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新着コメント(4/20)

★2 モンスター上司(2011/米)
本当に面白がらせようとしているのかすら謎の面白くなさ。力みすぎているわけでもないし、しかしお笑いとしては全く話にならないできばえだと思う。主演3人の華のなさと、コリンファレルのイケてるつもり感がダメなのではないかと思う。
サイモン64 (2019年09月12日)
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★3 アヒルと鴨のコインロッカー(2006/日)
前半主人公の濱田岳視点が移動して後半に松田龍平が出てきて瑛太視点になるという。複雑な話だ。(2019/09/12/NCL)
USIU (2019年09月12日)
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★5 ロケットマン(2019/英)
彼の生涯で描かれるべきものを正確に把握し、そこを入魂で描いた感があるので、描法にバラつきがあるの疑義は雲散する。詞を見た瞬間にメロディの断片が降りてき瞬く間に連結される。或いは如何に緊張を押し自分を解放して聴衆を掴むかなど。確信的ベタ押し。
けにろん (2019年09月12日)
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★3 スプリット(2016/米)
最近のマカヴォイ、頭に特徴が出てきたな。 [review]
甘崎庵 (2019年09月12日)
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★3 沈黙(1971/日)
神の沈黙でなくイエズス会の政治力学上の布教にこそ転んで沈黙せよとの提言にも見えてくる。その構造的誤謬を喝破する領主イノウエの論理性こそ吉。全ての面で後年のスコセッシ版の先駆としての価値しか残存しないが、にしてもあの男の起用は有り得ない。
けにろん (2019年09月12日)
[投票(1)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
豊穣なぐだ語りに充ちた切なるパラレルワールドだが、ロマンティシズムは概ねブラピに仮託される。陽光下の屋根上での一服が醸す知足の刻に差し込む不穏と顕現する廃牧場での顛末。その消炭めく風情の下の狂気。知らんぷりでデイカプーも本分を全う。
けにろん (2019年09月12日)
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★3 続大番 風雲編(1957/日)
前作の『大番』を見て帰宅した日「今日見た映画の主人公はギューちゃんって言ってね、ご飯を7杯も8杯もおかわりするんだよ」と息子に話したら「それ、オバQのパクリじゃないの?」と返され、いやいやギューちゃんのほうがキューちゃんより先に世に出たからむしろフ…と言いかけたのだけど、今作では犬を怖がる場面まであった。まさか本当にフ… [review]
tredair (2019年09月12日)
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★3 ワイルド・スピード スーパーコンボ(2019/米)
キャラ対照の妙味は瞬く間に失せて2マッチョが全篇暑苦しく暴れ回るだけなので酸欠になりそうだ。そんな中、敵役アルバの微妙な屈託とカービーの絶妙な廉価感が辛うじて風穴を開ける。朴訥ドウェインの嬉し恥ずかし風情がむず痒くも微笑ましい。
けにろん (2019年09月12日)
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★2 台風家族(2019/日)
「最低」でこそないものの感心できない。同じアングルの実家茶の間に固定された面白みを欠くカメラ。劇半音楽に引っ張られて、スタイリッシュながら俳優をカメラ目線で見栄を切らせる遊びの無意味さ。草なぎ剛新井浩文の役柄交代(邪推)という蛮勇ゆえの失敗。コメディに必要な精緻な構成はついぞなかった。
水那岐 (2019年09月12日)
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★3 MW -ムウ-(2009/日)
原作未読。そのためか登場人物のバックグラウンドがよくわからないまま観終えて、ここで皆さんのコメントを読んでようやく内容を理解した。よくわからないながらもこの映画を観て唯一わかったことは「きっと原作は物凄く面白い物語なんだろう」ということ。
ダリア (2019年09月11日)
[投票(1)]
★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
最大級の侮辱。 [review]
24 (2019年09月11日)
[投票(1)]
★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
冒頭近くのインタビューシーン。西部劇のセット。酒場かなんかの前の通路で、俳優・レオナルド・ディカプリオと、そのスタントダブルであるブラッド・ピットがインタビューされる設定なのだが、まず、この場面に違和感を覚える。 [review]
ゑぎ (2019年09月12日)
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★3 あかね空(2007/日)
内野聖陽は上方言葉がきちんと身についてない。気持ち悪くてしょうがない。一人二役で大変だったと思うが。中谷美紀は好演。町娘と母親のときときちんと演じ分けてる。(2019/09/11/AKMYC) [review]
USIU (2019年09月11日)
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★4 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
入れ子構造のバディもの。1969年タランティーノは7歳。私19歳 [review]
ぱーこ (2019年09月11日)
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★5 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019/米)
タラトーーク! 映画大好き監督 夏の2時間40分スペシャル! [review]
週一本 (2019年09月11日)
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★3 ナルニア国物語 第3章:アスラン王と魔法の島(2010/米=英)
新キャラ「ユースチス」の登場で、ユニークで楽しいシーンが増えたのは良かった。配給会社が変わっても、安定した内容だったので一票を投じたい。
モフモフ (2019年09月11日)
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★3 ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛(2008/英=米)
戦闘シーンが多くて退屈もしたが、そこそこ見れる。「お国のために!」と「○○人が悪い!」を連呼するので、児童向けとしては大変疑問だが。
モフモフ (2019年09月11日)
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★3 影の軍隊(1969/仏)
こちら側と向こう側を隔てる施錠の音がやたら怖いです。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★3 ヒンデンブルグ(1975/米)
写真のことなら日本人に聞けってか。
黒魔羅 (2019年09月11日)
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★3 ライオン・キング(2019/米)
主人公にはちゃんとした声優をくれてやれ。もちろん日本語吹き替えの話。72/100
たろ (2019年09月11日)
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