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[コメント] 天空の城ラピュタ(1986/日)
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★4長年求めて来た世界を見つけ、それを自分の手で破壊しなきゃいけない展開が泣ける。ただ自分は「本作のどこが面白いのか」をきっと分っていない。単に「映像」として評価しているだけ・・・すみません。 [review] (YO--CHAN)[投票]
★4ムスカさんが完全に悪役に徹することで周りのキャラの良さが引き立つ。空に浮く島かあ…。俺もでかい夢を追いかけてみたいなあ…。 (deenity)[投票]
★5「ぅあぁがぁれえぇぇぇぇぇ・・・!(平均点)」 (レビューは今更感満々のシビレポイントと極私的ネタ)僅かに追記。 [review] (DSCH)[投票(2)]
★3「落下」の映画であり「重力」の映画。 [review] (緑雨)[投票(1)]
★5もし、いまこの作品が公開されていたなら、必ず、ドーラ一家を主人公にしたスピンオフ作品が製作されただろう。それほど、脇のキャラが個性的かつ鮮烈な印象を与える。自己満足なだけの小難しい理屈や映画論なんか廃して、とにかく観るべし! (香月林)[投票]
★5幼少の時以来何十回と観てきたが未だに飽きない。娯楽に徹した宮崎駿の最高傑作だと思う。 (赤い戦車)[投票]
★5ラピュタが一番いい!パズーがシータを想う気持ち、シータを救おうと必死になるパズー。とても素敵だな〜。それにしてもやけにパズーって大人っぽい行動とってたよな。彼みたいな人が実際にいたらもてもてだろうに。 (ネココ)[投票]
★5もし存在するなら、仕事を辞めて今夜出発。 (P)[投票]
★4作画・ストーリー・キャラ設定・音楽等々20年以上たっても全く色褪せぬクオリティの高さには脱帽としかいいようがありません。 [review] (TM(H19.1加入))[投票]
★5見ちゃいらんねぇ。 (Kafka)[投票]
★3ナウシカ』のような叙事詩的巨編を経た宮崎が敢えて『コナン』や『カリオストロ』に回帰して見せる戦略的あざとさ。しかも拙いことに童貞的世界観は完璧に踏襲され、肉体アクションの映画美は喪失した。女海賊とかのベタなコメディリリーフも鼻につく。 (けにろん)[投票(1)]
★5いつまでも心に残るあの世界観。 (NAO)[投票]
★5映画全てのシーン、セリフ、音楽どれをとっても神がかり的な作品。駿は「ラピュタ」で燃え尽きた。 (マライヒ)[投票]
★4基本的にカーチェイス系、ドンパチ系は好きじゃないのです。でも、 [review] (Ribot)[投票(1)]
★5やはり男の子が主人公、空から降ってきたけなげなヒロインという組み合わせは男の子にとって夢であり一番感情移入できる。もう世の中が複雑になり、いろいろ訴えたいジブリにはこんな映画は無理なのか?ヒロインと、そして仲間と一緒に冒険に行こう! [review] (CRIMSON)[投票]
★5「最後のチャンスだ、すり抜けながらかっさらえ!」←このセリフに尽きる。 [review] (サイモン64)[投票(4)]
★3導入部が短すぎて、主人公2人に感情移入しきれず。子供の頃思い描いていた理想的なストーリーなだけに、残念。 (irodori)[投票]
★4 機械兵がシータって言っているように聞こえるシーンがある。(詳しくはしばじゅんの日記に書いてあります。) (酔いどれ)[投票]
★5もう、さすがに老いは隠せないが、若い時は絶世の美女であっただろう面影は、今もまだ残っている。 (kajun)[投票]
★4宮崎駿アレルギーの私が、この映画だけは平気です。不思議! (カレルレン)[投票]
★4未来少年コナンにはかないません。 (二液混合)[投票]
★5「ラピュタはかつて天空にあり、全地上を支配した恐怖の帝国だったのだ。」「最高のショーだと思わんかね?」「見ろ!人がゴミのようだ!」これらの名台詞を残したジブリ史上最大の悪役であり、隠れファンも多いムスカ大佐。かくいう私も大佐に惚れ込んだ一人である。 [review] (牛乳瓶)[投票(2)]
★5そのあまりに徹底的で病的な世界の構築という作業。掛け値なしの快作。 [review] (林田乃丞)[投票(17)]
★4キャラクター全員にきっちり息が吹きかかっている。音楽や絵もすばらしい。 (あちこ)[投票]
★5パズーとシータはセックスをする。(補足あり) [review] (24)[投票(8)]
★5そういえば、初彼とのなれそめは『ラピュタ』でした。 [review] (きわ)[投票(13)]
