彌勒 MIROKU(2013/日)
良くも悪しくも「趣味」の映画しか撮ら/撮れなかった林海象が、そのフィルモグラフィの辿り着く先を稲垣足穂に定めていたことには納得を禁じ得ない。ミュージカルも極貧生活記も腰の据わらない演出で上滑り続けるが、これぞタルホと強弁されれば小さく縦に首を振ろう。願わくば性転換配役も成功であれ。
3819695 (2018年12月12日)
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★3 真夜中の五分前(2014/日=中国)
めまい』モティーフの「双子」映画である点で同年同月公開作『ゴーン・ガール』と符合する。あわあわする三浦春馬くんがとても可愛いので、さらなるドッキリを仕掛けるなどしてもっとあわあわさせたい。云い換えれば、前半部はもっと呑気なラブコメディであってほしい。演出の気取りすぎは禁物である。
3819695 (2018年12月12日)
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★4 映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?(2010/日)
さすがシリーズ中で突出して面白かった『ハートキャッチプリキュア!』、凄まじいカメラワークで始まるOPからは濃厚な「映画だぜ!」感が漂い、昂揚を抑えがたい… 盆と正月がいっぺんに来たような… 興奮してるんですよ… 興奮してんの!
ペンクロフ (2018年12月12日)
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★3 ヴェノム(2018/米)
確か、スパイダーマンの敵(ヴィラン)だったはず。それなのに、「○○○」みたいだ。 [review]
プロキオン14 (2018年12月13日)
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★3 アメイジング・グレイス(2006/英=米)
時間どおりに映画にしたら駄目だったのだろうか。やはり観客を引きつけるフックの要素が必要なのかな。カンバーバッチはやはり目を引く。(2018/12/12/AKMYC)
USIU (2018年12月12日)
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★3 ジェーン・ドウの解剖(2016/英)
美術に負けず演者も好演。端正な出来栄えながら、この監督には場外ホームランをお願いしたい。ジェーン・ドウのデザインが『妖婆 死棺の呪い』を連想させ、期待しすぎてしまった面もあるのだが。
ペンクロフ (2018年12月12日)
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★3 ムタフカズ(2017/日=仏)
アニメのクオリティは高いし、時生も真之介も芸達者だ。 [review]
ペペロンチーノ (2018年12月12日)
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★3 ハード・コア(2018/日)
ドロシーのいないオズの魔法使い。「やっぱり一番」と呼ぶべきお家がない世界。 [review]
ペペロンチーノ (2018年12月11日)
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★2 あさってDANCE(2005/日)
とりあえず黒沢愛が魅力的に撮れていない。ミサイル巨乳なんて俺はじっくり観たいとは思わないのだ。その上、出来事は全くひとつに収斂していかない。続編は観る気起こらず。
水那岐 (2018年12月11日)
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★4 月面の足跡(1975/伊)
タブッキとモディアノをつまみ食いしたような話だが実は本作が先だと気づく。松林のある浜辺の遠景や森の中の塁壁、コロニアル様式の建築などオリエンタルな舞台は旅情をそそるし、過去の踪跡を求めて小さな町を彷徨う流れは本来なら好み通りなはず。ただ、カメラ位置とショット連関の意図に首を傾げる部分が多く、思ったほど映像に没入できなかった。夢の中の月面探検の伏線を最後に顛倒させる落ちも悪くないが、驚きもない。7/10
濡れ鼠 (2018年12月11日)
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★3 浪商のヤマモトじゃっ!(2003/日)
山本集を描くには力不足… [review]
billy-ze-kick (2018年12月11日)
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★5 ハッピー・ブラザー(1992/香港)
「くだらない話を作ろう」と思って脚本を書いたところで、どうやってもこのくだらなさには敵わない!だって「必殺・エッフェル塔キッス」だよ!?くだらなさでは超一級のハリウッドパロディ香港映画!
peaceful*evening (2018年12月11日)
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★3 ワイルド・ブルー・ヨンダー(2005/英=米=仏=独)
所々の映像はなるほど確かに息を呑むほど美しいのではあるが、他は所詮借り物の画なんだろ、という冷めた感想も一方ではあるのである。[有楽町朝日ホール (ドイツ映画祭2006)]
Yasu (2018年12月11日)
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★2 男はつらいよ 寅次郎心の旅路(1989/日)
つまらん [review]
ぱーこ (2018年12月11日)
[投票(1)]