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新着コメント(4/20)

★3 未来のミライ(2018/日)
一流と言われるアニメ監督はことごとく我が儘を通してきた。たぶん細野監督はその一歩を踏み出したのだろう。好意的に見るならば。 [review]
甘崎庵 (2019年02月14日)
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★2 ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017/日)
よくある実写化失敗作。チープなコスプレレベルの衣装や髪型、主人公の大根演技に萎える。前半は駆け足すぎ、後半は逆に足取りが重すぎるバランスの悪さ。水のスタンドの表現だけはそこそこ良く出来ていたが、CG全盛の今、この程度じゃ…という気もした。
(2019年02月14日)
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★3 モンパルナスの灯(1958/仏)
芸術は「売れる」のか? 或いは こんな男のドコがいい? ☆3.5点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月19日)
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★4 オーケストラ・クラス(2017/仏)
ちょっとだけブラジル映画『ストリート・オーケストラ』と似ているが、こっちのほうが、子供が子供らしくて好きだ。
プロキオン14 (2019年02月14日)
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★4 私は、マリア・カラス(2017/仏)
「マリアとして生きるには、カラスの名前が重すぎるの」すごい名言だ。「和枝として生きるには、ひばりの名前が重すぎるの」とか置き換えてみたくなる。 [review]
プロキオン14 (2019年02月14日)
[投票(1)]
★3 アナと雪の女王(2013/米)
驚異のロングラン。当事者でも予想しなかっただろうが、完全にマーケティングの勝利だ。日米両方の版を2回ずつは観てしまった(付き合いとは言え)。しかし肝腎の物語は何だったんだ。☆3.7点。
死ぬまでシネマ (2019年02月14日)
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★4 シシリアン・ゴースト・ストーリー(2017/伊=仏=スイス)
甘酸っぱいはずの少年少女の初恋の行方は、とても切ない。無邪気なはずの子供たちのすぐ傍らに、真っ黒な大人たちの「闇」が大きく口をあけている。 [review]
プロキオン14 (2019年02月14日)
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★3 シークレット・チルドレン 禁じられた力(2015/米)
シャラメ君を見たい人だけにおすすめ。ちなみに妹が最初はエマ・ワトソンに見えた。 [review]
プロキオン14 (2019年02月14日)
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★3 モンパルナスの夜(1933/仏)
とにかく欧米人らしからぬ風貌の十二代目團十郎、もといワレリ=インキジノフの怪演が凄い。☆3.7点。 [review]
死ぬまでシネマ (2019年02月14日)
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★5 ファースト・マン(2019/米)
アポロ11号が月面着陸を果たし無事に帰還したことを私たちは知っているのに、もしかしたらこのミッションは果たせないのかもしれないと思わせる演出の見事さよ。でも、この映画の本質はそこじゃないと思う。チャゼルは好きじゃなかったのに。脱帽な気分です。 [review]
もがみがわ (2019年02月13日)
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★4 そして父になる(2013/日)
重いテーマ。2家族の対比が強烈。(2019/02/13/AKMYC)
USIU (2019年02月13日)
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★5 疑惑(1982/日)
超絶憎たらしい毒女桃井かおりVS薄幸スーパークールビューティ岩下志麻。そして地位と金だけある絵に描いたような情けないおっさん仲谷昇…。ほんとみんないい演技。2があったら見たかった
pinkblue (2019年02月13日)
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★3 ホイットニー 〜オールウェイズ・ラヴ・ユー〜(2018/英)
白鳥は優雅に見えても、水の中では必死に足をバタつかせている、というが、今回はその見えない「水の深さ」が恐ろしいくらいに深かった。 [review]
プロキオン14 (2019年02月13日)
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★3 喜望峰の風に乗せて(2017/英)
邦題や爽やかな宣伝ポスターからは想像できない、ある意味過酷な内容でした。ネタバレがっつり。 [review]
プロキオン14 (2019年02月13日)
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★2 サスペリア(2019/伊=米)
かつてのアルジェント版のオリジナルのうたい文句「決してひとりでは見ないでください」。私がこの映画につけるなら「決して見ないでください」が近いのかな。 [review]
プロキオン14 (2019年02月13日)
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★5 ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)
こんなに歯出てない… [review]
Sungoo (2019年02月13日)
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★4 クリード 炎の宿敵(2018/米)
判っていたことだけど、終盤近くで「♪ロッキーのテーマ」が流れてきたときには、涙腺が熱くなった。あのファンファーレは、いまでも多くの人々の魂に火をつける。 [review]
プロキオン14 (2019年02月13日)
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★3 めぐり逢い(1957/米)
船の外観カットのみで大西洋の旅をその気にさせ、あとは安普請の屋内セットでのベテラン俳優の達者な小芝居に終始して、何の変哲もないロマンス物語を飽きさせず見せきってしまう職人技。低予算の不自由を感じさせない的を射た“純愛”の完成度にプロ魂をみる。
ぽんしゅう (2019年02月13日)
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★5 非情の男(1961/日)
生まれ育ちの劣悪さを嫌悪しながらも、このチンピラ(三上真一郎)の怨嗟に何かを破壊するほどの迫力はなく、その身勝手で場当たりな行動原理はひたすら薄っぺらで滑稽だ。この男、成り上がることで頭がいっぱいなのだが、実は頭のなかは“からっぽ”なのだ。 [review]
ぽんしゅう (2019年02月13日)
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★4 アメリカ人を作るには(1912/米)
サイレント短編ながら骨格のある面白さ。物凄くわかりやすい。アメリカ嫌いの人には評判が悪いかも。
24 (2019年02月13日)
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