★4宮崎アニメってロリぽいしジブリ好きな男ってヲタぽくてキモい!(…って真性ジャニヲタにだけは言われたくないよね。ジブリ好き男子諸君、スイマセン。)そんな私のジブリ解釈を覆した8歳も年下の男の子(その子の事ちょっと好き)。←ジャニヲタに加えショタコンかよ。 [review] (づん)[投票(10)]
★3「ナウシカ」で見捨てた宮崎初期作品を18年振りに初見。どうして一度「コナン」でやったことをまたやったのか全くの謎。 (高円寺までダッシュ)[投票(1)]
★5宮崎駿では『風の谷のナウシカ』と双璧をなす大傑作!終盤の緊張感は他に類を見ない。 (直人)[投票(1)]
★5「誰も見たことがない空に浮ぶお城をめぐる大冒険」少年が憧れる王道の映画であるが、少年ではなくなった今観ても面白い。何度観ても、結果を知っていても心揺さぶる「何か」がある作品こそ傑作であると思う。 (オメガ)[投票]
★3空からロボットが落ちてきた。 [review] (G31)[投票(1)]
★4こんなに多くのコメントが書かれてたら、今さら書くことなんて何もないよ。採点数とコメントの多さが、この映画がいかに多くの人に愛されてるかってことを物語ってます☆ (Yukke)[投票]
★5ムスカの存在は自分にとって大きかった [review] (箸尾人)[投票]
★5宮崎作品で一番好きというわけではないけど、映画が単なる娯楽以上のものに成り得て、なおかつ娯楽以外の何物でもない場所に立ち続けていることができるのだと、見るたびに思い知らされるのは凄いとしか言いようが無い。 (coma)[投票]
★4物語はいつもの「神話的自然+貴種漂流話+少女のイニシエーション」なのだけど、人物を除くキャラクター(とくのロボット)や造型、建築、そしてラピュタの巨大樹木との合体が、冴えている。音響も、飛び抜けて素晴らしい。たぶん個々のエピソードだけ観ても、十分に楽しめる。ただ個人的には、男の子に女性をつかうアニメ声の声優がダメです。それと、なんで疑似ヨーロッパなの? (エピキュリアン)[投票]
★3人間描写が薄っぺらいから、愛も正義も心に響いてこない。子供を美化しすぎ、大人を戯画化しすぎ。 (太陽と戦慄)[投票(2)]
★5とにかく最高傑作 (さと)[投票(1)]
★5文句なしの★5。でも純粋にこの映画を好きな人は、レビューは読まないほうがいいです。気持ち悪くなると思います。たぶん吐きます。 [review] (ペンクロフ)[投票(33)]
★2「宮崎ブランド」と言うものを一定の距離を置いて眺めるようになった昨今、ことさら駄作と貶める気は無いが、個人的に再見する気になれない作品。 [review] (こしょく)[投票]
★4見ていて懐かしい気持ちになる。パズーとシータはもちろん、ドーラ一家やムスカ、鉱山の人々にいたるまで、昔から知っているようだ。なのに何故5点でないかといえば→ [review] (terracotta)[投票(6)]
★5最高のエンターテインメント。ストーリー、シナリオ、キャスティング、イメージ、ビジュアル、アングル、サウンド、エンディング、全てが最高のレベルで調和している。唯一不満があるとすれば、ここの評価で5点しかあげられないことか。 (Take)[投票(1)]
★5ハイジのチーズといい、パズーの目玉焼きのせトーストといい、宮崎駿は私の食欲を刺激する術を知っているとしか思えない。ええ、観終わった後、ソッコーで食いましたよ。 (Stay-Gold)[投票(4)]
★4宮崎アニメはあまり好きではないのだが、この作品はわかりやすい。 (ツチノコ)[投票]
★5見た後は、シータとパズーのその後を想像して暖かい気持ちになれる (うさ)[投票(1)]
★5最近になってようやく海外でも「史上最高のアニメ作品」と言われ出したらしい。何を言ってるんだ!15年遅いぞ! (ナム太郎)[投票(8)]
★5ラストが良い。(2003/03) [review] (秦野さくら)[投票(3)]
★5話はもちろんだけど、久石譲の音楽に感動。 (Heine)[投票(1)]
★2ラピュタに到着するまでは傑作。娯楽として全てがあるといっても良い。だが、その後の全開な宮崎節が、自分には理解不能である。 (Keita)[投票]
★5本職の声優が当てるジブリはやはり面白い。定番の冒険ファンタジーもジブリがやると少し癒し系みたいになる。ドーラー一味の敵ながら愛嬌あるキャラもジブリならでは。 (HILO)[投票(2)]
★5人間が労働したり手仕事したりする姿を、しっかり描いているところがとにかく面白い。 [review] (tomcot)[投票(5)]